テレビ 東芝に関するニュース

【テレビ全録派鼎談】その1:全局録るだけではダメ 本当の全録環境とは?

ガジェット通信 / 2012年01月25日18時00分

ガジェット通信は2008年11月、全テレビ局の番組を同時録画するレコーダー『SPIDER』を開発するPTPの創業メンバーの1人 である竹中直純氏と、ワンセグ放送を24時間全局録画するシステム『24時間ワンセグ野郎』の開発者で、ガジェット通信でもおなじみ『MobileHackerz』のMIRO氏による対談記事を連載しました。対談のテーマは「新しいテレビの楽し [全文を読む]

東芝を地獄に叩き落としたWHという会社

プレジデントオンライン / 2017年03月12日11時15分

日本テレビはその後の取材で「内部通報では東芝の志賀重範会長とアメリカの原発子会社ウエスチングハウスのロデリック会長が名指しされていたことがわかった」と報じている。 経営危機に陥ってもなお、続く東芝グループの隠ぺいに不正。いったいどこまでそれは続くのか。3月14日の2016年度第3四半期の決算発表ではすべてが明らかになるのか。 (ジャーナリスト 松崎隆司=文 [全文を読む]

東芝 テレビ事業売却方針でも「レグザ」人気は衰えていない

NEWSポストセブン / 2017年04月11日07時00分

そんな状況下で、次なるリストラ候補に挙がっているのがテレビ事業だ。 東芝のテレビといえば、1960年に日本初の国産カラーテレビ(21型D-WE)を販売した老舗で、1990年代には高音質や二画面機能など付加価値をつけたブラウン管テレビ「BAZOOKA(バズーカ)」で一世を風靡したこともあった。 だがその後、多メーカーが入り乱れた〈薄型化〉〈液晶化〉〈大型化 [全文を読む]

またも隠蔽か? 東芝が抱える「原発事業」という時限爆弾

まぐまぐニュース! / 2015年11月12日18時50分

●東芝、テレビ・パソコン・白物家電の3部門分離へ他社と交渉-半導体と電力で経営再建(日刊工業新聞) 同じく東芝に関する記事ですが、粉飾が発覚した結果、このままだと経営危機に陥りかねない東芝が、好調な半導体と電力(原子力)に集中するために、テレビ・パソコン・白物家電の3部門を分離・売却する、という話です。 パソコン事業はもっと早いタイミングで売却すべきだっ [全文を読む]

東芝粉飾決済問題で株主たちが猛反発! 『サザエさん』から提供クレジットが消える日

おたぽる / 2015年08月13日13時00分

東芝の粉飾決算疑惑から、ついにはフジテレビの提供番組、アニメ『サザエさん』についてまで「東芝をスポンサーから外せ」というクレームが届いているという。 『サザエさん』はもともと東芝の一社提供だったところ、バブル後の業績悪化で資産整理した後、複数企業による提供に変えているのだが、それでも『サザエさん』イコール東芝の提供番組というイメージは根強く、東芝への反発が [全文を読む]

4Kテレビは不要or十分に意味ある?メリットを享受するためにはどうすればよいのか?

Business Journal / 2013年08月28日18時00分

この夏のボーナスシーズンに合わせ、国内ではいくつものメーカーから4Kテレビが発売された。ソニーからはX9200Aシリーズ(65インチ、55インチ)、東芝からはレグザZ8Xシリーズ(84インチ、65インチ、58インチ)、シャープのAQUOS UD1シリーズ(70インチ、60インチ)などだ。●4Kとは? さて、まずこの「4K」とはどういう意味だろうか? Kは「 [全文を読む]

TVを替えても録画番組を引き継げる「SeeQVault」って知ってる?

