クーペ マツダに関するニュース

【オートモビル カウンシル2016】マツダと資生堂がコラボレーションしてフレグランスが誕生! その香りは?

clicccar / 2016年08月07日08時16分

もちろん、マツダを象徴するクルマ達も展示されています! ■マツダブース展示車両 R360クーペ(マツダ初の軽乗用車)、コスモスポーツ(世界初の2ロータリーエンジン搭載車)、ルーチェロータリークーペ(マツダ初の前輪駆動車)、サバンナGT、ユーノスロードスター(1989年にデビューしたロードスターの初代モデル)、マツダMX-5 RF(2016年ニューヨーク国 [全文を読む]

マツダ デミオセダン(マツダ2セダン)新車情報・購入ガイド 新型デミオに早くもセダンが登場! 日本マーケット投入もあり!? タイショーでマツダ2セダン世界初公開!【ニュース・トピックス:マツダ】

CORISM / 2014年12月01日14時14分

ひとクラス上のアクセラ セダンもそういったシルエットをもっていて、新型デミオセダンは、クーペのようなルーフラインをもつスポーティなデザインになっている。 新型マツダ デミオセダン(マツダ2セダン)に搭載されるパワーユニットは、新開発の小排気量クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」 。 タイで販売されている多くの国産車がガソリンエンジンを [全文を読む]

【噂】マツダが「アテンザ」のクーペを開発中? 新型「マツダスピード」も続々登場?

Autoblog JP(オートブログ) / 2014年11月02日14時20分

自動車メーカーがミドルクラスの2ドア・クーペの生産に消極的になってから何十年も経つだけに、今回のマツダの動向は注目に値する。かつては、トヨタや日産、シボレー、ダッジ、クライスラーなどの競合がひしめき合うセグメントだったが、現在ではホンダ「アコードクーペ」くらいしか存在しない。ちなみに、「マツダ6」の前身である「マツダ626」(日本名:「カペラ」、米国名: [全文を読む]

マツダの「魂動デザイン」の魅力が分かる「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2016」

clicccar / 2016年10月16日19時03分

今年のテーマは「Mazda Design Elegance」で、今秋日本で予約販売を開始する予定になっているマツダ ロードスター RFの北米仕様モデル「Mazda MX-5 RF」をはじめ、1969年に発売されたマツダ初のFFモデル「ルーチェ ロータリークーペ」を展示。 なお、同モデルはイタリアのベルトーネによる4ドアセダンのデザインを元に、マツダ社内の [全文を読む]

マツダ、「AUTOMOBILE COUNCIL 2016(オートモビル カウンシル)」の出展内容を公表

JCN Newswire / 2016年07月21日15時20分

1960年代に発売した「R360クーペ」や「コスモスポーツ」にはじまり、「マツダ MX-5 RF(日本名:ロードスターRF)」(2016年ニューヨーク自動車ショー展示車)まで過去から未来につながるマツダデザインを象徴する7台を展示してマツダデザインヘリテージの一端を紹介します。また、マツダの新世代商品群のデザインテーマ“魂動(こどう)”を多面的に表現するオ [全文を読む]

マツダ「ロードスター RF」発表!開発責任者が語る“個性派ルーフ”の秘密

&GP / 2016年11月10日21時00分

でも仮に、1/4スケールのクレイモデルを作ったとしても、2世代目のNB型に「ロードスター クーペ」という車種がありましたから、ロードスターをクーペ化したらこんなカタチになる、っていうのは、皆なんとなく分かっているわけです。今さら見せられても「うーん、やっぱりカッコいいね」で終わってしまい、驚きはない。 それじゃ全然意味がないので、3Dデータを使って簡易的な [全文を読む]

新型マツダ「CX-4」を世界初公開!コンパクト&ワイドな新クロスオーバー!!

clicccar / 2016年04月25日18時36分

新型マツダCX-4は、探検を意味する「Explore」から採用されたと思われる「Exploring Coupe(エクスプローリング・クーペ)」というコンセプトのもと、既存の概念や枠組みを越えることを目指して開発されたそう。 ボディサイズは、全長4633×全幅1840×全高1535mmと、コンパクトな割にワイドな全幅が際立っているのと、全高の低さも印象的で [全文を読む]

ロードスターの真実・マツダ 中山 雅(3)オープンカーだから、RFのリアウインドウは開いて当然!

