15歳 浅田真央に関するニュース

おかえり真央ちゃん♡世界中を虜にする「氷上の妖精」挑戦の10年ダイジェスト

ソーシャルトレンドニュース / 2015年05月22日09時25分

思えばシニアデビューの15歳からこれまでずっと、何よりも「やり遂げること」にこだわっていたように思います。そこで、彼女が歩んできた挑戦の道のりを、マルっとダイジェストで振り返ってみたいと思います!■15歳 天才少女シニアデビュー!そして衝撃のGPF優勝(2005-2006)スケート界では小学生の頃から「天才少女」と言われていた彼女の存在が、一躍全国区になっ [全文を読む]

全日本フィギュア開幕!羽生結弦・浅田真央だけじゃない「ならでは」な楽しみ方5つ

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月24日10時38分

羽生選手とはまた少し違ったタイプの和顔で、まだ15歳という若さでありながら、“いぶし銀”といった印象を受けます。■佐藤 洸彬選手今年のアイスショーで初めて彼の演技を観たのですが、江頭2:50さんを彷彿とさせるような、上半身を見せる肌色の襦袢に、黒タイツというインパクトの強い衣装で登場。その姿でキレキレかつポップな『ボレロ』を踊ったのには、度肝を抜かれました [全文を読む]

【ソチ五輪】浅田真央の強力なライバル、ロシアの15歳ユリアちゃんがスゴい

AOLニュース / 2014年02月10日22時45分

浅田真央選手も出場する女子SPは特に話題の的だが、開催国ロシアを優勝に導いたのは若干15歳のユリア・リプニツカヤ選手だった。 浅田ら強豪選手がひしめく中、ほぼミス無しの完璧演技を見せたユリア選手。見事72.90という高得点を獲得し、それぞれ自国のチームを応援するファンやメディアをも魅了してしまった。 【動画】まさにロシアの妖精 https://www.yo [全文を読む]

ヨナだけじゃない真央の敵 15歳スピン少女と金髪美女の実力

NEWSポストセブン / 2014年01月25日16時00分

先日行われた欧州選手権でロシアの15歳、ユリア・リプニツカヤが今季世界最高点で初優勝。全米選手権では、国内大会のため参考記録ながら200点を超える高得点で、18歳のグレイシー・ゴールドが初優勝。バンクーバーに続き浅田真央とキム・ヨナの一騎打ち――と見られていた金メダル争いに新星たち加わり、氷上の戦いはヒートアップしている。 リプニツカヤとゴールドは二人と [全文を読む]

エース不在の女子フィギュア「新女王」へジュニア勢にも期待

NEWSポストセブン / 2014年12月27日16時00分

ちなみにフィギュアスケートにおけるジュニアカテゴリーは「13歳から18歳」までで、シニアは「15歳以上」(7月1日時点の年齢)。シニア移行へのタイミングは選手が決めるため、15歳でシニアの選手もいれば、18歳でジュニアの選手もいる。この「15歳」はオリンピックの出場資格年齢でもあり、現在13歳の樋口も平昌五輪の出場資格を年齢的にはクリアしている。 [全文を読む]

女子フィギュア金メダル争い 真央・ヨナを支える日本人男性

NEWSポストセブン / 2014年01月30日07時00分

ユリア・リプニツカヤ、15歳。1月17日の欧州選手権で、今季世界最高の合計209.72点で優勝し、一躍金メダル候補に。 リプニツカヤの代名詞は、後ろに高く上げた右足を背中につけて回転する「キャンドルスピン」──高い柔軟性とスキルを必要とする技である。あるフィギュアスケート専門ライターは、「メディアがさんざん煽る“真央vsヨナ”という図式は的外れ。我々専門 [全文を読む]

浅田真央がスマホ待ち受けにする“フランス人カレ”の存在

WEB女性自身 / 2017年06月07日06時00分

8歳から13年間フィギュアスケート選手として活躍し、15歳からはフランスで1、2を争うモデル事務所に所属して、パリコレへの出演も果たしています。真央ちゃんは、たまたまテレビで彼を見て好きになったそうです。彼とは今年1月に名古屋で行われたイベントで念願の共演を果たして、大喜びだったそうですよ」(テレビ局関係者) 金髪のロングヘアーがよく似合うロマはまさに 白 [全文を読む]

アエラ増刊『浅田真央 すべてを抱きしめたい。』4月24日(月)緊急発売決定!

