入金 新生銀行に関するニュース

9月1日より開始!2つのTポイントキャンペーンについて

PR TIMES / 2015年09月01日16時28分

この結果、Tポイントとの業務提携の拡大が新規顧客獲得および取引の活性化に寄与すると判断して、2015年4月からは、ATMの利用や振込入金などでTポイントを付与するTポイントプログラムを大幅に拡充しています。 こうした経緯を背景に、新生銀行では、これまでインターネットなどのリモートチャネル経由での口座開設やお取引を中心にTポイントを付与してきました(「Tポイ [全文を読む]

Tポイントプログラムの拡充について

PR TIMES / 2015年04月01日15時15分

これまでもTポイントを利用する「T会員」の方にTポイントを付与するプログラムやキャンペーンを提供してまいりましたが、今般のリニューアルでは、新規のお客さまがインターネットバンキング「新生パワーダイレクト」へログインする際や、既に口座をお持ちのお客さまが海外ATM出金、他行からの振込入金、口座振替による自動引き落としの新規登録などの際にもTポイントを提供す [全文を読む]

「<ネット限定>FXはじめました!キャッシュバックキャンペーン」について

PR TIMES / 2016年08月30日10時06分

●キャッシュバックは2016年11月末までにお客さま名義の新生総合口座パワーフレックス円普通預金に入金する予定です。 ●キャッシュバック前に新生総合口座パワーフレックスの解約をされた場合、対象外となります。 ●お取引は、新規取引と決済取引の約定した建玉の合計でカウント致します。(例1:新規取引のみ20万通貨でも達成)(例2:新規取引14万通貨、決済取引6 [全文を読む]

ステーションATM「Patsat(パッとサッと)」 新生銀行との提携について

PR TIMES / 2016年03月29日15時24分

[画像: http://prtimes.jp/i/5179/642/resize/d5179-642-769384-1.jpg ] 【新生銀行との提携に関する概要】 1.サービス開始予定日 平成28年4月12日(火) 2.サービス内容 新生銀行キャッシュカードによる「出金」「入金」「残高照会」 ※利用手数料は利用可能時間内終日無料となります。 3.サービ [全文を読む]

ステーションATM「Patsat(パッとサッと)」 新生銀行との提携について

@Press / 2016年03月29日15時15分

【新生銀行との提携に関する概要】 1.サービス開始予定日 平成28年4月12日(火) 2.サービス内容 新生銀行キャッシュカードによる「出金」「入金」「残高照会」 ※利用手数料は利用可能時間内終日無料となります。 3.サービス対象ATM ステーションATM「Patsat(パッとサッと)」 「Patsat(パッとサッと)」は、阪急電鉄株式会社と池田泉州銀行 [全文を読む]

銀行預金も“マイナス金利”へ…手数料をカットする裏ワザ

WEB女性自身 / 2017年02月24日17時00分

ネット銀行の預金=予算内でやりくりすることになるので、節約にも効果的でしょう」 【4】無料の自動入金サービス 「『預け替えが面倒』という方には、無料の自動入金サービスがあります。これは、他行の口座から、毎月決まった日に一定額を自動で引き出し、ネット銀行の口座に入金するサービスです」 【5】定額自動振込サービス 「家賃や月謝などの振り込みも、毎月決まった日に [全文を読む]

“超”低金利時代に、一番有利な預金はどれか?

プレジデントオンライン / 2017年01月13日15時15分

届いたキャッシュカードを使って、コンビニや提携銀行のATMからお金を入金し、ネットで定期預金に振り替えます。慣れてしまえば、さほど面倒ではありません。 入金は銀行が提携する金融機関の中から、無料で利用できるところを選べばコストもかかりません。お金を増やすには、コストを抑えることも重要です。 定期預金の多くは自動継続なので、満期が近づいたら、継続しても有利な [全文を読む]

夏のボーナス、金利が高い「貯め先」7選 年0.5%も!

ZUU online / 2017年06月08日17時10分

この金利は当初3ヵ月間のみ適用となり、満期日には円普通預金に入金され、以降は円普通預金店頭表示金利が適用されることになる。■オリックス銀行の「夏の特別金利キャンペーン」オリックス銀行は2017年6月1日から7月31日までの間、夏の特別金利キャンペーンを展開している。インターネット取引専用預金の「eダイレクト預金」で300万円以上1000万円未満の「スーパー [全文を読む]

家計分担が「不公平」な共働き夫婦の打開策 けんかを辞さず不満のある側が交渉せよ!

東洋経済オンライン / 2017年08月19日08時00分

給与は基本的に本人の銀行口座に振り込まれますから、共働きをすれば2つの入金先が生じます。一方で、同居世帯である以上は支出すべき家計は1つです。夫婦間で、支出の配分をうまく管理する必要があります。ただ、実際には2人とも仕事が忙しく、また子どもがいれば育児でドタバタしていることも多く、結果として、おカネの管理がすさんになってしまったり、その結果どちらかに負担が [全文を読む]

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