ドラマ 八千草薫に関するニュース

石坂浩二「主演シルバー昼ドラ・やすらぎの郷」で「テレビ痛烈批判」連発

アサ芸プラス / 2017年04月27日09時57分

倉本聰氏(82)がみずから企画し、9年ぶりに脚本を手がけた連続ドラマ「やすらぎの郷」(テレビ朝日系)。主演の石坂浩二(75)が、倉本氏の“お怒り”を代弁することで、この春最大の「問題作」となっている。「今のテレビ界、このままでいいとは私どもも夢にも思っておりません」 4月10日放送の第6話ではこんなセリフが飛び出した。真っ向から批判したのは常盤貴子(44) [全文を読む]

浅丘vs有村で来春開戦…朝ドラ参戦「テレ朝」も「NHKシルバー視聴者」強奪計画!(1)倉本聰が提案したテレ朝の「朝ドラ企画」

アサ芸プラス / 2016年12月04日09時57分

「今夏、テレビ朝日はシニア世代に向けた帯ドラマ枠『シルバータイムドラマ枠』を創設すると発表しました。その第一弾作品に浅丘さんは出演するのです」 ドラマのタイトルは「やすらぎの郷」で、脚本は「北の国から」の倉本聰(81)。倉本御大みずから、テレ朝側に「ゴールデンタイムは若者向けのドラマが多く、大人が楽しめる作品が少ない。大人のためのドラマにしたい」と提案した [全文を読む]

昔から需要ある不倫ドラマ 最近は描かれ方に大幅変化

NEWSポストセブン / 2016年05月14日16時00分

いわゆる「ゲス騒動」から不倫バッシングがつづいているが、今季は不倫ドラマが目白押しだ。『不機嫌な果実』(テレビ朝日系)、『毒島ゆり子のせきらら日記』(TBS系)、『コントレール~罪と恋~』(NHK)、『僕のヤバイ妻』(フジテレビ系)と、実に4本が同時に放送中なのだ。 ドラマ史において、これまでも「不倫モノ」は昔から確立された1つのジャンルだった。コラムニス [全文を読む]

大滝秀治主演・倉本聰脚本の名作ドラマ『うちのホンカン』シリーズ全6作品 「TBSオンデマンド」で本日11月1日(木)より配信開始!!

PR TIMES / 2012年11月01日13時28分

株式会社TBSテレビ(以下TBS)の動画配信サービス「TBSオンデマンド」では、10月2日に亡くなられた俳優・大滝秀治さんが主演をつとめたドラマ『うちのホンカン』シリーズ全6作品の配信を11月1日(木)より開始します。 脚本は「北の国から」「あにき」「風のガーデン」など、数多くの名作ドラマを手がけた倉本聰。HBC北海道放送により製作されたこのシリーズは、小 [全文を読む]

“スピーチライター”という仕事を知り感じたこと『本日はお日柄もよく』比嘉愛未インタビュー

ガジェット通信 / 2017年01月28日20時00分

スピーチライターとは何なのか? どんな仕事なのか? 比嘉愛未さん演じる主人公「こと葉」が、言葉の限りない可能性を追求していく職業ヒューマンドラマ『本日はお日柄もよく』。原田マハさんによるベストセラー小説をドラマ化し、WOWOWにて全4話が放映中です。 主人公に抜擢されるまでスピーチライターという仕事を知らなかったという、比嘉愛未さん。ドラマを通じて感じた事 [全文を読む]

有村&高良月9主題歌に手嶌葵!Pも「あの声が必要」

Smartザテレビジョン / 2015年12月14日21時52分

'16年1月18日(月)スタートの月9ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(フジテレビ系)の主題歌に、手嶌葵の「明日への手紙」が決まった。 同ドラマは、「東京ラブストーリー」('91年フジテレビ系)以降、「愛し君へ」('04年フジテレビ系)や「それでも、生きてゆく」('11年フジテレビ系)、「Mother」('10年日本テレビ系)、「最高の [全文を読む]

<恥ずかしいことを真正面から言う魅力>TBS「おかしの家」はテレビ屋には作れないドラマ

メディアゴン / 2015年11月05日11時30分

高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事]* * *筆者がTBSドラマ「おかしの家」を見ようと思ったのは、日経新聞10月28日(夕刊)で演出の石井裕也の記事を見たからである。石井監督は32歳で、まだ若いが様々な賞を獲っている監督だそうだが、知らなかった。それ以外に記事には気になるところが2箇所あった。まず、経歴。埼玉県で1983年に生まれ大阪芸大に入 [全文を読む]

倉本聰脚本の高齢者向け昼ドラ『やすらぎの郷』の残念な点

NEWSポストセブン / 2017年05月13日16時00分

ドラマの世界において「新たな試み」であることは確かだ。巨匠による昼ドラを作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏はどう見ているか。 * * * ベテラン俳優陣がキラ星のごとく登場し、新たな「シルバータイムドラマ枠」を作り出した、と話題の『やすらぎの郷』(テレビ朝日系月~金12:30)。倉本聰脚本のこのドラマ、滑り出しの視聴率も予想を超え、世の関心を惹きつけまし [全文を読む]

大ヒット!シルバータイムドラマ『やすらぎの郷』のファンキーモードが止まらない!

citrus / 2017年05月10日19時00分

出典:「やすらぎの郷」公式サイトより ■予想を裏切って(?)の高視聴率 冬ドラマの低迷モードが嘘のように、話題作が目白押しの今期春ドラマ。中でも先陣を切ってスタートした『やすらぎの郷』(テレビ朝日系列)は、オンエア開始週の平均視聴率が7%を超えるなど、昼ドラとしては大ヒットと言って良い好調ぶりだ。 『やすらぎの郷』は『北の国から』シリーズや『前略おふくろ様 [全文を読む]

<若者のテレビ離れの証明?>倉本聰のシルバードラマ『やすらぎの郷』高視聴率におびえるテレビ局

メディアゴン / 2017年04月17日07時30分

高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事]* * *中高年がターゲットのシルバータイムドラマ、倉本聰脚本の『やすらぎの郷』(テレビ朝日)の視聴率が好調でテレビ各局がおびえている。なぜおびえているのか。初回の2017年4月3日放送分の視聴率は8.7%を記録し、同時間帯の前4週平均から3ポイント上昇。裏番組の情報・バラエティ番組を上回った。以後も視聴率の [全文を読む]

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