次回 真田丸に関するニュース

真田丸『第31話』裏解説。秀吉を死の直前まで苦しめた、ある悩み

まぐまぐニュース! / 2016年08月07日22時00分

『真田丸』がより一層楽しめる4コマ漫画、『ふぅ~ん、真田丸』発売中! ★イベント情報★ その1 散歩かふぇ ちゃらぽこ「六文銭裏講座」次回は8月18日(木)19:00~ テーマは「戦国の城から近世の城へ」です。 その2 9月24日(土) 関東初の近世城を徹底検証!石垣山一夜城跡 ※キャンセル待ち コース番号03338-086 10月30日(日) 土の城を [全文を読む]

真田丸ロスまであと2話。幸村と共に闘った「五人衆」のその後は?

まぐまぐニュース! / 2016年12月07日04時30分

又兵衛の最期は少し悲しいものなので、次回か次々回どのように描かれるのか楽しみです。なお、幸村もそうなんですが又兵衛も生存説があり、あちこちに落ち延びた先とされる場所が残っていたりします。また家康を討ち取ったとの説も講談などで語られていて、堺の南宗寺には家康の墓まであります。 「徳川に味方する」と偽り大阪城に駆けつけた二人の牢人 毛利勝永(もうり・かつなが [全文を読む]

『真田丸』ロスvs『逃げ恥』ロス 喪失感が大きいのはどっち?

しらべぇ / 2016年12月11日11時00分

一方の『逃げ恥』では、先週の放送で平匡・みくりが「初夜直前」のような状況で次回に続いていた。■終わったらどちらがロス?NHKの朝ドラ『あまちゃん』は、宮藤官九郎の脚本や能年玲奈(のん)主演で国民的人気を集めたが、番組終了後は「あまロス」なる言葉が流行。多くの視聴者が、喪失感を覚えたようだ。では、今年の人気ドラマ『真田丸』と『逃げ恥』では、どちらがよりロスを [全文を読む]

『真田丸』が一瞬『リーガル・ハイ』に!? 『古畑任三郎』も登場の自由過ぎる大河ドラマ

messy / 2016年06月08日14時00分

史実的に有名なエピソードをミステリー仕立てにしてしまう手腕を見て『さすが三谷!』と称賛する人も多くいましたね」(同) また、次回放送を予定されている第23回『攻略』は、秀吉が北条氏の征伐を決意する話。そこで真田家が北条方の拠点である忍城(おしじょう)を攻めることになるのだが、忍城攻防戦ということで映画『のぼうの城』を連想する人が多いもよう。「古畑任三郎回が [全文を読む]

真田丸『第49話』裏解説。戦国軍事考証的に見た「夏の陣」の敗因

まぐまぐニュース! / 2016年12月11日22時00分

さて、今回は皆さんラストシーンで、きりに泣かされたと思うが、次回はいよいよ、泣いても笑ってもの最終回!(西股総生) 《今週のワンポイントイラスト》 幸村ときり。思えば長い付き合いでした。当初はうざがられたきりも、最後は立派なパートナーに。 「俺も長い付き合いなのに…(by佐助)」(みかめ) 文・絵/TEAM ナワバリング(西股総生・みかめゆきよみ) ナワ [全文を読む]

あれ、きり(長澤まさみ)が可愛い……!? そして次回よりついに真田幸村が爆誕!!『真田丸』第39話「歳月」レビュー

おたぽる / 2016年10月04日11時00分

丸々1話を使って日常のエピソードを描き、一部のファンからは驚きの声が上がった『真田丸』。“大坂の陣”突入前の息抜き回、といった感じの1話であったが、興味深いエピソードが散りばめられ、また“昌幸ロス”を懸念していたのか笑いどころも多い1話となった、大河ドラマ『真田丸』(NHK)第39話「歳月」を今週もレビュー! 10年以上もの歳月が流れ、真田信繁(堺雅人)は [全文を読む]

草刈正雄、1st写真集で新境地開拓!次回はヌード写真集!?

Smartザテレビジョン / 2017年05月20日15時09分

大河ドラマ「真田丸」での熱演も記憶に新しい草刈正雄が、芸歴47年目にして初のフォトブック「草刈正雄FIRST PHOTO BOOK」を5月12日に発売。東京・新宿の書店で行われたサイン本お渡し会に出席した。 出版に至った経緯について草刈は「去年の『真田丸』効果でいろいろ取材していただいたりした際に『写真集・本を出しませんか』とお話をいただいて、やらせていた [全文を読む]

次回NHK大河主演の柴咲コウ 『真田丸』に対抗心

NEWSポストセブン / 2016年09月02日16時00分

撮影/小彼英一 [全文を読む]

真田丸『第32話』裏解説。城は本当に「権力の象徴」なのだろうか?

まぐまぐニュース! / 2016年08月14日22時00分

今回のワンポイント解説(8月14日) いま、ドラマでは目の離せない権力闘争が展開しているが、今回と次回は、その舞台となっている城のことを考えてみたい。 信長や秀吉が築いた城は、壮麗な天守や高石垣を備えている。それらは、何のために存在しているのだろう?よく、城の天守や石垣、虎口などを権力の象徴、城主の身分・権威を示すもの、だと言う人がいるのだけれど、そうだ [全文を読む]

次回は古美間研介と『古畑』がまさかのコラボも、完結編は劇場で!?『真田丸』ざっくりレビュー

おたぽる / 2016年05月31日18時00分

九州は平定、待望の嫡男・お捨が誕生。残る敵対勢力は関東の北条氏と奥羽のみ……といよいよ天下統一に王手をかけた豊臣秀吉(小日向文世)。北条氏政(高嶋政伸)に上洛、傘下へ下れと迫る。秀吉に臣従すべきと、徳川家康(内野聖陽)が進めるも氏政はうなずかず、逆に真田氏が治める沼田城をよこせと、条件をつきつける。自分の領地を頭越しに交渉の道具にされ、激怒する真田昌幸(草 [全文を読む]