&GP / 2016年09月11日20時00分

電動可動式のハードトップを備えながら、まるでクーペのようなルーフラインを持つ流麗なスタイリングーー。 それが、2016年中にマツダ「ロードスター(ND型)」のラインナップに加わる「ロードスター RF」最大の特徴だ。 リアピラーの傾きは強く、リアデッキとの間に明確なノッチを持たないファストバックスタイルを採用したRFだが、スイッチひとつで開閉するルーフを開け [全文を読む]

マツダ、新型クロスオーバーSUV「CX-4」を世界初公開

JCN Newswire / 2016年04月25日16時57分

『CX-4』は、「Exploring Coupe(エクスプローリング・クーペ)」というコンセプトのもと、既存の概念・枠組みを越えることを目指し、開発されました。「魂動」デザイン特有の躍動感ある造形をベースに、力強い踏ん張り感とクーペのような流麗なキャビンを組み合わせた「際立つ存在感」、優れた乗降性やフレキシブルな荷室など日常の扱いやすさに注力した「考えぬか [全文を読む]

痛快な“人馬一体感”に思わず頬がゆるむ!「マツダ ロードスター RF」で早春の伊豆へ【前編】

サライ.jp / 2017年04月04日19時00分

これは、クーペとオープンカーを両立させる、凝りに凝った電動ハードルーフだ。キャンバス地の幌を持つオープンカーに抵抗がある人も、普段はハードトップクーペとして使え、スイッチひとつでわずか13秒でオープンカーに変身させられるとしたら、家族の了解も得やすく、また自身の決断も大いに後押ししてくれるだろう。少なくとも、屋外駐車の不安、快適性の心配は解消される。この4 [全文を読む]

【NYオートショー2016】アウディ、「R8 スパイダー」を初公開

Autoblog JP(オートブログ) / 2016年03月26日06時00分

公開された瞬間に既視感を覚えたのは、新型「R8クーペ」からルーフを取り去っただけのように見えたからだろう。ドライブトレインもクーペと共通で、最高出力540psを発生する5.2リッター自然吸気V型10気筒と7速Sトロニック・デュアルクラッチ式トランスミッションの組み合わせのみ。4輪駆動システム「クワトロ」は、前後アクスルに0から100%までトルク配分が可能 [全文を読む]

マツダ、 新型クロスオーバーの CX-4 を2017年に発売予定

GIGAMEN / 2016年05月24日09時30分

海外メディアもマツダの新しいクーペ風クロスオーバーSUVに注目しています。 流行のクーペ風SUVスタイル 「CX-4」のボディサズは全長4633mm×全幅1840mm×全高1530~1535mm、ホイールベースは2700mmとなり、「アクセラ」や「CX-5」と共通のプラットフォームであることがわかります。そして194~197mmの最低地上高ながらも、ルーフ [全文を読む]

マツダの次世代ロータリー・エンジンはターボチャージャー付きに?

Autoblog JP(オートブログ) / 2016年02月07日10時00分

マツダの代表取締役社長兼CEOである小飼雅道氏は、同社の限られた経営資源をニッチ市場のスポーツ・クーペの開発にまわすより、売り上げの見込めるクルマに充てたいときっぱり断言しているからだ。 By Chris Bruce 翻訳:日本映像翻訳アカデミー [全文を読む]

