紅白 前田敦子に関するニュース

前田敦子 紅白歌合戦でAKBセンター復活あるか評論家分析

NEWSポストセブン / 2012年12月15日07時00分

今年のNHK紅白歌合戦に、4年連続5回目の出場をすることが決まったAKB48だが、ファンが注目しているのは、8月に卒業した前田敦子(21才)がセンターとして復活登場するのかどうかという点だ。 11月末のイベントで前田は、紅白について「今年はテレビの前で応援します」と語っており、出場を否定している。しかし、ファンからは「あっちゃんのセンターがもう一度見たい! [全文を読む]

AKB、紅白でも「OG復帰商法」…「茶番」「白々しい」とファンもウンザリ

Business Journal / 2016年01月07日07時00分

2015年12月31日に放送された『第66回NHK紅白歌合戦』で、前田敦子と大島優子がAKB48に“復帰”した。 同番組で、AKBは10周年記念メドレーとして過去のヒット曲を披露したが、『フライングゲット』では前田、『ヘビーローテーション』では大島が突然ステージに現れた。 リハーサルでは、『フライングゲット』のセンターは横山由依と高橋みなみ、『ヘビーローテ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】前田敦子&大島優子の『紅白』サプライズ、広瀬すずも感激!?

TechinsightJapan / 2016年01月03日20時05分

『NHK紅白歌合戦』に出場したAKB48のステージで、前田敦子と大島優子がサプライズ登場して大いに沸かせた。その場面を女優の広瀬すずも見ていたようだ。彼女がツイッターで心境をつぶやいたところ「たくましい叫びw」「いや、興奮しすぎやん!(笑)」「すずちゃんも観てるんだぁ~」などの反響があった。 大晦日に行われた『第66回NHK紅白歌合戦』にてAKB48のステ [全文を読む]

AKB&SKE 成人式に唯一出席できなかったメンバーは誰?

NEWSポストセブン / 2012年01月13日07時00分

「料理のできる女になりたい」(高橋)、「貯金をして親に家を買ってあげたい」(板野)「富士山に登りたい」(松井)と、悲願のレコード大賞受賞&紅白での元気いっぱいのステージと昨年末も大活躍だったが、素顔の彼女たちの望みはごく普通の女の子のものばかり。 「私がAKBに入ったのが14歳の時だったのでもう6年経ったのかって、時の流れをしみじみ感じました」と高橋がい [全文を読む]

アイドルの「卒業」名場面30年史(4)AKB48前田・大島・高橋を超える名セレモニー!?

アサ芸プラス / 2016年03月19日17時59分

そして前田と並ぶ2大エースの大島優子は、13年の「紅白歌合戦」でサプライズ発表。この日はEXILE・HIROのラストステージや、御大・北島三郎の紅白卒業があらかじめ予定されていたが、それらを吹き飛ばしてしまった。「昔なら考えられなかった。おかしいといえばおかしい」 ワリを食った北島の素直な感想である。 その大島と前田が顔をそろえたのは、まだ記憶に新しい15 [全文を読む]

次回は“6枠”に!? NHKとの癒着深め「ジャニーズWEST」を『紅白』にねじ込むジャニー喜多川の野望

日刊サイゾー / 2014年01月15日09時00分

昨年大みそかの『NHK紅白歌合戦』で事前に引退を発表していた北島三郎の演出に“物言い”を付けたのが、SMAP、嵐ら多くの男性アイドルグループを抱えるジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長だった。 各スポーツ紙によると、ジャニー氏は2日に行われた担当記者との懇親会で、番組の演出について「もっと盛り上げるべきだった」「もう少し北島さんを立てていただきたかった」な [全文を読む]

「今年はいつになくショボイ」NHK『紅白』、美輪明宏が隠し玉に選ばれた理由

サイゾーウーマン / 2012年12月05日13時00分

関ジャニ∞初出場でジャニーズ枠が増加した『第63回NHK紅白歌合戦』だが、ネットユーザーからは、先月26日の会見で最も耳目を集めた初出場歌手は、「美輪明宏」との声が上がっている。インパクトを重視して選出を行っているという紅白だが、今年は「出る」より「出ない」方が話題になってしまった。 兼ねてから伝えられているように、お家騒動が勃発した小林幸子、また例年出場 [全文を読む]

