ミニバン マツダに関するニュース

快適ドライブを楽しめるオススメ低燃費ミニバン・ランキング

clicccar / 2014年08月28日14時33分

ミニバン」「ステーションワゴン」と普段何気なく使っている方が多いと思います。 実によく似た二つのカテゴリーですが、この二つの明確な違いがあるのか調べてみました。ミニバンの定義を調べた結果、はっきりとした規格や技術的な定義というのは存在していないようです。 ではどうやって分けているのか!? 某カーディーラーの方に取材しました。すると「ざっくりとした分け方で [全文を読む]

高級さで勝負する両側スライドドア小型ミニバン【日産ラフェスタ ハイウェイスターG スプレモ新車情報】【ニュース・トピックス:日産】

CORISM / 2012年04月09日10時11分

また、日産のミニバンラインアップで最も小さい3列シート車として、マーケティング上とても重要な車種でもある。 今回発売する特別仕様車「ハイウェイスターG スプレモ」は、ハイウェイスターG(2WD)をベースに、専用本革/ ジャカードシートや、ピアノブラック調の専用センタークラスターフィニッシャーを装備し、上質なインテリアとした。 さらに、エクステリアにも光輝 [全文を読む]

次世代エコカー「クリーンディーゼル車」はモータースポーツで通用するのか?

FUTURUS / 2015年03月09日11時27分

以後、マツダのスポーツカーとミニバンを除く全てのラインナップにクリーンディーゼルを設定し、いまやマツダの全販売数の半数以上がクリーンディーゼルとなっている。 ■ エコロジーとエコノミーの両立 マツダのデミオXDは、昨年10月に発売が開始されたマツダ スカイアクティブディーゼルのボトムラインを担う車種で、世界でも類を見ない1.5リッターという小排気量のディ [全文を読む]

日産 NEW エルグランド 対 トヨタ アルファード/ヴェルファイア比較評価試乗 ROUND1 ファーストインプレッション【特集・コラム:対決】

CORISM / 2012年05月09日00時00分

ミニバンが成熟しきったと言える現在の日本。ひと口にミニバンと言っても、さまざまなジャンルが存在するが、その最高峰に位置するのがLLクラスだろう。今やサルーン的な要素も含めて立派な高級車なだけに、モデル数は少ないが、それだけに各メーカーとも大いに力を入れて開発を行っている。その代表格かつ先駆車なのが、日産のエルグランド。そしてそれを追う形で登場してきたトヨタ [全文を読む]

マツダ・CX-8はディーゼルエンジン車のみで2017年12月発売!?

clicccar / 2017年06月01日08時03分

それでも両側スライドドアや低めのフロアによる良好な乗降性、そして居住性というミニバンならではの利点をSUVに求めるのは酷なもの。「SUVを中心に据えて3列シート車も用意する」というのがマツダの戦略。 新型CX-8は、マツダというブランドらしさを体現しているはずで、新しい提案がどう受け止められるか今から気になるところです。 (塚田勝弘) [全文を読む]

マツダ「CX-5」にポップアップルーフ搭載モデルが登場!? SUVベースのキャンピングカーの中身とは!?

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年03月29日19時00分

1995~2005年まで発売されていた同社のミニバン「ボンゴフレンディ」にこのようなポップアップタイプルーフのモデル(開き方は逆だった)が設定されて人気があったが、ミニバンや1BOXと比べルーフ長が短いSUVでこのようなポップアップタイプルーフを採用したことは珍しい。 実際、CX-5のルーフ長は1,500mmしかないため、1,800mmと想定している大人が [全文を読む]

マツダが今年中に発売するCX-8、CX-9やCX-5とどう違う?

clicccar / 2017年04月29日11時33分

CX-8の全高1730mmは、ミニバンであるMPVの1685mm、プレマシーの1615mmと比べるとかなり高くなっています(背高系のビアンテは1835mm)。 これは、最低地上高をある程度確保する必要のあるSUVの泣き所であり、ミニバンよりもデザインやボディの設計などの制約上もあってフロアが高くなることから全高を上げる必要があるのでしょう。また、ドア形状・ [全文を読む]