ここはディーラー?それともオートサロン?個性あふれるブースが多数出展!【モーターファンフェスタ】

clicccar / 2017年05月06日18時03分

マツダブースに展示されていたマツダ初の乗用車R360クーペのリアウインドウにはカーテンがついていて、小さなお部屋みたいでとっても可愛い! 見た瞬間、一目惚れしちゃいました。 ブース内にはR360クーペの誕生秘話が解説されているパネルもありました。 このクルマのデザインは、日本の戦後の工業デザインをけん引したデザイナーのひとりである小杉次郎さんが手掛けたも [全文を読む]

【マツダ ロードスター RF試乗】デザイン力の高さに改めて感心!GT的味わいのAT仕様も◎

&GP / 2017年03月18日11時00分

もちろん、マニア目線でそのヒストリーをたどれば、先々代には「ロードスター クーペ」や「ロードスター ターボ」、先代には電動式ルーフを備えるリトラクタブルハードトップ仕様なども生産されています。これらは、オリジナルのロードスターのシンプルさに対するカウンターといいますか、遊び心を盛り込んだ派生モデルなのでは? と思います。 そして2016年末、現行モデルの [全文を読む]

今が旬! 人気沸騰中の国産SUVの最新5モデル【2017年版】

clicccar / 2017年02月27日17時33分

カテゴリーはSUVとなるC-HRですが、全高1550mmに抑えたスタイリッシュなクーペスタイルは80年代のスペシャリティカーの流れを汲んでいるようにも思われます。全車に衝突回避支援パッケージのトヨタセーフティセンスPが標準装備され、価格は251万6400円~290万5200円です。 ■スズキイグニス 2016年2月に販売開始されたスズキイグニスは、コンパ [全文を読む]

2017年に乗りたい!注目の新型車【国産車編】

clicccar / 2017年01月19日20時33分

エクステリアではリヤドアハンドルを目立たないように処理することでクーペのようにスタイリッシュに、インテリアではナビやエアコンを運転席側に5度傾けたほか、D型ステアリングを採用するなど、全体的にスポーティを強調した装いとなっています。 その新型「スイフト」では走りも見所。先代から120kgもの軽量化に貢献した「HERTECT(ハーテクト)」と称する新プラッ [全文を読む]

マツダ、「TOKYO MIDTOWN DESIGN TOUCH 2016」に流麗なクーペデザインを追い求めた「ルーチェロータリークーペ」「MX-5 RF」の2台を展示

Autoblog JP(オートブログ) / 2016年10月19日20時00分

1969年に登場した「ルーチェロータリークーペ」、そして今秋日本で予約販売開始予定のマツダ ロードスター RFの北米仕様モデル「MX-5 RF(日本名:ロードスター RF)」の2台を展示。ともに、流麗なクーペデザインを追い求めた作品。さらに、視覚だけでなく、感性に訴えかけるブランド体験を提供するため、株式会社資生堂とともに開発した、マツダのデザインテーマ" [全文を読む]

マツダ、新型クロスオーバー「CX-4」の新たなティーザー画像を北京モーターショーに先駆けて公開!

Autoblog JP(オートブログ) / 2016年04月08日07時00分

マツダは、先月発表したCX-4のプレスリリースの中で、「MX-5」(日本名:ロードスター)の魅力の1つである"人馬一体"の走りを約束しており、「CX-5」よりもクーペに近いモデルになることをほのめかしている。MX-5は乗り手と馬が1つになるという考えだが、CX-4はそれよりも少し大きな軍馬といったところだろう。エクステリアには、19インチのホイールやLE [全文を読む]

【振り返り】マツダ「ロードスター」ヒストリー②2代目

&GP / 2015年10月31日18時19分

より幅広い層に受け入れられるようクーペ、ターボモデルの投入や積極的に限定車を投入している。 SPEC(1.8S) 全長×全幅×全高:3955×1680×1235㎜ ホイールベース:2265㎜ 車両重量:1030㎏ トランスミッション:6MT エンジン:直列4気筒DOHC 総排気量:1839㏄ 最高出力:145ps / 6500rpm 最大トルク:16.6k [全文を読む]

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