代表曲 美空ひばりに関するニュース

伊藤君子、美空ひばりをジャズで歌う『Kimiko sings HIBARI』を発売

okmusic UP's / 2017年03月16日19時00分

ライヴでもたびたびリスペクトに満ちたカバーを歌い、さらにひばりへの想いを込めた歌詞をピアソラの曲に乗せて伊藤自らが書き上げた「SKYLARK」は伊藤君子の代表曲として大切に歌い続けてきた。美空ひばりの楽曲でアルバムを世に送り出すのは伊藤の長年の悲願であった中で、今回の節目の年についにリリースする運びとなった。 内容は、「東京キッド」や「愛燦燦」、「津軽のふ [全文を読む]

消えた「紅白歌合戦の歌姫」80年代編(2)Wink・鈴木早智子は艶系ビデオ出演で…

アサ芸プラス / 2015年12月26日17時58分

・あみん(82、07年/代表曲 「待つわ」) デビュー曲がミリオンセラーとなり、7月25日の発売から紅白初出場は当時の最短記録。メインの岡村孝子は巨人・石井浩郎との泥沼離婚、実家のホテルが破産など負の連鎖。・シュガー(82年/代表曲 「ウエディング・ベル」) かつての恋人が友人と結婚することへの恨みをコミカルに綴った曲が大ヒット。解散後、リーダーだったモー [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】亀梨和也&松下奈緒『阿久悠物語』に続編期待する声 「SPドラマで終わるのが勿体ない」

TechinsightJapan / 2017年08月27日14時14分

結局その歌詞は1979年に八代亜紀が『舟唄』として歌い彼女の代表曲となった。 一方で『スター誕生!』で歌手デビューした岩崎宏美にはデビュー曲『二重唱(デュエット)』や『ロマンス』『シンデレラ・ハネムーン』など60曲を手掛けている。レコーディングにも立ち会ったというから、その力の入れようがうかがえる。そうしたエピソードをクローズアップすればまだまだ『阿久悠物 [全文を読む]

吉井和哉、ジャパメタから歌謡曲まで! カヴァー盤「ヨジー・カズボーン~裏切リノ街~」を発売

Entame Plex / 2015年10月17日16時07分

アルバムには、世界的なヘヴィメタルのアイコンであるオジー・オズボーンの代表曲「MR.CROWLEY」をはじめ、サブラベルズやACTION!、レイジーなどジャパニーズメタルやハードロックの草分け的存在であるバンドのカヴァー曲を収録。吉井のハードロックやヘヴィメタル的ルーツが、解き明かされている。そのほか、70年代~80年代の日本の歌謡曲、ポップスの数ある名 [全文を読む]

氷川きよし 20周年に向けて決意「代表曲を作れるように頑張ります」

WEB女性自身 / 2015年03月16日16時00分

この日は、27枚目となるシングル『さすらい慕情』の発売日でもあり、「代表曲を作れるように頑張っていきます」とデビュー20周年に向けての決意も。公演後の会見では、ちゃめっ気を見せてこう語った。「日々、少しずつ辰五郎も成長していると思います。お客様を見ていると、笑ってもらえるかな?と思うところではそうでもなくて、意外なところで反応があるので、まだよくわからな [全文を読む]

PUSHIM、初のカヴァー集発売 美空ひばりからマイケル・ジャクソンまで全11曲収録

リッスンジャパン / 2012年03月31日09時00分

PUSHIM - アーティスト情報自身初のカヴァーアルバムとなる今作には、ちあきなおみがカヴァーしたことでも知られる小畑実の「星影の小径」や、今の地球環境に対するメッセージも込めて歌われた松田聖子の「瑠璃色の地球」、美空ひばりの代表曲にスモーキーなロックステディアレンジを施した「リンゴ追分」などに加え、ボブ・マーリーやマイケル・ジャクソンなど、これまでのラ [全文を読む]