北米向けのマツダ新型CX-9の生産を開始。日本導入はどうなる?

clicccar / 2016年02月15日06時03分

マツダのミニバンといえば、MPV、ビアンテ、プレマシーがあり、まだカタログモデルとして購入できます。しかし、「スカイアクティブ」や「魂動デザイン」といった技術やコンセプトを「全面」採用したミニバンは出ていませんし、今回紹介する大型SUVのCX-9も日本導入は発表されていません。 新世代モデルの折り返しを過ぎたマツダからこうしたミニバンや大型SUVが出てくる [全文を読む]

マツダ プレマシー新車情報・購入ガイド プレマシー、待望のスカイアクティブエンジンを得て、クラストップの低燃費性能に! 【ニュース・トピックス:マツダ】

CORISM / 2013年01月25日20時30分

待望のスカイアクティブエンジンを搭載! クラストップの低燃費性能を得た!! マツダは、ロールーフタイプのミニバン、マツダ プレマシーをマイナーチェンジして発売を開始した。 マツダ プレマシーは、2010年7月にフルモデルチェンジ。インテリアを6+Oneパッケージと呼び、7人乗りながらゆとりある6人乗りをメインと考えるミニバンとしてデビューした。ライバルであ [全文を読む]

強烈!! 超ギラギラインパクト系な特別仕様車【マツダ ビアンテGRANZ(グランツ)新車情報】【ニュース・トピックス:マツダ】

CORISM / 2012年01月31日08時08分

クラストップの大迫力スタイルに大変身したマツダ ビアンテ マツダは、中型トールタイプミニバン「ビアンテ」に特別仕様車「GRANZ(グランツ)」を設定し、発売を開始した。 特別仕様車「ビアンテGRANZ」は、アイドリングストップ機能「i-stop(アイ・ストップ)」付きの上級グレード「20S」をベースに、マツダの新デザインテーマ「魂動(こどう)」のモチーフと [全文を読む]

トヨタ・エスクァイアが4位! 2015年4月登録車セールスランキング

clicccar / 2015年05月12日08時03分

日本の自動車市場はミニバンの人気が高いというイメージもありますが、実際にはトップ10に顔を出すモデルは1/3程度となっています。 2014年度を通してのトップ10では4位のトヨタ・ヴォクシーが目立つものの、トップ10内には9位のトヨタ・ノア、10位に日産セレナが入っているといった状況です。 2015年4月のランキングでもトップ10内のミニバンは3台となっ [全文を読む]

トヨタ「スペイド」の登場で“肉食系オトコ”のプチバン・ブームが来るか?

週プレNEWS / 2012年08月09日13時00分

ミニバンとコンパクトカーの長所を併せ持ったプチバン。ステップワゴンやセレナじゃ大きすぎるけど、ヴィッツやフィットよりも荷物を積みたい。そんなワガママに応えたクルマで、今、小さな子供がいるファミリーや若いカップルに注目を浴びている。 スライドドアの小型バンというと、かつては商用車や福祉車両のイメージが強かったが、2010年に発売されたホンダの「フリードスパ [全文を読む]

マツダの新型クロスオーバーSUV「CX-8」が年内にも日本デビュー!

