ヤクルト 中日ドラゴンズに関するニュース

【プロ野球】覚えてる!? シーズン終了間際の今だからこそ振り返る2016年の開幕カード《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年09月17日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■東京ヤクルトスワローズ 2015年の“セ界王者”として開幕を迎えたがよもやの3連敗スタート。しかも、顔ぶれが変わったとはいえ、昨シーズンは鉄壁だったリリーフ陣が打たれての敗戦。古くからのヤクルトファンは「今シーズンはやばそうだな」と思いながらも、少しだけ楽観していた。 振り返ると、199 [全文を読む]

誰も見ない日本シリーズ?テレビ局を悩ます「最悪の対戦カード」?

Business Journal / 2015年10月17日06時00分

14日から神宮球場で、ペナントレースを制した東京ヤクルトスワローズと対戦している。2007年から始まったセ・リーグのCSは、11年を除いて巨人が最終ステージまで進んでいる。だが、今年は例年とは様相が異なってきている。 地上波では、最悪の場合1試合しか放送されない予定だ。テレビ局関係者は次のように話す。 「日本シリーズ進出チームの決まる試合しか放送しません。 [全文を読む]

横浜ベイ、捕手やベテラン流出で来季も苦戦?過ち繰り返すフロント 狡猾な巨人の選手補強

Business Journal / 2014年12月09日06時00分

2年連続最下位に終わった東京ヤクルトスワローズは、フリーエージェント(FA)で千葉ロッテマリーンズのエース・成瀬善久、北海道日本ハムファイターズのキャプテン・大引啓次を獲得した。そのヤクルトからは、ベテラン捕手・相川亮二が読売ジャイアンツ(巨人)へ移籍し、さらに巨人は横浜DeNAベイスターズから2000年の首位打者である金城龍彦も獲得している。 巨人はかつ [全文を読む]

プロ野球「日本シリーズ」の視聴率低すぎ! さらに“ヤバい”サッカー中継も含め「2大巨頭」終焉か

日刊サイゾー / 2015年10月28日17時00分

プロ野球・日本シリーズ「ヤクルト×ソフトバンク」の視聴率である。27日の3戦目は、ヤクルトの“トリプルスリー”山田哲人が「3打席連続ホームラン」という離れ業をやってのけ、両チーム合計6本の本塁打が飛び交うド派手な試合内容にもかかわらず、視聴率には結びつかなかった。 シリーズ開始前から、柳田悠岐、イ・デホなど、圧倒的な戦力を誇るソフトバンクの“圧勝”予想が [全文を読む]

【中日】東京生まれの忌野清志郎は、なぜドラゴンズを愛したのか

文春オンライン / 2017年08月19日11時00分

「ヨネちゃんの番組なら、オレ出るよ」……うぉぉ!! 「清志郎さん、なんでドラゴンズが好きなんですか?」 忘れもしない9月30日、マジック1で神宮球場のヤクルト戦に臨んだドラゴンズ。私も三塁側のスタンドにいた。4点を先制されたドラゴンズは終盤に逆転。勝って優勝を決め、星野監督が11年ぶりに宙に舞った。その数時間後……優勝特番の会場・赤坂プリンスホテルに、清志 [全文を読む]

【プロ野球】菊池涼介(広島)、秋山翔吾(西武)…。今季12球団の2番打者を比較! 攻撃的2番打者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月23日17時05分

(成績は2番スタメン出場時のもの) 広島東洋カープ 菊池涼介140試合:打率.315(572打数180安打)/13本塁打/56打点/23犠打/OPS.790 田中広輔1試合:打率.000(3打数0安打)/0本塁打/0打点/0犠打/OPS.250 読売ジャイアンツ 橋本到35試合:打率.206(126打数26安打)/2本塁打/10打点/17犠打/OPS.5 [全文を読む]

