ドラマ 上戸彩に関するニュース

曲を聴けば自然とドラマの映像が浮かんでくる!印象的だった懐かしのドラマ主題歌5選!

日本タレント名鑑 / 2016年07月08日10時55分

今も昔も、ドラマとは切っても切り離せないもの、主題歌。名作と呼ばれるドラマは、どの作品も素敵な主題歌とセットで記憶に残っているのではないでしょうか?『東京ラブストーリー』の「ラブ・ストーリーは突然に/小田和正」や、『101回目のプロポーズ』の「SAY YES/CHAGE and ASKA」など、中高年なら知らぬ人はいない、言うに及ばぬ名作&名曲です。 今回 [全文を読む]

「昼顔」×「あなそれ」禁断の恋に堕ちた、ヒロインの行く末は?

Woman.excite / 2017年06月06日13時00分

今期、話題となっているドラマといえば、波瑠や東出昌大らが出演する「あなたのことはそれほど」でしょう。そして2014年に放送され社会現象にまでなったドラマが「昼顔~平日午後3時の恋人たち~」。ドラマ「昼顔」の続編が映画として戻ってきます。この話題作2本が描くのは、「道ならぬ恋」。夫とは違う男性に恋してしまうヒロインふたりにピントをあててみました。© zimm [全文を読む]

ベッキー・ゲス不倫の代償! 不倫ドラマ乱立に「もうウンザリ」の声 長谷川京子には「離婚への布石」との指摘も

おたぽる / 2016年05月23日09時00分

来月28日から放送開始予定の、長谷川京子主演ドラマ『ふれなばおちん』(NHK BSプレミアム)に対して、ネット上では「アホの1つ覚えみたいに、また不倫ドラマ?」「もうウンザリ!」などと、批判が殺到してしまっているようだ。 「『ふれなばおちん』は、長谷川演じるアラフォー主婦が、夫の部下に恋をする様を描いたドラマで、長谷川自身は濡れ場などはなく、あくまでも“心 [全文を読む]

世界を変える日本人に選ばれた”ジャニーズJr.”のレジェンド|平本淳也のジャニーズ社会学

デイリーニュースオンライン / 2017年09月06日21時50分

かおるさんと言えば子役時代から活躍していて僕らが憧れたドラマ『3年B組金八先生』の名演にも代表されるように永遠と語り継がれる大女優だ。 かおるさんはとても元気でした。綺麗で明るくとても良い方です。おそらく皆が思っている”杉田かおる像”と実物は印象が違うと思う。かおるさんとは30年ぶりかな、生田や東宝の撮影所で会って以来と思うが、そんな話もしつつ僕は「大先輩 [全文を読む]

映画『昼顔』脚本家が語る、“オス化”する主婦たちのいま

WEB女性自身 / 2017年06月03日06時00分

ドラマの結末について、批判もありましたが、それも1つの反響 それだけ皆さんがちゃんと見てくれていたと受け止めました。同時に私の中でも、『あれでは終われない。2人のその後を書いてみたい』と思ったんです」 そう語るのは脚本家の井上由美子さん(55)だ。「昼顔妻」と呼ばれる、平日の昼間に夫以外の男と恋に落ちる主婦をテーマにしたドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人た [全文を読む]

木村拓哉『アイムホーム』は「大人の事情」まみれ!? テレ朝は“かつてない番宣態勢”へ

日刊サイゾー / 2015年02月18日09時00分

SMAP木村拓哉がテレビ朝日の連続ドラマに初主演する『アイムホーム』が、4月から放送される。 原作は石坂啓氏のコミック『アイ’ムホーム』で、2004年には時任三郎主演でNHKがドラマ化している。気になるキムタク版ドラマのストーリーだが、キムタクが演じるのは妻と息子を持つ会社員役で、事故により過去5年の記憶を喪失しているという設定。妻子の顔が仮面に見えるよう [全文を読む]

「家族狩り」で難役こなした松雪泰子の力量に女性作家が脱帽

NEWSポストセブン / 2014年09月13日16時00分

夏のドラマもそろそろクライマックス。作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が総括した。 * * * 猛暑の中を走ってきた「夏ドラマ」。いよいよ秋になり、大団円を迎えつつあります。「刑事モノ」「医療モノ」ドラマはぐんと減り、「不倫モノ」が注目された今クールを振り返ってみると……ドラマに、ある「ものさし」をあててみる。すると面白いように、くっきりと傾向性が二つに [全文を読む]

