コンパクトカー マツダに関するニュース

【試乗記】「さらに素晴らしいクルマになった。特に室内が」 マツダ新型「アクセラ」

Autoblog JP(オートブログ) / 2014年03月23日16時00分

手頃なコンパクトカーというのは大体において楽しくないものだ。確かに、ホットハッチは我々の血をたぎらせてくれるが、つい最近まで、"コンパクトカー"と"エコノミーカー"という言葉は、同じ意味で使っても差し支えなかった。そんな中にあって、この10年間、例外として存在していたのがマツダの「マツダ3」(日本名:「アクセラ」)だ。マツダ3は競合車よりも常にダイナミック [全文を読む]

【マツダとフィアットが新型ロードスターをベースに協業!】マツダが生産、2015年アルファロメオへ供給予定【ニュース・トピックス:マツダ】

CORISM / 2012年05月23日21時21分

超個性派、コンサバへ転進? それでも輝くは失わず【アルファロメオ ジュリエッタ試乗記】 迷ったらコレを買え! 「今、買いのコンパクトカーNO1とは?」【コンパクトカー比較評価/新車購入術】 迷ったらコレを買え! 自動車評論家 松下 宏が選ぶ「今、買いの軽自動車」【軽自動車新車購入術】 この記事をCORISMで読む→ [全文を読む]

マツダ、ジュネーブモーターショーでコンセプトモデル「マツダ跳」を公開

JCN Newswire / 2014年03月05日16時41分

新開発の小排気量クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」もお披露目Hiroshima, Mar 5, 2014 - (JCN Newswire) - マツダ株式会社(以下、マツダ)は、本日「ジュネーブモーターショー」*1において、次世代コンパクトカーのコンセプトモデル「マツダ跳(HAZUMI)」を世界初公開しました。「マツダ跳」は、マツダ [全文を読む]

燃費だけじゃない! CX-3が1500キロのロングドライブに向く5つの理由

clicccar / 2015年08月25日14時48分

最新のSUVとはいってもやっぱりコンパクトカーなわけじゃないですか。コンパクトカーでロングドライブすると疲れるというのは、古今東西世の常識です。 まあそんな冒頭からして読者の多くの皆さんはなんとなく展開が読めたと思いますが……疲れなかったんですよ。CX-3。もちろん普通には疲れますよ。それだけ長距離の移動すれば、まったく疲れないなんてことはありません。きっ [全文を読む]

新型デミオに死角はあるか!?

clicccar / 2014年10月27日11時33分

国産コンパクトカーの枠をぶち破るべく、デザインや走行性能、安全面を中心とした装備など全方位隙なく進化しているように思える新型デミオ。 後発モデルらしく、ライバルと比べても周到な戦略がうかがえますが、欠点はないのでしょうか。 どんなプロダクトにも弱みは必ずあるもの。車載インフォテインメントシステムに意欲的に取り組んだ「マツダ・コネクト」は、自車位置表示の精度 [全文を読む]

マツダ、ジュネーブ・モーターショーで「跳(HAZUMI)」を世界初公開すると発表!

Autoblog JP(オートブログ) / 2014年02月21日13時15分

マツダは、3月4日に開幕するジュネーブ・モーターショーにおいて、次世代コンパクトカーのコンセプト・モデル「マツダ跳(HAZUMI)」を世界初公開すると発表した。 マツダ・コンセプトカーの流儀に則って漢字1文字で表すネーミング、今回の「跳(HAZUMI)」とは、 「コンパクトなボディから弾けるようにエネルギーを発散する」「野生動物のように勢いよく跳躍する」と [全文を読む]

​2014年度「グッドデザイン金賞」にダイハツ「コペン」、マツダ「デミオ」が受賞

Autoblog JP(オートブログ) / 2014年11月05日06時30分

コンパクトカーながらも高いデザイン性と『SKYACTIV技術』のひとつであるクリーンディーゼルエンジンのスピード感が評価され受賞。 【審査員の評価】 マツダが数年前から展開している「魂動-デザイン」をコンパクトなボディに凝縮。疾走する猛獣を思わせる緊張感あふれる面の張り、スピード感あふれる線の動きは、5ナンバー枠内で構築したとは思えぬほど躍動的である。イ [全文を読む]

