天童よしみ 美空ひばりに関するニュース

美空ひばり生誕80周年を記念した東京ドーム公演に五木・氷川・きゃりー・AKBら出演

okmusic UP's / 2017年02月01日11時00分

出演者には、五木ひろし、AKB48、華原朋美、きゃりーぱみゅぱみゅ、Crystal Kay、ゴスペラーズ、坂本冬美、佐々木秀実、さだまさし、清水翔太、天童よしみ、夏川りみ、氷川きよし、堀内孝雄、三山ひろし、May J.、UNIONE、Little Glee Monsterら豪華アーティストが名を連ね、彼女の名曲を歌い継いでいく。 その熱唱が歌謡界の伝説とも [全文を読む]

美空ひばり生誕80周年に五木、氷川、きゃりー、AKBら

Entame Plex / 2017年01月31日21時00分

出演者には、五木ひろし、AKB48、華原朋美、きゃりーぱみゅぱみゅ、Crystal Kay、ゴスペラーズ、坂本冬美、佐々木秀実、さだまさし、清水翔太、天童よしみ、夏川りみ、氷川きよし、堀内孝雄、三山ひろし、May J.、UNIONE、Little Glee Monsterら豪華アーティストが名を連ね、彼女の名曲を歌い継いでいく。 その熱唱が歌謡界の伝説と [全文を読む]

AKB48、EXILE、氷川きよしら全22組が美空ひばり生誕80周年チャリティー公演で熱唱!

okmusic UP's / 2017年04月06日16時00分

■【セットリスト】《前半》 M1. 東京キッド / きゃりーぱみゅぱみゅ M2. 悲しき口笛〜越後獅子の唄〜あの丘越えて / AKBグループ M3. リンゴ追分 / Little Glee Monster M4. お祭りマンボ / GENERATIONS from EXILE TRIBE M5. 津軽のふるさと / 夏川りみ M6. A列車で行こう / C [全文を読む]

美空ひばり・石原裕次郎・天童よしみ・八代亜紀・坂本冬美 日本の心“演歌”をレコード会社・レーベルの枠を超えて収録「演歌あっぱれ!」本格販売開始

PR TIMES / 2016年04月07日11時55分

●69組の演歌スターが大集結! 演歌界をリードしてきた12のレーベルの合同企画 美空ひばり、石原裕次郎、天童よしみ、八代亜紀、五木ひろし、森進一、テレサ・テンなど、輝かしい経歴を誇る演歌の歌い手たち69組が勢ぞろい。懐かしい演歌の名曲の数々を、一流歌手たちの素晴らしい歌声でたっぷりとお楽しみいただけます。 ●厳選した名曲をたっぷり90曲収録 ショップジャ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】カバー曲「カバーされた回数」ランキング&「このカバー曲がスゴイ」ナンバーは?

TechinsightJapan / 2017年05月26日16時51分

■カバーされた回数の多い曲 TOP8(カバーしたアーティストの一部)8位『なごり雪』かぐや姫(イルカ、五木ひろし、天地真理、河村隆一、ももいろクローバーZ等、全117組)7位『いい日旅立ち』山口百恵(秋川雅史、森光子、鬼束ちひろ、森昌子等、全123組)6位『卒業写真』ハイ・ファイ・セット(浜崎あゆみ、今井美樹、石田ひかり、コブクロ、松山千春等、全139組) [全文を読む]

「スルメ欲しさに...」紅白総合司会・黒柳徹子が語っていた“戦争責任“と平和、テレビへの思い

リテラ / 2016年01月01日08時00分

美空ひばり「人生一路」を歌う天童よしみの紹介では美空ひばりの偉大さを語り、また、トリを務めた近藤真彦と松田聖子の出番では彼らとの懐かしい思い出を語るなど、まさに黒柳にしかできない大御所ならではの司会ぶりであった。 ただ、何よりも黒柳徹子の面目躍如だったのが、美輪明宏「ヨイトマケの唄」を紹介する時に語った言葉だ。貧しい生活のなか家族のために命を削って働いたお [全文を読む]

【オークラアカデミアパークホテル】 開業記念特別イベント「ツートン青木ものまねショー&ディナー」開催

PR TIMES / 2015年01月07日13時28分

[特別宿泊プラン] お一人様 シングル/¥9,500 ツイン/¥7,500 ※料金に、一泊室料・朝食・消費税・サービス料が含まれます 【ご予約・お問合せ】営業部 TEL.0438-20-5489(10:00-17:00) ■ツートン青木 プロフィール 1.レパートリー 布施明、米良美一(もののけ姫)、郷ひろみ、沢田研二、桑田佳祐、田村正和、 美空ひばり、 [全文を読む]

2015年『NHK紅白歌合戦』の注目ポイントは「戦後70年」「アニソン」「80年代アイドル」

リアルサウンド / 2015年12月31日17時00分

例えば、伍代夏子が『東京五輪音頭』(1963)、天童よしみが『人生一路』(1970)を歌う。それぞれ『紅白』の顔であった三波春夫と美空ひばりの代表曲だ。『東京五輪音頭』は史上最高視聴率81.4%を記録した1963年、つまり前の東京オリンピック開催の前年の『紅白』で『蛍の光』の代わりに出場歌手全員で歌われた。また『人生一路』は、30回記念の1979年の『紅 [全文を読む]

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