不死鳥 美空ひばりに関するニュース

美空ひばり生誕80周年を記念した東京ドーム公演に五木・氷川・きゃりー・AKBら出演

okmusic UP's / 2017年02月01日11時00分

【その他の画像】May J.美空ひばりにとって東京ドームは、1988年に肝硬変と大腿骨骨頭壊死の闘病後初となる公演『不死鳥 美空ひばり in TOKYO DOME ~翔ぶ!!新しき空に向かって~』を行なった地。2011年にも23回忌のメモリアルコンサートを同所で行なっており、6年ぶりの開催となる。出演者には、五木ひろし、AKB48、華原朋美、きゃりーぱみ [全文を読む]

22組豪華アーティストがひばりの曲を歌い継ぐ!『美空ひばり生誕80周年 特別企画 in 東京ドーム 不死鳥コンサート2017 完全版』TBSチャンネル1で7月30日(日)テレビ初独占放送!

PR TIMES / 2017年07月28日16時00分

株式会社TBSテレビ(本社:東京都港区、代表取締役社長:武田信二、以下TBS)が運営するCS放送「TBSチャンネル1 最新ドラマ・音楽・映画」では、『美空ひばり生誕80周年 特別企画 in 東京ドーム 不死鳥コンサート2017 完全版』を7月30日(日)午後1時30分からテレビ初独占放送する。[画像: https://prtimes.jp/i/3065/8 [全文を読む]

「身にあまる光栄」美空ひばり生誕80周年で22組が共演

Entame Plex / 2017年04月07日16時00分

なお、東京ドームは、ひばりが1988年4月11日に“歌謡界の伝説”と謳われる『不死鳥コンサート』を行った地であり、23回忌を迎えた年である2011年11月11日には、メモリアルコンサート『だいじょうぶ、日本!~空から見守る 愛の歌~』と題して、同地で23年ぶりの公演を行っている。 ひばりの名曲カバーで構成された前半は、ひばりの映像ときゃりーぱみゅぱみゅの [全文を読む]

美空ひばり生誕80周年に五木、氷川、きゃりー、AKBら

Entame Plex / 2017年01月31日21時00分

美空ひばりにとって東京ドームは、1988年に肝硬変と大腿骨骨頭壊死の闘病後初となる公演『不死鳥 美空ひばり in TOKYO DOME ~翔ぶ!!新しき空に向かって~』を行った地。2011年にも23回忌のメモリアルコンサートを同所で行っており、6年ぶりの開催となる。 出演者には、五木ひろし、AKB48、華原朋美、きゃりーぱみゅぱみゅ、Crystal Ka [全文を読む]

AKB48、EXILE、氷川きよしら全22組が美空ひばり生誕80周年チャリティー公演で熱唱!

okmusic UP's / 2017年04月06日16時00分

東京ドームのこけら落とし公演となった『不死鳥コンサート』の幕開けを飾った曲「終りなき旅」は、EXILE SHOKICHIが熱唱し、歌唱後には「本当に身にあまる光栄な思いでしたし、美空ひばりさんというレジェンド、そして日本の音楽の歴史に、自分なりの精一杯の敬意をもって、一生懸命歌わせていただきました。」とコメント。『不死鳥』公演で、ひばりが渾身の力で最後に [全文を読む]

ご存知ですか? 6月24日は美空ひばりが亡くなった日です

文春オンライン / 2017年06月24日07時00分

1987(昭和62)年に両側大腿骨骨頭壊死と慢性肝炎で緊急入院したひばりは、翌88年4月には完成まもない東京ドームで「不死鳥コンサート」を開催し復活をアピールする。だが、平成改元から2ヵ月後の89年3月に再入院。これを前に彼女は「平成の我、荒海にながれつき、命の歌よ穏やかに」と詠んだというが(竹中労『増補 美空ひばり』朝日文庫)、すでに自分の運命を予感し [全文を読む]

美空ひばり、幻の『第15回紅白歌合戦』音声テープ&初公開インタビューを生誕80周年記念作に収録

okmusic UP's / 2017年03月27日15時30分

また、今回の商品には『不死鳥コンサート』の直前に収録された、NHKの山川静夫アナウンサーによる本邦初公開のインタビューが収録されることも判明。これは1988年(昭和63年)4月12日に、南米向けの国際放送でのみ放送された『この人に聞く』より、NHKアーカイブには一切の記録がなく、山川アナウンサーが編集前のインタビュー素材を個人的にテープに保存していたもの [全文を読む]

