美空ひばり 松田聖子に関するニュース

ものまねタレントが選ぶ「うまく歌えたらすごい名曲」ベスト10

NEWSポストセブン / 2015年03月16日07時00分

美空ひばり、山口百恵など多数のレパートリーを持つものまねタレントの斉藤ルミ子さん(53才)に、女性が歌ったら上手に聞こえる「カラオケでうまく歌えたらすごい名曲」を選んでもらった。斉藤さんは1983年、原宿で松田聖子のものまねをしていたところをスカウトされた。 「ものまねをやっているので、歌手と同じ高さのキーやリズムなどすべてを模倣して歌います。一見ポップで [全文を読む]

PUSHIM、初のカヴァー集発売 美空ひばりからマイケル・ジャクソンまで全11曲収録

リッスンジャパン / 2012年03月31日09時00分

PUSHIM - アーティスト情報自身初のカヴァーアルバムとなる今作には、ちあきなおみがカヴァーしたことでも知られる小畑実の「星影の小径」や、今の地球環境に対するメッセージも込めて歌われた松田聖子の「瑠璃色の地球」、美空ひばりの代表曲にスモーキーなロックステディアレンジを施した「リンゴ追分」などに加え、ボブ・マーリーやマイケル・ジャクソンなど、これまでのラ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】カバー曲「カバーされた回数」ランキング&「このカバー曲がスゴイ」ナンバーは?

TechinsightJapan / 2017年05月26日16時51分

■カバーされた回数の多い曲 TOP8(カバーしたアーティストの一部)8位『なごり雪』かぐや姫(イルカ、五木ひろし、天地真理、河村隆一、ももいろクローバーZ等、全117組)7位『いい日旅立ち』山口百恵(秋川雅史、森光子、鬼束ちひろ、森昌子等、全123組)6位『卒業写真』ハイ・ファイ・セット(浜崎あゆみ、今井美樹、石田ひかり、コブクロ、松山千春等、全139組) [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】松田聖子“歌姫”の本領発揮 ニューアルバム『SEIKO JAZZ』で圧倒的存在感

TechinsightJapan / 2017年03月26日11時59分

桑田佳祐がラジオ番組で「美空ひばりと松田聖子は天才」と評していたのを思い出す。3月29日リリースされるアルバム『SEIKO JAZZ』はそんな作品である。収録曲『スマイル/Smile』のミュージックビデオだけでその完成度がうかがわれ、彼女が温めてきたジャズプロジェクトのスタートにふさわしいものとなった。 今でも音楽番組で80年代のヒット曲を特集すると取り上 [全文を読む]

「スルメ欲しさに...」紅白総合司会・黒柳徹子が語っていた“戦争責任“と平和、テレビへの思い

リテラ / 2016年01月01日08時00分

美空ひばり「人生一路」を歌う天童よしみの紹介では美空ひばりの偉大さを語り、また、トリを務めた近藤真彦と松田聖子の出番では彼らとの懐かしい思い出を語るなど、まさに黒柳にしかできない大御所ならではの司会ぶりであった。 ただ、何よりも黒柳徹子の面目躍如だったのが、美輪明宏「ヨイトマケの唄」を紹介する時に語った言葉だ。貧しい生活のなか家族のために命を削って働いたお [全文を読む]

<トップアイドル時代を知る人物が予想してみた>NHK紅白歌合戦の大トリで松田聖子は何を歌うのか?

メディアゴン / 2014年12月09日01時42分

NHK紅白歌合戦の大トリと言えば、古くは美空ひばりさん。最近では北島三郎さんと演歌のベテランイメージが自分には染みついているからです。そんな自分の「時代遅れ」を実感したのが、この春の出来事だった。遅い晩御飯を我が社(ドリマックス・テレビジョン)の若いテレビスタッフと一緒にしていた時のこと。その時のメンバー、二十代前半の女性が中心でした。そして、たまたま松 [全文を読む]

松田聖子「高音出ない!」ジャズ転身にあった“声帯の異変”

