石田ゆり子 鈴木京香に関するニュース

<NHK『さよなら私』はアラフォーへのエール>アラフォーは「自分が選ばなかったもう一つの自分の人生」を考えてしまう世代

メディアゴン / 2014年12月10日16時31分

今回、NHK「ドラマ10」で放送された『さよなら私』(2014年10月14日〜12月9日)は、永作博美と石田ゆり子のダブル主演で、真逆の生き方を選んだ二人の女性がある日突然入れ替わるお話。神社の階段を転がり落ちた弾みに、互いの中身が入れ替わる・・・。まるで映画『転校生』(1982・大林宣彦監督)そのままなのだが、そのストーリーは、けっこう重い。一児の母とし [全文を読む]

1位はやっぱりあの作品…主婦が選ぶNHK「ドラマ10」名作

WEB女性自身 / 2016年11月23日12時00分

女として『まだイケる』のか、『もうダメ』なのか 振り子のように揺れる思いを抱え、どんよりとした心地で生きている女性も多いのです」(ペリーさん・以下同) 2位は、石田ゆり子がヒロインを演じた『コントレール〜罪と恋〜』( 16年放送)。年齢を重ねたうえでの石田ゆり子のかわいらしさにも、主婦からの声が多かった。物語は、無差別殺人事件で夫を失った文(石田)は「コン [全文を読む]

アラフォー清純派女優・石田ゆり子、NHKドラマでついに濡れ場解禁!?

メンズサイゾー / 2014年07月30日09時00分

20日に終了したドラマ『MOZU Season2~幻の翼~』(WOWOW)に出演していた女優の石田ゆり子。同ドラマは、4月クールのドラマ『MOZU Season1~百舌の叫ぶ夜~』(TBS系)の続編で、石田は西島秀俊演じる主人公の妻で爆弾事件によって亡くなった人物という役どころを演じていた。 また、10月からはNHKドラマ『さよなら私』に主演することが決ま [全文を読む]

40代の美熟女優「石田ゆり子を忘れちゃ困る」と杉作J太郎氏

NEWSポストセブン / 2014年05月05日07時01分

あの声で喘ぎ声が漏れたら、すごく興奮するでしょうね」(58・中小企業社長) 「ちょっと待って、石田ゆり子(44)を忘れちゃ困る」というのは、漫画家・映画監督などマルチに活躍する杉作J太郎氏だ。 「美しさをキープしているだけじゃなく、彼女の立ち位置のバランスが見事なんです。色気が過剰なわけでもないし、サバサバしているわけでもない。あの特徴のなさが、かえって男 [全文を読む]

鈴木京香 主演ドラマ撮影現場で女子会ならぬ熟女会を開催中

NEWSポストセブン / 2013年02月08日16時00分

「京香さんは共演している夏木マリ(60)さんや石田ゆり子(43)さんといつもキャピキャピ盛り上がっています。“最近美味しかったレストラン”とか“どこで買い物するのか”といった話題で本当に楽しそう。 視聴率も12%前後と悪くないですからね。ただしいったん撮影が始まると、ライティングやカメラのアングルなども自分でチェックしたり、プロ中のプロといった雰囲気です [全文を読む]

2013年100大予測(1)中森明菜、飯島直子「ブレイク熟女優」

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

中でも、湊かなえ氏原作「夜行観覧車」(TBS系)での鈴木京香(44)と石田ゆり子(43)の“熟女対決”が話題。これまで、清楚ながら影の薄かった石田ゆり子が一気に熟女優としてブレイクを果たす勢いだ。上智大学文学部教授(メディア論)の碓井広義氏も太鼓判を押す。 「2人とも、清純にも妖艶にも化けることのできる独身美熟女。特に石田は、近所にいそうな一見、普通の女性 [全文を読む]

白石美帆から奪ったカレと…鈴木京香、略奪愛からの半同棲がバレた!!

メンズサイゾー / 2012年07月30日18時00分

※イメージ画像:『NHKドラマ10 セカンドバージン』アミューズソフトエンタテインメント【関連記事】石田ゆり子がアノ個性派俳優と不倫中とのウワサ【関連記事】まるで「朋ちゃんと小室」? 不倫略奪愛の一青窈と小林武史【関連記事】南野陽子、不倫略奪婚の可能性! 夫は大物俳優の娘とも関係が… [全文を読む]

今こそ旬の"抱きたくなるほど魅力的"な四十路美女たち!

