オリックス 中日ドラゴンズに関するニュース

文春野球「コミッショナーだより」6月号

文春オンライン / 2017年07月05日11時00分

1 読売巨人軍(プロ野球死亡遊戯) 4勝0敗 5,611 HIT 2 横浜DeNA (西澤千央) 2勝0敗 1,384 HIT 3 中日 (竹内茂喜) 1勝0敗 355 HIT 4 東京ヤクルト (長谷川晶一) 1勝0敗 283 HIT 5 広島東洋 (大井智保子) 1勝0敗 175 HIT 6 東北楽天(かみじょうたけし) 1勝1敗 1,019 HIT [全文を読む]

文春野球「コミッショナーだより」7月号

文春オンライン / 2017年08月06日11時00分

パ・リーグ 1 ↑ 千葉ロッテ (梶原紀章) 15135 HIT 2 ― 東北楽天(かみじょうたけし) 12173HIT 3 ↓ オリックス (DOMI) 11681 HIT 4 ― 北海道日本ハム(えのきどいちろう)10971HIT 5 ― 埼玉西武 (中川充四郎) 8166 HIT 6 ― 福岡ソフトバンク(松中みなみ) 1614HIT セ・リーグ [全文を読む]

文春野球「コミッショナーだより」8月号

文春オンライン / 2017年09月14日11時00分

パ・リーグ 1 ― 千葉ロッテ (梶原紀章) 17700HIT 2 ↑ 北海道日本ハム(えのきどいちろう)14458HIT 3 ― オリックス (DOMI) 13505HIT 4 ↓ 東北楽天(かみじょうたけし) 13339HIT 5 ― 埼玉西武 (中川充四郎) 9660HIT 6 ― 福岡ソフトバンク(松中みなみ) 2452HIT セ・リーグ 1 ― [全文を読む]

ソフトバンク・今宮、阪神・鳥谷…「守備の名手」に注目|愛甲猛コラム

デイリーニュースオンライン / 2015年02月14日07時50分

オリックス監督の森脇浩司さん(近鉄)も名手だった。引退後、ダイエーや巨人、オリックスから守備コーチとして引く手あまただったのも、安心できる守備が評価されたからだ。ほかには福良淳一さん(オリックス)や奈良原浩(西武)も堅実なプレイヤーだった。 上手いプレイヤーは、どんな体勢からでも、こちらが取りやすいボールを投げてくる。オールスターの一塁守備で彼らの送球を [全文を読む]

【プロ野球】FAの人的補償をチャンスに変えた選手たち

デイリーニュースオンライン / 2015年01月12日11時50分

1996年 川辺忠義投手(河野博文の補償で巨人→日本ハム) 2002年 平松一宏投手(前田幸長の補償で巨人→中日) 2002年 ユウキ投手(加藤伸一の補償で近鉄→オリックス) 2006年 小田幸平捕手(野口茂樹の補償で巨人→中日) 2006年 江藤智内野手(豊田清の補償で巨人→西武) 2007年 吉武真太郎投手(小久保裕紀の補償でソフトバンク→巨人) 2 [全文を読む]

復刻ユニフォームを拒否した大リーガーを処分!中日ファンも憤り

しらべぇ / 2016年07月29日21時00分

今年オリックスが採用したチェックのユニフォームは「斬新すぎる」とアメリカでも取り上げられるなどして話題になったが、野球のユニフォームらしくないとの声もあり、賛否両論だ。「BsSHOP」「B-WAVE」「オンラインショップ」で「Bsオリ姫2016」「Bsオリ達2016」のプロモデルユニホームを受注販売!https://t.co/J7bCkYW68k#Bs20 [全文を読む]

【プロ野球】キャンプ直前12球団の「コーチ力」を分析

デイリーニュースオンライン / 2015年01月31日08時50分

オリックス・福良氏と楽天・米村氏の卓越した“コーチ力” そんな中で、現12球団において「いいコーチだ」と思える人を挙げてみよう。まずはオリックスの一軍ヘッド、福良淳一さんだ。現役時代、連続守備機会無失策の日本記録を打ち立てるなど守備は上手く、セカンドから冷静に野球を見ていた人である。 バッターとしても通算犠打.224を残した。オリックスで1、2番を組んで [全文を読む]

【プロ野球】2015年シーズンは隠れた珍記録の豊作年になる!?

