ドラフト 中日ドラゴンズに関するニュース

【中日】小笠原慎之介、進化の日々。ライバルは世界すべてのサウスポー

文春オンライン / 2017年06月15日11時00分

“小笠原世代”には興味なし!? 2015年、中日ドラゴンズにドラフト1位で指名されるまでアマチュア野球の王道を走り続けてきた。神奈川県藤沢市立善行中学校では「湘南ボーイズ」に所属。3年夏には全日本中学野球選手権大会ジャイアンツカップで優勝を果たし、代表選手入りしたU-15アジアチャレンジカップでも優勝を経験した。 その後東海大相模に進学。3年夏の第97回 [全文を読む]

32年の現役生活に幕を下ろした“球界のレジェンド”山本昌を支えた2人の男

日刊サイゾー / 2015年11月27日22時00分

1983年にドラフト5位指名を受けてから32年、山本昌は、中日ドラゴンズでひたむきに野球に取り組んできた。通算219勝、最多勝に3回、沢村賞や最優秀投手などにも輝いた成績は、名実ともに球界を代表するもの。しかし、「レジェンド」と呼ばれた現役生活には、多くの困難があった。 ドラフト5位で中日ドラゴンズに入団した山本の前には、その当初から挫折が待ち受けていた。 [全文を読む]

【中日】松井秀喜カムバック!? 「中日星稜ドラゴンズ」のオーダーを考えてみた(妄想)

文春オンライン / 2017年09月11日11時00分

1978年に中日にドラフト2位で高校から直接入団、オレの1つ上、小松さん(14期)が最初。 「中日星稜ドラゴンズ」のオーダーは 小松辰雄投手(中)、北安博内野手(洋〜日)、若狭徹内野手(中)、音重鎮外野手(中〜広〜中)、湯上谷宏内野手(南・ダ)、村田勝喜投手(南・ダ〜西〜中)、鈴木望内野手(巨〜日)、村松有人外野手(ダ〜オ〜ソ)、松井秀喜外野手(巨〜MLB [全文を読む]

中日落合GMの退任が決定!他球団のファン「うちの監督になって復讐を」

しらべぇ / 2016年12月22日19時00分

ドラフトなどの選手補強が失敗続きであることに一部から批判があったほか、チームも3年連続Bクラスに終わったことから、事実上の「解任」であるとの見方が有力だ。ファンからは、様々な意見が。退任する落合GMが居なくなるそれだけで来年以降中日ドラゴンズは良くなる居るだけでチーム全体が楽しい野球が出来ない選手が楽しくなければ見ているファンはもっと楽しくない— ついてま [全文を読む]

【プロ野球】【2016ドラフト】NPBに駒を進めた独立リーガーたちの今季成績は?

デイリーニュースオンライン / 2016年10月25日17時05分

興奮冷めやらぬ今年のドラフト会議。特注素材・田中正義(創価大)の抽選や外れ1位で佐々木千隼(桜美林大)の5球団競合など、見どころが盛りだくさんだった。 そのなかで注目したいのが独立リーグ出身選手。今年も続々と独立リーグの選手たちがドラフト指名され、念願のNPB入りを手中に収めた。 今季は四国アイランドリーグplus(以下、四国IL)・高知ファイティングドッ [全文を読む]

「暗黒球団」に転落させた中日・落合博満GMの全悪行(1)独自理論のドラフト結果は…

アサ芸プラス / 2016年08月28日17時56分

オレ流GMの失敗の代表例は、この3年間のドラフトでの失敗だ。計21人を獲得したが、そのうち19人が社会人、大学、独立リーグ出身の即戦力候補。だが、戦力になっているのは中継ぎの又吉克樹(25)くらいで、レギュラー格になった選手は1人もいない。世代交代が進まず、高校生を獲得しないイビツなドラフトの悪影響が球団を弱体化させていると言える。前出・球団関係者が顔を [全文を読む]

プロ野球・沖縄キャンプの魅力は“会いに行ける野球選手”

Smartザテレビジョン / 2014年11月26日05時06分

さらに、松村は「パ・リーグはドラフトでいい選手を取る。ドラフトと(ドラフト選手のドキュメンタリー)『お母さん、ありがとう』(TBS系)を見るのが恒例」と野球ファンならではの目線で語った。 [全文を読む]

【西武】見た目から誤解を招きやすい森繁和監督の素顔とは?