上海が斎藤工・高橋一生・村上虹郎に熱狂!こんなに熱い中国の日本映画ファン

dmenu映画 / 2017年06月30日07時00分

『昼顔』開場前の劇場周辺は大盛り上がり 撮影=新田理恵 入場を待つ20代の若者に話を聞くと、その多くが「最初はアニメから日本に興味を持ち、ドラマや映画にはまっていった」と口をそろえる。上戸のファンだという女子大生は、「子どもの頃、家族でテレビ放送されていた「名探偵コナン」(読売テレビ・日本テレビ系)を見ていて、日本のアニメや漫画に慣れ親しんで育った。友だ [全文を読む]

日本に不倫ドラマが多い理由―中国メディア

Record China / 2016年07月10日00時00分

「不倫」をテーマにした日本ドラマが毎年のようにあるが、今年は特にそれが多い。春クールのドラマだけでも、中国のネットユーザーの間で好評を博した「僕のヤバイ妻」のほか、人気小説をドラマ化した「不機嫌な果実」、アイドルグループAKB48の元メンバーである前田敦子がヒロインを務める「毒島ゆり子のせきらら日記」、NHKの「コントレール〜罪と恋〜」など、4作品があった [全文を読む]

綾瀬はるか、竹内結子から、波瑠、高畑充希まで…「実は歌手デビューしていた」人気女優

日本タレント名鑑 / 2016年06月22日11時55分

現在ドラマや映画で活躍する人気女優の中には、以前歌手としてデビューした経験のある人も多いものです。内田有紀さん、広末涼子さん、上戸彩さん、沢尻エリカさんといったヒットチャートを賑わせた人もいますが、「えっ!?この人も?」という意外な女優もいます。 デビュー当時、音楽活動にも積極的だった仲間由紀恵女優業と並行し、音楽番組『MUSIC FAIR』の司会も務める [全文を読む]

フジテレビが『ラヴソング』爆死で調査会社に“敗因分析”を緊急依頼! 結果は「設定が悪い」

日刊サイゾー / 2016年05月03日09時00分

福山雅治が3年ぶりに主演している月9ドラマ『ラヴソング』(フジテレビ)の視聴率が低迷、関係者がその分析を依頼したという話まで聞かれる。 ビデオリサーチ調べの視聴率は、関東平均で初回10.6%だったが、第2回9.1%、第3回9.4%と1ケタに。局内からは「このままでは月9史上最低の数字となるかもしれない」という話すら聞かれ、定例会見で「もっと数字をとってほし [全文を読む]

武井咲、剛力彩芽…主演ドラマ視聴率苦戦の謎 某有力芸能事務所“ゴリ押し”戦略の犠牲?

Business Journal / 2014年09月03日01時00分

上戸彩、武井咲、剛力彩芽――大手芸能事務所オスカープロモーションを代表する若手3大女優が、今クール(7~9月期)の連続テレビドラマにメインキャストとして出演している。上戸の『昼顔』(フジテレビ系)は好調をキープしているが、剛力の『あすなろ三三七拍子』(同)は視聴率不振に苦しみ、武井の『ゼロの真実~監察医・松本真央~』(テレビ朝日系)も10%前後を行き来とい [全文を読む]

上戸彩 7月スタートのフジTV“不倫”ドラマでタブー解禁!(1)セクシー艶技が遂に…

アサ芸プラス / 2014年07月22日09時58分

私生活で夫と“妊活”に励んでいたはずの上戸彩が、なんと主演ドラマでドロドロ不倫に溺れていく主婦役を演じることになったというから、特別警戒が必要だ。しかも人妻フェロモンを発散させる、衝撃度「タイフーン級」のセクシーシーンが満載だというではないか。 セレブの自宅に招かれて、真っ昼間からシャンパンを勧められるままに飲み続けた、平凡な主婦役の上戸彩(28)の目がト [全文を読む]