WEB女性自身 / 2017年04月06日17時00分

美空ひばりさんも晩年、ジャズを歌ったように50代も半ばを迎え、情感をしっかり歌う大人のシンガーを目指したんだと思います」 今回、彼女はこの渾身のアルバムを引っさげ、全米でも勝負に出る。5月12日に米名門ジャズレーベル『Verve Records』から『SEIKO JAZZ』を出すことが決まっているのだ。 「プロモーションを米国でも行う予定なのですが、今 [全文を読む]

レコード会社5社による『大人のJ-POPカレンダー』シリーズ第2弾が3タイトル同時リリース

okmusic UP's / 2017年03月08日16時00分

■【リリース情報】アルバム『大人のJ-POP カレンダー 365 Radio Songs(4月 桜)』2017年3月8日発売MHCL 2680~1/¥3,240(税込)<収録曲>■Disc1. 桜ソングと春の歌 1. 桜 / 川本真琴 2. さくら証書 / 八神純子 3. 桜前線 / 小柳ルミ子 4. 春雷 / ふきのとう 5. 桜ヶ丘 / 木根尚登 6. [全文を読む]

「篠山紀信展 写真力」が横浜美術館で開幕、ゆずや草笛光子など新出展作を含む約120点を公開

FASHION HEADLINE / 2016年12月03日12時00分

ジョン・レノン(John Lennon)、三島由紀夫、勝新太郎、美空ひばり、大原麗子などの作品が展開される。「STAR」のセクションでは、山口百恵、吉永小百合、AKB48、松田聖子、小林旭、南沙織、舟木一夫、長崎茂雄、ピンク・レディー、北野武などの著名人を写した作品が展示される。 また、「SPECTACLE」では複数の写真を横につなげる篠山独自のパノラマ写 [全文を読む]

刺傷事件の原因をアイドルとSNSに押し付ける老害コメンテーターに批判続出

アサ芸プラス / 2016年05月25日06時00分

芸能人を狙った犯罪は、57年の美空ひばり塩酸事件や63年の吉永小百合ピストル襲撃事件、77年の岡田奈々監禁事件、83年の松田聖子襲撃事件、93年の三浦百恵自宅侵入事件など昔から珍しくない。またネット時代より以前のほうが、ファンの行動も過激だったと指摘するのはベテランの芸能ライターだ。「85年に結成されたおニャン子クラブでは、メンバーが乗るタクシーと追っか [全文を読む]

消えた「紅白歌合戦の歌姫」80年代編(2)Wink・鈴木早智子は艶系ビデオ出演で…

アサ芸プラス / 2015年12月26日17時58分

・Wink(89年/代表曲 「淋しい熱帯魚」) この年に亡くなった美空ひばりとレコード大賞を争い、アイドルデュオとしてはピンク・レディー以来の栄冠に。相田翔子は今も活躍するが、鈴木早智子は艶系ビデオ出演後に休業状態。・三原順子(82年/代表曲 「ホンキでLove me Good!!」) 不良性の高さをウリに「3年B組金八先生」でブレイク。紅白にも1度だけ出 [全文を読む]

吉永小百合、松田聖子、AKB48‥‥戦後70年「日本のアイドル」を振り返る!

アサ芸プラス / 2015年08月06日09時58分

46年、その「リンゴの唄」で「素人のど自慢」(NHK)に出場したのが美空ひばりだ。のちに江利チエミ、雪村いづみと「三人娘」として人気爆発。日本の経済復興の象徴として昭和の芸能界に君臨し、時代が平成に変わったと同時に没した大スターであった。 そして現在のアイドルシーンの原型を作ったのが70年代だ。アイドル第1号と呼ばれた南沙織、天地真理、小柳ルミ子の「新・ [全文を読む]

<AKB襲撃事件>レコード会社やタレント事務所には、どんな義務があるのか?