『メジャー出戻り選手』の年棒が高すぎと感じるのはあの県民

しらべぇ / 2016年02月07日16時00分

(3)五十嵐亮太投手(福岡ソフトバンクホークス) 2億円150キロ台後半の直球を武器にヤクルトで活躍し、メジャー移籍。しかし結果を残せず、ソフトバンクに出戻った。出戻り後はセットアッパーとして活躍し、2014、15年の連覇に貢献。(4)川上憲伸投手(中日ドラゴンズ) 3000万円中日のエースとして最多勝を2回獲得し、メジャー移籍。活躍が期待されたが肩を痛め [全文を読む]

オリックス・黒木抹消、小谷野が復帰…ヤクルトD6菊沢が初昇格 12日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年09月12日15時07分

また、ヤクルトの29歳ルーキー・菊沢竜佑がプロ初昇格。菊沢は立教大から横浜金港クラブ、米独立リーグ、相双リテックを経て、2016年ドラフト6位でヤクルトに入団。ファームでは31試合に登板し、3勝4敗、防御率7.09という成績となっている。 <9月12日の公示情報> ※再登録=9月22日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 42 黒羽根利規 / [全文を読む]

オリックス・杉本、日本ハム・石川直、ヤクルト・成瀬らが抹消 11日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年09月11日15時09分

その他、日本ハムは石川直也、ヤクルトは成瀬善久、ロッテはサントスを抹消した。 <9月11日の公示情報> ※再登録=9月21日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ =抹消= 51 石川直也 / 投手 ■ 千葉ロッテマリーンズ =抹消= 10 サントス / 外野手 ■ 東北楽天ゴールデンイーグルス =抹消= 36 内田靖人 / 内野手 ■ オリックス・バファ [全文を読む]

新ヒーロー「ヤクルトマン」誕生に嫉妬? 先輩・つば九郎がさっそく「口撃」

J-CASTトレンド / 2017年08月29日18時03分

ヤクルト初の公式キャラクター「ヤクルトマン」が、2017年8月27日にヤクルトホール(東京都港区)で行われたイベントで初お披露目となった。 「さつあい(あいさつ)がないぞ」 ゲストにはヤクルトが大好きな、女優でフィギュアスケート選手の本田望結さんが応援にかけつけた。 「くびれがかわいい、マントがかっこいい」 とべた褒めすると、突然、東京ヤクルトスワローズの [全文を読む]

日本ハム・中島卓也が抹消、石井一が昇格…ヤクルト・秋吉復帰 29日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年08月29日15時08分

その他、ヤクルトの秋吉が復帰。ロッテはスタンリッジを抹消し、唐川ら4人が昇格した。 <8月29日の公示情報> ※再登録=9月8日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 38 石井一成 / 内野手 ■ 千葉ロッテマリーンズ -登録- 19 唐川侑己 / 投手 48 宮崎敦次 / 投手 32 高浜卓也 / 内野手 70 猪本健太郎 / 内野手 =抹消 [全文を読む]

DeNA・浜口、日本ハム・杉谷、楽天・則本、ヤクルト・小川ら抹消 13日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年07月13日15時07分

<7月13日の公示情報> ※再登録=7月23日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ =抹消= 20 上原健太 / 投手 10 清水優心 / 捕手 2 杉谷拳士 / 内野手 ■ 千葉ロッテマリーンズ =抹消= 15 関谷亮太 / 投手 ■ 東北楽天ゴールデンイーグルス =抹消= 14 則本昂大 / 投手 ■ 読売ジャイアンツ =抹消= 30 宮国椋丞 / [全文を読む]

ヤクルトまたまた離脱者...雄平が抹消 29日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年06月29日15時09分

ヤクルトは29日、雄平の出場選手登録を抹消した。 雄平は28日の巨人戦に「4番・右翼」で先発出場も、6回先頭の第3打席で負傷し、途中交代していた。 今季、雄平は川端、畠山、バレンティンを欠く中、全試合に出場。5月5日以降は4番に座り、打率.309と好成績を残してきた。 ケガ人が続出するヤクルト、好調4番の離脱は大きな痛手だ。 <6月29日の公示情報> ※再 [全文を読む]

