センター マツダに関するニュース

【MSJ2013】マツダ、新型「アクセラ」を出展! 気になることを訊いてみた!

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年10月17日08時30分

センター・コンソールに取り付けられた7インチ・ディプレイは、先日ご紹介したCEATEC JAPANのレポートにあるように、画面を直接タッチしても操作可能。運転中はシフトレバーの後ろにある「コマンダー・コントロール」と呼ばれるプッシュ・スイッチ機能付きダイヤルとその周囲のボタンを使って操作する。マツダの方によれば「停車中でもコマンダーを使った方が断然操作し易 [全文を読む]

マツダファン必見! スカイアクティブ技術の紹介と新型マツダCX-5の試乗会を実施。200名を招待!【ニュース・トピックス:マツダ】

CORISM / 2012年02月12日16時16分

スカイアクティブ技術と新型マツダCX-5を納得いくまで知るチャンス! マツダは2012年3月3日(土)と4日(日)にマツダR&Dセンター横浜(神奈川県横浜市)で「サステイナブル“Zoom-Zoom”フォーラム2012~マツダの環境・安全技術~」を開催する。 このフォーラムは、「SKYACTIV技術」および安全技術の理解を深めると同時に、それぞれの技術の紹介 [全文を読む]

【ビデオ&フォト】マツダ、魂動デザインとSKYACTIVを全面採用した新型「アテンザ」を発表!

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年08月29日13時40分

今回初めて明らかになったインテリアは、センター部の空調ルーバーまで取り囲んだ加飾パネルによって水平方向が強調されている。このパネルは「ボルドーメタル」と「ダークメタル」の2色が用意されるそうだ。フードで覆われた3連メーターの文字盤面には「精緻なスピンドル加工と深く光るハニカム加工」が施され、外周に金属リングと白色の立体目盛りを配置。ドライバーが常に操作す [全文を読む]

【SEMAショー2013】北米マツダがカスタムした「アテンザ」&「アクセラ」!

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年11月10日19時30分

インテリアは赤いアニリン・レザーがシートやドア内張、ダッシュボード、そしてステアリング・ホイールのセンター・ラインに使われ、スポーティかつ高級な雰囲気。アーム・レストやサイド・ブレーキ、シフト・レバーのブーツにはブラック・レザーを採用し、赤いスティッチが施されている。 もう1台のアクセラ、「ベクター3」と名付けられた4ドア・セダンがベースのカスタム・モデ [全文を読む]

3代目RX-7=FD3S誕生への歴史をミスターRX-7小早川隆治が語る【歴代ロータリー車ミーティング2017】

clicccar / 2017年02月14日14時33分

1月22日に開催された「歴代ロータリー車ミーティング2017 in マツダR&Dセンター横浜」をつづるこの一連の記事、いよいよ、そのメインコンテンツであるトークショー篇です。トークショーをされたのは、東洋工業(現マツダ)に以前在籍されており、RE車に縁の深い小早川隆治さんとデザイナーの小野隆さん。 今回は小早川氏のトークショーを紹介します。 小早川さんは、 [全文を読む]

グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード、今年のモニュメントはマツダ!

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年06月26日20時15分

今回のモニュメント制作について、マツダのデザイン本部長である前田育男執行役員は、「グッドウッドのセンターピース・モニュメントでマツダのブランドを、デザインフィロソフィーである"魂動"(こどう)で表現したいと考えました。今年で18回目のモニュメント制作となるジェリー・ジューダ氏(Gerry Judah)が、まさに魂動といえる、心を打たれるような美しい形の中 [全文を読む]

マツダ、自動車技術展「人とくるまのテクノロジー展2016」に出展

JCN Newswire / 2016年05月23日15時50分

■「人とくるまのテクノロジー展2016」の概要は以下のとおり会期: 2016年5月25日(水)、26日(木)10:00~18:00 5月27日(金)10:00~17:00場所: パシフィコ横浜 神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1URL: http://expo.jsae.or.jp/ <人とくるまのテクノロジー展 特別講演>5月26日(木)15:30 [全文を読む]

