海外 新生銀行に関するニュース

日本人が海外投信に香港経由で投資する方法 回転売買が批判される日本の投信と違う選択

東洋経済オンライン / 2017年06月16日08時00分

そんな中で注目されてきたのが、海外の金融機関に口座を開設して、日本にはない魅力的な金融商品で資産運用する「海外口座開設」という方法だ。円高に振れて来ると、必ずと言っていいほどブームが起こる。ところが、海外口座といえば最低預入金額10万米ドル(約1100万円)以上という具合に高額なのが常識。海外口座にそれだけの資金を投資できる富裕層だけが活用できる仕組み、と [全文を読む]

「Goレミット新生海外送金サービス」の開始について

PR TIMES / 2013年02月12日16時59分

~ 個人および法人を対象に3月4日(月)より開始 ~当行は、平成25年3月4日(月)より、新たな海外送金サービス「Goレミット新生海外送金サービス」(以下、「Goレミット」 http://www.goremit.jp)を開始いたします。当行とロイズTSB銀行は、英国のロイズ・バンキング・グループの日本における海外送金事業に関する事業譲渡契約を平成24年6月 [全文を読む]

新生銀行グループにおける海外プリペイドカード事業への参入について

PR TIMES / 2015年06月22日11時32分

~外貨預金から直接チャージできる「海外プリペイドカードGAICA」を平成27年7月をめどに取扱開始、「外貨サービスの新生銀行」が外貨の新しい活用手段を提供~株式会社新生銀行(東京都中央区、代表取締役社長 工藤英之、以下、「新生銀行」)および連結子会社の株式会社アプラスフィナンシャル(東京本部:東京都新宿区、代表取締役社長 野口郷司、以下、「アプラスフィナン [全文を読む]

Tポイントプログラムの拡充について

PR TIMES / 2015年04月01日15時15分

これまでもTポイントを利用する「T会員」の方にTポイントを付与するプログラムやキャンペーンを提供してまいりましたが、今般のリニューアルでは、新規のお客さまがインターネットバンキング「新生パワーダイレクト」へログインする際や、既に口座をお持ちのお客さまが海外ATM出金、他行からの振込入金、口座振替による自動引き落としの新規登録などの際にもTポイントを提供す [全文を読む]

「海外プリペイドカード GAICA」の7月13日からの取扱開始について

PR TIMES / 2015年07月14日11時44分

~新生銀行グループにおける海外プリペイドカード事業への本格参入~ 株式会社新生銀行(東京都中央区、代表取締役社長 工藤英之、以下、「新生銀行」)および連結子会社の株式会社アプラスフィナンシャル(東京本部:東京都新宿区、代表取締役社長 野口郷司、以下、「アプラスフィナンシャル」)は、平成27年7月13日(月)から、海外専用の「海外プリペイドカード GAICA [全文を読む]

シティに群がる“ハゲタカ”日本企業 優良顧客と国際サービス網獲得も「高い買い物」か

Business Journal / 2015年02月02日06時00分

外貨預金の残高は1兆円で、海外融資に力を入れている三井住友銀行は海外ビジネスを拡大する際の原資とし、有効活用する。 三井住友FGは10年に英バークレイズと合弁会社を立ち上げ、富裕層向けの金融業務に参入。5億円以上の金融資産を持つ顧客を対象に、欧米流の資産運用サービスを始めた。13年には仏金融大手ソシエテ・ジェネラルから富裕層向けビジネスを買収、SMBC信託 [全文を読む]

「海外プリペイドカード GAICA」のVisa payWave対応について

PR TIMES / 2017年05月09日11時48分

~国内初のVisa payWave対応プリペイドカードを平成29年7月をめどに取扱開始~株式会社新生銀行(東京都中央区、代表取締役社長 工藤英之、以下「新生銀行」)および株式 会社アプラスフィナンシャル(東京本部:東京都千代田区、代表取締役社長 渡部 晃、以下「アプラス フィナンシャル」)のグループ会社である株式会社アプラス(東京本部:東京都千代田区、代表 [全文を読む]

IoTセキュリティと人工知能のSELTECH、総額約2.3億円の資金調達を実施

@Press / 2016年11月07日16時00分

今回の資金調達により、更なる経営基盤の強化を図るとともに、コアテクノロジーとなる仮想化エンジンや音声/画像認識技術、人工知能技術に秀でた開発人材の獲得および国内外の市場獲得に向けたマーケティング活動の強化、海外拠点の拡充を実施してまいります。 【株式会社SELTECH概要】 商号 : 株式会社SELTECH 代表取締役社長: 江川 将偉 所在地 : 東京 [全文を読む]

「新生銀行 外貨預金アプリ」の新機能追加について

PR TIMES / 2016年08月12日18時21分

当行では、「外貨サービスの新生銀行」として、13種類の外貨預金取扱通貨数、外貨送金サービスの拡充、外貨預金為替手数料の引き下げや、海外プリペイドカードの取り扱いなど、外貨関連の商品やサービスの拡充に力を注いでまいりました。「新生銀行 外貨預金アプリ」についても、お客さまに役立つ機能の追加を継続して行うことで、外貨預金をご利用いただくお客さまの利便性を一層 [全文を読む]

新生銀行グループのアプラスが、「海外プリペイドカードGAICA」にTISの『PrepaidCube+』を採用

PR TIMES / 2015年10月06日14時15分

~短期間・高品質・低コストで多通貨対応のプリペイドカード事業を立ち上げ~ ITホールディングスグループのTIS株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:桑野 徹、以下TIS)は、新生銀行グループの株式会社アプラス(東京本部:東京都千代田区、代表取締役社長:野口 郷司、以下アプラス)が同社の「海外プリペイドカードGAICA(ガイカ、以下GAICA)」のカ [全文を読む]

