クルマ マツダに関するニュース

クルマはアートだ! マツダ、「This is Mazda Design. CAR as ART」展を開催

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年10月23日22時30分

"クルマはアート"と捉え、実車の「ロードスター」「CX-3」に加えて、マツダのデザイナーやモデラーによるクルマ以外の作品や、マツダのデザイン・テーマ「魂動」に共感して創作された日本の伝統工芸を展示している。 【ギャラリー】This is Mazda Design. CAR as ART (34枚) 果たして、マツダが言うように、工業製品であるクルマは、アー [全文を読む]

トヨタとマツダが技術提携に至った"事件"

プレジデントオンライン / 2017年05月19日08時15分

四代目プリウス、C-HR……近頃、トヨタのクルマが良くなってきている。豊田章男社長は「もっといいクルマづくり」という言葉を連呼しているが、その手本としているのは、実は、マツダのモノ造りだ。転機となったのは2013年の「アクセラ・ハイブリッド」。トヨタのエンジニアを迎えて行った試乗会で起きた、ある“事件”とは……。 ■“世界のトヨタ”がショックを受けた、マツ [全文を読む]

86“KOUKI”進化の真価 トヨタ自動車 多田哲哉(4)欧州を走り込み確信したクルマ作りの真髄

&GP / 2016年10月15日19時00分

やっぱりクルマが好き。自動車メーカーに就職しよう! --そもそも多田さんが「スポーツカーを作りたい」とお考えになられたのは、いつ頃でしょうか? 多田:自動車メーカーに入社した時から、ずっとそう思っていました。いや、正確にいうと、入る前から、ですね。小学生の頃から、クルマを作る仕事がしたかったんです。当時の私にとってクルマといえば、イコール、スポーツカーや [全文を読む]

ロードスターの真実・マツダ 中山 雅(1)目指したのは、ただ“美味しい”と感じられるデザイン

&GP / 2016年09月07日18時30分

クルマのエンジニアリングとデザインは一体であるべき ——『ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー』と『ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー』のダブル受賞について、中山さんはNDのどんなところが高い評価につながったとお考えですか? 中山:『ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー』に限った話ではありませんが、クルマの世界的な賞レースでは、クルマ全体を評価する賞のほ [全文を読む]

マツダ、「Be a driver. Experience at Kanazawa」を開催

JCN Newswire / 2015年08月25日15時46分

マツダはより多くのお客様に新しいマツダを感じて頂くために、クルマづくりの思想や作り手と、直接触れ合える施策「Be a driver. Experience」を今後も展開していきます。■「Be a driver. Experience at Kanazawa」概要日程: 9月11日(金)~9月13日(日)※体感イベントは12日、13日開催会場: 金沢市しいの [全文を読む]

東京モーターショー「実現して欲しい」必見クルマ10選

&GP / 2015年10月29日21時11分

若者のクルマ離れ、スポーツカー不振、燃費がなにより大事……。このようなことが言われて久しいですが、今回の“マツダ現象”を見ていると、なんだかんだ言ってみんなクルマが好きなんだと嬉しくなります。 そんなTMSの会場を回っていると、クルマの未来が楽しみになるモデルがたくさん見つかりました。ここで一気に紹介しましょう! 【スポーツカー】クルマ本来の走る楽しさが凝 [全文を読む]

新型「マツダ アクセラ」を「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2013」に出展

PR TIMES / 2013年10月17日16時17分

新型『アクセラスポーツ 20S Touring L Package』 マツダの前田 育男(まえだ いくお)執行役員(デザイン本部長)は、「マツダデザインの考え方は、『クルマに、命を与える』ことです。それは、クルマを、単なる機械として向き合うのではなく、命あるものとして手掛けていきたいという思いです。我々アーティストは、自分たちが創る作品により、人と機械と [全文を読む]

【MSJ2013】マツダ、新型「アクセラ」を出展! 気になることを訊いてみた!

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年10月17日08時30分

ネガティブな意見はあまり聞かれないですね」汚れても落ちやすいような加工がしてあるんですか?「汚れが付きにくい加工がしてあります」マツダの方からお話を聞いていつも思うのは、まず根本的に皆さん、クルマとそれを運転することが、本当にお好きなのだな、ということ。だからこんなクルマを作りましたと胸を張っていらっしゃる。そんな気持ちが伝わってくる。逆に言えば、それほど [全文を読む]

マツダ、東京オートサロン2016にコンセプトカー「マツダ RX-VISION」などを出展

JCN Newswire / 2015年12月14日15時47分

今回のマツダの出展テーマは、「Be a driver.~人とクルマの関係は、『走る歓び』でもっともっと深くなる~」です。展示ブースでは、市販車に専用デザインのエアロパーツなどを装着した「マツダ CX-3」「マツダ ロードスター」「マツダ アテンザ」のカスタマイズモデルを参考出品します。さらに2016年より世界の複数の地域で開催予定の「Global MX-5 [全文を読む]

【試乗記】「さらに素晴らしいクルマになった。特に室内が」 マツダ新型「アクセラ」

Autoblog JP(オートブログ) / 2014年03月23日16時00分

そこでマツダはこのクルマを一から見直し、3世代目として生まれたのが、この全く新しい2014年モデルだ。今回リニューアルされた新型マツダ3を含め、マツダの新型モデルたちは、ピックアップトラックを除けば北米で最も人気のあるセグメントである、コンパクトカー、ミッドサイズセダン、コンパクトクロスオーバー/SUVをターゲットにしている。マツダ3がマツダの中で一番売れ [全文を読む]

