阪神タイガース 2軍に関するニュース

【プロ野球】キャンプ・テーマパーク化! 各球団が集客に力を注ぐ春季キャンプ、今年の日程・場所は?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月04日17時05分

ぜひ一度、贔屓球団の春季キャンプに足を運んでみてはいかがだろうか? ※詳細日程、休日などは各球団HPなどを参照のこと ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■パ・リーグのキャンプ日程/開催地 北海道日本ハムファイターズ 【1軍】 アメリカ合衆国アリゾナ州ピオリア パドレス・ピオリアスポーツコンプレックス 2月1日(水)~10日( [全文を読む]

【プロ野球】育成契約だった阪神・原口文仁が正捕手の座を掴む日

デイリーニュースオンライン / 2016年05月08日16時04分

阪神タイガース・高野球団本部長から原口文仁への電話は、育成契約から支配下選手登録、そして即日の1軍選手登録を告げるものであった。 その時点で阪神は26試合を消化。うち19試合出場と最も多くマスクを被っていた梅野隆太郎に代わり、育成選手だった原口の1軍昇格を、金本知憲監督が即断してのことだった。 この夢のような昇格劇をシンデレラストーリーと呼ぶ人もいる。し [全文を読む]

なぜ長身プロ野球“野手”は大成難しい?運も左右…何が生き残りの命運を分ける?

Business Journal / 2014年10月08日14時00分

だが、近年は大谷翔平(北海道日本ハムファイターズ)、藤浪晋太郎(阪神タイガース)という190cmを超える投手が大活躍しており、今やそのジンクスは過去のものとなっている。 その陰で、長身野手が大成できないという現象が起こっている。以前からその傾向はあったが、共に読売ジャイアンツで4番打者を務めた経験を持つ松井秀喜と清原和博は188 cmであり、長身ながらも結 [全文を読む]

サンケイスポーツ×甲子園歴史館 特別企画7月8日(土)にタイガースOB八木裕氏によるトークショーを開催!

@Press / 2017年05月22日17時45分

今回のトークショーは、サンケイスポーツと当歴史館との特別企画で、ゲストとして、同紙専属評論家で、阪神タイガースの前2軍打撃チーフコーチである、八木裕氏をお招きするとともに、サンスポ電子新聞、サンスポコムでコラム「スマイルタイガース」を連載中のフリーアナウンサー土井麻由実さん、サンスポデスクの大澤謙一郎氏と一緒に、今シーズンの阪神タイガースを振り返り、これ [全文を読む]

サンケイスポーツ×甲子園歴史館 特別企画 7月8日(土)にタイガースOB八木裕氏によるトークショーを開催!

PR TIMES / 2017年05月22日17時10分

今回のトークショーは、サンケイスポーツと当歴史館との特別企画で、ゲストとして、同紙専属評論家で、阪神タイガースの前2軍打撃チーフコーチである、八木裕氏をお招きするとともに、サンスポ電子新聞、サンスポコムでコラム「スマイルタイガース」を連載中のフリーアナウンサー土井麻由実さん、サンスポデスクの大澤謙一郎氏と一緒に、今シーズンの阪神タイガースを振り返り、これ [全文を読む]

阪神にマジック143が点灯!「今年は優勝」と思うファンの割合は…

しらべぇ / 2017年03月29日21時00分

(画像は公式サイトのスクリーンショット)29日、兵庫県の尼崎中央商店街で、毎年恒例の「阪神タイガース優勝祈願マジック点灯イベント」が開催。多くのトラキチが参加するなか、マジック143が点灯した。ちなみにマジックとは「これだけ勝てば優勝」という数字。つまり、「全部勝てば優勝」という意味である。■2005年以来優勝から遠ざかる阪神タイガースは岡田彰布監督時代の [全文を読む]

サンケイスポーツ×甲子園歴史館 特別企画 5月21日(土)八木裕 前2軍打撃チーフコーチによるトークショーを開催!

