菅田将暉 映画に関するニュース

志磨遼平×山戸結希「皆さんご存知のようにこの世界は素晴らしいけれども…」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年11月04日15時26分

熱烈なファンも多く、実写化を希望する声も、危惧する声も多かったこの作品が、監督・山戸結希、出演者に、小松菜奈(望月夏芽役)、菅田将暉(コウ役)、ジャニーズWESTの重岡大毅(大友役)、上白石萌音(カナ役)という、2016年における最高の布陣で映画化。そしてそこに、夏芽の運命を翻弄する大人・カメラマンの広能役で出演し、主題歌として自身のこれまた伝説的な楽曲『 [全文を読む]

大森立嗣監督『セトウツミ』インタビュー

NeoL / 2016年06月29日17時16分

主人公を演じたのは、いまもっとも注目度の高い若手俳優の池松壮亮と菅田将暉。2人の会話はどこまでもリアルでばかばかしく、どこか懐かしい。中味があるんだかないんだか分からないお喋りに身を委ねていると、いつしかこのありふれた日常がたまらなく愛おしく思えてくるから不思議だ。ダブル主演の魅力をいかんなく引き出した大森立嗣監督に、撮影の背景と2人の魅力について聞いた。 [全文を読む]

“菅田将暉史上、最も愛された役”ランキングを発表<1位~10位>

モデルプレス / 2017年09月20日18時17分

菅田将暉/モデルプレス=9月20日】若手俳優“黄金世代”のど真ん中で圧倒的なオーラを放ち、作品ごとに個性豊かな好演を見せる菅田将暉(24)。モデルプレスは「菅田将暉が演じた中で一番好きな役は?」をテーマにウェブアンケートを実施。“菅田将暉史上、最も愛された役”トップ10を発表する。 ◆1位:映画「溺れるナイフ」長谷川航一朗(コウ)役(314票)1位はジョ [全文を読む]

『ピンクとグレー』行定勲×後藤正文×山田貴洋(ASIAN KUNG-FU GENERATION)インタビュー

NeoL / 2016年01月09日04時44分

“まさに、今”ここから始まっていくという高揚感が、たしかに鳴っていたので」 山田「じゃあよかった(笑)」 後藤「心の底からホッとしました(笑)」 撮影 中野修也/photo Shuya Nakano 取材・文 大谷隆之/interview & text Takayuki Otani 企画構成・編集 桑原亮子/edit Ryoko Kuwahara 『ピンク [全文を読む]

【映画の料理作ってみたらVol.27】第1回『銀魂』マヨ丼にあうマヨネーズコンテスト開催っ!

dmenu映画 / 2017年07月29日07時00分

剣術道場の跡取り息子・新八(菅田将暉)と宇宙最強といわれる夜兎族の神楽(橋本環奈)を雇ってはいるものの、ろくな仕事もない毎日。そんなある日、鍛冶屋から盗まれた名刀「紅桜」の捜索を依頼されます。同じころ、銀時の盟友・桂小太郎(岡田将生)が行方不明になり、江戸で流行している辻斬りと紅桜、そして高杉晋助(堂本剛)率いる鬼兵隊が事件にかかわっているらしいことがわか [全文を読む]

『帝一の國』公開直前!「制服が似合う若手俳優」ランキング

しらべぇ / 2017年04月28日06時30分

主演の菅田将暉をはじめ多くの人気若手俳優が、日本一の超名門・海帝高校の生徒として出演。その公開を前に、しらべぇ編集部では20代の男性俳優をピックアップし、全国20~60代の男女1,361名を対象に「制服が似合うと思う若手俳優は誰ですか?」というアンケートを実施。投票結果をもとに、ランキングを作成した。■第5位(同票):福士蒼汰(23)(78票)(画像は日本 [全文を読む]

重岡大毅は役柄と同じく、「太陽みたいな存在」【小松菜奈×菅田将暉】

Woman Insight / 2016年11月11日11時30分

伝説的少女コミックを最旬キャストで贈る、映画『溺れるナイフ』が大ヒットスタート! 主演を務めた小松菜奈さんと菅田将暉さんの超ロングインタビュー最終回では、小松さん扮する“夏芽”に想いを寄せる、“大友”を演じた重岡大毅さんの話に。現場のみんなが楽しみにしていたほど「太陽みたいな存在だった」という重岡さん。「大友とのシーンは、すごく楽しかった」と話す小松さんに [全文を読む]

1冊丸ごと菅田将暉!「表現者」としての素顔に迫る!!『別冊カドカワ 総力特集 菅田将暉』6月7日発売!!

