プリウス マツダに関するニュース

トヨタとマツダが技術提携に至った"事件"

プレジデントオンライン / 2017年05月19日08時15分

四代目プリウス、C-HR……近頃、トヨタのクルマが良くなってきている。豊田章男社長は「もっといいクルマづくり」という言葉を連呼しているが、その手本としているのは、実は、マツダのモノ造りだ。転機となったのは2013年の「アクセラ・ハイブリッド」。トヨタのエンジニアを迎えて行った試乗会で起きた、ある“事件”とは……。 ■“世界のトヨタ”がショックを受けた、マツ [全文を読む]

【レポート】ガソリン価格の高騰で、「プリウス」がカリフォルニア州で売り上げトップに!

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年10月24日05時00分

トヨタの「プリウス」シリーズが、米カリフォルニア州で販売台数1位に輝いたというニュースが飛び込んできた。今回はそのレポートをお伝えしよう。 経済・金融情報サイト『ブルームバーグ』によると、2012年度第3四半期のカリフォルニア州におけるプリウスシリーズの販売台数は計4万6380台となり、同州での新車売り上げランキングで昨年の4位からトップに躍り出たという。 [全文を読む]

中国で3世代のマツダ「アテンザ」が新車で購入できる理由とは?

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年02月17日06時30分

日本では、現行トヨタ「プリウス」が登場した際、2代目モデルが法人向けモデルとして「プリウスEX」として発売されたり、トヨタ「クラウン」や日産「セドリック」がタクシーや営業車用の法人向けモデルとして長い間旧モデルが販売され続けたりする例があるが、3世代にわたって新車が併売されるということはあまりないだろう。 中国では、口コミが重要視され、ユーザーは新しいも [全文を読む]

マツダの「アクセラ」が、北米とヨーロッパでカー・オブ・ザ・イヤーの"ファイナリスト"に!

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年12月17日20時00分

日本車ではこれまで2代目「日産 マイクラ(日本名:「マーチ」)」(1993年)、初代「トヨタ ヤリス(日本名:「ヴィッツ」)(2000年)、2代目「トヨタ プリウス」(2005年)、「日産 リーフ」(2011年)の4台が受賞している。マツダ車はまだ一度もないが、初代「マツダ6(日本名:「アテンザ」)、初代「マツダ3(日本名:「アクセラ」)、3代目「マツダ2 [全文を読む]

【大量画像付き】マツダ、新型「アクセラ」の予約販売を開始!

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年10月09日20時40分

最高出力99ps/5,200rpm・最大トルク14.5kgm/4,000rpmにチューニングされ、これに82psと21.1kgを発生する電気モーターと容量6.5Ahのニッケル水素バッテリー(いずれもトヨタの「プリウス」と同スペック)、電気式無段変速機が組み合わされる。JC08モード燃費は30.8km/L。バッテリーを搭載するスペースの関係からかセダンのみの [全文を読む]

2016-17 日本カー・オブ・ザ・イヤー 10ベストカー決定! 今年のベスト10は、このクルマ!【ニュース・トピックス:event】

CORISM / 2016年11月15日12時00分

スバル インプレッサ新車情報・試乗評価一覧へ ■トヨタ プリウス●トヨタ自動車株式会社【 トヨタ プリウス 】 トヨタ プリウス のポイントは? 4台目プリウスは、トヨタ初となるTNGA(トヨタ ニュー グローバル アーキテクチャー)と呼ばれる新プラットフォームが採用された。コスト削減を行いながら、飛躍的に運動性能を高めているのが特徴。プリウスもかなり低重 [全文を読む]

