高校 涌井秀章に関するニュース

ドラフト直前予想。各球団の“隠し球”は特A候補の陰に潜んだ逸材

週プレNEWS / 2016年10月19日11時00分

今年は大豊作とされ、高校・大学生いずれも投手に注目株が勢揃い! というわけで、本当の評価は? 競合する1位指名の行方は? 彼らを追い続けるスポーツ紙記者やスカウトたちによる座談会で探ってみた。前編の大学生編に続き、今回は高校生・社会人のドラフト候補を検証! A=アマチュア野球担当記者 B=在阪球団若手(中堅)スカウト C=在京球団ベテランスカウト D=某 [全文を読む]

WBC日本代表を最も多く輩出する高校は?

ベースボールキング / 2017年01月31日07時15分

日本代表選手の出身高校に注目すると、今大会は大阪桐蔭出身の選手が平田良介(中日)、中田翔(日本ハム)、藤浪晋太郎(阪神)と最多の3名が選ばれている。ではこの4大会で、最も多くWBC日本代表を輩出している高校はどこなのだろうか…。 最も多くWBC日本代表戦士を輩出しているのは、PL学園と大阪桐蔭の5人だ。PL学園高は“KKコンビ”でお馴染みの桑田真澄、清原 [全文を読む]

松坂、涌井、雄星…西武「高卒ドラ1投手」の系譜

ベースボールキング / 2017年01月19日15時00分

1998年入団の松坂以降、ドラフト1位で入団した高卒投手は今井を含めて6名(※高校/大社の分離ドラフト時代は除く)。今回は高卒ドラ1入団の“先輩”たちがその後どうなっていったのかを探ってみよう。▼ 松坂以降の「高卒・ドラ1投手」・今井達也(2016年/単独)・高橋光成(2014年/単独)・菊池雄星(2009年/6球団競合)・中崎雄太(2008年/単独)・ [全文を読む]

【プロ野球】優勝も不祥事も屈辱の「胴上げジンクス」も。いろいろあった“埼玉西武”ライオンズ10年史

デイリーニュースオンライン / 2017年05月22日16時05分

また、秋のドラフト会議では6球団競合の末、花巻東高校の菊池雄星を獲得。翌シーズンに向けての明るい話題を残した形となった。 【タイトル獲得者】涌井秀章:最多勝(16勝)/中村剛也:本塁打(48本塁打):打点(122打点)/中島裕之:最多安打(173安打):最高出塁率(.398)/片岡易之:盗塁(51盗塁) ■2010年【順位】2位 【監督】渡辺久信(3年目) [全文を読む]

【西武】30年でこんなに変わったキャンプの練習

文春オンライン / 2017年03月08日11時00分

かつて、松坂大輔(現ソフトバンク)の身のこなしに見とれたものですが、同じ横浜高出身の涌井秀章(現ロッテ)の動きはその上をいくもので、名門高校の教えの素晴らしさに感心しました。一概には言えませんが、やはり無名高校出身の選手はあまり得意ではないように見えました。しかし、名取北高→東北学院大からプロ入りした岸孝之(現楽天)は、苦手だったにもかかわらず持ち前のセン [全文を読む]

『金の卵』たちの1年目 近年の高卒ドラ1投手を振り返る

ベースボールキング / 2017年06月26日11時30分

それも高校時代に自らの名を轟かせた聖地・甲子園に帰ってくるということもあって、大きな注目を集めた。 結果としては敗戦投手となったものの、内容的には5回2失点と力投。今後に期待を抱かせる姿を見せてくれた。 高卒選手はポジションに関係なくじっくり育てる、という傾向が強い近年であるが、かつては高卒1年目からバリバリで一線級と渡り合う選手というのも少なくなかった。 [全文を読む]

地元出身の選手が多い球団は?

ベースボールキング / 2017年02月25日17時00分

それでも西武は、さいたま市に本拠地を置く日本通運の牧田和久、埼玉栄高の木村文紀、花咲徳栄高の愛斗は埼玉県の高校・社会人出身をドラフトで獲得している。 地元出身のプロ野球選手は以下の通り。 【日本ハム=北海道】 鍵谷陽平 瀬川隼郎 玉井大翔 大累 進 【ソフトバンク=福岡県】 中田賢一 二保 旭 笠原大芽 牧原大成 本多雄一 吉村裕基 【ロッテ=千葉県】 涌 [全文を読む]

涌井秀章と押切もえが入籍!ファンはスポーツ選手の女性関係に寛容?

しらべぇ / 2016年11月05日19時00分

■過去には女性問題も...涌井は横浜高校で活躍し、西武ライオンズにドラフト1位で入団。2年目から主力投手となり、高校の先輩である松坂大輔がメジャーリーグに移籍した後は、エースとしてチームの屋台骨を支える存在に。安定した成績を残す一方で、女性問題がたびたび表面化。2013年には週刊誌上に中洲の高級クラブに勤務する女性と一緒にベッドで眠る写真が流出したうえ、そ [全文を読む]

【高校野球】夏の甲子園がいよいよ開幕!本命は神奈川・横浜か?

デイリーニュースオンライン / 2016年08月05日16時07分

そんななか、いくつかの高校が優勝候補として名前を挙げられているが、筆頭は強豪ひしめく神奈川を勝ち抜いた横浜だろう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■神奈川大会でも本命視され、そして優勝 188校が参加した神奈川大会。その校数の多さだけでなく、多くの有名校がズラリと揃う。 そんな激戦区で、春の関東大会準優勝の横浜は、大会 [全文を読む]

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