PR TIMES / 2017年06月07日12時24分

株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松原眞樹)は、6月7日(水)に、『別冊カドカワ 総力特集 菅田将暉』を刊行いたします。 [画像1: https://prtimes.jp/i/7006/3345/resize/d7006-3345-514363-0.jpg ] 【60P超の撮り下ろしグラビア&1万字インタビュー収録】 俳優とし [全文を読む]

菅田将暉「別冊カドカワ」で1冊まるごと総力特集

dwango.jp news / 2017年06月07日11時21分

KADOKAWAより、菅田将暉を総力特集した『別冊カドカワ 総力特集 菅田将暉』が6月7日(水)に発売された。俳優として活躍目覚ましい、菅田将暉の新たな“表現者”としての顔を追う一冊だ。 主演映画「帝一の國」ほか、多数の作品に出演する人気No.1俳優、菅田将暉がミュージシャンとしてもデビュー。60ページを超える撮り下ろしグラビア、幼少期から俳優デビュー、上 [全文を読む]

菅田将暉、撮影中にリアルに寝ちゃった

Woman Insight / 2016年06月14日21時48分

6月14日、東京・新宿ピカデリーにて、映画『二重生活』の完成披露試写会が行われ、門脇麦さん、長谷川博己さん、菅田将暉さん、リリー・フランキーさん、岸善幸監督が登壇しました。 直木賞作家・小池真理子さんの原作を大胆に脚色し、今までの日本映画にはない新感覚の心理エンターテインメント作品となった映画『二重生活』。数々のドキュメンタリー番組やドラマを監督してきた岸 [全文を読む]

上海国際映画祭、日本の新作映画27本を上映=3本が世界初公開―中国

Record China / 2016年06月04日09時50分

一回で27本もの映画が公開されるのは、その数だけでも十分驚きだが、それだけでなく、これらの作品には俳優の二宮和也、小栗旬、佐藤健、玉木宏、北野武、菅田将暉、山田涼介や女優の二階堂ふみ、広瀬アリス、宮崎あおい、柴咲コウ、小泉今日子といったそうそうたるメンバーが顔をそろえている。 「セトウツミ」は池松壮亮と菅田将暉のダブル主演で、メガホンを握るのは大森立嗣監督 [全文を読む]

柳楽優弥&菅田将暉が暴走! 理不尽なのに目が離せない理由とは?

anan NEWS / 2016年05月31日22時00分

裕也役は、これまた成長著しい菅田将暉くん。柳楽くんはご存じの通り、一時期完全に表舞台から姿を消してたわよね。でも映画『許されざる者』で主演の渡辺謙さんを食ってしまうほどの存在感を見せつけてからは、完全上り調子。いわゆるイケメンの枠にハマらずに、目力の強さを武器にタイプの違う役を演じまくってるの。菅田くんは、CMの鬼ちゃん役でブレイクしてるけど、アレ以上に映 [全文を読む]

【ジャニゴトまとめ Vol.2】アクションからキスシーンまで! 映画『暗殺教室』は山田涼介の魅力が満載

okmusic UP's / 2016年04月14日18時00分

そこで今回は、OKMusicが運営するMusicHubzに投稿された映画『暗殺教室』関連のノートをご紹介します♪ 《「ジャニゴトまとめ」Vol.2 ラインナップはこちら》 ・ 映画館がコンサート状態に!? ・ 俳優・菅田将暉との共演 ・今回もせんせーションズが大活躍! ・山田涼介の魅力は努力にあり【その他の画像】Hey! Say! JUMP■映画館がコン [全文を読む]

