グーグル 日本に関するニュース

日本に潜む「第2のグーグル」

プレジデントオンライン / 2017年05月22日09時15分

日本から第2のグーグル、第2のアップルは出てくるのか。米国VC代表に聞いた。 ■世界に通用する日本の3分野 AI(人工知能)やロボットなど、いま世界が注目する最新技術の多くはアメリカ発が多い。それに対して、かつて技術大国と呼ばれた日本はなぜ最先端の技術が少ないのか、と問われることがあります。 私から見ると、この問いは少しズレています。なぜなら、日本にはイノ [全文を読む]

オタク文化輸出するTokyo Otaku Mode

プレジデントオンライン / 2017年05月23日09時15分

サンフランシスコに行ったとき、知人から紹介してもらったのが元グーグルのリチャード・チェン。Tokyo Otaku Modeの話をすると、彼は「500 Startups」というアクセラレーターを紹介するから、そこに行けという。翌日、紹介されたとおりに500 Startupsのオフィスに行ってみると、会う人みんなから「会社にしたほうがいい」と言われて、そうなの [全文を読む]

株式投資も、日本を飛び出し米国へ。~粋だと思うよ、アメリカ株。~

INLIFE~あなたと保険を繋げるメディア~ / 2016年04月11日09時00分

NASDAQは新興企業向けの株式市場で、マイクロソフトやグーグルなどのネット関連企業が多く上場していて、現在ではハイテクやIT業界の動向を知るうえで重要な市場です。 アメリカ証券取引所は、中小型株が多く、主にETFやオプションなどを扱っている市場で、そこまで話題にはなりません。 アメリカ株の取引時間 アメリカ株の市場取引は9:30~16:00で、日本時間 [全文を読む]

シリコンバレーからインドへ、新しい中心地と新エコシステムの姿

Forbes JAPAN / 2016年08月12日17時00分

それに加え、グーグル、アップル、フェイスブック、マイクロソフト、アマゾンなど、世界中の事業会社が今、最も注目するフロンティアー。それがインドだ。インドで”革命”が起きている「3年後には現在の2倍のユニコーン企業が出ているのは確実だ」そう力強く語るのは、インドに拠点を構えるGHVアクセラレーター(GHVAccelerator)ファウンディングパートナーのヴィ [全文を読む]

韓国新聞 今年、竹島が日本領だった証拠となる地図資料掲載

NEWSポストセブン / 2012年11月05日16時00分

これまで米グーグル社の地図サービス「グーグルマップ・グローバル版」では、英語で「Dokto」または「Takeshima」と検索すれば、「Ulleung Gun(鬱陵郡)799-800」という韓国表記の住所が表示された。しかし、同社は10月19日からこの住所表記を削除した。領土問題で日韓のどちらの側にも与しないという姿勢を示したことになる。 韓国は国際的に [全文を読む]

KDDI田中社長が「HAKUTO」の月面レース支援を即決した理由

Forbes JAPAN / 2017年02月21日17時00分

彼らを結びつけたのは、アメリカのグーグルがパートナーとなる月面レースだ。参加するのは、世界各国から16チーム。ispaceの袴田は、チーム「HAKUTO」を組織する。そこにauのKDDI、山口のサカナクションが協力する。しかし、なぜこの3者だったのだろうか。話は2015年暮れに遡る─。社会が変わる「進化の段差」とは何か?即断即決で知られる田中のもとに、KD [全文を読む]

日本の人事部「HRカンファレンス2016-春-」開催報告および秋の「HRカンファレンス」開催に関するお知らせ

@Press / 2016年06月08日13時00分

◎開催報告書(開催概要・来場者数・来場者属性など) http://jinjibu.jp/download/HRC2016s-report.pdf (PDF:236KB) ◎主なご登壇者 ・高橋 俊介氏 (慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 特任教授) ・島田 由香氏 (ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス株式会社 取締役 人事総務本部長) ・有沢 [全文を読む]

