配送 郵便局に関するニュース

日本郵便、ドローン配送など実現へ “配送アイデア”募集

ITmedia NEWS / 2017年09月04日17時15分

日本郵便とサムライインキュベート(東京都品川区)は9月4日、ドローンによる郵便物配送などの実現に向け、外部スタートアップ企業からアイデアを募るプロジェクトを始めた。協力スタートアップに対し、日本郵便側が実証実験の場や資金を提供し、配送業務の効率化を目指す。日本郵便にとっては初の試みという。 プロジェクト名は「POST LOGITECH INNOVATION [全文を読む]

Qoo10が日本郵便のコンビニ・郵便局窓口受取サービスを導入

DreamNews / 2016年05月10日10時00分

1 サービスの概要(1)概要 Qoo10の出店店舗で対象商品を購入時に、配送方法としてゆうパックのコンビニ等受取サービスを選択されたお客さまは、商品を受け取りたい場所(受取拠点)として、コンビニエンスストア、郵便局又は宅配ロッカー「はこぽす」のいずれかを指定いただくことにより、好きな時に好きな場所で商品をお受け取りいただけます(※)。(2)サービス開始日 [全文を読む]

地味に迷惑!他人の郵便物が家に届いたときの対処法

nanapi / 2017年03月07日08時00分

■ ひっかけ問題!よく見ると郵便物じゃないパターンに注意 街のポストにインする前に、その配送物が郵便物であることを確認してくださいね。クロネコDM便や飛脚メール便といった郵便局以外のサービスの場合は、それぞれの会社に連絡する必要があります。配送物に「これは郵便物ではありません」等の記載があるので、配送サービス会社を確認しましょう。ゆうメールは郵便物と同じ [全文を読む]

『ポンパレモール』が全国約4万8400カ所のコンビニ・郵便局などで商品の受け取りサービスを2017年10月10日より開始

PR TIMES / 2017年08月03日15時00分

また、すでに配送をゆうパックに設定している店舗は、コンビニなどの受け取りを利用するにあたり、配送における追加の料金がかかりません。 『ポンパレモール』は出店店舗、ユーザーの利便性を高め、またEC業界の課題解決を目指し、今後もサービス提供をおこなってまいります。 ※ 受け取り時間は各拠点の営業時間によって異なります <店頭受け取りの詳細> ■ユーザーは地図か [全文を読む]

日本郵便、捨て身の逆襲 物流戦争勃発、ヤマトと佐川を圧倒か

Business Journal / 2015年10月29日06時00分

日本郵便は2016年度中に、ゆうパックを配送手段として使うネット通販サイトで、利用客が商品を受け取る郵便局を選べるようにする。荷物が郵便局に届けば、受取人にメールで知らせる仕組みを導入する。一部のコンビニでは、すでに店頭の端末に荷物の認証番号を打ち込めばレジで商品を受け取ることができるようになっている。日本郵便はこれと同じシステムをつくる。 このほか、日 [全文を読む]

国内初!真っ赤な小型EV「コムス」が名古屋で郵便配達!

clicccar / 2015年06月06日08時03分

今回の実証実験では市販モデルが最大積載重量30kg(原付自転車扱い)のところ、軽自動車の認定条件に合致させることで60kgまでの郵便物配送が可能に。 (出展 トヨタ車体) 名古屋市西区の中央郵便局のほか、昭和区、北区、中区の各郵便局に1台ずつ計4台配備され、来年3月まで実証実検を継続予定。 名古屋中央郵便局で実施された出発式には名古屋市の河村市長や中央郵 [全文を読む]

「ゆうパック」の「はこぽす」開始、楽天市場の商品が郵便局のロッカーで受取可能に

インターネットコム / 2015年04月06日20時30分

日本郵便は、楽天のオンライン通販モール「楽天市場」で購入し「ゆうパック」で配送する商品を、郵便局に設ける受取ロッカー「はこぽす」で受け取れるようにするサービスを4月9日より試験的に実施する。購入者が都合の良い場所や時間に楽天市場の商品を受け取れるので、ゆうパックの利便性が向上するという。2015年10月末までの試行サービスということもあり、「はこぽす」の設 [全文を読む]

