スポーツ マツダに関するニュース

【SEMAショー2013】北米マツダがカスタムした「アテンザ」&「アクセラ」!

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年11月10日19時30分

「モータースポーツとマツダは切っても切れない関係。それは陰と陽であり、エンドウ豆とニンジンのようなものだ」今回マツダから発行されたプレスリリースはこんな言葉で始まる。そんな精神に則り、日本では「アクセラ」「アテンザ」として販売されている2つの主力モデルに、「サーキットで見せる闘争心」からインスピレーションを受けたカスタマイズを施したそうだ。ただしそれは「 [全文を読む]

新型「マツダ アクセラ」を「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2013」に出展

PR TIMES / 2013年10月17日16時17分

新型『アクセラスポーツ 20S Touring L Package』 マツダの前田 育男(まえだ いくお)執行役員(デザイン本部長)は、「マツダデザインの考え方は、『クルマに、命を与える』ことです。それは、クルマを、単なる機械として向き合うのではなく、命あるものとして手掛けていきたいという思いです。我々アーティストは、自分たちが創る作品により、人と機械と [全文を読む]

【東京オートサロン2015】マツダの開発者自身が監修したこだわりのミニカーが登場!!

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年01月11日07時30分

今回紹介いただいた中で、特に希少なモデルとなっているのが、デミオのマツダスピードのスポーツパッケージ装着車の2台だ。 セールス目的の通常のミニカーでは決して作られない、用品が装着されたミニカーとのことで、マツダならではのこだわりが感じられるモデルだ。 これらのパッケージにマツダマークの入ったミニカー群は、第六世代と呼ばれる新しいマツダのデザインが採用され [全文を読む]

【MSJ2013】マツダ、新型「アクセラ」を出展! 気になることを訊いてみた!

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年10月17日08時30分

10月13日・14日に東京お台場で開催された「モータースポーツジャパン 2013 フェスティバル イン お台場」のマツダ・ブースでは、11月21日に発売される新型「アクセラ」を一足先に一般公開。実車に触れて注目の新機能「マツダ コネクト」の説明をマツダの担当者から受けたついでに、気になることを訊いてみた。Gallery: Mazda Axela 20S T [全文を読む]

マツダとアルファ ロメオ、次期型「ロードスター」ベースにスポーツカーを共作!

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年05月23日20時00分

Filed under: コンバーチブル, アルファロメオ, 工場/製造, スポーツ/GTs, マツダ, ニューモデル マツダとフィアット・グループは23日、次期「マツダ ロードスター」のFRアーキテクチャを使用したオープン2シーター・スポーツカーの開発・生産に関する協業プログラムを発表。アルファ ロメオから 次期型マツダ ロードスターをベースにした "後 [全文を読む]

アウディA5/S5 クーペ、スポーツバック、カブリオレ新車情報・購入ガイド 美しいスタイリングは個性的だが、その分高価な値付け【ニュース・トピックス:アウディ】

CORISM / 2017年04月29日20時20分

アウディA5/S5 クーペ、スポーツバック、カブリオレ新車情報の目次 デザインと実用性がウリだった4ドアクーペ。A5シリーズで主力となるのはスポーツバック 売れ筋グレードとなるA5スポーツバックには、FFモデルが2グレード用意された 先代のイメージを継承しつつ、よりダイナミックで塊感あるデザインに進化 視認性と安全性に優れたアウディ バーチャルコックピット [全文を読む]

【マツダ アクセラ試乗】手頃な1.5ディーゼル登場!知恵と工夫で走りがスムーズに

&GP / 2016年09月14日20時00分

マツダ「アクセラ」のディーゼルモデルに興味はあるけれど、300万円前後というプライスタグに、「もう少し手頃なグレードがあったらなぁ…」と思っていたアナタに朗報です! アクセラシリーズの大幅改良を機に、5ドアハッチの「アクセラ スポーツ」に、1.5リッターのディーゼルターボ(105馬力/27.5kg-m)が加わりました! 新たにラインナップされた1.5リッタ [全文を読む]

