演技力 高畑淳子に関するニュース

高畑裕太が親の七光り脱皮か 極悪チンピラとオタク学生好演

NEWSポストセブン / 2016年08月07日07時00分

バラエティーでもユニークなキャラで活躍中の“二世俳優”の演技力について、テレビ解説者の木村隆志さんが解説する。 * * * 朝ドラ『まれ』(NHK)から一年、高畑裕太さんが急成長ぶりを見せています。 現在、高畑裕太さんは、『仰げば尊し』(TBS系)で、極悪なチンピラ・陣内剛史、『侠飯~おとこめし~』(テレビ東京系)で、オタク大学生・米倉信也と、2つの作品に [全文を読む]

「またDV受ける役...」いつの間にか“幸薄い女優“のトップになった内田有紀

tocana / 2015年11月30日08時00分

演技力にも定評がありますし、影のある女性の役が似合うんですが、視聴者としては少し気になりますよね。2002年に吉岡秀隆と結婚してスッパリ芸能界を引退しましたが、わずか3年で離婚。相当騒がれましたし、その後交際が噂された、福山雅治と千原ジュニアも結婚。どうしても幸せになれないイメージが付いちゃいますよね。視聴者としては、凄くハマり役なんだけど、できれば幸せな [全文を読む]

“病んでる系”ドラマ対決は、堺雅人『Dr.倫太郎』が圧勝、木村拓哉『アイムホーム』との一騎打ちへ

日刊サイゾー / 2015年04月17日00時00分

「出る人、出る人、演技力が高すぎる」「堺さんはもちろん、蒼井さんや高畑さんの演技力がすごい!」「春奈の演技が期待以上!」といった声が見受けられる。また、映画のような映像や、重いテーマをさっぱりと見せる水田伸生氏による演出も、概ね好評のようだ。 「脇役にまで豪華キャストを配した『Dr.倫太郎』は、決して失敗が許されない。日テレは交通広告やCMのほか、今回は特 [全文を読む]

新ドラマで肌見せベリーダンスを披露する高畑淳子に「誰が得するの?」

アサジョ / 2017年05月17日18時14分

それでいて本人は青年座で鍛えた演技力でベリーダンサーの妖艶さをきっちり再現するはず。あられもない62歳には『これって誰得!?』と叫ばずにはいられません」(テレビ誌ライター) この調子では、高畑が映ったタイミングでチャンネルを替えられる恐れもありそうだ。だが、孫を待つベテランライターはこんな見方を示す。「本作は『オトナの土ドラ』をうたっており、ターゲットは最 [全文を読む]

「真田丸」高畑裕太の代役・大山真志は「テニスの王子様」出演の長身イケメン!

アサジョ / 2016年09月08日09時59分

異例の抜擢と言えるでしょう」(前出・テレビ局関係者) 関係者はもちろん、視聴者の間でも舞台やミュージカルで培った演技力に期待が高まり、今大山は注目を浴びている。 今回の件に限らず、実は“代役”でブレイクした俳優・女優は過去にも何人かいる。「TBSの『花より男子』では、当初上野樹里で主役の話が進められました。しかし、セレブ校に通う貧乏な女子高生という役が“上 [全文を読む]

「熱い演技」「役が憑依」高畑容疑者へのメディアの高評価は全て的外れだった!

アサジョ / 2016年09月07日17時59分

だが、逮捕されるまでは、その演技力を評価する声が多かったことも事実。見事なまでの手のひら返しと言える状況だが、当の裕太容疑者にはどんな評価があったのか。テレビ誌のライターが検証する。「出世作となったNHK朝ドラ『まれ』では『母譲りの演技力で大抜擢!』と絶賛されていました。ほかにも『全力投球』とか『熱のこもった演技』など歯の浮くような賛辞が並んでいます。ここ [全文を読む]

目が怖い、言動がキモい、SNSがヤバイ…高畑裕太は筋金入りの危険人物だった!

アサジョ / 2016年08月28日09時59分

「二世タレントという話題性にプラスして長身でハンサム、演技力も悪くない逸材です。ただ同時に独特の“危うさ”を察知していた人も少なくなかった」(テレビ局関係者) 高畑容疑者は複数のバラエティ番組で下半身の“欲求”が強いことや艶系ビデオ好きであることを公言していた。「彼の下ネタはあまり笑えませんでした。なにしろ、下ネタを言いながら目がまったく笑っていないんです [全文を読む]

高島礼子、迫る第2の矢田亜希子化

NewsCafe / 2016年08月26日10時10分

女優としては高島は演技力、存在感ともあるぞ」 記者「まあ、それはそうですが、タレントとしての使われ方には大きな制限がつきました」 デスク「今回みたいな警察官役はちょっとなあ」 記者「2時間もので警察系ができないとなるとダメージありますよね」 デスク「少なくとも1クール、3カ月は、じっと辛抱だろうな」 記者「裁判の中身次第では、高島にとって針のムシロも、そん [全文を読む]

視聴率も絶好調!目が離せない大河ドラマ『真田丸』大ヒットの要因を探る!

日本タレント名鑑 / 2016年04月07日13時55分

正室には、朝ドラ『あまちゃん』ヒロインの同僚役やバラエティ番組での活躍も目覚ましい演技派女優・松岡茉優さんと、抜群の演技力を誇る若手女優たちが数多くキャスティングされています。 また、袂を別つことになる兄・信幸 (信之)には、日本アカデミー賞・ブルーリボン賞常連の大泉洋さんを起用。コメディ色の強い大泉さんをあえて、「真面目」で「硬い」役に据え、大河で主演経 [全文を読む]

視聴者が大絶賛!「ナオミとカナコ」で最も光ったのは「アツコとヨウ」

アサジョ / 2016年03月23日09時58分

対する吉田は内田有紀の夫の姉役で、トレードマークの黄色いコートを風になびかせ執拗に主演の2人を追い詰めたことで“羊が怖すぎる”などと恐れられ、最終回では結末に含みを持たせる微笑みで演技力の高さを見せつけ、視聴者を唸らせた。「平均視聴率こそ2ケタに届かず苦戦しましたが、今期のドラマの中では珍しく続編やスピンオフを望む声が噴出しています。主演の広末と内田の演技 [全文を読む]

「ナオミとカナコ」広末涼子と内田有紀を霞ませた“チャイニーズ淳子”が再評価

アサ芸プラス / 2016年03月03日09時59分

この3人に共感したり恐れたり、ドラマの中の世界に浸れることが人気の理由です」(テレビ誌編集者) ところがこの3人よりも人気が高く、演技力を再評価されている女優がいるという。女性誌のライターが言う。「高畑淳子ですよ。彼女は中国人のヤリ手商売人を演じているのですが、このキャラクターは非常にインパクトが強く“おもしろ中国人”に仕上がっています。ネットでは“チャイ [全文を読む]

2016年トレンド大予想!【人物編】1993生まれ、ラガールに注目

Woman Insight / 2015年12月20日18時30分

ふてぶてしく愛らしい、インパクト大な見た目はもちろん、コントの演技力も強い武器に! その憎めなさに、人気はうなぎのぼりです! 【キーワード(3)】人口拡大! ラガール はい、わたくしが冒頭で「取り残された」と書いた「ラグビー」関連もみごとにランクイン! W杯イングランド大会をきっかけに、ラグビーが大フィーバーした2015年。 中心選手として活躍し、キックを [全文を読む]

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