マツダ デミオEV新車情報 EVの価格戦略車の予感!?【ニュース・トピックス:マツダ】

CORISM / 2012年07月23日08時08分

18650型リチウムイオン電池の割りには割高感がある マツダは、2012年10月よりコンパクトカー、「マツダ デミオ」をベースに自社開発した電気自動車「デミオEV」のリース販売を日本国内で開始する。「デミオEV」は、高効率なリチウムイオンバッテリーや独自のモーターを搭載することで、優れた加速性能・ハンドリング・乗り心地などの気持ちの良い走りと200kmの航 [全文を読む]

【マツダ 新型デミオ試乗】走り始めた瞬間に進化を実感。静粛性アップでより快適に

&GP / 2017年01月07日08時00分

車体サイズで分類するならコンパクトカーではありますが、洗練された内外装デザインや充実した装備など、いわゆる“ベーシックカー”とは趣を異にする存在として注目を集めています。 そんなデミオですが、2015年末に続き、2016年10月に再び、商品改良を実施しました。ハイブリッド車全盛の昨今ですが、日本国内向けの小型車として約10年ぶりにディーゼルエンジンを採用す [全文を読む]

マツダ デミオ新車情報・購入ガイド 安全装備進化せず! CX-3で標準装備化された歩行者検知式自動ブレーキ「アドバンストSCBS」がデミオには装備見送りの謎!【ニュース・トピックス:マツダ】

CORISM / 2016年11月11日19時19分

コンパクトカーとしては、厳しいセールス状況マツダ は、コンパクトカー のデミオ を一部改良。同時にデミオの特別仕様車「Tailored Brown(テーラード・ブラウン)」を11月17日より販売を開始する。 マツダ デミオは、2014年に登場。現行モデルで4代目となるマツダを支える基幹車種だ。先代のデミオは、全長3,900㎜とかなりコンパクトなモデルだった [全文を読む]

日本初のフルタイム四駆はマツダだった!AWDと言えばマツダとなる可能性が高い2つの理由

clicccar / 2016年01月07日11時33分

このi-ACTIV AWDはコンパクトカーのデミオからフラッグシップモデルのアテンザまで新世代マツダ車の全てに搭載されている4WDシステムで、多くのセンサーによってドライバーの意図とタイヤの動きそして路面状況をリアルタイムにモニタリングします。 そしてスリップする前に前後輪のエンジントルク配分を2WDに近い状態から直結4WDに積極的にコントロールすること [全文を読む]

マツダCX-3、価格230万円台からディーゼルのみで2月下旬に発売

clicccar / 2015年01月17日00時00分

価格も大きな要素であるBセグメントのコンパクトカーとしては高い比率といえるでしょう。 CX-3のパワートレーンを決定したという現在から約1年前は、まだ現行のデミオは出ていませんから、CX-5などの販売データも分析してディーゼルのみという決断に至ったとのこと。 ボディサイズは全長4275×全幅1765×全高1550mmで、同じ2570mmというホイールベース [全文を読む]

【スズキ スプラッシュ新車情報】 ヨーロッパ生まれの優れたコンパクトカーが一部改良【ニュース・トピックス:スズキ】

CORISM / 2012年06月20日08時08分

スズキ スプラッシュは、ハンガリーの四輪生産・販売子会社である「マジャールスズキ社」で生産し、日本に輸入して販売するコンパクトカー。そのため、スズキ車の中でも、ひと際エモーショナルなデザインをもち、シッカリ踏ん張っているような台形のシルエットは安定感抜群。輸入コンパクトカーと思わせるほどの存在感を持つ。また、主戦場であるヨーロッパで鍛えあげられたフットワ [全文を読む]