PR TIMES / 2017年04月18日19時46分

バンクーバー五輪でのキム・ヨナ選手との息詰まるライバル対決や、ソチ五輪フリーでの「奇跡の4分間」はもちろん、2002年に3連続3回転を世界で初めて決めた試合での12歳の笑顔、2005年に15歳でグランプリファイナルを初制覇したときの山田満知子コーチとの抱擁、2014年のアイスショーで姉の舞さんと「アナと雪の女王」の衣装でみせたパフォーマンスなど、記憶に残る [全文を読む]

感動次々…浅田真央「引退」で振り返る“波乱とドラマの選手人生”

アサジョ / 2017年04月11日18時15分

ところがISUの定めた“五輪前年の6月30日までに15歳”という年齢制限にわずか87日足りず出場できなかった。 次のバンクーバー五輪(10)ではライバル、キム・ヨナに次ぐ銀。記憶に新しいのが14年のソチ五輪ですね。ショートでまさかの16位発進したものの、フリーで自己最高の142.71点をたたき出し、涙のフィニッシュ。順位こそ6位に終わりましたが、プルシェン [全文を読む]

浅田真央「夢」と「引退」で揺れ続けた“女王の苦悩”(3)姉・舞に「一緒に戦って」

アサジョ / 2017年03月05日06時00分

15歳から世界で戦い続け、体も心も金属疲労のような状態がずっと続いてきた真央ちゃんに、舞は休息を勧めていました。小さな頃から負けず嫌いで、とにかく跳びまくってうまくなり、いくつになっても努力を欠かさないタイプなことを知っているだけに、妹の体を気遣っていましたね」(スポーツライター) 他の競技では北島康介や谷亮子らが五輪までの4年間を上手に使うなか、浅田がリ [全文を読む]

「四大陸選手権優勝」三原舞依のスマホの待ち受け画面は憧れのあの人!

アサジョ / 2017年03月03日18時15分

「三原選手は6歳の時にテレビで当時15歳だった浅田真央選手のGPファイナルを見て、憧れてスケートを始めたそうです。シニアデビューの今季、アメリカ大会で同じ大会に出られてとても幸せだとコメントしていました。三原を見かけた浅田から『やっほー!』と声をかけてもらい大感激だったそうです」(スポーツライター) 日本に限らず、世界中の若い選手の憧れだけに、浅田選手も積 [全文を読む]

新ヒロイン・三原麻依誕生でも消えない「真央の存在感」

NEWSポストセブン / 2017年02月27日16時00分

「真央ちゃんは15歳の頃から“国民の娘”として期待に応え続けてきた。いまは長らく続く不調に苦しんでいて、今回の四大陸選手権にも出場できないほど成績も奮わない。しかしそれでもファンの多くは心のどこかで真央ちゃんの復活を信じているのです。だから三原以外にも、日本選手権で勝った宮原知子(18)など期待の若手が出てきても、他の選手には“浮気”できない。現状では平 [全文を読む]

浅田真央の時代は終わった!?本田真凜のCA姿に取材陣が骨抜きに!

アサ芸プラス / 2016年11月25日09時59分

時代は本田真凜と言っていいでしょう」(スポーツ紙記者) 成長を続ける15歳にアテンションプリーズ! といったところだろうか。 [全文を読む]

【豆知識】ジブリ映画主要キャラと同い年の有名人を調べてみた! おソノさんは西野カナと同い年!