中日・岩瀬に学ぶ「地味にすごい働き方」

プレジデントオンライン / 2017年06月24日11時15分

2位はヤクルトなどで活躍した高津臣吾の286だから、その偉大さが分かる。大魔神こと佐々木主浩は日本で252、米メジャーリーグで129のセーブを稼いでいるが、日米通算しても岩瀬に及ばない。プロ・アスリートは「記憶」に残るタイプと「記録」に残るタイプに分かれるが、岩瀬の場合は典型的な後者なのだ。 入団以来15年連続50試合以上投げ続けた。それまでの記録が、9年 [全文を読む]

ヤクルト・中村が抹消、西武・高卒2年目の愛斗がプロ初昇格 15日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年06月15日15時09分

ヤクルトは15日、中村悠平の登録を抹消した。 中村は、13日の楽天戦で8回の守備中にファウルチップを受け、その裏の打席で代打を送られていた。 今季はここまで59試合に出場し、打率.253という成績となっている。 川端、畠山、バレンティンなど主力の離脱が相次ぎ、リーグ戦、交流戦ともに最下位に沈むヤクルト。正捕手の離脱は苦しむチームにさらなる痛手となりそうだ。 [全文を読む]

日本ハム・有原、ヤクルト・小川が登録抹消、中日・森野が昇格 28日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月28日13時10分

また、ヤクルトは小川泰弘の出場登録を抹消。小川は27日の中日戦で先発するも、6回途中で降板。今季はここまで9試合に登板し、4勝2敗、防御率2.35という成績。 28日の公示は以下の通り。 <5月28日の公示情報> ※再登録=6月7日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 49 公文克彦/投手 =抹消= 16 有原航平/投手 ■ 千葉ロッテマリーン [全文を読む]

ヤクルトが4選手を入れ替え、中日はアラウホを抹消 17日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月17日15時13分

ヤクルトは17日、由規と村中恭兵を一軍登録した。 由規は17日の巨人戦に中11日での先発が予定されている。また、村中は4月23日に抹消されて以来の一軍登録となる。 中日はアラウホの登録を抹消し、小川龍也を一軍登録した。 アラウホはここまで3試合投げて防御率10.80。16日の阪神戦では1回1/3を投げて3失点と結果を残せなかった。 17日の公示は以下の通り [全文を読む]

DeNA・久保が抹消 7日にはヤクルトを相手に敗北…8日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月08日15時07分

久保は4月30日に行われた広島戦で5回3失点の投球を見せ、シーズン初勝利を挙げたが、5月7日のヤクルト戦では5回8失点(自責点7)と炎上。 ヤクルトは昨季、3試合登板して2敗と苦手にしているチームだっただけにリベンジしたかったが、挽回できなかった。 また、この試合では走者を出した際に持ち前の高速クイックを見せるも肝心の打者に打たれており、課題は明白。二軍 [全文を読む]

畠山までも…主力の離脱が相次ぐヤクルト 19日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月19日15時15分

◆ 4番も離脱... ヤクルトは19日、畠山和洋の登録を抹消した。 畠山は18日に熊本で行われた巨人戦の2回、走塁時に左膝を負傷して途中交代となっていた。チームでは2月に川端慎吾が椎間板ヘルニアで戦列を離れており、4月10日には坂口智隆がインフルエンザで登録抹消。またしても主力選手をアクシデントが襲った。 チーム打率がリーグ最下位の.221と貧打に苦しむヤ [全文を読む]

広島の守護神・中崎が抹消 10日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月10日15時29分

中崎は抑えとしてここまで5試合を投げて1勝0敗1セーブを記録していたが、6日の中日戦で9回裏に2点を奪われ、9日のヤクルト戦でも9回裏に2安打を打たれるなど不安定な投球が続いていた。 また、ヤクルトは坂口智隆の登録も抹消。坂口はここまで9試合すべてでスタメン出場を続けていたが、打率.133(30-4)と結果を残せていなかった。 <4月10日の公示情報> [全文を読む]

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