上杉 真田丸に関するニュース

真田丸『第45話』解説。敵に余計な一手間をかけさせる築城のセオリー

まぐまぐニュース! / 2016年11月13日22時00分

— たられば (@tarareba722) 2016年11月13日 うっまいわーこれ史実だと台所のおじいちゃんが内通者説もあるらしいけど、この描き方だと有楽斎かもしれない感満載よねかといっておじいちゃんも確実にその場にいるんだから史実否定はしてないってゆーね#真田丸 — さち@鴎姐 12/17荻清ファンミ (@sachilotslove) 2016年11 [全文を読む]

真田丸『第34話』裏解説。なぜ上杉景勝は家康に反旗を翻したのか?

まぐまぐニュース! / 2016年08月28日22時00分

今回は「徳川家康が上杉討伐を決意するに至った原因」について。その原因のひとつとされているのが、直江兼続が西笑承兌に送った「直江状」と呼ばれる書簡ですが、著者の西股総生さんは、上杉景勝が突如として建て始めた「神指城」の存在も大きかったと言います。それは一体どういうことなのか、さっそく見て行きましょう。 今回のワンポイント解説(8月28日) 徳川家康が上杉討伐 [全文を読む]

大河ドラマ『真田丸』の時代考証担当者が明かすウソ・ホント。吉田羊演じる小松姫は沼田城にいなかった?

週プレNEWS / 2016年02月07日21時00分

上杉景勝や秀吉から厚遇されたのは本当ですが、主従以上の関係だったわけではない。信繁は元服前の幼名を『弁丸』と言いましたが、その頃に上杉の人質となるも、すぐに領地を貰っています。つまり、人質扱いから一気に家臣扱いになったんですね。 上杉から戻った後は、今度は秀吉の下に人質に送られるのですが、すぐに馬廻衆(旗本)に抜擢され、豊臣姓を許されて高い官職も貰い、また [全文を読む]

真っ黒な草刈・昌幸の陰謀が今週も冴え渡る! 今週も長澤・きりがうざい!! 嬉しい茶漬けシーンもあった『真田丸』第8話レビュー

おたぽる / 2016年03月01日18時00分

第8話の物語はというと、北条と上杉景勝(遠藤憲一)の対決が迫る信濃・川中島。昌幸・正雄は上杉に従うふりをしつつ、北条へ寝返り。主人公・真田信繁(堺雅人)は昌幸の命を受け、海津城の城代・春日信達を上杉から北条へ寝返らせようと、調略に奮闘する。だが、昌幸・正雄には信繁・堺に伝えていない、さらなる奥の狙いがあった……というストーリー。 ざっと全体の感想などを見 [全文を読む]

真田丸『第10話』解説。「領土分割」は紳士協定ではなかった?

まぐまぐニュース! / 2016年03月13日13時00分

#真田丸 — はじかみあねき (@hajikamianeki) 2016年3月13日 この上杉の偽装勝利、他勢力にとって何が大きかったかって言うと、「真田に勝った」事そのものではなく、「防戦で精一杯と見積もっていた上杉が逆襲するほどの国力を持っていた、今までの戦略の前提が崩れ去ったので各々の方針の継続が不可能になった」ってところなんだよな #真田丸 — [全文を読む]

今年の大河『おんな城主直虎』の「真の主役」は今川義元か

しらべぇ / 2017年01月08日10時00分

上杉の地元である米沢では、「兼続は上杉の家を没落させた佞臣」という見方もあったほど。それが今や、「主君を支えた義と愛の忠臣」。今年の作品では、どのような人物にサプライズがもたらされるのだろうか。・合わせて読みたい→【おんな城主直虎】主人公・直虎にじつは男だった可能性が浮上!(取材・文/しらべぇ編集部・澤田真一) [全文を読む]

「真田丸」兼続の“直江状”完全朗読 現代語版も公開

Smartザテレビジョン / 2016年11月13日10時00分

直江状は、上杉家家臣の直江兼続が徳川家康から上杉家への詰問状に対して反論した返書で、関ヶ原の戦いのきっかけとも言われ、“愛”の字のかぶとと共に兼続の代名詞となっている。 「真田丸」登場人物の中でも屈指の“イケボ(イケメンボイス)”と言われる村上だが、作中で読み上げられたのは現代語に訳したものの一部。挑発的な語り口にファンは大盛り上がりを見せたが、「全文を [全文を読む]

「真田丸」豊臣か…徳川か…いよいよ真田家が大決断!