ヨメルモ トリビアニュース / 2016年03月05日06時00分

パズー(天空の城ラピュタ) 10代 シータ(天空の城ラピュタ) 10代 サツキ(となりのトトロ) 12歳 メイ(となりのトトロ) 4歳 キキ(魔女の宅急便) 13歳 とんぼ(魔女の宅急便) 14歳 アシタカ(もののけ姫) 17歳 サン(もののけ姫) 15歳 ハク(千と千尋の神隠し) 12歳 アリエッティ(借りぐらしのアリエッティ) 14歳 節子(火垂るの [全文を読む]

浅田真央、復帰戦の感動と変化を現場レポ 蝶々夫人と共通する「武士道精神」

ソーシャルトレンドニュース / 2015年10月11日12時00分

■ここで簡単に、「蝶々夫人」のストーリーを解説!齢15歳にして長崎で芸者として暮らしていた蝶々さんは、アメリカ海軍士官の現地妻となるも、本国に帰ってしまった夫を一途に待ち続けます。結局、彼は帰っては来ず、すでにアメリカに妻がいることを悟った蝶々さんは、自害してしまうという悲しい物語。ですが、それは自らの誇りを守るためであり、日本人女性の真っすぐさがテーマと [全文を読む]

連盟とTV局 日本フィギュア界に次の目玉選手おらず頭抱える

NEWSポストセブン / 2014年02月26日07時00分

2005年12月にはわずか15歳でGPファイナルを制した。年齢規定に87日足りないため翌年のトリノ五輪出場はかなわなかったが、大新聞や時の総理大臣(小泉純一郎)さえ、国際的ルールを変えて浅田を出場させようと訴えた。 以来、8年間。とうとう浅田がリンクを去る時がきた。男子では高橋大輔や織田信成、女子も安藤美姫、鈴木明子といった、浅田とともにスケート界を引っ張 [全文を読む]

テリー伊藤対談「織田信成」(1)ソチ五輪女子フィギュアの行方を予想!

アサ芸プラス / 2014年02月20日09時57分

テリー 今回、団体戦で金メダルを獲得した15歳のロシアのリプニツカヤ選手もいますけど、女子はやっぱり浅田選手とキム・ヨナ選手の金メダル対決かなと思いますが。 織田 実は国際大会の場で浅田選手とキム選手が戦うというのは、今シーズンはまだなかったんです。その一騎打ちがどうなるのかというところが見どころですよね。実力的に差はないと思いますし、浅田選手に関しては [全文を読む]

引退宣言・浅田真央が“カラオケに誘うボーイフレンド”

WEB女性自身 / 2013年04月23日00時00分

15歳でシニアに参加してからは、日本フィギュア界を背負って立つエースとして、重圧のなか懸命にリンクに立つ日々だった。そして、いま22歳になった彼女に、どのような“心境の変化”が訪れたのか。「20歳を過ぎたころからでしょうか。しきりに『スケジュールを気にしないで自由に旅行がしたい!』と言うようになりました。もうひとつは、やっぱりお年ごろですから、恋愛願望です [全文を読む]

美女ワイド「春の嵐」再接近(4)浅田真央 トリプルアクセル「56回失敗」の深刻内幕

アサ芸プラス / 2012年04月20日11時00分

昨年の春、『15歳から世界で戦い続け、体も心も金属疲労のような状態で、どこかでケアする時間が必要かもしれない』と、話していたんですよ。休むなら安藤美姫のように今シーズンだったはず。しかし、ベスト体重に戻せぬまま、周囲の期待を背負い、"使命感"から3Aと格闘し続けてるようで、不安が募ります」 ただ、フィギュアスケート解説者の佐野稔氏は、そんな心配事を一笑に付 [全文を読む]

浅田真央 中古物件を極秘購入…母と抱いた“真央ルーム”の夢

WEB女性自身 / 2017年04月18日00時00分

06年のトリノ五輪は年齢制限の壁が立ちふさがり、当時15歳の浅田は出場できなかった。満を持して金メダルを狙った10年のバンクーバー五輪では、キム・ヨナに惜敗し銀メダルに。そして14年のソチ五輪では、SPでまさかの16位。フリーで完璧な演技を披露したものの、メダルには届かなかった。 そんな浅田を支えてきたのは亡き母・匡子さん(享年48)だった。浅田の叔父は [全文を読む]

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