大竹しのぶ 石田ゆり子に関するニュース

天童荒太も絶賛の完成度!「必ずハンカチのご用意を」

Movie Walker / 2015年01月26日21時59分

映画『悼む人』(2月14日公開)の完成披露試写会が、1月26日に丸の内TOEIで開催され、高良健吾、石田ゆり子、貫地谷しほり、大竹しのぶ、堤幸彦監督、原作者の天童荒太が登壇。「スタッフ、キャスト全員が全身全霊で取り組んだ作品」と語った堤監督の言葉通り、出席者が本作への愛情を熱く語った。 不慮の死を遂げた人を“悼む”ため、日本全国を旅する坂築静人を演じた主演 [全文を読む]

高良、石田ゆり子からのチョコに「事件が起きてます」

Movie Walker / 2015年02月14日13時44分

天童荒太のベストセラー小説を映画化した『悼む人』の初日舞台挨拶が2月14日に丸の内TOEIで開催され、高良健吾、石田ゆり子、井浦新、貫地谷しほり、椎名桔平、大竹しのぶ、堤幸彦監督が登壇。サプライズで、石田からバレンタインチョコを渡された高良が「心の中で事件が起きています」とタジタジのリアクションを見せた。 本作は、縁もゆかりもない死者を“悼む”ために全国を [全文を読む]

高良健吾&石田ゆり子「ラブシーンはパッションです」

Movie Walker / 2015年01月26日18時43分

天童荒太のベストセラー小説を実写化した映画『悼む人』(2月14日公開)のマスコミ会見が、1月26日(月)に都内で行われ、主演の高良健吾、石田ゆり子、貫地谷しほり、椎名桔平、大竹しのぶ、監督の堤幸彦が登壇した。 不慮の事故で亡くなった見ず知らずの人々を“悼む”旅を続ける主人公、坂築静人を演じた高良は「俳優デビューしてから10周年とあって、自然と力を入れたくな [全文を読む]

高良健吾、「どの作品もどの役も、この役に必要だったと思えた」と『悼む人』への手応えを語る

Movie Walker / 2014年12月01日13時17分

高良健吾、石田ゆり子、貫地谷しほり、椎名桔平、大竹しのぶ、原作者の天童荒太、堤幸彦監督が登壇。2015年で俳優デビュー10周年となる高良は「いままで自分がやってきたことが全部つながったというか、どの作品もどの役も、この役に必要だったと思えた作品です」と手応えを口にした。 主演の高良が演じたのは、縁もゆかりもない死者を“悼む”ために全国を放浪する青年・坂築静 [全文を読む]

天童荒太作品 本格電子化スタート

@Press / 2017年09月01日13時45分

また、堤幸彦により舞台化さらには映画化され、舞台では向井理・小西真奈美・伊藤蘭、映画では高良健吾・石田ゆり子・大竹しのぶらが熱演しました。『悼む人』執筆のため天童さんが書き留めた膨大なノートの中には、主人公・坂築静人の旅の記録が日記のように綴られていました。『静人日記 悼む人2』は、その架空の日記をもとに、『悼む人』では書ききれなかった悼みの旅のさまざまな [全文を読む]

劇場版「テラハ」が「ベイマックス」V7を阻止し首位発進

Smartザテレビジョン / 2015年02月16日20時32分

主演の高良健吾の他、石田ゆり子、井浦新、貫地谷しほり、椎名桔平、大竹しのぶら実力派が脇を固める骨太の作品となっている。 全国65スクリーンで公開された「味園ユニバース」は、10位にランクイン。関ジャニ∞・渋谷すばるを主演に迎え、大阪を舞台に贈る青春歌謡人情ドラマで、「リンダ リンダ リンダ」('05年)などを手掛けた山下敦弘監督がメガホンを取り、二階堂ふみ [全文を読む]

原作者・天童荒太×監督・堤幸彦「悼む人は我々の鏡」

Movie Walker / 2015年02月02日14時08分

倖世を演じた石田ゆり子さんも、自ら役柄に志願してくださっただけに体当たりの演技を見せてくれましたし、静人の母役の大竹しのぶさんも、言うまでもなく素晴らしい、凄味のある演技です。蒔野役の椎名桔平さんに関しては、生き埋めになるシーンがあるのですが、1分までならいいと言ってくれたので、本当に生き埋めにさせてもらいました(笑)。この作品に対するキャストのみなさんの [全文を読む]

高良健吾「今やりたいことができた」、映画「悼む人」の完成度の高さに一同大満足

Entame Plex / 2015年01月27日12時03分

26日、都内にて映画「悼む人」の完成披露試写会舞台挨拶が行われ、主演の高良健吾をはじめ、石田ゆり子、貫地谷しほり、大竹しのぶ、さらには監督の堤幸彦、原作の天童荒太が登壇した。 まずは、会場に集まった多くのファンにお礼を述べると主演の高良は「役者として10年目、今やりたいことができました」と今作に参加できたことへの喜びを改めて語った。また、夫を殺した罪に苛ま [全文を読む]

映画「悼む人」で熊谷育美が堤幸彦監督と4度目のタッグ

Smartザテレビジョン / 2014年12月03日18時52分

高良健吾、石田ゆり子、大竹しのぶ、井浦新、椎名桔平、貫地谷しほりが出演する。 熊谷は「堤幸彦監督から主題歌書き下ろしのオファーを頂きました。『これほどまで“死”と向き合ったことはあっただろうか?』と自分の心に問う日々。楽曲制作は難題でした。天童荒太氏の原作の深み、また主人公の“静人”の存在が、現代を生きる私にさまざまなことを気付かせてくれました。いたるとこ [全文を読む]

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