3代目RX-7=FD3S誕生への歴史をミスターRX-7小早川隆治が語る【歴代ロータリー車ミーティング2017】

clicccar / 2017年02月14日14時33分

小早川さんは、FC3S/C型サバンナRX-7、そしてFD3S型アンフィニRX-7の開発主査、さらにル・マン24時間レース優勝の787Bのモータースポーツ担当主査を兼任された方です。ミスターRX-7 と呼んでも異論はない、マツダ・ロータリーエンジン、そしてロータリースポーツとともに歩んできたマツダの歴史の証人といえましょう。 小野さんは北米市場を中心に爆発 [全文を読む]

【大量画像付き】マツダ、新型「アクセラ」の予約販売を開始!

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年10月09日20時40分

ボディはこれまでにご紹介した通り、5ドア・ハッチバックの「アクセラ スポーツ」と、4ドア・セダン「アクセラ セダン」の2タイプ。1.5リッターのガソリン・エンジンはそのどちらにも用意されるが、2.0リッター・ガソリンや人気の2.2リッター・クリーン・ディーゼルはスポーツ(ハッチバック)のみ。2.0リッター・ガソリンをベースに電気モーターを組み合わせたハイブ [全文を読む]

吉田由美の眼★「体は売っても魂は売れない…」アバルト 124スパイダー

&GP / 2016年09月01日18時30分

アバルトの新型「124スパイダー」は、マツダ「ロードスター」をベースに開発された2シーターのオープンスポーツモデル。生産もマツダの広島工場で行われている、まさに“兄弟”車です。 とはいえ、エンジンはイタリアからフィアット製の1.4リッター“マルチエア”4気筒ターボエンジンを取り寄せ、内装、足回り、ブレーキ、制御系などはすべて、アバルトのレーシングチームが [全文を読む]

Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2013に「マツダ 魂動デザイン フィロソフィー展示」ブース出展 生命感と品格をあわせ持つ、新デザインテーマ「魂動-Soul of Motion」を全面採用した新型「アクセラ」、「CX-5」、「アテンザ」を特別展示

@Press / 2013年10月17日15時15分

【イベント概要】 イベント名:Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2013 「マツダ 魂動デザイン フィロソフィー展示」 日程:10月18日(金)~27日(日) ※マツダの出展期間、イベントは11/4(月)まで開催 場所:東京ミッドタウン プラザ1F キャノピー・スクエア 東京都港区赤坂9丁目7-1 展示車両:「魂動」デザイン全面採用車 [全文を読む]

東京モーターショー「実現して欲しい」必見クルマ10選

&GP / 2015年10月29日21時11分

若者のクルマ離れ、スポーツカー不振、燃費がなにより大事……。このようなことが言われて久しいですが、今回の“マツダ現象”を見ていると、なんだかんだ言ってみんなクルマが好きなんだと嬉しくなります。 そんなTMSの会場を回っていると、クルマの未来が楽しみになるモデルがたくさん見つかりました。ここで一気に紹介しましょう! 【スポーツカー】クルマ本来の走る楽しさが凝 [全文を読む]

マツダ、「RX-8」最後の特別仕様車を追加生産!

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年04月26日20時00分

Filed under: 日本, クーペ, 特別/限定版, スポーツ/GTs, マツダ マツダは26日、ロータリー・エンジンを搭載する4ドア・スポーツカー「RX-8」の最後の特別仕様車「SPRIT R」について、1,000台の追加生産を決めたと発表した。 「RX-8」といえば、ユニークな観音開き式のドアを左右に2枚ずつ持つスポーツカーにして、現在世界で唯一 [全文を読む]

「マツダ ロードスター」が、イギリスGT選手権に参戦!

