騎手 北村宏司に関するニュース

馬券3名人が攻略法を伝授、2014夏競馬はこの騎手でかっぱげ!

週プレNEWS / 2014年07月15日06時00分

春のGIロードが終わって、本格的な夏競馬のシーズンが到来! 地方の温泉や山海の珍味を楽しみつつ……いや、楽しむためにも一攫千金を狙いたいところだが、そのローカル開催ならではの攻略法を、夏競馬を知り尽くした達人3人が“注目の騎手”目線で指南する。 夏競馬の基本であり、一番のツボでもあるのは“おいしい騎手”を見つけること。WIN5で763万円馬券を的中させた実 [全文を読む]

G1フェブラリーステークスに「談合」で勝った!? 名ジョッキー・武豊にささやかれる“好展開レース”の不可解

日刊サイゾー / 2015年06月04日11時00分

スタートがあまりよくなかったコパノだったが、武騎手は手綱を押して先行争いに加わっていき、大外からハナにいったアドマイヤロイヤルの姿を見るや、2番手に控え、かぶされないように外目から徐々に上がっていき、直線を向くと抜群の手応えで抜け出し、見事に栄冠をつかんだ。 玄人筋をうならせた豊の完璧騎乗だったが、実はこのレースにはとんでもない裏があったという。事情通X氏 [全文を読む]

最新騎手データでわかる「秋競馬」コース別攻略法!(2)ダ1800メートルは吉田豊騎手に注目

アサ芸プラス / 2016年09月10日17時56分

現在、東西リーディングのトップを快走する戸崎圭太騎手は芝の全コース、8月27日に復帰したばかりの北村宏司騎手は、芝1800メートル以上を得意としており、この2人からも目が離せない。伊吹氏が話す。「戸崎騎手は『4歳馬以下の芝1600メートル』『4歳馬以上の芝1800メートル』で複勝率がさらにアップします。北村宏騎手の場合、特に『芝1800メートル』と『芝22 [全文を読む]

逃げの職人・武豊に託されたかつての「超新星」リアファル復活のカギを握るのは“天才“による特別な魔法ではなく「正攻法」だ

Business Journal / 2017年03月06日09時00分

かつて日本における欧州競馬の先駆者として、後方でじっくりと脚を溜める競馬を率先して取り入れていた武豊騎手。アメリカ騎乗法「モンキースタイル」を日本競馬に取り入れたのが“レジェンド”岡部幸雄騎手だとすると、「スローペース症候群」ともいえる欧州の騎乗スタイルを日本に定着させたのは紛れもなく武豊騎手だろう。 そんな武豊騎手の1つの「完成形」が史上最高の追い込み馬 [全文を読む]

80年代人気アイドル・白石まるみママが今期絶好調の娘と日本ダービーをガチ予想、ふたりが合えば的中率9割!?

週プレNEWS / 2015年05月30日06時00分

馬と騎手の誕生日から出走するレースの年、月、日、時間の運気を割り出して、人馬ともに上位から選んでいくという予想。でも、それで7割くらい的中できたんですよ。 ―すげぇ~!(驚愕) 真彩 毎週、美浦(みほ)トレセンで取材している私より当たるので、個人的にはちょっと複雑な気持ちでしたけど(笑)。 ―でも、真彩さんもこの春は予想が絶好調だとか。 真彩 はい。ヴィク [全文を読む]

北島三郎も武豊にメロメロ!? キタサンブラックの「秋ローテ発表」に見える名手への「配慮」?

Business Journal / 2016年07月01日15時00分

今春キタサンブラックの主戦を務めた武豊騎手の「選択」である。 キタサンブラックで天皇賞・春に挑んだ際は、1000m61.8秒という絶妙なペースで逃げ、レースを完全に支配。最後はカレンミロティックとの叩き合いをわずかに制して春の盾を獲得し、現役最強クラスの実力を証明した。 一方、早い段階から天皇賞・秋への挑戦を表明していたのが、仏イスパーン賞を10馬身近い圧 [全文を読む]

武豊が社台グループを激怒させた3大失態(2)外国人が立て続けに巧騎乗

アサ芸プラス / 2013年01月15日09時59分

もともと武は、引っかかる馬を無理やり引っ張るタイプの騎手ではありません。現役時代の岡部幸雄は『Easy,easy』と馬に話しかけながら、騎乗バランス、体重のかけ方を調整するなどしてなだめたといいますが、武もそれに近い技術を持っていた。でもこのレースで、引っかかる馬を御せなくなったことがわかりました」 名誉挽回のはずが、さらなる騎乗ミスの上塗りをするという、 [全文を読む]

得意&不得意で成績激変「万券騎手16人」で大儲け!(1)東京2400メートルは蛯名騎手が堅実!