@Press / 2016年04月25日16時15分

今回のイベントは、サンケイスポーツと当歴史館との特別企画で、ゲストとして、同紙専属評論家で、阪神タイガースの前2軍打撃チーフコーチである、八木裕氏をお招きし、サンスポデスクの大澤謙一郎氏らと一緒に、今シーズンの阪神タイガースを振り返り、これまでの戦いや戦力分析、更には当日の試合展望などについて、大いに語っていただきます。 【イベント概要】 1.開催日時: [全文を読む]

サンケイスポーツ×甲子園歴史館 特別企画 5月21日(土)八木裕 前2軍打撃チーフコーチによるトークショーを開催!

PR TIMES / 2016年04月25日16時11分

今回のイベントは、サンケイスポーツと当歴史館との特別企画で、ゲストとして、同紙専属評論家で、阪神タイガースの前2軍打撃チーフコーチである、八木裕氏をお招きし、サンスポデスクの大澤謙一郎氏らと一緒に、今シーズンの阪神タイガースを振り返り、これまでの戦いや戦力分析、更には当日の試合展望などについて、大いに語っていただきます。 [画像: http://prti [全文を読む]

片岡篤史氏(前阪神タイガース1軍打撃コーチ)、芦屋大学 客員教授に就任

@Press / 2013年02月18日09時30分

2013年2月14日(木)、学校法人芦屋学園は片岡篤史氏(前阪神タイガース1軍打撃コーチ)が芦屋大学 客員教授に就任(2013年2月1日付)したことを、芦屋大学内に於いて記者発表致しました。 芦屋大学は、2012年より関西独立リーグプロ野球機構に所属する兵庫ブルーサンダーズと教育提携を結び、学生が大学で野球を続ける新たな仕組み作りを行っています。また、同年 [全文を読む]

同時FA加入の3選手が大不振のプロ野球・巨人で内紛勃発!? ナベツネ激怒で編成部門に大粛清が下る日

日刊サイゾー / 2017年05月18日21時00分

当初、獲得を目論んでいた前オリックス・バファローズの糸井嘉男外野手が、ライバル球団の阪神タイガースに引き抜かれて今季大活躍してしまい、阪神の好調を支えています。その一方で、巨人は大金をつぎこんで取ってきた3選手が使い物にならず……その影響で、シーズン成績も阪神に差をつけられ、巨人のメンツが丸つぶれ状態となっています」(プロ野球関係者) そんな状況下で、渡辺 [全文を読む]

【プロ野球】高山俊、原口文仁、北條史也 ~阪神の将来を担う成長著しい若手3選手~

デイリーニュースオンライン / 2016年08月28日17時05分

クライマックスシリーズ狙いか? それとも、将来に向けた若手の育成か? 8月24日の時点で、3位のDeNAに1.5ゲーム差で肉薄する阪神タイガース。 「ここまできたら3位狙い!」 「あわよくば、日本シリーズ進出!」 そんな声も聞こえてきそうだが、現在のチーム成績は借金9を抱える債務超過状態。運よく3位に滑り込んでも借金を抱えてのぞむクライマックスシリーズは、 [全文を読む]

【プロ野球】開幕からのスタメンを検証!見えてきた阪神首脳陣の苦悩とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年06月06日16時05分

「打てない」「守れない」「抑えきれない」 公式戦が開幕してから現在まで、阪神タイガースは勝率5割を維持しているものの、チーム状態に苦悩する金本知憲監督の口からは、タメ息が漏れている。 「超変革」を掲げスタートしたタイガースであるが、1、2軍の選手の入れ替えは頻繁に行われ、スターティングメンバーも毎試合違うメンバーが顔を揃えることが常となった。 特に1・2番 [全文を読む]

【プロ野球】若虎・江越&横田の活躍で阪神“超変革”は完結する!

デイリーニュースオンライン / 2016年04月17日16時04分

「フルスイング!」 「全力疾走!」 「ヘッドスライディング!」 阪神タイガース・金本知憲監督が掲げる“超変革”を、そのままプレーに置き換えると、より具体的でわかりやすくなる。 4月10日の広島戦。9回裏、4点リードされた場面にも関わらず、この3つのプレーを実行して、あきらめムードが漂う試合の流れを変えた男いた。 2年目の若虎・江越大賀だ。 開幕から2番打者 [全文を読む]

あのプロ野球スター選手、暴力団絡みの賭博で有罪判決!