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年03月23日19時00分

Filed under: ビデオ, コンバーチブル, モータースポーツ, イギリス, スポーツ/GTs, マツダ, パフォーマンス, レーシング マツダのイギリス法人であるマツダUKは、日本では「ロードスター」の名前で知られている2座オープン・スポーツ「MX-5」で、2012年のイギリスGT選手権に参戦すると発表した。 イギリスGT選手権は、名前の通り市販 [全文を読む]

【アバルト 124スパイダー試乗】広島生まれだけど、見た目も走りもしっかりイタリア車!

&GP / 2016年10月29日12時00分

いうまでもなく、1970年代初頭に、ランチア「フルヴィア」やアルピーヌ「A110」と、ラリーで覇を競ったフィアット「アバルト124」へのオマージュですね! 66年にデビューしたオープンスポーツ、フィアット「124スパイダー」のイメージを上手にすくい取ったスタイリッシュなデザインが印象的です。かつて付けられていたピニンファリーナのマークの代わりに、各所でサソ [全文を読む]

【SLC試乗】ベンツの最新コンパクトオープンカーには、古き良き時代の走りが健在

&GP / 2016年10月15日08時00分

グレードは、1.6リッターの直4ターボ(156馬力/25.5kg-m)を搭載する「SLC180」(530万円)、同「SLC180スポーツ」(590万円)、2リッター直4ターボ(184馬力/30.6kg-m)の「SLC200スポーツ」(685万円)、そして、3リッターV6ツインターボ(367馬力/53.0kg-m)を載せたメルセデスAMG「SLC43」(9 [全文を読む]

【振り返り】マツダ「ロードスター」ヒストリー③3代目

&GP / 2015年10月31日18時21分

開閉スピードは12秒 2006.12 クリアレンズが特徴の期間限定車 Blaze Edition発表 専用ボディカラー、専用ツートーンレザーシート、クロームヘッドランプベゼル、ウィンカー類、ブレーキランプにクリアレンズ採用 2007.4 マツダスピードM’z Tune発表 低回転から中回転域の伸び向上 RS(6MT・ソフトトップ)をベースにエンジンや足回り [全文を読む]

スーパー耐久にデミオのSKYACTIVEディーゼル参戦!

clicccar / 2015年03月03日20時33分

そんなマツダのクリーンディーゼルであるSKYACTIVE-Dは6段MT車も設定されており、ディーゼルでもスポーツドライビングを楽しめると、こちらも大好評。しかしスポーツドライビングを謳っていても、それは本当に満足いくレベルで速いのか?今年、その疑問に回答を出そうとする大きなチャレンジが始まりました。 3月1日にツインリンクもてぎで開催されたスーパー耐久公 [全文を読む]

【ParisMotorShow2014】噂は本当だった!! アウディ「TTスポーツバックコンセプト」ワールドプレミア!!

Autoblog JP(オートブログ) / 2014年10月06日10時30分

アウディは、パリ・モーターショー2014で、出展が噂されていたスポーツカー「TTクーペ」の「スポーツバックコンセプト」をワールドプレミアとして出展した。 ベース車両のTTクーペは、そのデザイン性の高さから、根強い人気を博し、現在のモデルで3代目となっている。 そのTTクーペをベースにして、スポーツバックと呼ばれるハッチバックセダンスタイルに仕立てたのが、今 [全文を読む]

新型デミオ用アフターパーツ早くもオートエクゼが発売へ

clicccar / 2014年09月18日19時03分

端正なスポーツフォルムを目指したというスタイリングキットをはじめ、動的感性工学理論に基づいたサスペンション、ボディ補強、吸排気、ユーティリティといった機能的なパーツ群など、ディーゼル/ガソリン車の両タイプに向けてラインアップされます。 販売については開発を終了した商品から順次、全国のマツダ販売店のほか、有名カー用品店などを通じて開始される予定で、スポーツ [全文を読む]

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