首相 麻生太郎に関するニュース

櫻井よしこ氏 鳩山・菅氏は国家と国民の意識欠落で宰相失格

NEWSポストセブン / 2012年08月15日16時00分

2006年の小泉純一郎首相以来、首相の靖国神社参拝は、途絶えている。いまこそ野田首相は終戦記念日に靖国神社に参拝すべきと提言するジャーナリストの櫻井よしこ氏が、その真意を語る。 * * * 戦後の歴代首相はほとんどかかさず靖国神社を参拝してきました。しかし1985年8月15日の参拝の後、中曽根康弘首相が中国の圧力によって以降の参拝を中止してから、10年以上 [全文を読む]

被災地が「焼け太り」と言われないためにも

プレジデントオンライン / 2017年03月10日15時15分

首相はもっと踏み込んで発言をするべきだった ――震災発生後、菅政権の姿勢に問題を提起されていましたね。 私は当時、与党の一員でしたが、菅首相の姿勢についての率直な思いを新聞やテレビなどを通じて伝えました。首相はたいへんな思いをされたのでしょうが、被災地にメッセ―ジが十分には伝わっていなかったように感じていたのです。 あのようなとき、首相はもっと踏み込ん [全文を読む]

安倍家と麻生家の家系図を辿ってわかった歴代総理の異常な親戚関係

まぐまぐニュース! / 2016年08月08日04時45分

「安倍首相と麻生太郎元首相は親戚」この話はあなたも耳にしたことがあるのではないでしょうか? 無料メルマガ『自分のルーツ(祖先)を1000年たどる技術』の著者で行政書士の丸山学さんは、一言に「親戚」といっても、どのくらい近い親戚なのか?と興味を持ち、家系図を作って調べてみたところ、その家系図からは日本の歴代の総理大臣が持つある「共通点」が見えてきたとのこと。 [全文を読む]

[岡部伸]【プーチン訪日、「ノーネクタイ」で信頼醸成図る案浮上】~反日勢力主導権で対日政策硬化の中~

Japan In-depth / 2015年08月30日11時00分

ロシアのドミトリー・メドベージェフ首相が北方領土の択捉島を訪問したことで日露関係は暗雲がたれ込んでいる。モスクワからの報道によると、ロシア外務省のマリア・ザハロワ報道官は27日、「日本とは正常な対話を続けている」と強調したが、菅義偉官房著官、岸田文雄外相らによる中止要請をメドベージェフ首相がいとも簡単に無視して北方領土訪問を実行しただけに日本政府には対露不 [全文を読む]

総裁任期延長がキナ臭い…ポスト安倍を巡る、“石破&進次郎”の「奇妙な同調」とは

週プレNEWS / 2016年09月23日06時00分

現状の最長2期6年から3期9年への延長をもくろむ安倍首相に対し、党内からは「待った」の声も。ポスト安倍を巡るバトルのカギは、この4人が握っている。 ■総裁任期延長で在任日数歴代1位も 「永田町での関心はもっぱら、安倍首相の任期延長論、それに対抗するポスト安倍たちの動向に集まっています」(全国紙政治部記者) 自民党は総裁が総理になるのがルールだ。ただ、総裁の [全文を読む]

田中角栄よりスゴイ! 歴代総理大臣「豪快秘話」

日刊大衆 / 2016年08月31日15時00分

“コンピュータ付きブルドーザー”の異名を取り、会う人すべてを魅了したとされる田中角栄元首相。ただ、それは彼に限ったことではない。戦後、1億人超の日本国民を牽引した歴代宰相たちは、皆、人間的魅力に溢れていた! 終戦後の混乱が続く1945年5月に第1次吉田内閣を発足させた吉田茂元首相。“ワンマン宰相”として知られる彼は、豪快なエピソードには事欠かない。「真冬に [全文を読む]

石原都知事 来日したチベット亡命政府首相と会談していた

NEWSポストセブン / 2012年04月22日07時00分

チベット亡命政府のロブサン・センゲ首相が4月上旬、日本を訪問したが、その際、石原知事はセンゲ氏と会談していたのだ。このほか、センゲ氏は麻生太郎、安倍晋三両元首相とも都内で会談していた。 センゲ首相と石原都知事ら3氏との会談が行なわれたことは表だって報道されていないが、センゲ首相が後に自身のフェイスブックで、石原都知事らとの会見の写真を掲載したことで明らか [全文を読む]

安倍政権急落の原因は「池田勇人の呪い」

日刊大衆 / 2017年06月22日06時05分

安倍首相も岸田外相への“禅譲”を度々ほのめかしているため、有力な次期首相候補であることは間違いない。ただ、“一寸先は闇”なのが永田町という世界。安倍政権の新たなスキャンダルが発火すれば、内閣の中心メンバーの一人だった岸田外相も連帯責任をとらされるかもしれない。しかし、前出のベテラン記者はそんなことは関係ないという。 「安倍政権が崩壊するのは“天の意思”だね [全文を読む]

安倍首相 「幽霊出る」の噂ある首相公邸未入居期間記録更新

NEWSポストセブン / 2013年05月20日07時00分

安倍晋三首相が記録を更新し続けている──というのは首相公邸への未入居期間の話。現在の公邸が整備された2005年以降、最長だった麻生太郎元首相の117日をすでに抜き、まもなく150日が経過しようとしている。 現公邸は、旧官邸を元の場所から約50m移動させて改修したものだが、この旧官邸そして棟続きだった旧公邸は、5・15事件で犬養毅首相、2・26事件で岡田啓介 [全文を読む]

二階幹事長「解散総選挙は近いと考えるべき」

プレジデントオンライン / 2017年04月26日15時15分

■憲法改正はそれほど急がなくてもいい 【塩田潮】安倍首相は昨年9月、「政治的手腕が一流」と言って二階さんを幹事長に起用しましたが、その腕前で小池さんを取り込む魂胆では、と見る人もいるようです。 【二階俊博(自民党幹事長)】こっちからそんなお節介なことはしませんよ。何でも円満にと言う人もいるけど、どっちかというと、私は喧嘩のほうが好きだ。政治って、みんなそ [全文を読む]

フォーカス