メンズサイゾー / 2012年01月22日15時00分

一部で『出し惜しみ』と酷評されましたが、"セクシーすぎず、でも年下から憧れとなるポジション"を確立しようとしているのかもしれませんね」(芸能ライター) その処女性から"永遠の清純派"とも言われる石田ゆり子(42)は、透明感がまったく衰える気配がない。かつてウイスキーのCMで披露した「女房酔わせてどうするつもり?」というセリフは破壊力バツグンだった。「199 [全文を読む]

【恋開運】40代超えの彼女のモテ運が強力な理由はこれ!

OTONA SALONE / 2017年06月29日11時30分

自分から積極的におしゃべりするのが魅力的にうつるのがこの星の特徴! ★四緑木星のモテ女のサンプル 黒柳徹子、石田ゆり子、森高千里、中村江里子、長谷川京子、椎名林檎、長沢まさみ →流行を取り入れつつも、さわやかな女性らしいファッションで人前に現れる人たち。そう、四緑がモテるためには流行のおしゃれは欠かせない。エレガントな話し方も取り入れたい! ★五黄土星のモ [全文を読む]

“丁寧な暮らし系女子”アピールに余念がない宮崎あおい、男性共演者を次々に魅了する理由

messy / 2017年04月27日23時00分

同様の発言は江角マキコや鈴木京香、石田ゆり子など40代の落ち着いた雰囲気を醸す女優がしばしば口にしているが、宮崎はやはり20代にして“丁寧な暮らし系女子”のど真ん中を行っていたことがわかる。 同年の映画『怒り』の出演にあたって受けたインタビューでは、撮影の裏話として李相日監督(43)から「良くも悪くも感情をセーブできてしまうから、それをしないで」と注意され [全文を読む]

朝ドラだけじゃない ノリにノッてるNHKドラマ班

NEWSポストセブン / 2016年03月26日07時00分

鈴木京香と長谷川博己が交際するきっかけとなり、“セカバー現象”を生んだ『セカンドバージン』の脚本家である大石静氏による『コントレール~罪と恋~』の主演は石田ゆり子で、恋の相手は井浦新。この“ねっとり感”は、火曜夜より金曜夜が相応しい。引っ越しは大正解だ。 木曜の「特集ドラマ」枠は舘ひろしと神田正輝による『クロスロード』。BSプレミアムの「プレミアムよるドラ [全文を読む]

TBS、フジに朗報!? NHK『ドラマ10』の曜日移動で“火10ドラマ戦争”に変化

おたぽる / 2016年01月29日12時00分

なお、金曜に移るNHK『ドラマ10』の第1弾は、石田ゆり子主演の『コントレール~罪と恋~』(4月15日放送開始)で全8話。夫を無差別殺人事件で失った主人公の青木文(石田)が、絶望の淵で運命的に出会った長部瞭司(井浦新)と恋に墜ちるも、その男は夫を殺した張本人だった。愛してはいけない相手と知ってなお、2人は激しく求め合う……というストーリー。 (文=森田英 [全文を読む]

秋ドラマ美女の妖艶シーンを先取り速報!(2)美貌に磨きがかかった沢尻エリカ

アサ芸プラス / 2014年10月08日09時58分

主演の永作博美(43)が同窓生・石田ゆり子(44)と、夫を取り合う熟女三角関係の物語だ。 芸能評論家の織田祐二氏もグイ推しする。 「過去には鈴木京香の『セカンドバージン』で話題になったNHKのエロ枠です。セックスレスや不倫が描かれるだけに、アラフォーのしっとり、それでいて激しい濡れ場に期待しないのは無理というものです」 意外な大穴になりそうなのが「地獄先生 [全文を読む]

AI、新曲「VOICE」が湊かなえ原作ドラマの主題歌に

リッスンジャパン / 2012年12月17日13時00分

主演の鈴木京香はじめ、石田ゆり子、夏木マリ、安田章大、宮迫博之ら豪華キャストが名を連ねる。AI - アーティスト情報AIにとって2年ぶり4作品目のドラマ主題歌起用となる同曲は、ドラマサイドと綿密な打ち合わせを重ね、サスペンス性を表現することはもちろん、物語のテーマでもある家族愛、そして世の中の様々な形の愛の存在意義を問うメッセージを込め制作した意欲作。楽曲 [全文を読む]

熟女AV売上急伸 40代女性は有望な市場になると関係者予測

NEWSポストセブン / 2012年05月23日16時02分

小泉今日子(46)も石田ゆり子(42)も、檀れい(40)だって、すでに40代である。 「かつての女優は40を過ぎれば母親役しかなく、“女性”として扱われることが少なかった。しかし、最近の40代女優はスタイルといい、肌のつやといい、とても若々しいうえに、豊かな人生経験が作り出す色気が漂っている。ここにきてようやく彼女たちの魅力が注目されてきたなという印象です [全文を読む]

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