文春オンライン / 2017年06月18日11時00分

「文化放送を紹介してください」 駒大4年時の1976年のドラフトでロッテに1位指名されましたが「他の11団はOKだったけど、残りの一つに指名されたので」(森)断りを入れ、社会人・住友金属に入社。2年後のドラフトで西武、中日、ヤクルト、日本ハムの4球団が1位競合の結果、交渉権を西武が獲得し新生・西武ライオンズの初のドラフト1位指名選手として入団しました。 [全文を読む]

2016年12月に開催し大好評のプロ野球ファン交流トークイベント「みんなのプロ野球ファンミーティング」第4回開催決定!

PR TIMES / 2017年03月16日12時28分

1992年ドラフト2位で横浜ベイスターズに入団し、男気溢れるプレーで横浜ファンを魅了し、1998年の横浜日本一に貢献。2011年には中日ドラゴンズに移籍し、2012年に現役引退を発表。2014年より中日ドラゴンズファーム監督、2016年はドラゴンズ一軍守備コーチを務めました。プロ実働19年、出場試合数1895試合、放った安打数は1597本。 佐伯貴弘とい [全文を読む]

「NEWS ZERO」新キャスターは元ミス東大!

Smartザテレビジョン / 2016年02月08日06時00分

山本は、'84年にドラフト5位で中日ドラゴンズに入団。'88年8月のプロ初勝利を皮切りに勝ち星を積み重ね、'90~'00年代の中日投手陣をけん引。 41歳でノーヒットノーランを達成するなど、数々の最年長記録を塗り替え、'15年限りで32年に及ぶプロ野球生活に幕を下ろした。そんな“球界のレジェンド”が、現役引退を機に野球解説者に。その第一歩として選んだ「NE [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「山本昌」(1)声援に応えたくて引退できなかった

アサ芸プラス / 2016年01月03日09時56分

83年、中日ドラゴンズにドラフト5位で指名を受け入団。88年、5勝をあげリーグ優勝に貢献。93年から2年連続で最多勝と沢村賞を獲得するなど、不動の左腕として歩み始める。06年、阪神戦で史上73人目のノーヒットノーラン達成(最年長41歳1カ月)。08年、巨人戦で通算200勝達成(最年長42歳11カ月)。同年、茅ヶ崎市民栄誉賞を受賞。15年9月、現役引退を表明 [全文を読む]

「あと1勝したかった」山本昌に引退決意させたオーナーの一言

NEWSポストセブン / 2015年10月19日07時00分

1983年、日大藤沢高校からドラフト5位で中日ドラゴンズに入団。最多勝に3度輝き、1994年には沢村賞を受賞。通算成績は581試合に登板、219勝165敗5セーブ、防御率3.45。 撮影■杉原照夫 ※週刊ポスト2015年10月30日号 [全文を読む]

ドラフト契約金をめぐる落合発言「面倒な提言」と球団関係者

NEWSポストセブン / 2013年10月22日07時00分

24日にはドラフト会議が実施されるが、選手との契約金についても落合氏はドラスティックな改革案を持っている。 〈幾ら出したっていいじゃない。何で金額に上限を設けなきゃいけないの。この選手が、ほんとうにドラフト一位でその金額に見合うやつだとしたら、別に十億円出すなら出したっていいじゃない。何でそこで一億におさめようとするの〉(『新潮45』2012年5月号) か [全文を読む]