【コラム】May J.とは僕である May J.とはあなたである

しらべぇ / 2015年01月09日18時00分

しかし、いまだに私は2014年12月31日の紅白歌合戦が頭から離れられない・・・。男女雇用機会均等法から30年近くになるというのに、日本では、男性対女性という単純な図式による骨肉の争いが昨年末も開催されてしまった。これが、痛い意味での見どころ満載で、トラウマ体験のようになっている。 SMAPはもちろんだが、TOKIO、V6、嵐、さらには関ジャニ∞ですら加齢 [全文を読む]

2014年に消えるお笑い芸人1位に輝いたキンタロー。は生き残れる!?

アサ芸プラス / 2014年01月15日09時59分

というのも、昨年紅白で、大島が電撃卒業発表してしまったからだ。当日、キンタロー。は妹と2人でのんきにしゃぶしゃぶをつつきながら紅白を見ていた。そこに突然の卒業発表で、正月気分は吹っとんでしまったという。何しろブレイクのきっかけとなった前田敦子ネタを何とか鉄板ネタにしたのに、あっさり卒業。ようやくモノにした大島優子ネタも本人が卒業してしまってはもう使えない」 [全文を読む]

元AKB48前田敦子「一夜限りの復帰!」と煽る『レコ大』『紅白』も、本人はその気なし!?

日刊サイゾー / 2012年12月20日09時00分

年末の『レコ大』と『紅白』が、“あっちゃん”の担ぎ出しに躍起になっている。 国民的アイドルグループ・AKB48の“不動のセンター”と呼ばれた前田敦子は、今年8月27日にメンバーを卒業。その後は女優業を中心に活動し、AKBグループとは一線を画している。 だが、水面下では12月30日にTBS系列で生放送される『輝く!日本レコード大賞』と大みそかのNHK『紅白[全文を読む]

【エンタがビタミン♪】AKB好きな“お父さん” 『Mステ』インタビューでシニア世代の心理を代弁

TechinsightJapan / 2017年01月21日19時15分

昨年12月31日に『NHK紅白歌合戦』の企画““AKB48 夢の紅白選抜”で2位となった指原は、『指原莉乃(345__chan)ツイッター』で「お金持ちのファンがいるだけと思われてるだけなのが嫌だったから、まじで嬉しいよ~!」と本音をつぶやき話題となった。「指原莉乃ファンには、おじさんやお金持ちが多い」と評判で、彼女もそれを実感しているようだ。 それ故、 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】乃木坂・高山一実、AKB・大家志津香と前田敦子に「尊敬」を使い分け

TechinsightJapan / 2017年01月19日13時40分

昨年大晦日のNHK紅白歌合戦では投票の結果“AKB48 夢の紅白選抜”48人に選ばれ、しかも12位と高順位だった大家志津香。その結果には彼女が『くりぃむクイズ ミラクル9』のレギュラー回答者として活躍する姿が影響したと言っても過言ではない。同番組の新年初放送となった1月18日、“アーティストナインと俳優ナインのクイズバトル”が繰り広げられた。高山一実は“ア [全文を読む]

前田敦子さんと「RADWIMPS」の野田洋次郎さん 親密交際報道を「全全全否定」

ガジェット通信 / 2017年01月01日23時05分

』の主題歌「前前前世」が大ヒットし、紅白にも出場した「RADWIMPS」のボーカル・野田洋次郎さんと元AKB48・前田敦子さん。 同日、野田さん(@YojiNoda1)は『Twitter』にて なんだろう。 熱愛報道みたいなのが出てるみたいですがまったくの事実無根です。正月早々。 相手方にも申し訳ないので、伝えさせてもらいます。 なんだかなぁ。 きれいな初 [全文を読む]