“現代の魔法使い”落合陽一×西村真里子「新聞、絵画、イッセイミヤケの服もメディアのひとつ」

週プレNEWS / 2016年11月28日06時00分

最近ではグーグルの翻訳精度もすごく上がってきてますし。 それと、ファッションの話で、僕がずっと気になっていることがあって。テクノロジーを用いたファッションって一般的にはまだ全然広まっていないんですけど、デザイナーの人たちはどうやって現状を乗り越えようとしてるんだろう。西村さんは多くのデザイナーにインタビューしていますが、その中で気づいたことはありますか? [全文を読む]

茶道や陶芸、海外富裕層に「体験」を提供するインバウンドビジネス

Forbes JAPAN / 2016年05月30日14時00分

法人のニーズにおいても、グーグル、ナイキ、マッキンゼーなど外資系トップ企業が研修旅行等に利用してきた。同社代表取締役の三鬼紘太郎は、慶応義塾大学のスキー部出身。米国留学を経験し、三菱商事でコーヒー等のトレーディングに従事した後、大学同窓生の稲増佑子とともに事業を立ち上げた。海外遠征、出張などの経験から、外国人富裕層はマスを対象としたパッケージの旅行には満足 [全文を読む]

ロンドンが熱いラブコール。グーグル自動運転車が遂に海を渡る

まぐまぐニュース! / 2016年02月10日04時00分

何かと話題になっているグーグルの自動運転車。先日、テスト運転の場所にワシントン州の小さな街が選ばれたばかりですが、早くも次の候補として海外の都市も浮上しています。場所は最も忙しい世界都市の1つにあたる、ロンドンです。 グーグル自動運転車が第3の都市でテスト試乗 テキサス州のオースティン、カリフォルニア州のマウンテンビューに続き、グーグルが自動運転車のテスト [全文を読む]

日本で巨額税逃れのグーグル、国が優遇的措置か…文化庁「著作権者は不利益我慢して」

Business Journal / 2017年04月24日06時00分

多国籍企業であるグーグルは、タックスヘイブン(租税回避地)を駆使した“節税企業”としても知られる。「検索エンジン」や「グーグルアース」「ストリートビュー」「ユーチューブ」そして「グーグルブックス」といった同社のサービスは、すべて無料で使える。にもかかわらず、同社の持株会社アルファベットは、年間9兆円規模の売上を叩き出しているのだという。果たして同社は、そん [全文を読む]

ID・パスワードに代わるオンライン認証の新規格 FIDO が日本において本格始動 ~FIDO準拠製品およびサービスの開発と構築をディー・ディー・エスが支援~

DreamNews / 2015年02月16日12時00分

FIDO Allianceは、携帯端末メーカー・通信事業者・インターネット関連事業者・金融機関などにより構成され、パスワードに代わる本人認証方式の標準化を提唱する米国発の国際的な非営利団体であり、米国のビザ・マスターカード・バンクオブアメリカ・ペイパル・グーグル・マイクロソフト、中国のアリババグループ・レノボ、韓国のサムソン・LGエレクトロニクス、日本か [全文を読む]

日本初「検索結果の削除」を認めた東京地裁と、認めなかった京都地裁の違いとは

シェアしたくなる法律相談所 / 2014年10月12日20時36分

東京地裁で、グーグルに「検索結果の削除」を命じる決定が出されたというニュースが話題になっています。これはおそらく日本初の判断だと思われます。 ヤフーとグーグルに対する同様の裁判があったのですが、京都地裁ではこれを認めないという判決が出ています。なぜ両者でこのような違いが出たのでしょうか。それには、考え方の大きなズレが原因としてありました。 ■東京地裁が認め [全文を読む]

世界中を巻き込んだ「知の覇権戦争」の実態を描く! 福井健策『誰が「知」を独占するのか ―デジタルアーカイブ戦争』(集英社新書)、9月17日(水)発売!