「今、おすすめのコンパクトカーNO1とは?」【コンパクトカー比較評価/新車バイヤーズガイド】【特集・コラム:生活・文化】

CORISM / 2012年05月19日12時12分

*ホンダ フィットは、5月中にマイナーチェンジを実施、新グレードの追加や燃費向上などが行われた★ホンダ フィットハイブリッド試乗記はコチラ!■【ホンダ 新型フィット ハイブリッド 試乗記】早くも大人気の最安値ハイブリッドは買いか否か!? ★ホンダ フィットシャトル試乗記はコチラ!■プリウスαはライバルにあらず! 便利で安いデフレ時代の救世主か?【ホンダ フ [全文を読む]

今が旬! 人気沸騰中の国産SUVの最新5モデル【2017年版】

clicccar / 2017年02月27日17時33分

■トヨタC-HR 2016年12月に登場したトヨタC-HRは、ハイブリッド車プリウスに搭載されたTNGAによる新プラットフォームを採用したコンパクトSUVです。ダイヤモンドをモチーフに強く絞り込んだボディと大きく張り出したホイールフレアの対比が個性的なスタイリングが特徴。 搭載されるパワーユニットは、プリウス譲りの1.8L直4エンジン+モーターのハイブリ [全文を読む]

もっとも売れた新車は! 2015年の乗用車系車名別ランキングTOP10

clicccar / 2016年01月31日19時03分

1.5L 直4にモーターを組み合わせたパワートレーンの燃費は最良で37.0km/Lを達成し、車両本体価格は176万1382円~243万1963円と「プリウス」よりも割安。 ボディサイズ(全長×全幅×全高)は3995×1695×1455mmと小柄ですが、大人5人が乗れるほどのスペースは確保されており実用的です。 さらに、レーダーとカメラを併用した高精度の自 [全文を読む]

トヨタが「新型プリウス」と派生SUVの市販車を公開へ!

clicccar / 2015年09月04日19時03分

米国トヨタが9月1日、4代目となる新型プリウスの市販モデルを11月に開幕するSEMAショーに先立ち、ラスベガスで日本時間の9月9日(水)12:55から公開すると発表しました。 先月下旬に海外メディアがその外観を捉えていますが、トヨタが正式に同車を公開するのはこれが初となります。 (出展 autoblog) ワールドプレミアの様子はLIVE映像(http:/ [全文を読む]

2017年に乗りたい!注目の新型車【国産車編】

clicccar / 2017年01月19日20時33分

■トヨタ・プリウスPHV トヨタの新しいクルマづくりのコンセプトであるTNGAのもと、実用性と低燃費性能さらには走る歓びまで、全方位で進化した「プリウス」。また、ガソリンではなく圧縮水素を用いて走る燃料電池車「MIRAI」の販売を始めるなど、エコカーのさらなる普及と発展を進めるトヨタが次世代環境車の柱とする「プリウスPHV」の発売が迫っています。 PHV [全文を読む]

プリウスベースSUV、トヨタC-HRはハイブリッドと1.2Lターボで年末発売!

clicccar / 2016年11月14日04時00分

現行プリウスと同じTNGAを使ったC-HR。スリーサイズは全長4360×全幅1795×全高1550mm(FF)で、4WDの全高は1565mm。ホイールベースは2640mmです。全幅が1.8mに迫るワイド設計で、ホイールベースも長めですが最小回転半径は5.2mに抑えられています。 迫力あるフロントマスク、スポーティなリヤビューが目を惹くC-HRは、サイドビ [全文を読む]

トヨタがプリウス、アクアの派生SUV投入か?

clicccar / 2014年10月25日06時03分

同社は1997年12月の初代プリウス発売から17年弱でHV販売が705.3万台に到達。 モデル別では「プリウス」が336万台、「プリウスα」が49.8万台、「アクア」が85.4万台、「カムリ」が47.5万台、「RX400h」が30.5万台、「CT200h」が20.8万台などとなっており、販売地域では国内が334.9万台、北米を中心とする海外が370.4万 [全文を読む]

2013年 国内自動車メーカー低燃費ハイブリッドカーランキング ベスト5!