弁護士ドットコムニュース / 2014年05月29日14時14分

「コンサート等で、アーティストが観客から暴行等の被害を受けた例は、美空ひばりさんや、松田聖子さんなど過去にもあったことです。 [全文を読む]

AKB握手会で傷害事件が発生!! 暴走ファンに狙われた芸能人たち

tocana / 2014年05月26日21時00分

故・美空ひばりは、1957年に東京で舞台出演中にファンの女性に酸性の液体をかけられ、顔に火傷を負った。83年には沖縄で公演を行っている松田聖子が少年に金属板のようなもので殴られ、右頭部と手首に傷を負った。 また12年に、井上真央が東京国際映画祭で上映された主演映画『綱引いちゃった!』の舞台あいさつ中に、熱心なファンから握手を求められるというハプニングが起 [全文を読む]

AKB襲撃事件、川栄李奈・入山杏奈の負傷で浮上した「握手会廃止論」

メンズサイゾー / 2014年05月26日16時05分

過去にも、美空ひばりが酸性の液体をかけられた事件や松田聖子がステージ上で男に金属性の棒で殴打された騒動、小泉今日子が生卵をぶつけられた事件、山下智久が液体をかけられたケースなど芸能人が襲われる事件は起きており、これはAKBに限った問題ではない。だが、AKBグループはファンと触れ合える場を積極的に提供してきたのも事実だ。 事件を防ぐためには警備が重要となる [全文を読む]

【速報】AKB48握手会襲撃「容疑者はジャンパーに凶器を隠し持っていた」

東京ブレイキングニュース / 2014年05月26日10時30分

過去に、芸能人・アイドルが襲われた例は古くは美空ひばり、松田聖子、最近では声優の田中理恵などがある。だが、これらはステージの上に駆け寄るなどの行為で襲撃しており、握手会のような密接した場所ではない。 運営としては、握手会はAKB48グループの「行事」であり、なくなる事はないと思うがメンバーたちのモチベーションが気になるところである。まして6月7日に総選挙 [全文を読む]

コブクロ、QUEENの名曲を、とことん楽しむ。定額制聴き放題サービス「レコチョク Best」“アーティストプラン“に、コブクロ、QUEENを追加!

PR TIMES / 2013年12月17日12時20分

■アーティストプラン内容 ●ラインナップ GLAY、JUJU、加藤ミリヤ、コブクロ、レディー・ガガ、松田聖子、美空ひばり、中森明菜、中島美嘉、QUEEN、TM NETWORK、ゆず(以上、アルファベット表記でのABC順) ------------------------------------------------------------------- [全文を読む]

ゆず、GLAY、JUJU、加藤ミリヤ、レディー・ガガ等を、とことん楽しむ。

PR TIMES / 2013年12月02日16時06分

■サービス開始時期 :2013年12月2日(月) ■アーティストプラン内容 ●ラインナップ GLAY、JUJU、加藤ミリヤ、レディー・ガガ、松田聖子、美空ひばり中森明菜、中島美嘉、TM NETWORK、ゆず(以上、アルファベット表記でのABC順) ●決済方法:クレジット決済 ※キャリア決済年内開始予定 ●同月内で最大3プランまで契約可能 ●「レコチョク [全文を読む]

中孝介のカバーアルバムは高橋愛、河口恭吾、dorikoなどオリジナル・アーティストとコラボ!

okmusic UP's / 2013年06月26日11時00分

ほかにも、中島みゆき「糸」、松田聖子「瑠璃色の地球」、井上陽水「少年時代」、わらべ「もしも明日が」、坂本九「明日があるさ」「上を向いて歩こう」、美空ひばり「愛燦燦」、大江千里「ありがとう」、ボカロPの黒うさPによる「紅一葉」など、誰もが知るスタンダードナンバーから、アイドルの名曲、ボカロ楽曲まで、今までのカバーアルバムでは聴いたことのないような選曲が楽しく [全文を読む]

AKB48、女性グループ歴代新記録「アルバム12作同時TOP100入り」達成

リッスンジャパン / 2013年01月06日04時00分

また、ソロを含め女性アーティストによる10作同時TOP100入りは、美空ひばり(1989/7/31付ほか:最多12作同時)、松田聖子(2009/8/17付:13作同時)のみでオリコンランキング46年目で史上3組目の記録となった。 [全文を読む]

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