今が旬! 人気沸騰中の国産SUVの最新5モデル【2017年版】

clicccar / 2017年02月27日17時33分

■スズキイグニス 2016年2月に販売開始されたスズキイグニスは、コンパクトカーとSUVを融合させたコンパクトクロスオーバーモデルです。軽自動車を除いた国産車では最もボディサイズの小さなSUVと言えます。 全長3.7mという取り回しのしやすいボディは、SUVらしい高めのアイポイントを確保し、広い視界を実現。加えて最低地上高は180mmと、雪道や荒れた路面 [全文を読む]

【趣味のためのクルマ選び】荷物積むなら“BOSEナシ”が正解!マツダ CX-3

&GP / 2016年10月09日20時00分

なんというか、マツダデザインのいいところが「ギュウウウゥゥ」と凝縮されたような、小気味いいコンパクトSUVですね! 5ドアハッチの「デミオ」も、スポーティで魅力的なルックスの持ち主ですが、「どうせコンパクトカーを買うなら、CX-3を…」と考えている人も多いのではないでしょうか? かつては“クロカン”とか“オフローダー”、はたまた“ヨンク”なんて総称されて [全文を読む]

女子にモテるロードスター、人気の秘密は?【Roadster THANKS DAY in JAPAN 3rd 】

clicccar / 2016年02月27日22時13分

以前乗っていたコンパクトカーに比べ、乗り心地のよさも格段に違うようです。 運転のコツは、山本主査に教わった「屋根を開けて走ること」だそうです。 中川さん、しっかり自分でNDのミニチュアカーを持参して、ちゃっかりお二人にサインをもらってました。そのミニチュアのケースの内側に、中山チーフデザイナーはロードスターのアウトラインを描いてもらって、すごいプレミアムミ [全文を読む]

マツダの新型クロスオーバーSUV「CX-3」発表会場からレポート!

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年02月28日22時00分

だが、コンパクトカー「デミオ」とブラットフォームを共有しているという予備知識を持って対面すると、堂々とした佇まいに驚かれるかも知れない。全長4,275mm × 全幅1,765mm × 全高1,550mm(アンテナ込み)というサイズは、CX-5より265mm短く、75mm幅が狭く、155mm背が低い。スバルの「XV」や、ホンダの「ヴェゼル」と比べてもさらに少 [全文を読む]

マツダ デミオ試乗記・評価 パワフルさはもちろん、ディーゼルなのに、振動をほとんど感じさせない完成度の高さが魅力的!【レビュー:マツダ】

CORISM / 2014年11月11日21時21分

コンパクトカーなのに、BMWより静かで低振動なクリーンディーゼルエンジンの実力! 新型マツダ デミオの1.5Lのディーゼルエンジンを搭載したモデルは、とても良く走る。AT車はガソリンの1.5Lエンジン並みの最大出力77kWを4000回転で発生し、最大トルクは2.5L車並みの250N・mを1500回転から2500回転で発生するから、低速域からしっかり力強く走 [全文を読む]

免許取り立ての大学生にオススメ!予算50万円で狙う中古車ランキング・TOP5【2017年版】

clicccar / 2017年06月08日16時33分

全長わずか3mというコンパクトなボディの中に、4人が乗れる優れたパッケージングを採用したコンパクトカーです。 2016年に新車の販売は終了となりましたが、中古車の流通台数は約280台と非常に豊富です。さらに、平均価格の推移を見てみると4月の初旬までは57万円付近をキープしていましたが、現在は値落ち傾向となり52万円まで値落ちしています。 iQの中古車の価格 [全文を読む]

この春乗り換えたい、高コスパな旬のクルマ・ベスト5【2017年版】

clicccar / 2017年05月25日16時33分

■日産・ノートe-POWER 2016年度下期の国内の新車販売台数で、コンパクトカーセグメントの第1位を獲得したのが、日産・ノート。この第1位獲得の原動力となったのが、2016年11月に販売された新しい電動パワートレインであるe-POWERです。 日産・ノートに追加されたe-POWERは、1.2Lエンジンを発電用に搭載し、駆動は100%電気モーターで行う [全文を読む]

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