森三中・大島、会計士風の“男装”に「たけしさんですよね?」

Smartザテレビジョン / 2017年05月21日17時30分

司会・進行を務めるのは、山本扮(ふん)する歌手・純翼で、スタジオに登場したとたん、代表曲である「わたしは踊り子」を生披露。純翼の衣装について、加藤が「手袋の由来は何なんですか?」と質問すると、純翼は「マイケル・ジャクソン先生をずっと崇拝しておりまして、それで左手に白い手袋を」と明かす。今回の企画である“女芸人男装歌合戦”は、今年3月に同番組の前身である極楽 [全文を読む]

船村徹が生涯最後に遺した楽曲「都会のカラス」、内弟子・村木弾の歌唱でリリース

okmusic UP's / 2017年04月20日11時00分

その作曲生活は64年のベテランで、「別れの一本杉(春日八郎)」「王将(村田英雄)」「なみだ船(北島三郎)」「兄弟船(鳥羽一郎)」「みだれ髪(美空ひばり)」など、数々の代表曲を日本の歌謡界に残している。 船村徹が生涯最後に遺した楽曲「都会のカラス」は、自身の最後の内弟子にあたる村木弾のためのもの。同楽曲のレコーディングは偶然にも船村がこの世を去った翌日に行 [全文を読む]

【紅白】コラボ続々、前半戦の見どころを一挙紹介!

Smartザテレビジョン / 2015年12月31日17時20分

代表曲「2億4千万の瞳」で魅了する。もちろん代名詞のジャケットプレーも見逃せない。 派手な幕開けの後もお祭りムードが続く。Sexy Zoneと伍代夏子は対戦相手でありながら、伍代の「東京五輪音頭」で共演。客席には踊り手に混ざって塚地武雅扮(ふん)するキャラクター“イカ大王”も登場し、共に会場全体を盛り上げる。 前半の特別企画「アニメ紅白」では、ちびまる子& [全文を読む]

2015年『NHK紅白歌合戦』の注目ポイントは「戦後70年」「アニソン」「80年代アイドル」

リアルサウンド / 2015年12月31日17時00分

それぞれ『紅白』の顔であった三波春夫と美空ひばりの代表曲だ。『東京五輪音頭』は史上最高視聴率81.4%を記録した1963年、つまり前の東京オリンピック開催の前年の『紅白』で『蛍の光』の代わりに出場歌手全員で歌われた。また『人生一路』は、30回記念の1979年の『紅白』に美空が特別出演した際に歌った楽曲でもある。 [全文を読む]

美川憲一氏 今も貫く「ブルースの女王」から教わった生き方

NEWSポストセブン / 2015年11月23日07時00分

代表曲に『柳ヶ瀬ブルース』『さそり座の女』など。 ※週刊ポスト2015年11月27日・12月4日号 [全文を読む]

吉井和哉、ヨシー・ファンクJr.からヨジー・カズボーンに!? カヴァーアルバム第2弾を12月に発売!

okmusic UP's / 2015年10月17日00時00分

前作同様、アルバムをオープニングとエンディングで包み込み、その曲をアルバムタイトルに紐付けるスタイルを取っているが、その曲が世界的なヘヴィメタルのアイコンであるオジー・オズボーンの代表曲「ミスター・クロウリー」であるという意表を突く展開も。アルバムタイトルは吉井和哉らしい遊び心で『ヨジー・カズボーン~裏切リノ街~』と命名。ヨシー・ファンクJr.からヨジー・ [全文を読む]

おもてなし!外国人と屋形船で過ごす時に似合う曲

okmusic UP's / 2015年08月06日18時00分

この曲はベブ・シルヴェッティ(Bebu Silvetti)というアルゼンチン出身の音楽家が作曲した代表曲「Spring Rain」(https://youtu.be/GEo2Cbj2dKg)が、元ネタとなっています。リゾート感溢れるラテンの香りが不思議と日本の”オトナの遊び場”的なイメージとよくマッチします。外国人の皆様にはぜひ、夜の川に浮かぶ屋形船に日本 [全文を読む]