&GP / 2017年04月25日17時00分

TV番組をリアルタイムで見られなくても、録画しておけば好きな時間に視聴できるのがレコーダーや録画対応テレビの強み。ただし、テレビやレコーダーが故障や買い換えなどで使用できなくなると、著作権保護技術(コピープロテクト)によって外付けHDDに録画した番組が再生できなくなってしまいます。 「個人が視るために録画した番組が視られない」というのは大きな問題ですが、こ [全文を読む]

【ヒットの予感(1/3)】“性能とデザインで勝負する”cadoの家電とは

&GP / 2015年11月16日18時00分

掃除機や洗濯機の後は、国内向けの液晶テレビと海外向けのブラウン管テレビをデザインしました。何をデザインしたかといえば、「テレビの側面」ですね。 ――ブラウン管テレビの側面ですか? 鈴木氏:今のテレビって正面から見える部分や脚くらいしかデザインできないですよね。でも当時は側面の造形が勝負だったんです。放熱用のリムをどう立てるか、穴で表現するのか。あとスピーカ [全文を読む]

奈津子×安蔵靖志の「最新家電」丸わかりニュース:2017年3月

&GP / 2017年04月05日20時00分

元SDN48で家電アドバイザーの資格も取得し、「家電女優」として活躍の幅を広げる奈津子さんと、AllAbout家電ガイドや家電アドバイザーとしてテレビやラジオ番組、雑誌やWebサイトなどで活動するIT・家電ジャーナリストの安蔵靖志が、最新家電の注目ポイントについて語り合う連載企画。第6回は2017年3月に発表された家電製品を中心に紹介します。 安蔵:3月初 [全文を読む]

夏のボーナス商戦で盛り上がる「4K対応テレビ」市場 上半期ではソニーがシェア1位を獲得(64.9%)

PR TIMES / 2014年07月09日10時47分

「4K対応テレビ」市場は、夏のボーナス商戦期とワールドカップ開催時期が重なったことや、6月2日より4K試験放送が開始されたこと等に後押しを受け、2014年上半期において、ますます拡大の兆しを見せています。2014年6月時点の市場において、50型以上の大型テレビを見ると、台数で22.0%が4K対応テレビとなっています。 2013年7月時点では7.8%だったこ [全文を読む]

次世代テレビ市場は開けるか 『テレビのIT革命(下) 次世代テレビへ挑む日本メーカー』

PR TIMES / 2014年02月26日14時30分

EPUBとプリント・オンデマンドによるNextPublishingメソッドの新刊インプレスグループで電子出版事業を手がける株式会社インプレスR&D(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井芹昌信)は、次世代型出版メソッド「NextPublishing」を使った新刊『テレビのIT革命(下) 次世代テレビヘ挑む日本メーカー』(著者:清水 計宏)を発刊いたしまし [全文を読む]

カセットHDDで録画番組を管理!ネット対応のHDDレコーダーが凄い【新スタイル活用術】

ガジェット通信 / 2012年06月19日09時00分

テレビが好きな人の中には、趣味や仕事で役に立つテレビ番組をテレビに内蔵のハードディスク(HDD)や外付けのHDDに録画している人がいるだろう。 そうした録画番組は、著作権保護の関係上、録画したテレビでしか見ることができない。HDDレコーダーなら、録画番組を見たいテレビに繋ぎかえればよいわけだが、手間が掛かるうえに、そこまでしてやりたくはないだろう。ましてや [全文を読む]

ハイビジョン録画時代のビデオカセット計画!奥さんに趣味の番組を消されない裏技

ガジェット通信 / 2012年06月19日05時00分

テレビ録画がHDDレコーダーに移行して久しい。HDDレコーダーはHDDの容量さえあればいくらでもテレビ番組を録画できるのでつい録りすぎて、見たい番組を探すとき苦労したりする。 昔ならビデオカセットごとに好きな番組を保存しているので、すぐに大好きな番組が見られた。ちなみに筆者は、世界遺産や、サッカー日本代表戦、フィーチャーウェポンといった番組が好きなので、昔 [全文を読む]