Smartザテレビジョン / 2016年09月03日18時00分

【9/4(日)放送 第35話「犬伏」あらすじ】 家康が上杉討伐のために大坂を離れた機に乗じて、三成は打倒徳川に向けて挙兵。昌幸は上杉に味方することを決めるが、三成軍と家康軍が激突すれば大戦になると踏んだ昌幸は、信幸、信繁と陣を張っている犬伏で、真田家の今後を話し合うことに。戦いの勝者が覇者となるということもあり、どちらに付くべきかなかなか決まらぬ中、信幸 [全文を読む]

真田丸『第23話』解説。北条軍が無謀な「籠城戦術」を選んだ理由

まぐまぐニュース! / 2016年06月12日13時00分

その間、北陸や信濃方面から侵攻した別働隊(実際には前田・上杉・真田隊基幹)は北関東を蹂躙するかもしれないが、伊達軍が南下すれば、牽制が期待できる。こうして「本国」である伊豆・相模・武蔵の絶対国防圏をキープして「時間切れ」に持ちこめば、北条家の存続は可能だ。おそらく、北条軍の基本戦略はこうしたものだっただろう。 しかし、三島に着陣した秀吉は、おそらく直感的に [全文を読む]

上杉謙信の子孫はJAXAでロケット開発 愛称はTONO

NEWSポストセブン / 2016年04月30日16時00分

上杉邦憲氏(73)は、上杉謙信から数えて17代目。『真田丸』では謙信の養子として家督を継いだ上杉景勝(遠藤憲一)が活躍する。 「役者によってイメージが違ってくるし、歴史を知っている者としては違和感を覚えることも少なくない。だから大河ドラマってあんまり観ないんです。それでも、『真田丸』で遠藤憲一さんが演じる景勝は、2009年の『天地人』で北村一輝さんが演じ [全文を読む]

真田丸『第12話』解説。なぜ上杉家は「義」を重んじるようになったのか?

まぐまぐニュース! / 2016年03月27日13時00分

今回は、なぜ上杉家が「義」を重んじるかについて。今回の12話でも反抗的な態度の国衆に手を焼いている上杉家の様子が描かれていましたが、その理由は謙信の父・長尾為景に原因があったようです。為景はどんなことをしてしまったのでしょうか。 今回のワンポイント解説(3月27日) 今回のワンポイント解説は、上杉景勝の立場。戦国時代の越後では、しばしば反抗的な態度をとる国 [全文を読む]

「真田丸」の直江兼続は“愛の武将”じゃない!?

Smartザテレビジョン / 2016年03月08日05時00分

その中で今回注目したのは、上杉景勝(遠藤憲一)の側近として上杉家を支える直江兼続役の村上新悟。大河ドラマ「天地人」('09年NHK総合ほか)で妻夫木聡が演じた“愛”の武将とは別モノの、“クール”“冷徹”といった言葉の似合う兼続を演じている。ネット上で「兼続の声がいい!」と話題沸騰の村上に、「真田丸」の兼続像について語ってもらった。――直江兼続役というオファ [全文を読む]

『真田丸』で評価が高い父・昌幸は家康が最も恐れた男だった

週プレNEWS / 2016年02月15日18時00分

視聴者の評判も概(おおむ)ね好意的で、現在は本能寺の変で織田信長が倒れ、「織田の家臣だった真田家は、今後『北条』『徳川』『上杉』のどこと組むのか」という、序盤の盛り上がり場面にさしかかっているところだ。 だが、歴史好きの人ならば、真田家の父・昌幸、兄・信之(信幸)、弟・幸村(信繁)がどんな人物で、どんな運命をたどったかはよく知っているはずでも、ほとんどの [全文を読む]

大河『真田丸』スタート 真田幸村の魅力を松平定知氏が紹介

NEWSポストセブン / 2016年01月09日07時00分

周囲を有力大名の武田家、上杉家に囲まれ、後に北条家や徳川家も領地に食指を伸ばしてきます。幸村は真田家2代目・昌幸の息子で、信之(信幸)という兄弟がいます。 狭隘な山間部にある真田郷は、近くに白山信仰(山岳信仰の一種)の修験者の聖地があります。もともと呪術に長けた家の血を継ぐ真田家は彼らとよしみを通じ、天下や周辺の情報を入手することができました。 幸村に仕え [全文を読む]