吉井和哉、キャリア初となるカヴァーアルバムは日本の昭和歌謡をフィーチャー

okmusic UP's / 2014年10月01日17時00分

今回の作品の発売元、日本コロムビアに所属し、昭和の歌謡界の女王と呼ばれた美空ひばりの「真赤な太陽」(1967年)、弘田美枝子の「人形の家」(1969年)など吉井和哉の幼少期だった60年代の名曲から、前川清の熱唱で一世を風靡した内山田洋とクール・ファイブ「噂の女」(1970年)、吉田拓郎作曲、森進一の代表曲「襟裳岬」(1974年)など、70年代に流行した演歌 [全文を読む]

島倉千代子さん 追悼番組放送のお知らせ

PR TIMES / 2013年11月12日17時34分

)そして、翌年、50歳にして代表曲とも言える「人生いろいろ」を生み出して以後は、国民的歌手の地位を不動のものにし、「ちよちゃん」の愛称で、幅広い世代に愛されていました。 追悼番組では、故人を偲ぶとともに、島倉さんの偉大な功績をファンの皆様のみならず、多くの方々にお届けするため、吹き込み曲数1,500曲以上/発売シングル323枚にも及ぶ作品の中から、選りすぐ [全文を読む]

ゴスペラーズが、「KIRIN BEER “Good Luck" LIVE」で話題の名曲カバーを披露!

okmusic UP's / 2013年09月12日11時30分

先日、行なわれたライヴ収録では、代表曲「永遠に」「ひとり」を含め、9月25日発売のゴスペラーズ初のカバーアルバム『ハモ騒動~The Gospellers Covers~』から「ロビンソン」「猫騒動」など計6曲が生披露された。 10月3日からは全国ツアー「ゴスペラーズ坂ツアー2013~2014“ハモ騒動"」をスタートさせるゴスペラーズの話題の名曲カバーライ [全文を読む]

中孝介のカバーアルバムは高橋愛、河口恭吾、dorikoなどオリジナル・アーティストとコラボ!

okmusic UP's / 2013年06月26日11時00分

なお、今作は中孝介の人気曲である「花」「サンサーラ」「夏夕空」など自身の代表曲3曲も追加収録。中孝介の唄と活動を通じて、日本の素晴らしさを再発見していこう!という『もっと日本。』プロジェクトのコンセプトのもと、“地上で、もっとも優しい歌声"中孝介による“地上で、もっとも優しいカバーアルバム"が、ここに誕生した。 初回生産限定盤には、今年4月20日に、世界 [全文を読む]

由紀さおり「夜明けのスキャット」再ヒットの理由

アサ芸プラス / 2012年10月19日10時59分

アルバム収録曲にして、彼女の代表曲といえば「夜明けのスキャット」。今の時代になぜこれがウケるのか。 * 「ジャズアレンジにしたことがヒット要因の一つになっていると思う。単なる『懐メロ』ではない大人の音楽として、名曲を再生することができたのです」 こう語るのは、音楽評論家・富澤一誠氏である。「夜明け──」といえば誰しも「ルールルルー」というあのフレーズを思い [全文を読む]

「LIGHTS OF LIFE ~明日のために」 V.A

PR TIMES / 2012年02月22日11時24分

コンピレーション初収録となる仙台市立八軒中学校吹奏楽部・合唱部による「あすという日が」をはじめ、本田美奈子の代表曲「アメイジング・グレイス」、美空ひばりと高嶋ちさ子の奇跡のコラボレーションで甦る「川のながれのように」、一青窈「ハナミズキ」、山本潤子「翼をください」他、KOBUDO、鮫島有美子、ダ・カーポ、加藤登紀子 etc の名曲全17曲をたっぷり収録。そ [全文を読む]

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