日本郵便、郵便局から社内センターへの問い合わせ対応業務にクラウド型PBXサービス「Arcstar Smart PBX」、「ナビダイヤル」などを採用

@Press / 2014年10月07日11時00分

郵便局の業務においては、資金の配送依頼など、資金管理に関する支社への問い合わせが日常的かつ頻繁に発生します。日本郵便は、この資金管理に関する問い合わせ対応業務を効率化するため、各支社にあった資金管理部門を集約して資金管理センターを設立し、効率的な受付体制の実現を検討していました。 検討の結果、業務上のニーズを満たし、クラウド化により導入コストも格段に抑え [全文を読む]

2015年は宅配業界のサービス充実年だったが業者に過度な負担

NEWSポストセブン / 2015年12月20日16時00分

そんななか、1976年にヤマト運輸が“電話1本で集荷、翌日配送”などと銘打って、個人を対象に「宅急便」を始めた。これをきっかけに、佐川急便、西濃運輸、日本通運など他社も宅配業界に参入し台頭していった。ヤマトのマークといえばクロネコの親子でおなじみだが、これは“親が子猫を運ぶようにていねいに届ける”というメッセージが込められているという。 あとに続いた業者 [全文を読む]

日本郵便、ドローンで郵便局間の配送網構築へ 早ければ来年度にも

sorae.jp / 2017年09月07日17時49分

日本郵便の横山社長は記者会見で、ドローンを利用した郵便局間の配送網を実現するとの考えを明かしました。この配送網は早ければ2018年度から構築されるそうです。 ドローンは機動力が高く運用コストが低いことから、以前より輸送や配達業務への利用が検討されていました。日本郵便もすでにドローン輸送に関する実証実験を行っており、今後はドローン輸送を山間部などに展開する考 [全文を読む]

日本郵便、「ゆうパック」平均12%の値上げ発表

ITmedia ビジネスオンライン / 2017年09月05日17時52分

また、25キロ超〜30キロの荷物専用の新規格「重量ゆうパック」を新設し、基本運賃プラス500円で配送を受け付ける。新規格の導入に伴い、通常のゆうパックの重量上限は30キロから25キロに引き下げる。 旅行かばんやスキー用具の配送サービス「空港ゆうパック」「スキーゆうパック」の上限も変更。選択できるサイズを現行の5種類から60、80、100、120、140、 [全文を読む]

約18万本の郵便ポスト、1日約3千万箇所への郵便物流を活かしたプログラム - 日本郵便とサムライインキュベートが募集

マイナビニュース / 2017年09月05日11時40分

詳細な募集テーマとして、 1.テクノロジーを活かした新しい郵便・物流の仕組みを実現(ドローンやロボティクスなどを活用した、顧客への新たな配送価値の創出) 2.テクノロジーを活用した郵便・物流の管理、配達業務効率化の実現(AI・IoTなどの活用でこれまでの物流をスマート化) 3.郵便・物流のリソースを活用した既存分野に留まらない新サービスなど(新しい価値を生 [全文を読む]

業界初!エアークローゼットがファッションレンタルに「後払い決済」を導入~ UX向上のため、サービス基盤でもコラボレーション実施~

PR TIMES / 2017年02月15日13時10分

[画像1: https://prtimes.jp/i/11623/47/resize/d11623-47-127632-5.jpg ]2016年の1年間で、エアークローゼットでは倉庫での在庫管理・配送面といったオペレーション部分の増強を進め、10万点を超える洋服在庫の管理・配送に対応できる体制を整えてまいりました。加えて、現在100名を超えるスタイリストに [全文を読む]