デイリーニュースオンライン / 2015年02月05日07時50分

中島は、1987年に阪急ブレーブス(現オリックスバッファローズ)に入団。1年目から1軍出場を果たし、現在野手では最長の実勤28年。コーチ兼任のため出場機会はほとんどないが、昨シーズンは1試合出場している。最後の阪急戦士の偉業はあるのか注目したい。 ホームランは野球の華。その逆を突き進み、目立っている選手もいる。千葉ロッテマリーンズの岡田幸文だ。岡田は、2 [全文を読む]

巨人戦でも2万人割れ…ナゴヤドームがガラガラ、中日ドラゴンズの観客動員がヤバイ!

Business Journal / 2017年08月04日06時00分

「カープ女子」が14年の流行語大賞トップ10入り、昨年はリーグ優勝も果たし、今年も首位を快走している広島東洋カープや、積極的なPR活動を行い続けている横浜DeNAベイスターズが数字を伸ばし、NPBの観客微増を支えている一方で、チーム成績が低迷している千葉ロッテマリーンズやオリックス・バファローズがやはり観客動員数でも苦戦している。その中でも特に心配されてい [全文を読む]

文春野球「コミッショナーだより」フレッシュオールスター特別号

文春オンライン / 2017年07月16日17時00分

【個人結果】 888HIT【イースタン・ヤクルト】戸田球場に響き渡るブルペン捕手・小山田貴雄の声 591 HIT【イースタン・DeNA】35歳会社員の私が、なぜ須田幸太を応援したくなるか 532 HIT【ウエスタン・オリックス】突然消えたマスコット「八カセ」への異常な愛情 453 HIT【イースタン・DeNA】1998年10月8日、池袋東口で 312 H [全文を読む]

【中日】小笠原慎之介、進化の日々。ライバルは世界すべてのサウスポー

文春オンライン / 2017年06月15日11時00分

「明日のオリックスとの交流戦初戦の先発は小笠原投手です。彼は地元名古屋での西武戦で菊池雄星投手と投げ合いたい為に、(16日)金曜日初戦の先発を志願したそうです」。 思わずホホーッと声を上げ、慎之介の初志貫徹し続ける姿に改めて感心した。志願登板を訴えた背景を知らないと何のことはない先発情報に聞こえそうな話。だが実はこの対決、慎之介が自ら綴るサクセスストーリー [全文を読む]

オリックス・ロメロが一軍復帰!西武・金子侑司も一軍へ 30日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月30日15時25分

オリックスは30日、ロメロを一軍登録した。 ロメロは4月22日・ロッテ戦の守備でスライディングキャッチを試みた際にフェンスに激突。『左膝大腿骨の骨挫傷』と診断され、登録を抹消されていた。 助っ人の離脱をキッカケに勢いを失ったオリックスは、5月ここまで4勝19敗と低迷。一時は2位に立っていた順位も現在は4位タイまで転落。苦しい状態が続いている。 そんななか、 [全文を読む]

中日・岡田が抹消へ オリックスも小田を抹消 15日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月15日15時12分

また、オリックスは代走や守備固めで25試合出場していた小田裕也の登録を抹消。ユーティリティとして活躍していたが、打撃面では打率.067(15-1)、0本塁打と不調だった。 15日の公示は以下の通り。 <5月15日の公示情報> ※再登録=5月25日以降 ■千葉ロッテマリーンズ =抹消= 70 猪本健太郎/内野手 ■東北楽天ゴールデンイーグルス =抹消= 6 [全文を読む]