【振り返り】マツダ「ロードスター」ヒストリー③3代目

&GP / 2015年10月31日18時21分

開閉スピードは12秒 2006.12 クリアレンズが特徴の期間限定車 Blaze Edition発表 専用ボディカラー、専用ツートーンレザーシート、クロームヘッドランプベゼル、ウィンカー類、ブレーキランプにクリアレンズ採用 2007.4 マツダスピードM’z Tune発表 低回転から中回転域の伸び向上 RS(6MT・ソフトトップ)をベースにエンジンや足回り [全文を読む]

【ビデオ】ヨーロッパ各国から集まった、683台のマツダ ロードスターがパレードで記録達成!

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年06月20日16時00分

イベント会場となったRDWテスト・センターでは、マツダの先進安全技術「i-ACTIVESENSE」を体感できるコーナーが設けられていたり、ワンメイクレース仕様のMX-5や20B型3ローター・エンジンを搭載する「マツダ3(日本名:「アクセラ」)によるデモンストレーションなども行われ、総勢1,450人に上ったという参加者たちは楽しい1日を過ごしたようだ(写真を [全文を読む]

高級さで勝負する両側スライドドア小型ミニバン【日産ラフェスタ ハイウェイスターG スプレモ新車情報】【ニュース・トピックス:日産】

CORISM / 2012年04月09日10時11分

今回発売する特別仕様車「ハイウェイスターG スプレモ」は、ハイウェイスターG(2WD)をベースに、専用本革/ ジャカードシートや、ピアノブラック調の専用センタークラスターフィニッシャーを装備し、上質なインテリアとした。 さらに、エクステリアにも光輝仕様の17インチアルミホイールやサイドターンランプ内蔵のドアミラー、クロームメッキのアウトサイドドアハンドル [全文を読む]

【大量画像付き】マツダ、新型「アクセラ」の予約販売を開始!

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年10月09日20時40分

エントリー・グレードの「15C」と、アルミ・ホイールや7インチ・センターディスプレイなどが標準装備となる上級グレード「15S」に搭載される。タイヤ・サイズはいずれも205/60R16。セダン/ハッチバック、6速AT/6速MT問わず価格は同じで、「15C」の2WDが171万1,500円、4WDが192万1,500円。「15S」は184万8,000円(2WD) [全文を読む]

リトラの初代RX-7、当初ライトは固定だった! SA22デザイナー小野隆が初登壇で語った【歴代ロータリー車ミーティング2017】

clicccar / 2017年02月14日19時33分

1月22日に開催された「歴代ロータリー車ミーティング2017 in マツダR&Dセンター横浜」をつづるこの一連の記事、いよいよ、そのメインコンテンツであるトークショー篇です。トークショーをされたのは、マツダに以前在籍されており、RE車に縁の深い小早川隆治氏と小野隆氏。 小早川氏の続いて、サプライズゲストの小野隆氏のトークショーへ。 小野さんはイベントへの登 [全文を読む]

オールドファン垂涎の「ロードスター クラシックレッド」が発売

IGNITE / 2017年01月18日12時00分

ぜひ実物を見てみたいという方は、マツダR&Dセンター横浜(1/27~29)、大阪オートメッセ(2/10~12)、マツダ広島本社(2/20~24)に足を運んでみてほしい。 ■ロードスター クラシックレッド 対象グレード=ソフトトップ車の全グレード 価格=車両本体価格+3万2,400円 予約期間=2017年1月13日~2017年2月28日 生産期間=2017 [全文を読む]