Business Journal / 2016年01月18日06時00分

かつて東京ヤクルトスワローズで活躍した林昌勇(イム・チャンヨン/三星ライオンズ)と、昨季まで阪神タイガースの不動の抑えだった呉昇桓(オ・スンファン)だ。日本でもすでに報じられた通り、2人は一昨年のシーズンオフに中国マカオのカジノでバカラ賭博を行い、不法賭博容疑で韓国検察から取り調べを受け、罰金処分を科された。【詳細画像はこちら】http://biz-jo [全文を読む]

【プロ野球】阪神・福留&西岡…復活にかける男たちのキャンプ事情

デイリーニュースオンライン / 2015年02月11日08時50分

まずは、昨シーズン2位ながらもCSで王者読売ジャイアンツを下し、9年ぶりの日本シリーズに進出した、阪神タイガース。このチームにも復活を目指す選手がいる。その選手は、西岡剛だ。 西岡は、2013年シーズンに2年4億+出来高の契約でタイガースに入団。メジャーでは2年間で、71試合の出場、通算.215と、結果を残せなかったが、メジャー移籍前の千葉ロッテマリーン [全文を読む]

書店員が「こんな小説を届けたく仕事している」と再確認した書

NEWSポストセブン / 2013年12月17日16時00分

【書評】『ヒーローインタビュー』坂井希久子/角川春樹事務所/1680円 【評者】藤原洋子(ブックファースト豊中店) 兵庫県生まれの私にとって“野球を見る”ということは“阪神タイガースを見る”ということだった。シーズン中のわが家のテレビは必ずタイガースだったし、「どこのファン?」と聞かれたらタイガースしかないわけだ。…いかにも野球小説を紹介するかのような前置 [全文を読む]

大谷翔平の’17年の野球運をブラマヨが占う!?

Smartザテレビジョン / 2016年12月10日12時26分

福岡ソフトバンクホークス・柳田悠岐選手、巨人・内海哲也選手、阪神タイガース・能見篤史選手らがトークバトルを展開する。話が面白くないと判断された選手は、監督役のブラックマヨネーズ・吉田敬の指示で“2軍”行きを命じられメンバー交代になってしまうことに。“1軍”生き残りを懸けたサバイバルトークの行方にも注目だ。トークテーマ“実はプロ野球選手は…”では、広島・丸佳 [全文を読む]

【プロ野球】積極的? 消極的? 12球団盗塁数&盗塁成功率とチーム内盗塁トップ3選手をまとめてみた!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月09日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■セ・リーグ6球団の盗塁結果とチーム内トップ3選手は? 広島東洋カープ 118盗塁/52盗塁刺/成功率69.4% (盗塁数リーグ1位/成功率リーグ4位) 田中広輔:28盗塁/19盗塁刺/成功率59.6% (盗塁数リーグ2位) 丸佳浩:23盗塁/9盗塁刺/成功率71.9% (盗塁数リーグ5位 [全文を読む]

巨人と日ハムとホークス好きの女子に、「驚きの共通点」があった!

Business Journal / 2016年08月30日06時00分

Bタイプは、全国各地にファンがいる阪神タイガース、地域密着型でファンを獲得し続ける横浜DeNAベイスターズ、中日ドラゴンズ、東北楽天ゴールデンイーグルスに多い。自分の育った街にプロ野球球団がある環境を生かし、近場からファンを増やしていく球団戦略が実を結んでいる。 Cタイプの女性は、2軍の試合にも足を運ぶアクティブ派。東京ヤクルトスワローズ、千葉ロッテマリ [全文を読む]

【プロ野球】持っている若虎!阪神・北條史也に期待したいことは?

デイリーニュースオンライン / 2016年07月18日16時06分

低迷する阪神タイガースの中で、着実に階段を昇っている男がいる。北條史也、プロ4年目21歳。 「奴は何か持っている」 そう感じさせたのが、4月3日のDeNA戦で放ったレフトへのプロ初ヒット。打球がオーバーフェンスした瞬間だった。初ヒットがホームランとなった記念の一打は、満面の笑みで出迎えた金本知憲監督のバースデーを祝う一打にもなった。 昨シーズンまで1試合・ [全文を読む]

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