前、中日ドラゴンズ監督『落合博満 講演会』開催! ~ オレ流野球の真実、人の育て方、常勝チームの作り方とは ~

@Press / 2012年05月09日13時00分

1979年ドラフト3位でロッテオリオンズ入団。 1981年打率.326で首位打者になり、以後1983年まで3年連続首位打者。 1982年史上最年少28歳で三冠王を獲得。 1985年には2度目の三冠王とパ・リーグの最優秀選手(MVP)に輝いた。 1986年には史上初の3度目、2年連続の三冠王を獲得。 1998年現役を引退。 2004年より中日ドラゴンズ監督 [全文を読む]

ソフトバンク・柳田が抹消…広島は初昇格の坂倉ら6人登録 21日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年09月21日15時11分

坂倉は日大三高からドラフト4位で入団した高卒1年目の捕手。ウエスタンリーグではここまで99試合に出場し、打率.298、1本塁打、34打点をマークしている。 <9月21日の公示情報> ※再登録=10月1日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ =抹消= 63 上沢 直之 / 投手 ■ 福岡ソフトバンクホークス -登録- 30 武田翔太 / 投手 =抹消= 9 [全文を読む]

オリックス・黒木抹消、小谷野が復帰…ヤクルトD6菊沢が初昇格 12日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年09月12日15時07分

菊沢は立教大から横浜金港クラブ、米独立リーグ、相双リテックを経て、2016年ドラフト6位でヤクルトに入団。ファームでは31試合に登板し、3勝4敗、防御率7.09という成績となっている。 <9月12日の公示情報> ※再登録=9月22日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 42 黒羽根利規 / 投手 ■ 千葉ロッテマリーンズ -登録- 19 唐川侑己 [全文を読む]

鳥谷敬2000本安打達成からサラリーマンの生き様に思いを馳せる

アサ芸プラス / 2017年09月11日17時59分

2003年のドラフトで阪神に入団すると、1年目からレギュラーに定着。その年の9月以降、現在に至るまで試合に出続けている。 今シーズンは顔面にデッドボールを受けて鼻骨骨折をしていても、まさに“ゴッドバード”然としたフェイスマスクを着用しながら打席に立った。昨年、大不調に陥るも、不死鳥の如く蘇り、通算1872安打で開幕を迎えると安打を量産。シーズン中に大記録に [全文を読む]

「夏の甲子園予選」2人の個人最多本塁打記録の保持者はともに中日在籍の経験者!

アサ芸プラス / 2017年08月04日17時58分

それでもその年のドラフトで横浜大洋(現・横浜DeNA)から1位指名され、入団。以後、15年まで現役生活を続け、日本プロ野球史上最多となる通算3021試合出場を果たし、野球史に残る名捕手の1人となっている。 [全文を読む]

中日・D6ルーキー丸山を抹消 22日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年06月22日15時11分

ドラフト6位ルーキーの丸山は14日の日本ハム戦でプロ初登板。延長12回に登場し、杉谷を二直に打ち取り、併殺を奪った。 しかし、16日の西武戦では強力打線に捕まり1回3安打4失点だった。 <6月22日の公示情報> ※再登録=7月2日以降 ■ 中日ドラゴンズ =抹消= 28 丸山泰資 / 投手 [全文を読む]

【中日】二代目“球界の寝業師”・森繁和監督はドラゴンズを変える

文春オンライン / 2017年06月18日11時00分

そこにはドラフトで西武入団以来、親父と慕っていた故・根本陸夫が大きく関わっていたのは今となっては有名な話。落合に将来監督になったら、森を投手コーチを薦めたのが根本であり、その教えを忠実に守った落合。点と点が線となり、森がCD帽をかぶる話となったわけだから、人生はどう転ぶか分からない。 球界の寝業師と呼ばれ、西武、福岡ダイエー(現福岡ダイエー)の黄金期を作り [全文を読む]

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