吉本 明石家さんまに関するニュース

触れてはいけないタブー人物の権力が絶大すぎる! 吉本興業の裏権力ピラミッド! 頂点はダウンタウンだが…

tocana / 2017年08月03日09時00分

「お笑い界の最強捕食者」と言えば、吉本興業だ。テレビもイベントも吉本なくして存在することは不可能で、業界に絶大な影響力を持つ。その吉本のトップと言えば、ご存知「ダウンタウン」の2人。それは彼らの歴代マネジャーが次々と大出世していることからも明らかだ。何せ現在の吉本の社長は初代マネジャーの大崎洋氏。ほかにも1990年代にマネジャーを務めた岡本昭彦氏は吉本の関 [全文を読む]

原因は松本人志?芸能界“犬猿の”2大勢力が一触即発状態 不倫で干された芸人の扱いで

Business Journal / 2015年03月07日18時00分

大手芸能事務所の中でも、古くから犬猿の仲として知られているのが吉本興業グループと松竹芸能だ。日本のお笑い界をリードする二大勢力の両者は、この数年間は“休戦状態”が続いていたが、昨年末以降、新たに一触即発の火種を抱えるようになっている。民放テレビ局のバラエティ担当プロデューサーは、次のように明かし頭を抱える。 「昨年末は、年末年始特番の出演タレントのキャステ [全文を読む]

オープン前から評判最悪の「よしもと幕張イオンモール劇場」で、あの島田紳助が復活する!?

日刊サイゾー / 2013年11月22日11時00分

芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす! 吉本興業の新劇場「よしもと幕張イオンモール劇場」のオープンまで、あと1カ月と迫ったが、オープン前から、若手芸人の間で「あそこには、行きたくない」という声が上がっている。 新劇場は、12月20日開業のイオンモール幕張新都心の中にオープンするが、 [全文を読む]

吉本興業 芸人も凍りつく経営危機の深刻内幕(3)「ビッグネームが育っていない」

アサ芸プラス / 2012年04月26日11時00分

だが現在の吉本には、来年度に向けて一筋の光明もある。年間40億円近い支払いに充てている償却額も、12年度で支払いは完了する予定で、13年度には黒字化も十分、達成可能だとの見方もある。 しかしその一方で、不採算事業からの撤退と新規事業の参入については、依然として不透明な部分が多いのも事実だ。 吉本は100周年を迎えるにあたって、特別公演を47都道府県と海外の [全文を読む]

吉本帝国崩壊の序曲!? 芸人たちがホンネを語れるようになったワケ

メンズサイゾー / 2012年04月14日18時00分

北海道の名菓『白い恋人』(石屋製菓)をもじった菓子『面白い恋人』を販売する吉本興業が11日、商標権を侵害されたとして販売差し止めや損害賠償の訴えを起こした石屋製菓に「マークは似ていない」などと訴訟の棄却を求めた。 このニュースを取り上げた情報番組『スッキリ!!』(日本テレビ系)において、吉本所属の加藤浩次(42)が意外な発言をしたことが話題になっている。加 [全文を読む]

吉本興業のマネージャーのとんでもない激務がハンパない!

tocana / 2015年09月22日09時00分

明石家さんま、ダウンタウン、ナインティナインなど、超売れっ子芸人が数多く在籍している吉本興業。売れている芸人も多数いる一方で、売れていない芸人も数多くおり、一説には5,000名以上の芸人が所属しているといわれる。 そんなタレントたちを支えるのがマネージャーだが、その数はわずかであり、「吉本のマネージャーは激務」と囁かれている。その多忙ぶりは都市伝説のように [全文を読む]

明石家さんま、ダウンタウン、とんねるず......大御所たちが続々とライブ回帰のワケは!?