中森明菜の復活ディナーショーにアイドル評論家から絶賛の声

WEB女性自身 / 2017年01月08日12時00分

彼女なら、絶対にやれるはずです」不死鳥のように蘇った中森明菜。歌姫伝説 第二章 がいよいよ始まった――。 [全文を読む]

アサヒ芸能「スクープ大事件史」Vol.13(2)戦後最大のスター「美空ひばり」の愛と死

アサ芸プラス / 2017年01月02日17時57分

病名は「左右の大腿骨骨頭壊死」「慢性肝炎」と判明するが、翌63年4月には東京ドームで復活し、不死鳥としてよみがえったのも記憶に新しい。ところが、今年2月に急きょ入院。3月15日には再検査のため、順天堂大学病院に転院。以来、96日間闘病生活で力尽きたのである〉 とひばりの病歴を振り返り、残していった財産について触れている。〈まずはなんといってもひばり御殿。東 [全文を読む]

美空ひばり “没後25年”未公開取材メモで明かされる「光と孤独」(3)死が近づく中での親子関係

アサ芸プラス / 2014年07月02日09時58分

不死鳥の翼は折れたまま、89年3月15日、東京・順天堂大学医学部付属病院に緊急入院となる。これを機に全ての仕事をストップするが、皮肉にもこの時から、ようやく母と息子が互いを見つめる時間が流れ始めたのだ。 「ずっと50年近く走り続けてきた人が初めて味わった強制的な休息でした。しかし、確たる治療法がない。そんな不安な闘病生活の中で、おふくろは絵筆を取るように [全文を読む]

美空ひばり “没後25年”未公開取材メモで明かされる「光と孤独」(2)息子・和也氏が直訴した“不死鳥コンサート”中止

アサ芸プラス / 2014年07月01日09時58分

88年4月、今や伝説となった復帰公演「美空ひばり~不死鳥コンサート」が東京ドームで開かれた。 「僕はあのコンサートに疑問を抱いていた。だから『やめてくれぇ』と‥‥」 今から8年前、ひばり17回忌の折にインタビューした際、和也氏はこう明かしてから一気に続けた。 「コンサートの準備段階で『こんなことやめてくれよ。あんたら、寄ってたかって人の親を殺す気か!』って [全文を読む]

勝新太郎「パンツをはかない」発言の真相!ベテランリポーターが語る昭和のトップスター

Smartザテレビジョン / 2017年04月03日06時05分

療養から復活後、“不死鳥コンサート”と呼ばれた勇姿の裏側で、「決して着席するまで映してはならない」と決められた当時の記者会見を振り返る。 さらに、勝新太郎が麻薬所持によりハワイ・ホノルルで逮捕された際の「パンツをはかない!」発言の真相や、北野武のバイク事故当時の秘話など、リポーターだからこそ知ることのできた裏話を明かす。 同番組は、こうした昭和スターの裏側 [全文を読む]

「ドキュメンタリー冬の時代」のドキュメンタリー番組はBSが注目

メディアゴン / 2016年02月16日09時30分

BS朝日『ザ・ドキュメンタリー』におけるこのジャンルではこれまで、・93歳!今なお現役 爆笑漫才師・内海桂子・闘い続けた男!大島渚 ~盟友・田原総一朗がたどる~・坂本九~幸せを売る芸人~・特別編 島倉千代子 三回忌 熱唱30曲! 貴重映像で綴る歌人生・うちら陽気な「かしまし娘」・植木等「スーダラ伝説」~日本一の無責任男 お父さんたちへの応援歌~・慎太郎と裕 [全文を読む]

演歌の名盤BEST100(1)石川さゆりの絶唱「感動で身震いがした」

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

亡くなる直前に東京ドームコンサートで不死鳥のごとくよみがえったイメージからか、「川の流れのように」に票数が集中したものの、「王将」や「悲しい酒」などの名曲も見逃せない。ヒット曲が多すぎたことが逆に分散してしまう結果となった。 6位にランクインしたのが、東日本大震災復興ソングとしても注目された山本譲二(62)の「みちのくひとり旅」。 芸能レポーターで「勝手に [全文を読む]

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