DreamNews / 2014年09月16日09時00分

グーグルやアマゾンなど少数の企業が世界の情報を支配しつつある一方で、お粗末極まりない日本の現状。本書では「知の覇権戦争」の最新事情と、日本独自の情報インフラ整備の必要性を説く。この本の主役は「アーカイブ」です。 アーカイブとは、過去の文書や映像・音楽などの作品を収集し、保存し、公開する場所のことです。古くからある典型例は図書館や博物館ですが、医療データから [全文を読む]

滑り出し好調のiPhone7を待つ「前門の虎、後門の狼」

経済界 / 2016年10月03日11時00分

グーグルのOS、アンドロイドでは実現していたが、iPhoneでは未搭載だった決済・防水機能という「弱点」を克服しており、販売サイドが期待を寄せるのは当然だった。政府の包囲網と格安スマホの台頭 [全文を読む]

次世代テレビ市場は開けるか 『テレビのIT革命(下) 次世代テレビへ挑む日本メーカー』

PR TIMES / 2014年02月26日14時30分

上巻ではアップルやグーグル、Netflixやhuluといった欧米先進企業の取り組みやソーシャルTVの動きを中心に紹介し、中巻では韓国と中国の家電メーカーにおけるスマートTVの取り組みを解説しましたが、この下巻では日本の状況に焦点を当てています。≪内容紹介≫米国のIT企業が通信によるサービスでユーザーを獲得し、新市場を開拓してきたのとは違い、日本では放送の発 [全文を読む]

日本人の成人喫煙者 約25%がメンソールスモーカーと担当者

NEWSポストセブン / 2012年08月22日16時00分

今年5月、マーケティング会社ミルウォード・ブラウンが発表した世界の企業のブランド価値ランキングにおいても、1位:アップル、2位:グーグルと上位10社中7つをそうそうたるIT関連企業が占めるなか、マールボロは7位の座を獲得している。 順位は昨年から上昇、しかも、そもそもの社名であるフィリップモリスをおさえて、ブランド名が高く評価されている。その原動力となる [全文を読む]

成功事例から探る、大企業xスタートアップ連携の未来

Forbes JAPAN / 2017年01月25日17時00分

CBインサイトが毎年発表する「世界CVCランキング」で、グーグル、コムキャスト、インテルに次ぐ、4位のセールスフォース・ドットコムでは、自分たちの”武器”のひとつとしてスタートアップへの投資を位置づける。なぜなら、自らのビジネス領域の拡大につながるからだ。同社はこれまで世界13ヵ国で、BoXやEvernote、Twilioなど160件のスタートアップに対し [全文を読む]

<役割を失った?大学の文系学問>現代の「啓蒙」はグーグルやスマートフォンによって行われる

メディアゴン / 2016年01月16日07時30分

現代における「啓蒙」の形式は、グーグルやスマートフォンによって行われるのであって、そのユビキタスな技術浸透力に対して、大学のとりわけ文系の学問は「啓蒙」的なスタンスのちからを失っている。この困難は、時代の趨勢が変わらない限り、当分続くだろう。かつては、日本の大学の文系の学問が扱っているのは国家や個人の根幹にかかわる重大問題と認識されていたが、「啓蒙」的スタ [全文を読む]

世界で活躍するベンチャーキャピタリスト アニス・ウッザマン著 スタートアップ・バイブル シリコンバレー流・ベンチャー企業のつくりかた 9月5日講談社より発売

@Press / 2013年09月03日11時30分

■この本の概要、読んだ人の声 <内容> 日本は「第二のグーグル」「第二のフェイスブック」を誕生させる能力をもちながら世界にその名を響かせる企業は未だ少ない。 豊富な投資経験があり、日本をよく知るアニスだからこそわかる「スタートアップ」に必要な条件は何か。 「日本はシリコンバレーの経験から学ぶことにより、世界を代表する企業を新たに生み出せる!」 <読んだ人 [全文を読む]

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