映画 明石家さんまに関するニュース

第20回「若者のテレビ離れはない」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年05月11日17時44分

多くは少女コミックを原作とする、いわゆる“壁ドン”“胸キュン”“顎クイ”と呼ばれる類いの映画だ。 基本的にラブストーリーか青春ドラマで、共通していえるのは、10代から20代の若者たち、特に若い女性が多く劇場に足を運んだ映画ということ。事実、これら11本のうち、全国週末興行成績ランキング(興行通信社調べ)でベスト10に入ったのは、実に8本。アニメやディズニー [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】大泉洋がさんまとの共演で見せた“さりげないアシスト”。

TechinsightJapan / 2014年05月19日19時30分

また、大泉が主演を務める映画『青天の霹靂』が話題に上った時のことだ。「(さんまさんが)映画を観ながら、何か言いそう」と大泉が冗談交じりに言うと、さんまは「(映画観る時はあれこれ)言わへんよ。まぁ、でも『アナと雪の女王』(を観た時)は一緒に主題歌を歌った」と答えた。「えっ、観に行って歌ったんですか?」と尋ねる大泉に、さんまは「小さい声やけど『ありのままのー [全文を読む]

【写真たっぷり】GACKT・土屋太鳳・片寄涼太らが沖縄のファンを魅了 第9回沖縄国際映画祭レッドカーペット

ガジェット通信 / 2017年04月23日18時00分

4月20日から23日にかけて開催中の『島ぜんぶでおーきな祭 第9回沖縄国際映画祭』。最終日となる23日、那覇国際通りに敷かれた約150メートルのレッドカーペットに、映画祭出品作品のキャストらが集結した。 (以下、写真は登場順) IMARU/日本テレビ『島ぜんぶでおーきな祭 第9回沖縄国際映画祭 沖縄美女だらけスペシャル!』 岩佐美咲/沖縄第一興商 間宮祥太 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】マツコ、“法律評論家”堀井亜生弁護士にブチキレ「あなたよりお金持ってます!」

TechinsightJapan / 2017年04月20日20時20分

4月19日の放送で「映画を観る時は“何かを食べながら観る派”か“何にも食べない派”か?」をテーマにしたところ、出演者の主張が分かれスタジオが騒然となった。 MCの明石家さんまをはじめ、小杉竜一(ブラックマヨネーズ)にゲストの観月ありさ、小倉優子は映画を観る際に「ポップコーンなどを食べる」という。対してマツコ・デラックス、吉田敬(ブラックマヨネーズ)、磯野貴 [全文を読む]

<決定版・欽ちゃんインタビュー>萩本欽一の財産⑯明石家さんまと三木のり平は優れたコメディアンである。

メディアゴン / 2014年11月07日18時52分

宝塚映画(現・東宝)が、その名も『雲の上団五郎一座』という映画を作っている。 「ああ、映画はダメ、あの映画じゃ面白さは伝わらない」と、大将は言うが、とりあえず見てみるしかない。発売されていないので東宝本社に2万円を払って、特別に見せてもらう。大将の言うとおりであった。歩き方のアクト講座の場面はある。そこでわかるのは八波さんのツッコミのスピードと口跡の良さ。 [全文を読む]

<決定版・欽ちゃんインタビュー>萩本欽一の財産⑮チャップリンは、何故、爆笑シーンをカットしたか。

メディアゴン / 2014年11月03日03時51分

「尊敬はもちろんしてたけど、映画映画館で見るしかない頃で、全部観たわけじゃないし…というくらい。とにかく、行ってみたらマネジャーが『どなたともお会いしません』と言う。でも通って3日めに暖かく迎えてくれたんだよ。周りがガードしてただけなんだんなあ」 「それから、機会を見て映画は全部観た」 「あるとき、NHKから話が来てね。チャップリンが映画には使わなかっ [全文を読む]

映画賞総ナメのオジサン俳優 お笑い出身62才の怪演に注目

NEWSポストセブン / 2012年02月12日07時00分

今年の映画賞を総ナメにしている中年俳優がいる。名前は、でんでん。年齢は62才。風貌はどこにでもいそうな庶民的なオッサンだが、その“怪演”に注目が集まっている。 出演した園子温監督の映画『冷たい熱帯魚』で、報知映画賞・最優秀助演男優賞、 キネマ旬報ベスト・テン・助演男優賞、毎日映画コンクール・男優助演賞、ヨコハマ映画祭・助演男優賞、日本アカデミー賞・優秀助演 [全文を読む]