「真田丸」兼続の美声に酔う 直江状完全版ついに公開

Smartザテレビジョン / 2016年11月12日14時00分

“直江状”といえば、上杉景勝(遠藤憲一)の重臣・直江兼続(村上)が上杉家への詰問状に対して反論し、徳川家康(内野聖陽)を激怒させた返書。家康からの上洛命令を拒絶し、天下を我がものにしようという家康を強烈に非難したこの文書は、会津討伐や関ヶ原の戦いへのきっかけになったと言われている。 一方、兼続を演じる村上には、登場当初から「声が良い!」「イケボ(イケメン [全文を読む]

「真田丸」のあった場所にはそもそも何があったのか? 大河ドラマで大注目の「真田丸」の真実がまたひとつ明らかに!

PR TIMES / 2016年11月04日18時13分

そして、そこには徳川、上杉、毛利などにも引けをとらないあの有力大名の屋敷があり、しかも城塞化されていたという事実にたどりつく。このことは何を意味するのか!? 詳しくは本誌をご覧ください。 [画像1: http://prtimes.jp/i/2535/885/resize/d2535-885-634402-0.jpg ] また、関ヶ原の戦い以降、攻城戦には仏 [全文を読む]

真田丸『第42話』解説。幸村が大坂で学んだ、敵に勝つ「食の極意」

まぐまぐニュース! / 2016年10月23日22時00分

#真田丸 — たけ (@takehi1009) 2016年10月23日 最近上杉主従出てきてないけど元気かしら…次はいつ出てくるのかなぁ #真田丸 — クリス@コロッケ熱がヤバい (@hoserann) 2016年10月23日 長曾我部成親殿を筆頭に、この五人衆、なんがすごいNHKの人形劇な感じする。 #真田丸 — Little Hermit (@lit [全文を読む]

真田丸『第36話』裏解説。なぜ雨の日に城を攻めるのは不利なのか?

まぐまぐニュース! / 2016年09月11日22時00分

#真田丸 — 劉度 (@arther456) 2016年9月11日 すごい…さすが本能寺の変あっさり処理し、その衝撃がどんな時間差情報格差で地方に伝わったか徹底的に「当時の人」目線で描くことで、視聴者も乱世の大波に放り込んだ #真田丸 だ… 真田も上杉も誰もがこの大戦は長く続くと踏み、眼前の勝敗に一喜一憂してるから、関ヶ原の衝撃がズシンと来た。 — 二塁 [全文を読む]

「大泉洋史上、最高にカッコいい大泉洋だった!」熱い兄上を演じた大泉に絶賛の声! なお視聴率はやや低迷15%の『真田丸』第35話「犬伏」レビュー!!

おたぽる / 2016年09月06日22時00分

一方、上杉攻めのための徳川軍に従っていた真田家に大坂で三成や刑部が打倒家康(内野聖陽)のために挙兵したという報せがもたらされる。どちらに味方すべきか、信繁(堺雅人)、信幸(大泉洋)、昌幸(草刈正雄)の三人は下野国・犬伏(いぬぶし)の地で白熱した議論を戦わせる――と、世に名高い“犬伏の別れ”を主軸としたストーリーが展開された第35話。 石田三成と大谷刑部の篤 [全文を読む]

『真田丸』は都知事選の犠牲になったのだ……俳優たちの演技がすごくて泣ける『真田丸』第30話「黄昏」レビュー!

おたぽる / 2016年08月02日17時00分

一方で、サン=フェリペ号事件、上杉家への会津転封、そして2度目の朝鮮半島侵攻と歴史的事件も順調に消化した『真田丸』。老いた秀吉の姿に、涙をこらえきれない加藤清正(新井浩文)の一本気さ、演技かと思っていたのに、本当に吉野太夫(中島亜梨沙)に骨抜きにされていたパパ幸こと昌幸、その吉野太夫のスパイ活動に気づき、ズバッと暗殺してのける出浦昌相(寺島進)の相変わら [全文を読む]

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