オリックスがヘルメンを抹消 2日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月02日12時45分

<4月2日の公示情報> ※再登録=4月12日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 42 エスコバー / 投手 ■ 千葉ロッテマリーンズ =抹消= 29 西野勇士 / 投手 ■ オリックス・バファローズ -登録- 21 西 勇輝 / 投手 27 青山大紀 / 投手 =抹消= 42 ヘルメン / 投手 ■ 広島東洋カープ -登録- 22 中村恭平 / [全文を読む]

【プロ野球】《中日&オリックス敢闘賞》セ、パの最下位球団、投打で奮闘したのは誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月28日17時05分

セ・リーグでは中日の最下位が決定し、パ・リーグもオリックスの最下位がほぼ確定。 そんな苦汁を舐めた両球団だが、なかには孤軍奮闘の働きを見せた選手も。そこで今回、両チームの投打で活躍した“敢闘賞”に値する選手を発表しよう。 (成績は9月25日時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■中日ドラゴンズ 田島慎二 58試合:3勝3 [全文を読む]

『メジャー出戻り選手』の年棒が高すぎと感じるのはあの県民

しらべぇ / 2016年02月07日16時00分

またオリックスの中島宏之(裕之)も3億5000万という高額年俸で契約したが、度重なる故障で打率2割4分と結果を残せなかった。このように出戻り後高額年俸で契約するも活躍できず、ファンから激しいバッシングを受けるケースも。■メジャー帰りの選手は年俸が高いと感じる?そこでしらべぇ編集部が全国の男女1353人に「メジャー帰りの野球選手の年俸が高すぎると思うか聞いて [全文を読む]

オリックス・黒木抹消、小谷野が復帰…ヤクルトD6菊沢が初昇格 12日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年09月12日15時07分

オリックスは12日、黒木優太の出場選手登録を抹消し、山本由伸と小谷野栄一を登録した。 小谷野は1日の西武戦に「5番・三塁」で先発出場も、左胸部付近に痛みを感じたため、2回裏に交代。同日、神戸市内の病院でCT・エコー検査受け、軽度の左肋軟骨損傷と診断され、翌日に登録抹消されていた。 また、ヤクルトの29歳ルーキー・菊沢竜佑がプロ初昇格。菊沢は立教大から横浜金 [全文を読む]

オリックス・杉本、日本ハム・石川直、ヤクルト・成瀬らが抹消 11日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年09月11日15時09分

オリックスは11日、杉本裕太郎の出場選手登録を抹消した。 杉本は9日に今季初昇格。同日に先発出場を果たし、先頭打者本塁打を放つも、わずか2試合での降格となった。 その他、日本ハムは石川直也、ヤクルトは成瀬善久、ロッテはサントスを抹消した。 <9月11日の公示情報> ※再登録=9月21日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ =抹消= 51 石川直也 / 投手 [全文を読む]

中日・堂上、日本ハム・大野が抹消…オリ・杉本は今季初昇格 9日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年09月09日13時10分

楽天の西宮悠介、オリックスの杉本裕太郎は今季初昇格となる。 <9月9日の公示情報> ※13時現在 ※再登録=9月19日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 49 公文克彦 / 投手 =抹消= 27 大野奨太 / 捕手 ■ 千葉ロッテマリーンズ -登録- 34 土肥星也 / 投手 =抹消= 23 酒居知史 / 投手 ■ 東北楽天ゴールデンイーグルス [全文を読む]

ロッテ・三木抹消で大嶺翔を登録…西武・呉念庭は今季初昇格 25日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年08月25日15時07分

オリックスは黒木優太、巨人は脇谷亮太らを登録した。 <8月25日の公示情報> ※再登録=9月4日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 31 村田透 / 投手 ■ 千葉ロッテマリーンズ -登録- 50 大嶺翔太 / 内野手 =抹消= 37 三木亮 / 内野手 ■ 埼玉西武ライオンズ -登録- 39 呉念庭 / 内野手 =抹消= 32 永江恭平 / [全文を読む]

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