IGNITE / 2017年05月07日21時00分

また、2018年3月までにミニバンの「プレマシー」と「ビアンテ」が生産終了となるだけに、新型CX-8にかけるマツダの想いは相当なものであることは想像に難くない。 そのボディサイズは、全長4,900×全幅1,840×全高1,730mm。CX-5と比べると355mmロングで、幅は同じで、40mm背が高い。2,930mmのホイールベースは230mm長く、3列目 [全文を読む]

夏のボーナスで買いたい!おすすめ新車・ベスト10【2017年版】

clicccar / 2017年04月30日11時33分

■ホンダ・フリード JC08モード燃費27.2km/Lを実現し、ミニバンの中でも高い燃費性能を誇るのがホンダ・フリードです。2016年9月に登場した2代目フリードは全長約4.2mのコンパクトなボディの中に3列シートをレイアウトしたミニバンです。 搭載されるパワーユニットは1.5L直4ガソリンエンジンと1.5L直4ガソリン+電気モーターのハイブリッドシステ [全文を読む]

マツダ「CX-8」日本導入、3列シートのSUVで2017年中に発売開始

clicccar / 2017年04月28日12時01分

「マツダはミニバンをやめちゃって(新規開発)どうするの?」といった声や、私の友人からは「MPVから買い替える新しい3列シート車(ミニバンやSUV)がなくて困っている」という相談を受けたこともあります。そこで待望されているのが、ロサンゼルスモーターショーで披露されたCX-9のような3列シートSUV。 ついに、ファン待望のニュースが入ってきました。4月28日、 [全文を読む]

「最も安全」な2017年型23モデルが判明、トヨタ車が最多

Forbes JAPAN / 2016年12月10日10時30分

小型車・シボレー ボルト・マツダ 3・ヒュンダイ エラントラ・トヨタ カローラ・トヨタ プリウス中型車・ホンダ アコード・マツダ 6・日産 アルティマ・スバル レガシー・スバル アウトバック中型高級車・レクサス ES 350大型高級車・ジェネシス G80・ジェネシス G90小型SUV・マツダ CX-3・日産 ローグ・三菱 アウトランダー・スバル フォレスタ [全文を読む]

86“KOUKI”進化の真価 トヨタ自動車 多田哲哉(5)楽しいクルマは挑戦の果てに生まれてくる

&GP / 2016年10月16日19時00分

だから、ラウムの後にコンパクトカーの「Bb」や「ラクティス」を担当し、その後、ミニバンの「ウィッシュ」を手掛けていた頃は「一生スポーツカーは作れないのかなぁ」と、半ばあきらめていました。 すると、ウィッシュのデザインがほぼ決まる頃になって、突然、役員室に呼ばれたんですよ。また何か怒られるのかなぁ、イヤだなぁと思い役員室へ行くと、「多田くん、もうウィッシュは [全文を読む]

マツダ、 新型クロスオーバーの CX-4 を2017年に発売予定

GIGAMEN / 2016年05月24日09時30分

また、マツダはミニバンを廃止し、SUVの商品ラインアップを増やす方針を示しており、2017年導入予定の「CX-4」は、その第一弾になるようです。 Mazda reveals its Chinese exclusive CX-4 記事参照元 Mazda reveals its Chinese exclusive CX-4 [全文を読む]

マツダも撤退のファミリーミニバン なぜバブルは終わったか

NEWSポストセブン / 2016年03月01日07時00分

『魂動(KODO)』や『跳(HAZUMI)』などと称した革新的なクルマのデザイン改革が支持され、売れ行き好調なマツダがミニバンの生産・開発から撤退するという。 ミニバンとは、セダンよりも室内空間が広く、商用車で見られる、いわゆるワンボックスカーをもっと実用的にしたクルマだ。近年のミニバンは3列シートで6~7人乗りは当たり前。その他、電動式のスライドドアや乗 [全文を読む]

もっとも売れた新車は! 2015年の乗用車系車名別ランキングTOP10

clicccar / 2016年01月31日19時03分

第6位:ヴォクシー(9万2546台) ミニバンのなかで、2015年に最も人気だったのが「ヴォクシー」です。 スポーティなルックスをもつ「ヴォクシー」は、大容量の室内空間をもつ一方で、ボディサイズとくに全幅は1700mmほどに抑えるなど取り回しにも配慮されています。また、後席は地面からフロアまで360mmと低く、子供や年配の方でも楽に乗り降りが可能なのも美 [全文を読む]

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