新垣結衣が代役に?SMAP紅白辞退で浮上した”恋ダンス”特別バージョン

デイリーニュースオンライン / 2016年12月23日19時05分

SMAPの『NHK紅白歌合戦』出場について、12月23日付のスポーツ各紙が、ジャニーズ事務所サイドが正式に辞退を申し出たと報じた。「SMAP騒動を先行して報じ続けてきた『週刊文春』(文藝春秋)ですら、出演しないという情報を掴んでいる」(芸能ライター)というが、果たしてその舞台裏は? 緊迫するNHK紅白歌合戦の最前線を追ったーー。 出場可否については、香取慎 [全文を読む]

秋元康、完全にAKB48に飽きた模様「もう、秋元の口から名前すら出ない」

tocana / 2016年08月29日09時00分

秋元は『欅を紅白に出して、レコ大の新人賞も取らせるぞ』と年末のサプライズを周囲に話しているようで、この動きにソニーも調整に回っているようです。最悪、紅白の常連になりつつあるソニーからCDを発売しているmiwaの抱き合わせで出せないかという話まで出ているほどです。秋元康の口から、今は48グループの名前が出ることはめっきり少なくなっていますね。」(民放関係者談 [全文を読む]

AKB48崩壊の応急処置!? “卒業難民”前田敦子&大島優子のキスに需要はあるのか

デイリーニュースオンライン / 2016年02月14日17時00分

しかし、これでもし今年の紅白に大島と前田が再登場したら、ファンもさすがに萎えるかもしれませんね」(芸能関係者) ここ数年、個々のメンバーに相次ぐスキャンダルもあり、人気の下降を叫ばれているAKB。本作をきっかけにファンの信頼を取り戻せるのか……? (取材・文/蒼木学) [全文を読む]

感動とサプライズが満載!第5回AKB48紅白 DVD & Blu-rayのジャケ写公開

dwango.jp news / 2016年01月18日12時25分

AKB48グループのメンバーたちが紅組と白組に分かれてパフォーマンスを競い合う年末恒例のお祭りコンサート「AKB48紅白対抗歌合戦」。 TOKYO DOME CITY HALLにて2011年より毎年行われており、今回で5回目を迎えたこのイベントのDVD&Blu-rayのジャケットが2月10日(水)の発売に先駆けて公開された。 この合戦の模様を余すことなく収 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】前田敦子が撮った“大島優子の寝顔”が「天使」

TechinsightJapan / 2016年01月14日16時53分

2人は2015年12月31日の『NHK紅白歌合戦』でAKB48のステージに出演して注目されたが、前田はその後で「紅白ちょーちょーサプライズさせてもらいました! 緊張感しすぎてお腹がまだ痛いよー」とホッとした顔で大島と抱き合う姿を投稿していた。 前田敦子と大島優子、さらに篠田麻里子、板野友美といったOGが参加するAKB48の43枚目シングルは3月9日にリリ [全文を読む]

紅白最低視聴率を生んだNHKの異常なジャニーズ依存 籾井会長は嵐とタッキーのコンサートに...

リテラ / 2016年01月08日13時00分

昨年大みそかに行われた『第66回NHK紅白歌合戦』、午後9時からの第2部が平均視聴率39.2%を記録。これが平成元年以降で最も低い数字になったことにより話題となっている。1963年には81.4%というお化けのような数字を叩き出した「国民的番組」はなぜここまで凋落してしまったのか? ただ、今回の紅白を見る限り、この数字もむべなるかなと思わざるを得ないのが事実 [全文を読む]

NHK紅白 低迷一因は「綾瀬はるかの予想外の進化」との指摘

NEWSポストセブン / 2016年01月06日07時00分

歴代最低視聴率を記録した昨年のNHK紅白歌合戦。内容のマンネリ化、目玉不足、ベテラン勢の冷遇などさまざまな低迷の理由が指摘されている。紅白はこのまま衰退していまうのか? コラムニストのペリー荻野さんが独自の視点で昨年末の紅白を振り返る。 * * * そんなわけで、昨年大晦日に放送された紅白歌合戦。初手から郷ひろみが還暦とは思えないパワーでジャパーン!!を連 [全文を読む]

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