ようやく普及に弾みがつくか? 小型・低価格化が進む4Kテレビ【デジ通】

ITライフハック / 2014年04月18日13時00分

対して一般への普及のカギとなる4K解像度を持つテレビは、相変わらず大画面で高価なモデルが主流だった。これが、このところ小型・低価格化の方向に振れ始めているのだ。■上級モデルだけでなく普及価格帯へも広がった4K製品ラインアップ先日、2014年の夏から販売されるテレビが数社から発表された。消費税増税もあり、価格が上がるのではと懸念されていた人もいたかもしれない [全文を読む]

大画面もいいけど「自分テレビ」が欲しい。東芝レグザ「10WP1」

&GP / 2015年11月26日07時30分

高精細と大迫力の4Kテレビは確かに魅力、でもテレビを楽しむ場所はリビングだけとはかぎらない。寝室やバスルームでくつろぎながら、キッチンやテラスで作業をしながらなど、好きな番組を好きな場所でゆっくり楽しみたいという人も多いはず。 そんなユーザからいま注目を集めているのは、よりパーソナルな使い方ができる進化した小型ポータブルテレビだ。 ■防水・スピーカー付・ど [全文を読む]

成毛眞氏 日本の家電業界復活のカギはスマホ連動

NEWSポストセブン / 2016年05月21日07時00分

僕の自宅はリビングが広く、そこに65インチの大型テレビがある。テレビから仕事机まで5m離れていて、部屋でテレビの音声を聞くには音量をかなり大きくする必要があった。 そこで発見したのがソニーのテレビ用ワイヤレススピーカー(SRS-LSR100)だった。単にテレビの音を手元のラジオに似たスピーカーから出すというだけのものだが、これを買ったら音声が聞き取りやす [全文を読む]

東芝 社内で語られる再建策に「シャー芝ソニー(仮)」登場

NEWSポストセブン / 2015年12月23日16時00分

「パソコンは富士通などと合弁会社の設立に向け交渉中で、テレビは生産撤退も視野に入れているが、遅きに失したのひと言に尽きる。他の国内電機メーカーは“失われた20年”の間に痛みを伴う事業整理を終えている。いまだ『総合電機メーカー』の看板を掲げる東芝だけが前世紀のビジネスモデルに固執していた」 シャープは2015年9月、本社ビル(大阪市)をニトリに売却。同月末 [全文を読む]

テレビに接続するだけで買い物ができる― 東芝が「コープこうべ」に提供

インターネットコム / 2015年02月19日19時40分

東芝は、「コープこうべ」が3月から開始する買い物支援サービス向けに、テレビに接続するだけで注文できるソリューションを提供する。同サービスは、専用の通信端末をテレビに接続し、テレビ画面上に表示された商品カタログを見ながら、リモコンや音声で注文などができるもの。 東芝のソリューションは、通信端末/専用リモコン/アプリケーション/通信回線/サーバーで構成され、東 [全文を読む]

三菱電機が初の4Kテレビを発表 映像・サウンドに強いこだわり

ガジェット通信 / 2014年09月02日13時00分

三菱電機は、同社初の4K対応レーザー液晶テレビ『REAL(リアル)LS1シリーズ』を10月30日(木)より発売。サイズは65V型モデルと58V型モデルの2種で、価格はオープン。実勢価格は65V型が70万円前後、58V型が50万円前後と予想されています。 ●業界初の技術で立体感のある4K映像を実現 『REAL LS1シリーズ』は、業界で初めて4K液晶パネルの [全文を読む]

東芝開発の3D技術で「テレビと医療の技術融合」がスタート

NEWSポストセブン / 2014年01月02日07時00分

3Dがテレビは発売されていたが、当時、なかなかコンテンツが追いつかなかった。このままでは技術が宝の持ち腐れになってしまいかねない。「社内を見回したところ、メディカルシステムズで作っているCTならば撮像時に3D化できるデータがある。では、医療用に3D技術を応用できるのではないかと売り込んだのです」(爰島氏) メディカルシステムズCT営業部の藤井健二氏(42) [全文を読む]

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