日刊サイゾー / 2012年03月21日08時00分

先日、吉本興業からあるライブイベントに関する発表があった。4月8日に行われる「吉本興業創業100周年初日公演(4回目)」にて、明石家さんま、ダウンタウンの出演が決定したというのだ。 さんまは月亭八方、間寛平、村上ショージ、ジミー大西、今田耕司らとともに、かつての人気番組『さんまの駐在さん』(朝日放送)を復活させるという。一方のダウンタウンは「ポケットミュー [全文を読む]

“逸材不在“で潤っている!? 吉本興業がつぶれないワケ

tocana / 2015年06月10日08時00分

明石家さんま、ダウンタウン、ナインティナインなど、テレビ番組でメインMCを張る芸人を数多く擁する吉本興業。しかし、島田紳助の引退や劇場収入の減少、各タレントの番組出演減少などにより、経営危機まで叫ばれたこともある。一体、現在の吉本興業の懐具合はどのようなものなのか、業界関係者に話を聞いた。 「吉本興業はかつてのダウンタウン最盛期だったころに比べれば、タレン [全文を読む]

吉本vs.松竹…一触即発の深ソウ

NewsCafe / 2015年04月24日17時00分

大手芸能事務所の中でも、古くからライバル関係にあるのが共に大阪に本社を置く吉本興業と松竹芸能。 「お笑い事務所のツートップが、些細なことから全面戦争に突入ですよ」と言うのは、内部事情に詳しい在阪のスポーツ紙記者。 「両社は古くから犬猿の仲でした。お笑いで飯を食うため、常に芸能界の中で足の引っ張り合いをしていたんです。この数年間は休戦状態が続いてましたが、去 [全文を読む]

坂東英二 吉本興業入りも「関東復帰」の可能性はゼロ

アサ芸プラス / 2014年02月07日09時58分

苦境に立った板東は、1月16日付で吉本興業に所属することになった。 「板東といえば、プロ野球の現役時代から副業に精を出して、今ではテレビに出なくても生活に困らないと言われるほどの資産を持っているとささやかれています。それなのに、これまで馬車馬のように稼いできた習性なのか、稼げるうちに金が減ることに耐えられないというんです。そこで親交のあった、明石家さんま [全文を読む]

「騒いでいるのは社内だけ」AKB48のサプライズで吹き飛んだ吉本「沖縄国際映画祭」のお寒い結末

日刊サイゾー / 2012年04月05日08時00分

オイシイところは全部AKBが持っていっちゃうんだから!」 そうグチをこぼすのは吉本興業関係者だ。同社は3月24日~31日まで沖縄県宜野湾市で「第4回沖縄国際映画祭」を開催。映画祭関係者いわく「これは吉本興業が社を挙げて4年前から取り組んでいる映画賞で、ゆくゆくは日本アカデミー賞と肩を並べるような権威ある賞にしたいそうです」。 だが、今年に限っては、まったく [全文を読む]

日本人に「笑いの日」は必要か?

Forbes JAPAN / 2017年08月26日12時00分

政府が制定した記念日ではなく、吉本興業が仕掛けたものだ。「…なんだ、企業の宣伝か」と思ってドン引きする前に、8月が終わる今、「笑いの日はなぜ話題にならなかったのか」に注目してみたい。8月8日を「笑いの日」にするという発表は急だった。わずか一か月前の7月に、東京・新宿のお笑い劇場「ルミネtheよしもと」で記者会見が行われ、吉本の芸人を代表して西川きよしがこう [全文を読む]

なぜ「大コケ連発」松本人志が本命? 又吉『花火』監督選びが大混迷!

Business Journal / 2015年09月10日20時00分

しかし、又吉が所属する吉本クリエイティブエージェンシーの内部事情に詳しい関係者によれば、監督第一候補といわれているのは、松本人志(ダウンタウン)なのだという。松本も映画監督としての経験は十分で、『大日本人』(2007年)に始まり、『しんぼる』(09年)、「さや侍」(11年)、『R100』(13年)とこれまでの4本の作品を手掛けた経緯がある。 「ネックは、監 [全文を読む]

又吉直樹の『火花』映像化で松本人志監督待望論! 一方で、早くも品川祐はNGリスト入り……

日刊サイゾー / 2015年09月01日11時00分

急成長のネット配信会社を選んだ背景については、所属する吉本興業が動画サイト「YNN」を運営するなど、ネット動画配信に興味を示していたことも挙げられるという。 気になるのは動画の制作会社、監督、出演者のキャスティングだ。吉本興業は「まだ何も決まっていません」というが、どちらに転んでもオイシイ話に変わりはない。 明石家さんまが食事会で「主役をやらせてくれや」と [全文を読む]

【ウラ芸能】板東英二、復帰の道見えた?!