半沢直樹「原作とドラマはこんなに違う」(2)原作では夫婦愛は描かれていない

アサ芸プラス / 2013年09月24日10時00分

ドラマで話題になったシーンといえば、やはり人事部次長の小木曽(緋田康人)の“机叩き”だ。テレビ誌編集者が話す。 「銀行本部のヒアリングの席で、机をバンバンと叩きながら半沢を追い込み謝罪させますが、原作では半沢も椅子に座って対峙し、反論をぶちかますばかりか、テーブルをバン! と叩きつける。もちろん、謝罪の言葉はありません」 怒りだすと、タレ目がちの優しいまな [全文を読む]

フジ 「家族のうた」は他局のパクリ

アサ芸プラス / 2012年03月07日10時54分

フジテレビ系で4月から放送されるオダギリジョー主演のドラマ「家族のうた」が、スタート前からモメにモメている。「パパはニュースキャスター」(87年/TBS系)のパクリだと、大騒動になっているのだ。 テレビ誌記者が話す。 「このドラマは、酔うと見境なく口説くミュージシャンの前に突然、中学生の3人の娘が現れ、世間に隠しながら生活するという話。一方の『パパは──』 [全文を読む]

『昼顔』上戸彩&斎藤工の“ドロ沼不倫”をまとめ映像でおさらい!

Movie Walker / 2017年04月20日10時00分

道ならぬ恋に人生を狂わせてしまった男女の姿を描き、大反響を受けた2014年放送のドラマ「昼顔~平日午後3時の恋人たち~」。その続編となる映画『昼顔』(6月10日公開)の公開に先立ち、この度、ドラマのダイジェスト映像が到着した。 5分ほどの映像では、上戸彩演じる笹本紗和と斎藤工演じる北野裕一郎の運命の出会いから、2人が惹かれあう過程が凝縮されており、ドラマ[全文を読む]

業界人300人に聞いた!2015年にもっとも活躍した若手女優ランキングTOP10!

日本タレント名鑑 / 2015年12月29日09時56分

もっとも近い場所で、それでいて公平な目線、視聴者目線で芸能界を見て、今後のヒットを先取りしなくてはいけない、それがドラマ業界の人たちです。そんな業界人の方々に、「今年もっとも活躍した若手女優は誰?」と質問してみました。1位はおおかたの予想通りのあの方ですが、去年話題になったあの方、今年すい星のごとく現れたあの方など、バラエティあふれたラインナップとなりまし [全文を読む]

尾野真千子“はすっぱ色香”の秘密「突然の結婚もプラスに作用」

アサ芸プラス / 2015年08月27日09時57分

「尾野はドラマ『名前をなくした女神』(2011年、フジテレビ系)などでLDHのタレントと共演しており、昨夏にドラマの打ち上げでM氏と知り合い、トントン拍子で結婚に至ったそうです。LDHも、このところ俳優業への進出に力を入れており、その意味では、幅広い役柄を演じることができる尾野とのコネクションは大きなメリットがある。尾野にとっても、これからは仕事に困ること [全文を読む]

川栄李奈は女優として成功するのか?

dwango.jp news / 2015年08月04日19時30分

そんな中、AKB48メンバーが出演するドラマ「マジすか学園」や「セーラーゾンビ」へ出演し、女優としての活動の幅も同時に広がることに。川栄にとって昨年10月に大きなターニングポイントが訪れた。ドラマ「ごめんね青春!」(TBS系)の出演である。このドラマは宮藤官九郎が脚本を担当。ヒットメーカーである宮藤に加え、プロデューサーは磯山晶という「池袋ウエストゲートパ [全文を読む]

休養明けの武井咲はその低評価を克服できるのか?

アサ芸プラス / 2015年06月30日17時59分

7月9日スタートのテレビ朝日ドラマ「エイジハラスメント」にヒロインの吉井英美里役で主演する武井咲。ドラマの主演は「すべてがFになる」(フジテレビ系)以来、半年ぶりとなる。 その武井は同世代の剛力彩芽、忽那汐里との3人で「オスカー3人娘」と呼ばれ、事務所が強力にプッシュしていることでも知られる。なかでも武井はエース格として、毎年恒例の晴れ着撮影会ではセンター [全文を読む]

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