日本初のフルタイム四駆はマツダだった!AWDと言えばマツダとなる可能性が高い2つの理由

clicccar / 2016年01月07日11時33分

ファミリアに搭載された4WDシステムはプラネタリーギアを用いたセンターデフ式で、センターデフロック機構を装備していました。その後1987年にはWRC(世界ラリー選手権)に参戦し、スウェディッシュラリーで日本車初の総合優勝を飾りました。 その後マツダは電磁ロック機構をもつロータリーブレードカップリング方式や電動モーターで後輪を駆動させるe-4WDなどクルマ [全文を読む]

マツダの新世代AWDは、FFより燃費がいいってホント?

clicccar / 2015年03月09日11時33分

1985年にデビューした6代目ファミリア「GT-X」は、日本初のセンターデフ式フルタイム4WD車であると同時に世界初の横置きエンジンFFベースの市販フルタイム4WDでもありました。ちなみにそれをベースにした競技車両は、1987年のスウェディッシュラリーで日本車初のWRC総合優勝を飾っています。 しかし近年になると、マツダの4WDはやや地味な存在となり性能 [全文を読む]

マツダ・ドイツが、「ロードスター」にスーパーチャージャーを装着した「MX-5 Yusho」を発表!

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年06月02日08時00分

ボディは特別なマット・ホワイトで塗られ、カーボンファイバー製ディフューザーを備えるリア・エンドには、センターから2本出しのスポーツ・エキゾーストが覗く。 メーカー純正モデルとしてディーラーで買えるなら、"速いロードスター" としてなかなか魅力的に思えるが、今回のショーではあくまでもコンセプト・カーとしての披露であり、市販化については未発表。ドイツ国内向け [全文を読む]

スバルAWD雪上評価レポート! 徹底的にこだわった多彩なスバルAWDシステムを試す!【レビュー:スバル】

CORISM / 2017年03月03日06時00分

スバルAWDの種類を簡単解説●VTD-AWD(電子制御LSD付き不等&可変トルク配分AWD) 油圧多板クラッチ+センターデフにより、前後のトルク配分を45:55から、状況に応じて55:45まで変化させることが可能。レヴォーグ2.0GTやWRX S4に採用されるスポーティな走りが可能なAWDシステムだ。●アクティブトルクスプリットAWD(ACT-4) 一般的 [全文を読む]

米国にもSKYACTIVディーゼルを展開! デザインそして走りの質感を向上させた新型マツダCX-5

clicccar / 2016年11月17日13時58分

さらにハンドルのセンターから左右へ連なるインテリア要素を水平基調に揃えることで、さらに横方向への広がりが強調されています。立体感のあるシートデザインや彫りの深い造形の空調ルーバーはSUVらしい逞しさと上質感を融合させています。 またヒューマンインターフェイスではマルチインフォメーションディスプレイに高精細な4.6インチTFTを初採用。さらにフロントウインド [全文を読む]

ECLIPSE(イクリプス)の自動で地図が更新される“つながるナビ”がマツダ様のショップオプション品に採用

PR TIMES / 2015年07月07日16時25分

[画像: http://prtimes.jp/i/4601/21/resize/d4601-21-657135-0.jpg ]カーナビとセンターをつなぐ通信ユニットが付属されており、カーナビを取り付け後に手続き無しで誰でも簡単にセンター連携のつながる機能が使える手軽さと、センターで更新される地図や施設の最新情報を使ったナビゲーションができることが、マツダ様 [全文を読む]

鋭い質問にも答えてくれる!? サステイナブル"Zoom-Zoom"フォーラム2015 in 横浜開催!!

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年05月18日10時30分

マツダは、5月16~17日に神奈川県横浜市にあるマツダR&Dセンター横浜で、「サステイナブル"Zoom-Zoom"フォーラム2015 in 横浜」を開催した。今年で9回目となるこのフォーラムは、「『走る歓び』と『優れた環境・安全性能』の両立」をテーマに、マツダの取り組みを紹介し、参加者の方々とマツダの絆を深めることを目的に開催されている。画像はエントランス [全文を読む]

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