業界初!エアークローゼットがファッションレンタルに「後払い決済」を導入

@Press / 2017年02月15日12時00分

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/122066/img_122066_5.png2016年の1年間で、エアークローゼットでは倉庫での在庫管理・配送面といったオペレーション部分の増強を進め、10万点を超える洋服在庫の管理・配送に対応できる体制を整えてまいりました。加えて、現在100名を超えるスタイリストによる洋服 [全文を読む]

【Kumamoto-yell】チャリティTシャツによる熊本在住アスリート支援プロジェクト アスリートサポートに携わる2社によるチャリティTシャツ販売。売り上げの一部を寄付へ

DreamNews / 2016年05月13日10時00分

「がんばろう熊本、がんばれ熊本アスリート、Kumamoto-yell!」 【概要】 http://www.athleteyell.jp/project/kumamoto.html ※販売=LIBERDADE(リベルダ―ジ) ※制作=LIBERDADE(リベルダ―ジ) ※決済=LIBERDADE(リベルダ―ジ) 決済ページ:http://liberdade [全文を読む]

郵政上場 日本郵便はヤマト運輸との全面対決で「奪還営業」

NEWSポストセブン / 2015年11月07日16時00分

返還時の調査・再配送の手間も軽減できます!」と、日本郵便の最大の強みである、転居情報の活用も盛り込む。 さらに2015年4月、ヤマト運輸が発売した宅急便の従来の最小である60サイズより小さい〈宅急便コンパクト〉と判取り不要の〈ネコポス〉に対抗するように、日本郵便は180円という〈スマートレター〉を投入して、ヤマト運輸との全面対決の体制を整える。 ※横田増生 [全文を読む]

レンタルWi-Fiのカシモバが空港受取の新サービス『空港あんしん受取便』を開始。空港内郵便局でのレンタルWi-Fi受取りの利便性を大幅に向上。

DreamNews / 2015年10月14日14時00分

『空港あんしん受取便』サービス概要◆空港受取の手数料ナシ! 空港内郵便局でのレンタル機器受取の際の手数料を無料に◆到着受取日の前日に配送! 前日配送にも関わらず、レンタル料金計算は受取日からスタート◆オリジナル厚紙封筒を採用! 梱包を厚紙封筒にし、その場で中身を取り出しゴミ箱へ (サービス詳細URL)https://www.kashimob.com/use [全文を読む]

楽天、今春から商品受け取りに「ゆうパック」ロッカーも活用

インターネットコム / 2015年01月19日21時30分

一回の郵送で宅配が完了するので、配送効率の向上に寄与する、という。 このサービスは4月以降開始される。ユーザーは「楽天市場」で商品を購入した際、配送方法に日本郵便のロッカーを選択できるようになる。ただし、「ゆうパック」による配送に限る。 [全文を読む]

ヤマト運輸 過疎地で高齢者の「買い物代行」「見守り」展開

NEWSポストセブン / 2013年05月09日16時00分

東日本大震災の際、ヤマト運輸のセールスドライバー(宅急便を集荷するドライバー=SD)がいち早く自発的に救援物資の配送を始めたというのはよく知られたエピソードだ。同社の配送網は地域社会に貢献できるポテンシャルを持つ。 そのヤマトが展開する社会貢献目的のサービスが「まごころ宅急便」だ。過疎地で自治体などと連携しながら高齢者の「買い物代行」と「見守り」を行なう。 [全文を読む]

「ゆうパック」値上げ、来年3月から 運賃110〜230円プラス

ITmedia NEWS / 2017年09月05日15時56分

配送指定時間は拡充 一方、ユーザーが荷物を受け取りやすいように、配送指定時間帯を拡充。「午後7時〜9時」を追加する。不在時には、受け取り人が指定した場所(玄関前、車庫など)に配達する新サービスも提供する考え。サービス導入は、準備ができ次第、段階的に行うという。 このほか、割安に使えるサービス「Web 決済型ゆうパック」も順次導入する。クレジットカードな [全文を読む]

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