冨田真由 どこに関するニュース

CD特典や物販の説明をする必要性はどこにある? 冨田真由さん刺傷事件を報じるメディアの偏向報道

おたぽる / 2016年05月25日22時00分

「これはアイドルオタクに対する偏向報道だ」――東京・小金井市で起きた冨田真由さん刺傷事件を報じる一部メディアに対して上がっている言葉だ。 事件が発生した21日、多くのメディアで「アイドル刺傷」という文字が並んだ。しかし、厳密にいうと今の冨田さんは“アイドルではない”。元々は女優の彼女。アイドルとしての活動は、高野愛役として出演したドラマ『シークレットガール [全文を読む]

小金井ストーカー刺傷事件の報道に感じるモヤモヤについて|ほぼ週刊吉田豪

東京ブレイキングニュース / 2016年05月24日17時54分

で、事件の詳細がわかってきてまずモヤモヤしたのが、被害者の冨田真由さんが「地下アイドル」と報じられていること。 冨田真由さんはもともと女優で、ドラマ『シークレットガールズ』でアイドルグ ループのメンバーを演じた結果、期間限定の企画物ユニット『シークレットガールズ』としてEYEという役名で握手会やライブもやることになったけれど、アイドル的な活動はCDを1枚出 [全文を読む]

女性アイドルが刺されて重体…ストーカーが明かす”個人情報特定の仰天手口”

デイリーニュースオンライン / 2016年05月22日09時08分

被害者の女性はアイドル活動をしていた大学生の冨田真由さん(20)。凶行に及んだのは冨田さんのファンとみられる男だった。 「現場となったのは、冨田さんが出演するライブが行われる予定だったイベントの会場。冨田さんは会場にやってきた男に襲われ、首や胸など全身20か所をめった刺しにされた」(全国紙社会部記者) 警視庁が傷害の疑いで逮捕したのは、住所不定、職業不詳の [全文を読む]

「ツイッターのブロックや着信拒否をするのは危険」ストーカー相談の専門家に聞く

弁護士ドットコムニュース / 2016年05月27日08時50分

東京都小金井市で、音楽活動をしていた亜細亜大3年、冨田真由さん(20)がライブハウスが入るビルで、ファンの男に刃物で刺された。冨田さんは事件前、「(男から)ブログやツイッターに執拗な書き込みをされている」と警察に相談していた。ところが、報道によると、警察は、ストーカー相談ではなく、一般相談として扱っていたという。逮捕・送検された岩埼友宏容疑者(27)は、警 [全文を読む]

アイドルはストーカー化したファンにどう対応すればよいのか

NEWSポストセブン / 2016年05月25日07時00分

* * * 東京都小金井市で、芸能活動をしていた大学生の冨田真由さんがファンの男性に刺されるという事件が起きました。事件当初、被害者が「アイドル」と報道されていたことから、アイドルに焦点を当てた報道が多くなされましたが、本質はストーカー問題です。ですからアイドルに限らず女性、そして女性からストーカー被害を受けていて警察から満足に対応してもらえない男性等々 [全文を読む]

元アイドル刺傷事件で見えた、本当に危ないのはプロを夢見るギター女子だった!

アサ芸プラス / 2016年05月24日17時59分

アイドル活動をしていた20歳の女子大生・冨田真由さんが、男性ファンに襲われた刺傷事件。事件後にはアイドルの握手会が数多く中止になるなど「現場」への影響は甚大だ。そんな状況のなか、音楽アーティストが直面する危険性について音楽ライターはこう指摘する。「被害者女性はアイドルという肩書で紹介されていますが、今回も女性アーティストが集うイベントに出演予定だったように [全文を読む]

“アイドル“刺傷事件は警察のずさんな対応に責任あり! 目くらまし「ファンとの距離の近さ」議論に騙されるな

リテラ / 2016年05月24日12時00分

今月5月21日、タレント活動をしている冨田真由さんが、イベントの行われる予定だった東京都小金井市のライブハウスに会場入りするところを待ち伏せされ、ファンであった岩埼友宏容疑者から20カ所以上もナイフで刺され重体となった事件。 この事件の報道を通じ、SNSにより芸能人とファンの心の距離があまりにも近くなり過ぎ、疑似恋愛をこじらせてしまいやすい環境ができあがっ [全文を読む]

アイドル刺傷事件 元アイドルが実体験から語るファンとの危うさ

しらべぇ / 2016年05月22日10時00分

被害者の冨田真由さんは首や胸など20ヶ所以上を刺され、今も意識不明の重体と報じられている。冨田さんは「ブログやTwitterで執拗な書き込みをされている」とストーカーの存在を警察に相談していたと報じられているが、こうした事件を未然に防ぐことはできなかったのだろうか?そこで、過去にアイドルグループSDN48に在籍していた記者が、その視点と実体験からライブや握 [全文を読む]

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