『君の名は。』上白石萌音、『カインとアベル』山崎紘菜、『咲-saki-』浜辺美波…続々と注目株を輩出「東宝シンデレラ」好調の理由

日本タレント名鑑 / 2017年02月14日10時55分

「入賞者が育つまで次の募集はしない」方針で一人一人をじっくり育成芸能界の登竜門的なオーディションといえば、ホリプロ主催の『ホリプロ タレントスカウト キャラバン』、オスカープロモーションなどが運営する『全日本国民的美少女コンテスト』などが有名どころですが、これらのオーディションと東宝が違うところは、「グランプリや入賞者が育つまで次回の募集はしない」という [全文を読む]

真田氏の城下町!歴史ロマンあふれる信州・上田を「ノルディックウォーキング」で巡る

サライ.jp / 2016年12月17日19時00分

次回は湯処・別所温泉で朝日のパワーをもらいます。お楽しみに! 取材・文/関屋淳子 桜と酒をこよなく愛する虎党。著書に『和歌・歌枕で巡る日本の景勝地』(ピエ・ブックス)、『ニッポンの産業遺産』(エイ出版)ほか。旅情報発信サイト「旅恋どっとこむ」(http://www.tabikoi.com)代表。 [全文を読む]

『真田丸』最終回を10倍おもしろく見る方法!

日刊大衆 / 2016年12月17日16時00分

次回大河のヒロイン・直虎は、その井伊直政を慈しみ、育てる役回り。そこで、内記はすかさず「一度、その話も聞いてみたいものですなあ」とつぶやく。 [全文を読む]

真田丸『第44話』裏解説。今も不明、「真田丸」の形に2つの説アリ

まぐまぐニュース! / 2016年11月06日22時00分

真田丸がこの城の名前だ!!」 #真田丸 — くは419の5 (@kuha419_5) 2016年11月6日 挙句次回タイトルが「完封」だもの。震える。 #真田丸 — nanano (@nananotubuyaki) 2016年11月6日 出典元:まぐまぐニュース! [全文を読む]

「真田丸」で注目!“名将・後藤又兵衛”は哀川翔そっくり!?

Smartザテレビジョン / 2016年10月24日19時25分

今後、大河ドラマのクライマックスに向けて、そんな哀川と後藤又兵衛を重ね合わせながら、次回の大河を見るのも楽しいかも? [全文を読む]

真田幸村(信繁)雌伏の地!和歌山・九度山周辺の「真田丸」関連スポット5選

サライ.jp / 2016年09月27日19時00分

※続けて次回、高野山周辺に点在する、一度は訪ねてみたい4つの古い社寺についてご紹介します。ご期待ください。 取材・文/関屋淳子 桜と酒をこよなく愛する虎党。著書に『和歌・歌枕で巡る日本の景勝地』(ピエ・ブックス)、『ニッポンの産業遺産』(エイ出版)ほか。旅情報発信サイト「旅恋どっとこむ」(http://www.tabikoi.com)代表。 [全文を読む]

真田丸『第30話』裏解説。秀吉の朝鮮出兵はなぜ失敗に終わったのか?

まぐまぐニュース! / 2016年07月31日21時36分

華やかな場面が似合う豊臣秀吉の姿を眼に焼き付けつつ、激動の次回が待ち遠しい。 #真田丸 #丸絵 pic.twitter.com/ndKjMkSLqM — 福井あしび (@makoXmako) 2016年7月31日 『真田丸』第30話。今回は、卑怯なぐらいの「情」の回。源次郎が、兄や父をうらぎってまで豊臣につくすまでの様子が描かれる。これでは、信繁は最後まで [全文を読む]

いよいよヤバそうな秀吉、ようやくデレた(?)吉田羊、そして盛大に建つ兄弟別離フラグ……『真田丸』第29話「異変」レビュー!

おたぽる / 2016年07月26日23時00分

「死にたくない」という本音の吐露に思わずグッときたが、次号予告を見ると次回はもっと辛そうだ。胸が苦しくなってくるが、すごく楽しみ。 また、秀吉弟・秀長や秀次が先に退場してしまっているのも、ここまで秀吉が衰えてしまうと実に痛い。石田三成(山本耕史)は頑張っているけど、大谷吉継がいないのも地味に効いているし、茶々も拾を盾に強権を振るうようになってきたのも気にな [全文を読む]

真田丸『第14話』解説。北条家はいつから秀吉の「敵」になったのか?

まぐまぐニュース! / 2016年04月10日13時00分

#真田丸 pic.twitter.com/e1izJH6725 — 名前はまだ決まらない (@namaehamada_nai) 2016年4月10日 今週のスリーアウト #真田丸 pic.twitter.com/iWjAoM0veb — 久世番子 (@bankolan) 2016年4月10日 「だまれ小童!」に続いて期待したい「うるさいわ!!!」 #真田丸 [全文を読む]

『真田丸』第5話をマニアック解説。景勝公の無口は本心隠す処世術?

まぐまぐニュース! / 2016年02月07日13時00分

そして次回、最も流れに乗った羽柴秀吉が突然登場か。 #真田丸 — ちるきち (@chirukichi) 2016, 2月 7 真田丸は情報戦をしっかり描こうとしてるスタンスが凄く良いですどの登場人物も完全な情報を握っているわけではなく、それぞれのカードで腹を探りあいながら、生き残りを図り利権をもぎ取ろうとしている。佐助や半蔵が序盤から活躍するのも、優秀な諜 [全文を読む]

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