NewsCafe / 2014年01月22日15時00分

デスク「悪質な所得隠し…事実上の脱税行為発覚で1年以上休業していたタレント、板東英二(73)が吉本興業と契約して出直すことになったけど、これで本格復帰ってか」記者「その発表があった前の週に、板東がテレビとラジオで以前レギュラー番組を持っていた大阪・毎日放送の河内一友社長(66)が板東に仕事を依頼することはないと明言しているんですが、吉本に所属したからといっ [全文を読む]

サッカー大好き芸人たちのブラジルへ向けた“絶対に負けられない戦い”

メンズサイゾー / 2013年06月11日08時00分

それでもロケのリポーターやイベントといったサッカー関連の仕事はこれからどんどん増えるでしょうから、若手とすればそこが狙い目かもしれません」(業界関係者) 実際、6月4日に行われた日本対オーストラリアの試合当日には、公式スポンサーSAMSUNGによる試合観戦キャンペーンが行われ、くまだまさし(39)、トータルテンボス、2700といった吉本の芸人たちが駆けつけ [全文を読む]

年収2,000万円は本当だった! 日本各地を駆け回るエスパー伊東に見る"一発屋芸人"の経済学

日刊サイゾー / 2012年07月12日08時00分

たとえば、吉本の芸人でいえば、今田耕司や品川庄司、次長課長、南海キャンディーズなどの営業ギャラは1日60万円とトップクラスです。ただしトップクラスといっても、桂三枝や西川きよしなどの大御所クラスは200万円といいますからね」(同) こうしたトップクラスのギャラであれば、月に2回程度営業をこなすだけで、収入が年間で軽く1,000万円を超えてしまう。もっとも超 [全文を読む]

島田紳助の復活は間近!? 吉本社長の復帰容認発言の衝撃

メンズサイゾー / 2012年01月04日20時15分

1月4日、吉本興業創業100周年プロジェクト会見が大阪・難波のスイスホテル南海大阪で開かれた。話題となったのはプロジェクトよりも、同社代表取締役社長・大崎洋氏の発言だ。 大崎氏が昨年引退した島田紳助について「私たちは彼の才能を惜しんでおります。社会の皆様、ファンの皆様の理解を得て、いつの日か吉本興業に戻ってきて欲しい。これは、全社員、全タレントの願いです」 [全文を読む]

明石家さんま「民放より良い制作費」大物芸人が続々とネット参入する背景

デイリーニュースオンライン / 2017年08月28日21時00分

吉本は他にも今田耕司(51)と東野幸治(50)の『今田×東野のカリギュラ』も制作するなど、大物を惜しみなくネットコンテンツに投入しています」 同CMのさんまはテレビ界のライバルメディアへの出演に非常に心苦しそうである。だが、彼の言うように「ギャラ」が地上波よりも良いとすれば、今後は堰を切ったように、テレビの大物もネットで番組を持ち始めだろう。もはやテレビは [全文を読む]

福田萌「明石家さんまへの“不遜発言”」暴露で夫のオリラジ中田が窮地に!?

アサ芸プラス / 2017年08月26日09時58分

吉本のスタッフは良くも悪くも“忖度型”の人が多い。さんまさんへの敬意がないと見なされた中田さんが今後、事務所内で冷遇される可能性もあります」(前出・放送作家) 共演者の遠藤章造らに発言をたしなめられ「もう何も言いません」とつぶやいた福田萌。何かにつけて話題を振りまく“旬の夫婦”から今後も目が離せない。(白川健一) [全文を読む]

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