アサ芸プラス / 2017年02月11日09時56分

しかし、騎手に限定したものは存在しない。そこで、週刊アサヒ芸能連載でおなじみの伊吹雅也氏が最新データを調査。すると、万馬券に直結する“意外な新常識”が見えてきた! あの名ジョッキー、アンカツこと安藤勝己さんでさえ、引退後に「中山はトリッキーでいい思い出が少ない」と語っていたが、超一流騎手でも苦手なコースはあるものだ。ただでさえ人気になりやすいだけに、買い時 [全文を読む]

勝ち星独占!M・デムーロ&C・ルメールによる競馬界への猛威(3)日本人騎手はマイネルを外されたら終わり

アサ芸プラス / 2016年04月24日09時56分

リーディング争いを演じてきた岩田と福永でさえも、乗り替わりや騎乗数の減少に不安を訴える今、他の騎手からも愚痴や悲鳴が聞こえてくる。多い時は短期免許で5人もの外国人騎手が来日するのだから、なおさらだ。「牝馬クラシック3冠ジョッキーの幸英明(40)でさえ、『目標は1000回騎乗』(過去の達成者は幸、岩田、北村宏司の3人)と言っています。『1年間を健康でケガせず [全文を読む]

死と隣り合わせでもいきなり年収3,000万円は当たり前! プロ野球・Jリーグも呆然「騎手の収入」

日刊サイゾー / 2016年01月09日23時30分

2015年の競馬界は、2人の外人騎手がJRA日本中央競馬会所属騎手となったことで激変。その2名、ミルコ・デムーロとクリストフ・ルメールは2人で年間230勝したわけだが、逆にいえば彼らが来なければその230勝が日本人騎手に割り振られた可能性もあるわけで、その影響は甚大といえるだろう。 14年に続いて年間リーディングを獲得した戸崎圭太騎手は130勝を記録したが [全文を読む]

一家心中未遂、実母のDV疑惑、刻まれたタトゥー……自殺したトップジョッキー後藤浩輝騎手が抱えた心の闇

日刊サイゾー / 2015年03月06日13時00分

JRAのトップジョッキーの後藤浩輝(享年40)騎手の自殺の衝撃は、いまだに関係者に暗い影を落としている。 3月1日の中山競馬場の第9R「富里特別」では、後藤騎手からの乗り替わりでダイワレジェンド(牝4=国枝)に騎乗した三浦皇成騎手が勝利。ゴール入線時に、左腰に着けた喪章を握りしめる姿が注目を集めた。また、開催中の中山、阪神、小倉の各競馬場に献花台、記帳台も [全文を読む]

騎手別「絶対に儲かる」買い時&消し時データを極秘公開!(2)“リーディング”福永に不安材料

アサ芸プラス / 2014年04月25日09時52分

「田中騎手は芝の短距離で、柴田大騎手は芝の中長距離で常にマークしておきたい」 逆に、心配になるのが、東京芝2400Mが舞台となるオークスやダービーでも有力視される昨年リーディングの福永である。 「東京での買い時は『芝1600M以下』です。昨年6月16日の東京12Rでも、8番人気のアンスポークンに騎乗して3着。3連単82万3100円の大波乱決着を演出してい [全文を読む]

2013年度JRAワースト騎手を勝手に表彰!(2)「“非実力派”騎手編」

アサ芸プラス / 2014年03月04日09時57分

西高東低は続くが、騎手の成績にも影響はあるようだ‥‥。 当然、騎手の東西移動による成績は、馬券オヤジにとって必須科目だ。西の専門紙記者が話す。 「あの引退した名手・アンカツさん(安藤勝己)でさえ、中山の芝の重賞勝利まで5年もかかったように、主戦場じゃない競馬場で勝ちまくるのは至難の業。それでも何年か経験すれば克服するもんやけど、100勝ジョッキーに躍進した [全文を読む]

騎手と調教師「相性抜群 or 絶縁不仲」を一挙紹介(2)

アサ芸プラス / 2014年01月22日09時57分

昨今、馬主の意向で騎手が決まることを心得ていますね(笑)。遊びにしても、松岡は蛯名グループとカジノ派だけど、三浦はゴルフ派で、田中勝春(42)や調教師にかわいがられていますよ」 実は三浦&鹿戸師、田中勝&宗像師のコンビは馬券的にも魅力だという。競馬評論家・伊吹雅也氏が解説する。 「昨年、前者のコンビは〈8・6・4・52〉で単勝回収率が262%、複勝回収率は [全文を読む]

馬主が査定した有力騎手(3)マイネルのランク争いは熾烈

アサ芸プラス / 2013年01月30日09時59分

鹿戸師といえば騎手時代に日本騎手クラブの副会長を務め、藤沢和厩舎で技術調教師として学ぶなど、温厚で人脈の広い人。その鹿戸師の下、皇成の騎乗センスが花開きつつある。休日に北海道の社台Fに勉強に行ったりしていて、その成果の表れが昨年の北海道リーディングでした」(前出・トラックマン) 非社台、特にマイネル軍団(ラフィアン、ビッグレッドファーム)のAランクに君臨す [全文を読む]

社台王国の競馬界支配の野望、雑用で食いつなぐ騎手も…

アサ芸プラス / 2013年01月08日09時59分

そのため、必然的に腕の立つリーディング上位の騎手を重用することになる。外国人騎手は別にすると、音無厩舎なら福永祐一、川田将雅、浜中俊、横山典弘など。松田厩舎なら岩田康成、北村友一、川田など。一流騎手騎乗は、会員からのたっての希望でもあるそうです」(競馬ライター) その結果、特定の騎手に騎乗依頼が集中し、騎手間の格差がどんどん広がっていく。岩田や福永のように [全文を読む]

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