菅田将暉がボクサーに!故・寺山修司が遺した小説を映画化

Movie Walker / 2016年07月23日07時49分

菅田将暉が自身初のボクサーに扮する『あゝ、荒野』(2017年公開)の製作が決定した。原作は、劇作家や映画監督、俳人など数えきれない肩書きを持ち、日本のあらゆるカルチャーに絶大な影響を及ぼしながら、1983年に逝去した故・寺山修司が遺した唯一の長編小説。 本作には、寺山の描いた過激な世界観を映像化するに相応しいスタッフとキャストが集結。主人公の新次を演じるの [全文を読む]

門脇 麦+菅田将暉『二重生活』インタビュー

NeoL / 2016年06月25日14時35分

哲学科に通う女子大学院生・白石珠(門脇 麦)が、ソフィ・カルによる『文学的・哲学的尾行』を実践、対象者である石坂(長谷川博己)の秘密を知ることにより、自身の感情や恋人である卓也(菅田将暉)との同棲生活にも影響を及ぼしていくーー。小池真理子原作の『二重生活』をドキュメンタリードラマで高い評価を得ている監督・岸 義幸が大胆にアレンジした本作。「理由なき尾行」と [全文を読む]

夏帆、嫉妬!?中島裕翔と菅田将暉は「デキてるんじゃないか」【インタビュー後編】

Woman Insight / 2016年01月12日18時30分

本作でヒロインのサリー役を演じた夏帆さんにWoman Insightではインタビューを行い、前編では役作りや幼馴染についてお送りしましたが、後編ではサリーの幼馴染を演じた中島裕翔(Hey! Say!JUMP)さん、菅田将暉さんとの撮影の様子や、夏帆さんのプライベートに迫ります。 Woman Insight編集部(以下、WI) 同世代の役者さんが多かったと思 [全文を読む]

『ピンクとグレー』菅田将暉インタビュー

NeoL / 2016年01月07日16時55分

役づくりの過程、舞台裏のエピソード、そして気になる2016年の展望や豊富など、果敢に進化を続ける逸材・菅田将暉の本音にググッと迫ってみた。 「スクリーンいっぱいに暴れてみせる」 ———映画『ピンクとグレー』とても面白く拝見しました。まず真っ先にお聞きしたいのがファースト・インプレッションです。中盤に大きな“仕掛け”を内包した本作、菅田さんは最初に脚本を目に [全文を読む]

業界人300人に聞いた!2015年にもっとも活躍した若手俳優ランキングTOP10!

日本タレント名鑑 / 2015年12月29日09時55分

続く2位には、ビジュアル的には美少年系でありながら、影のある男を演じさせたらナンバーワンの菅田将暉さん。くしくもこちらも仮面ライダー俳優。福士さんのライダーの2年前、2009~2010年『仮面ライダーW』でW主演をつとめました。その後すぐにドラマ『ハンマーセッション!』『獣医ドリトル』に出演。 若年な事もあり、福士さんのようにすぐに相手役というわけではあ [全文を読む]

能年玲奈『海月姫』画像公開!さらに男子禁制の展覧会も開催!

Woman Insight / 2014年10月23日19時06分

“白目”の能年玲奈さんや“女装”の菅田将暉さんに、ド肝を抜かされましたが……このたびなんと、「男子禁制」の展覧会をやっちゃいます! おしゃれ女子の巣窟とも言える、渋谷パルコに、オタク女子の館・天水館が出現!! 映画で実際に使用されたセットや色とりどりの衣装、原作の世界を見事に再現した小道具、東村アキコ先生による原作漫画の複製原画などを展示。『海月姫』を存 [全文を読む]

京都国際映画祭、関西出身・菅田将暉&桐谷健太『火花』ワールドプレミア決定!

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年09月06日22時21分

会見では主演の菅田将暉と桐谷健太からの映像コメントも届き、菅田が桐谷に「カメラ目線で!」と突っ込まれながら「京都国際映画祭でこの映画が上映されて観てもらえるのは、僕らも関西出身だから本場ということでうれしいです。お笑いを夢見ている芸人の話ではあるのですが、コメディー映画ではなくて青春映画だと思っています」と楽しそうに語る様子が上映された。 映画部門では、テ [全文を読む]

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