通訳サービス「SMILE CALL(スマイルコール)」株式会社新生銀行へ追加提供

@Press / 2017年03月01日16時00分

外国籍のお客様の海外への送金や口座開設などのシーンで、本サービスを利用することによって、日本語での複雑な手続きに対する不安を解消し、外国籍のお客様の利便性向上を目指します。 ■ ■通訳サービス「SMILECALL(スマイルコール)」について iPhone・iPadのビデオチャット機能を利用して、直接顔と顔を合わせながら、英・中・韓の3言語を含む5言語を、2 [全文を読む]

外国為替証拠金取引サービス「新生銀行FX」のお取り扱い開始について

PR TIMES / 2016年08月10日11時48分

当行では、「外貨サービスの新生銀行」として、外貨預金は13種類の取扱通貨数、外貨送金サービスの拡充、 外貨預金為替手数料の引き下げや、海外プリペイドカードの取り扱いなど、外貨関連の商品やサービスの拡充に力を注いでまいりました。日本銀行の追加金融緩和策や米国の利上げ観測の高まりなどを背景とした外国為替市場の 動きを受けて、外国為替証拠金取引の取引高、預かり残 [全文を読む]

訪日観光をオールジャパンで推進しよう!「第6回やまとごころフォーラム」2月29日(月)開催~地方創生実現に向けて、インバウンドが地方から日本を盛り上げる!~

DreamNews / 2016年02月12日17時30分

第6回目となる本フォーラムでは、「地方創生実現に向けて インバウンドが地方から日本を盛り上げる!」をテーマに定め、「外国人富裕層を地方へ呼び込め!」、「海外×東京×地方を繋ぐインバウンド施策」、「東北インバウンド復興に向けて」の3セッションに分けて展開していきます。パネリストには、実際に地方創生の現場で活躍されている9名をお招きしており、やまとごころならで [全文を読む]

三菱商事など、ASEAN域内の中堅企業向け投資ファンドAIGFを設立

JCN Newswire / 2015年03月03日16時26分

日本政策投資銀行は、2008年10月の民営化以降、DBJ Singapore Limitedなどの海外拠点整備を進めるとともに、信頼できるパートナー及び内外の金融機関とのネットワークを拡充し、海外業務展開を推進しています。ASEAN地域においても、傘下のファンドを活用したエクイティ投資を通じ、投資先が抱える課題を解決し、長期的な発展を支援しています。【AI [全文を読む]

シティ銀個人部門売却、慢性赤字でも応札した6行の狙いは?様子見続く、交渉難航も

Business Journal / 2014年09月18日01時00分

邦銀はどこも、海外投資に必要な外貨資金の調達に苦労しているからだ。円からドルに換えるには手数料が必要になる。一方、富裕層をターゲットにした資産運用業務を引き継げれば、投資信託などの販売拡大につながるとの計算が働く。ただ、首都圏ではシティ銀の店舗と重複するところがかなり出る。6行は、これらの得失をしっかり見極めた上で、第2次以降の入札に臨むことになる。●カギ [全文を読む]

〈1級ファイナンシャル・プランナー163名に聞く〉「NISA(少額投資非課税制度)実態調査」

PR TIMES / 2014年08月29日16時17分

1級FPが考えるNISAによる運用で推奨する金融商品は投資信託が78.5%、国内株式が61.3%、海外株式が42.3%となりました。また、1級FPの顧客が望むNISAによる運用商品としても投資信託は1位(58.9%)となっており、投資信託への注目度が高くなっています。NISAにおける運用スタンスは「低リスク(低リターン)の商品を選ぶ」が49.7%と多く、次 [全文を読む]

「フィンテックなのに地銀店舗が増加」のナゾ 来店客は激減、地方銀行はどう生き残るのか

東洋経済オンライン / 2017年06月12日08時00分

同様のサービスは海外でもみられる。インドでは、昨年11月の通貨切り替え時に銀行の行列を緩和するのに「ATMバス」が活躍した。■県外では出店で攻勢かける「仁義なき戦い」 [全文を読む]

アプラスフィナンシャルが「東証1部 PBRランキング」の1位に

ZUU online / 2017年05月09日17時40分

日本株は海外情勢に左右されやすい状況が続いているが、日経平均株価で2万円を視野に入れた展開となるか注目される。■高PBR銘柄は、サービス・小売業が目立つそれでは、今回は東証1部の「PBR(株価純資産倍率)上位10社」の顔ぶれをみてみよう。(1)アプラスフィナンシャル (連)2.53 (連)43.48(2)ペプチドリーム (単)184.40 (単)31.29 [全文を読む]

外貨宅配サービスの開始について

PR TIMES / 2017年03月01日16時32分

当行では、「外貨サービスの新生銀行」として、13種類の外貨預金取扱通貨数、外貨送金サービスの拡充、外貨預金為替手数料の引き下げや、海外プリペイドカードの取り扱いなど、外貨関連の商品やサービスの拡充に力を注いでまいりました。外貨普通預金口座から引き落とした外貨現金を宅配サービスで受け取れる本サービスの導入により、外貨預金をご利用いただくお客さまの利便性を一 [全文を読む]

みずほFG、一体いつまで旧3行「縦割り」にこだわるのか?成長の足かせに

Business Journal / 2016年01月28日06時00分

海外シフト鮮明に 三井住友FLは日本GEの買収でリース業界の2位に浮上する。15年9月中間期(15年4~9月)における総資産の規模は次のようになっている。【主要各社の業績】(15年9月中間期決算)※左から社名、総資産、営業利益・オリックス(メンテナンスリース事業)、6兆9934億円、231億円・三菱UFJリース、5兆868億円、454億円・三井住友FL、 [全文を読む]

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