関根勤の初監督映画『騒音』、どぶろっくが歌う主題歌「テカる星屑達」が泣ける【動画】

AOLニュース / 2015年05月15日10時00分

https://youtu.be/NFIBrmBWl8Q <関連動画はこちら> 本作は、お笑い芸人の関根勤が、初めて映画監督に挑んだ劇場長編映画で、温水洋一、村松利史、飯尾和樹、岩井ジョニ男、酒井敏也のほか、YOU、関根麻里、天野ひろゆき、ウド鈴木、小堺一機、そしてタモリや明石家さんままで出演している話題作だ。今回のPVは、映画の脚本を手掛けた舘川範雄が [全文を読む]

松坂桃李、土屋太凰、真剣佑も…!? 芸名より変わってる(?)、実は本名の芸能人

dmenu映画 / 2017年09月21日07時00分

2017年9月23日に公開予定の映画『ユリゴコロ』に出演する俳優・松坂桃李。一度耳にしたら忘れられない名前であるが。実は、この「桃李(とおり)」が本名であることを本人がテレビ番組で語っている。また、今年の夏期ドラマ「僕たちがやりました」(フジテレビ系)でヤンキー役を演じる俳優・新田真剣佑(まっけんゆう)も、本名で活躍する芸能人の一人である。芸名のようで芸名 [全文を読む]

木村拓哉、『無限の住人』初日満席続きで「好スタート」? 出演番組も視聴率アップ連発

サイゾーウーマン / 2017年04月29日11時45分

4月29日公開の映画『無限の住人』で主演を務めている木村拓哉。宣伝のため出演した番組では、SMAPや家族の秘話を明かす出血大サービスぶりを見せ、その甲斐あってか公開初日の一部チケットが売り切れ続出となるなど、“ヒットの予感”が漂っている。 同作で木村は不死身の男・万次を熱演。劇中で“300人斬り”の大立ち回りを展開するなど、体当たりで作品に挑んだという。1 [全文を読む]

東出昌大はやっぱり“低視聴率男”? 初主演ドラマ『さよならドビュッシー』は惨敗で…

おたぽる / 2016年03月24日19時00分

テレビ朝日系『明石家さんまのコンプレッくすっ杯 春の無差別級トーナメントスペシャル』が11.4%、TBS系『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』が10.9%、『わたしを離さないで』が6.7%、フジテレビ系『金曜プレミアム・映画 暗殺教室』が10.0%、テレビ東京系『たけしのニッポンのミカタ!~不況なんて怖くない!?』が8.8%といった具合で、とくだん裏で高い [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】アマンダ・サイフリッド、コメディアンの父を持つIMALUに共感。

TechinsightJapan / 2015年10月11日13時04分

映画『パパが遺した物語』大ヒット記念イベントが11日に開催され、“美しすぎる女優”として名高いアマンダ・サイフリッドが来日した。ユーモアな父を持つという共通の繋がりがあるIMALUも花束を持って駆けつけた。 盛大な歓迎の中、登場したアマンダは「日本という国は哲学、精神性、自然に対する思い、今あるものに感謝する心など何か自分と凄く繋がりを感じている」と言い、 [全文を読む]

テリー伊藤対談「関根勤」(2)関根さんの新たな才能が花開いたね

アサ芸プラス / 2015年05月27日05時56分

関根 千葉真一さんには、以前に「実は映画を撮ることになるかもしれません」って言ったら、(千葉さんのモノマネで)「関根ちゃん、俺出るよ。関根ちゃんの映画に俺が出ないでどうするんだ!」っておっしゃっていたんです。だから「やった、大物ひとつゲット」と思っていたのに、いざ正式に依頼したら「えっ、俺も出るの?」って、すっかり忘れてた(笑)。テリー ハハハ。関根 それ [全文を読む]

<明石家さんまは「動物ドキュメンタリー」の鬼である>「巨大イカ」は明石家さんまの鑑賞に堪え得るコンテンツか?(その①)