「魂動」デザインを香りで表現!? MAZDA×資生堂コラボのフレグランスに込められた「美」とは

ガジェット通信 / 2016年08月10日20時00分

そのテーマは、特定のクルマの「香り」を制作するというものではなく、マツダがデザインのテーマとして掲げる「魂動(こどう)」そのもの。「マツダの思想・哲学を体現し、マツダを印象づける」というこの難解なミッションには、約1年8ヶ月もの歳月がかけられたといいます。 「魂動」とは、 “クルマに命を与える”という2010年から掲げるマツダのデザイン思想。マツダの前田育 [全文を読む]

【オートモビル カウンシル2016】マツダと資生堂がコラボレーションしてフレグランスが誕生! その香りは?

clicccar / 2016年08月07日08時16分

オーバーキャップの素材はステンレンスで、マツダのクルマ連想させるような、クールなデザインですよね。 トークセッションでは 「新たな挑戦でした。異業種ですが、志が一緒だと求めているものがシンクロしてくるということが分かりました。フレグランスを使って、マツダという企業をライフスタイルの中に感じてほしいです。」(マツダ常務執行役員 前田育男氏) 「香りは目に見え [全文を読む]

【マツダとフィアットが新型ロードスターをベースに協業!】マツダが生産、2015年アルファロメオへ供給予定【ニュース・トピックス:マツダ】

CORISM / 2012年05月23日21時21分

オープン2シータースポーツカーのような趣味のクルマを、いかにもOEMなクルマとして造られたら、マツダファン&アルファファンを同時に敵に回すようなもの。うどん(マツダ)とパスタ(アルファ)は、同じ小麦粉で出来ているがまったく違った食べ物。趣味のクルマは、それぞれの国の文化を背負っている。 同様な例で、今年のジュネーブショーでデビューしたプジョー4008は、三 [全文を読む]

ロードスター発表会に一般ユーザーを呼ぶトヨタとは違うマツダの戦略

clicccar / 2015年05月20日20時36分

マツダ広報本部の工藤本部長によると、「マツダという会社は、クルマそのものの魅力を感じてもらうしかない、と考えています。その魅力に共感してくれる人を増やしたり、エンジニアは接っすることでより良いクルマを作っていくのに有効な場だと感じています。派手なことをするわけでなく、タレントさんを呼ぶわけでもない、直球勝負でマツダの考え方、その考えでできたクルマ、そのク [全文を読む]

マツダ、市販されているSUVの中でトップの燃費を誇る「CX-5」を発売!

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年02月16日19時00分

「プラットフォームやパワートレインを一新するだけでなく、研究開発から生産にいたるクルマづくりのすべてのプロセスを刷新した」というから、本格的に生まれ変わった新世代マツダ車の第1段と言ってもいいだろう。今後登場するマツダ車の出来映えを占う意味でも大事なニュー・モデルだ。 その大切な役割を担う車種に、マツダは主力モデルの「アクセラ」や「アテンザ」ではなく、まっ [全文を読む]

大人2人分「新型スイフト」の異常な減量

プレジデントオンライン / 2017年05月24日09時15分

「インドでは日本のトヨタくらい、うちのクルマが走っています」。アジアの雄・インドをがっちり押さえているスズキ。コンパクトカー「新型スイフト」は、前モデルから120kg減量(!)、世界中で売るための仕掛けが施されたという、地味にスゴイクルマなのである。どうすごいのか、浜松まで話を聞きに行ってみたところ……。 ---------- ■新型スイフトの気になるポイ [全文を読む]

女子にモテるロードスター、人気の秘密は?【Roadster THANKS DAY in JAPAN 3rd 】

clicccar / 2016年02月27日22時13分

ファンからの質問に答えるコーナーでは、まだ子供ながらこの会に参加している安本クンから「将来将来カーデザイナーになるにはどうしたらいいですか?」と質問があり、中山デザイナーは「野球の素振り1000回じゃないですけど、ズーッとクルマの絵を書き続けてください。それでイヤにならなかったらカーデザイナーになれるというか他にはなにもできなくなっているというか…(笑) [全文を読む]

マツダ 4代目ロードスターで忠誠心高める「王道戦略」完成

NEWSポストセブン / 2015年05月23日07時00分

ダイハツの「コペン」やホンダの「S660」など、小型で軽量なスポーツカーが登場し、ジワジワと注目度を高める中、このカテゴリーでパイオニア的存在のクルマが満を持して新型モデルを発売した。マツダの「ロードスター」である。「ロードスターはマツダブランドの象徴。『人馬一体』の走る楽しさやオープン走行の爽快さ、手頃な価格などが高く評価され、四半世紀を超えて愛されてき [全文を読む]

Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2013に「マツダ 魂動デザイン フィロソフィー展示」ブース出展 生命感と品格をあわせ持つ、新デザインテーマ「魂動-Soul of Motion」を全面採用した新型「アクセラ」、「CX-5」、「アテンザ」を特別展示

@Press / 2013年10月17日15時15分

マツダの前田 育男(まえだ いくお)執行役員(デザイン本部長)は、「マツダデザインの考え方は、『クルマに、命を与える』ことです。それは、クルマを、単なる機械として向き合うのではなく、命あるものとして手掛けていきたいという思いです。我々アーティストは、自分たちが創る作品により、人と機械という関係を超えて、まるで愛馬と心を通わせるように、乗る人とクルマの関係 [全文を読む]

「クルマはアートだ!」 マツダ、「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2015」に出展【ニュース・トピックス:マツダ】

CORISM / 2015年10月27日11時30分

分かりやすいデザインを切り口にクルマの魅力をアピールするマツダ マツダ は、10月16日から東京ミッドタウンで開催されている「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2015」に出展。『This is Mazda Design. CAR as ART』を開催中だ。 マツダは、4月にイタリア ミラノで開催された「ミラノデザインウィーク2015」 [全文を読む]

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