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年12月31日15時00分

最高出力99ps/5,200rpm・最大トルク14.5kgm/4,000rpmにチューニングされ、これに82psと21.1kgを発生する電気モーターと容量6.5Ahのニッケル水素バッテリー(いずれもトヨタの「プリウス」と同スペック)、電気式無段変速機が組み合わされる。なお、バッテリーを搭載するスペースの関係からかセダンのみの設定となっている。重量がほぼ同じ [全文を読む]

プチ贅沢を楽しむ、年収500万円からのクルマ選び【2017年版】

clicccar / 2017年02月06日20時33分

とはいえ、ユニークな見た目とは裏腹にシャシーとパワートレーンはハイブリッドカーの代名詞である「プリウス」から踏襲するなど真面目な側面も。ただし、その走りは欧州で10万kmを走り込んで徹底的に鍛え上げられています。また、パワートレーンはハイブリッドに加えて、1.2L直4ターボもラインナップ。1500~4000rpmという幅広い領域で185Nmを発揮します。 [全文を読む]

2016年ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー全5部門のファイナリストが決定 マツダ「ロードスター」が大賞候補に

Autoblog JP(オートブログ) / 2016年03月11日10時00分

高級車を対象とした「ワールド・ラグジュアリー・カー」部門 ・アウディ「Q7」 ・BMW「7シリーズ」 ・ボルボ「XC90」 優れた高性能車を選ぶ「ワールド・パフォーマンス・カー」部門 ・アウディ「R8」 ・ホンダ「シビック TYPE R」 ・メルセデス・ベンツ「メルセデスAMG C63 クーペ」 環境にやさしい「ワールド・グリーン・カー」部門 ・シボレー [全文を読む]

【未来予想図2020】自動運転まであと4年?2016年の自動車業界に期待したいこと

FUTURUS / 2015年11月13日22時00分

■ 進撃の新型プリウス 満を持してトヨタが投入するのが『新型プリウス』。 新しいプラットフォーム、『TNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャ)』を全面採用し、パワーユニットのコンポーネントからシャーシに至るまで、共通化したモジュールを組み合わせることで、トヨタ車全体のクオリティを引き上げるものだ。 同じような考えはVWの『MQB(モジュラー・ [全文を読む]

2015年7月の登録車ランキング、ついにプリウスがトップ3から脱落

clicccar / 2015年08月07日06時03分

トヨタのハイブリッド3車(アクア、カローラ、プリウス)によるトップ3独占の流れが断ち切られ、ついにプリウスがトップ3圏外へ順位を下げています。 トップは、もはやライバル不在といえるトヨタ・アクア。とはいえ前年同月比では74.1%と、けっして楽観視できる状況ではありません。 プリウスを抑え、上位に顔を出したのはホンダ・フィットと日産ノートです。とくにノート [全文を読む]

米消費者情報誌が選んだお買い得な車1位は「プリウス」、 日産車が最下位

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年12月21日10時00分

米消費者情報誌『(コンシューマーリポート)』が発表した今年のベストバリューカーに、2年連続でトヨタ「プリウス」が選ばれた。 このランキングは、車を5年間維持した場合にかかる全ての出費をベースに選出されたもの。トップに選ばれたハイブリッドカーのプリウスは、1マイル(約1.6 km)あたりのコストが47セント(約49円)という結果になった。初期購入費用は高いか [全文を読む]

【レポート】米の「危険な車ランキング」が発表! マツダ車が3位と4位に

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年06月04日05時00分

Gallery: 2011 Dodge Ram Laramie Longhorn Photos By Scott Burgess 翻訳:日本映像翻訳アカデミー 【PR】ザガートクーペの購入を考える前に!まずは現在お乗りのクルマの査定価格を調べてみよう! 【捕捉】 【関連記事】米の3月納車日数ランキングが発表! 1位は「プリウスC」!!【レポート】EVにも [全文を読む]

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