メディアゴン / 2015年01月11日00時56分

あの方は個人的に映画・ドキュメンタリーが大好きである。映画は玉石混合、「恋の渦」からジブリまで基本、何でも見るが、とりわけアメリカ映画・スポーツ映画好きである。特にクオリティに定評があるアメリカ野球映画は古いものから新しいものまで一冊の本が書けるくらい観ている。近年ではF1レーサー、ジェームス・ハントとニキ・ラウダの友情と死闘を描いた「ラッシュ(2013) [全文を読む]

浜口京子が家族の秘密を告白「私の好きな人の名刺を父が食べちゃうんです」

週プレNEWS / 2014年01月23日06時00分

21日、映画『小さいおうち』の試写会に、アニマル浜口ファミリー、IMALU、松居一代が登壇した。 中島京子の直木賞小説を山田洋次監督が映画化。昭和初期、東京郊外の家に奉公した女中・タキが見た“家族の秘密”が60年の時を経て紐解かれていく。 この日は、映画のキーワード“家族”にちなみ、ゲストが自らの家族の秘密を告白。 しょっぱなから「ワッハッハ!」10連発の [全文を読む]

高橋ひかる、ゾンビに襲われたら「戦いたい!」

マイナビニュース / 2017年08月30日13時00分

9月1日公開の映画『新感染 ファイナル・エクスプレス』の公開直前イベントが30日、都内で行われ、お笑いコンビ・中川家の中川剛、中川礼二、女優の高橋ひかるが出席した。 本作は、今年開催された第69回カンヌ国際映画祭を筆頭に世界156カ国から買い付けオファーが殺到し、各国で大ヒットを飛ばした超ド級ノンストップ・サバイバル・スペクタクル・アクション・ムービー。そ [全文を読む]

芳根京子「私はマジメじゃない」…悩みに評論家軍団の答えは!?「ホンマでっか!?TV」

CinemaCafe.net / 2017年07月26日17時00分

映画『心が叫びたがってるんだ。』でヒロイン・成瀬順を演じている女優の芳根京子が、7月26日(水)今夜放送のフジテレビ系「ホンマでっか!?TV」にゲスト出演。番組おなじみの個性派評論家軍団は芳根さんからの“悩み相談”にどんな答えを出すのか!? 明石家さんまがMCを務め、様々な分野の専門家であり同時に強烈キャラの持ち主でもある評論家軍団、そしてゲストが爆笑トー [全文を読む]

木村拓哉がネット進出を直訴?テレビ業界の凋落で新機軸へ転換か

デイリーニュースオンライン / 2017年07月10日08時05分

しかし出演ドラマや映画が鳴かず飛ばずとなっている木村にとっては、わりと本気だったのではと見られています」(芸能記者) 昨年のSMAP騒動以降、好感度が下がり続けている木村からすると、イメージチェンジにつながるという目論みもあったのかもしれない。 ■ネット配信解禁で変わるジャニーズの露出媒体 しかしこうした木村の露出範囲の拡大は、今後予想されることではないか [全文を読む]

小出恵介の代役志願?木村拓哉が立候補した“お蔵入りドラマ”

デイリーニュースオンライン / 2017年06月27日08時25分

俳優としては嵐・二宮和也(34)主演の映画『検察側の罪人』が予定されているだけ。時間が有り余っている木村であれば小出の出演部分の撮り直しは十分可能だ。 「小出の不祥事によって、キムタク版『Jimmy』に差し替えられるとなれば話題性は十分。しかし、実際は問題が山積みであり得ない話です。しかし、さんまにとってはキムタクが代役に立候補してくれたのは相当嬉しかった [全文を読む]

木村拓哉とさんまの共演にGOサイン?『さんタク』復活の舞台ウラ

デイリーニュースオンライン / 2017年03月05日18時01分

今回の『さんタク』では、相手が木村ですから、中居とはまた違ったアプローチで、昨年の騒動について触れることがあるかもしれませんね」(芸能関係者) ■ドラマのヒットと映画を弾みに? 木村は昨年のSMAP騒動で“ジャニーズ残留”を宣言して以降、すっかりイメージを落としてしまっている。しかしSMAPも解散となり、騒動についても落ちつきを見せている今、徐々にそのイメ [全文を読む]

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