ヒット曲 美空ひばりに関するニュース

美空ひばりの生誕祭が開催&フィルムコンサートでは1000人のファンが熱狂

okmusic UP's / 2017年05月30日15時00分

そして神津を呼び込んだ加藤は、「母の曲は何千曲もあり、こういう画面に映ったりイベント企画等々をやると、どうしてもヒット曲が多くなってしまいますけれども、ヒット云々ではなく、歌っていうのは一曲一曲思いのこもった歌であったと思いますので、今日は皆さんにカンナさんにナビゲーションをしていただいて、深く掘り下げて聴いていただきたいと思います」と紹介。神津は「ここ [全文を読む]

中森明菜の復活ディナーショーにアイドル評論家から絶賛の声

WEB女性自身 / 2017年01月08日12時00分

会場のボルテージが上がってきたショーの佳境で明菜が歌い始めたのは、大ヒット曲『十戒』。イナバウアーばりにのけぞる振り付けも見事にこなしてみせた。この日はオリジナル曲だけでなく、アン・ルイス『ああ無情』や、山本リンダ『どうにも止まらない』などカバー曲も熱唱。その歌声に、ショー前半は心配していたアイドル評論家の中森明夫さん(57)も「声が出てきました。素晴らし [全文を読む]

日本橋三越本店 昭和のスターとアイドル展 ~テレビからヒット曲が生まれた時代~ 5月3日(火・祝)~5月9日(月)新館7階ギャラリー 午前10時30分~午後7時【午後7時30分閉場】

PR TIMES / 2016年04月27日19時27分

【新館7階ギャラリー 展示概要】 1.ジャズ・エイジの夜明けとともに始まった歌謡曲 2.叙情性が新鮮だった古賀政男メロディー 3.音楽隊出身の服部良一、真骨頂はジャズとリズム 4.焼け跡に花が咲いた三木鶏郎と冗談音楽 5.踊って歌えるブギが流行、少女スター美空ひばりの誕生 6.アイドル第1号は三人娘「ひばり・チエミ・いづみ」 7.日本に定着したシャンソン [全文を読む]

布施明デビュー50周年記念! 日本を代表するヴォーカリストの極上の歌声を堪能できるCD全集が完成。

PR TIMES / 2015年05月03日11時23分

本全集には布施明の、時代を彩る数々のヒット曲が収録されています。小椋佳による詩的な歌詞と美しいメロディー、そしてそれを情感豊かに歌い上げる布施明の絶品の歌唱により大ヒットした「シクラメンのかほり」。北海道・摩周湖を全国的に有名にした「霧の摩周湖」。布施明の代名詞ともいえる、伸びやかなロングトーンの魅力が最大限に発揮された「君は薔薇より美しい」。フランク・ [全文を読む]

熱唱はNG? 忘年会の“付き合いカラオケ”正しいお作法

ダ・ヴィンチニュース / 2014年12月11日11時30分

どうせマネるなら、2008年のヒット曲『羞恥心』のようなノリで、3人組でハデハデの衣装を着て部屋中を踊りながら歌うというように、アクションをマネるほうが喜ばれるでしょう」 そ、そうか、部屋中をね。踊りながらね…ってハードルが高すぎる。もうちょっと気軽に場を盛り上げる方法としては、みんなで一緒に歌える曲を選ぶこと。唯野さんが挙げる鉄板の盛り上げソング(一部) [全文を読む]

島倉千代子さん 追悼番組放送のお知らせ

PR TIMES / 2013年11月12日17時34分

島倉さんは、昭和30年に日本コロムビアより「この世の花」でデビューの後、「東京だョおっ母さん」、「からたち日記」や「愛のさざなみ」などのヒット曲を送り出し、昭和30年代は美空ひばりとともに日本の歌謡曲を牽引してきた女性歌手でした。 幾多の困難にも負けず、歌手としてのその稀有な才能を私たちに届けてくれた島倉さんは、昭和61年には、当時の最多記録となる、NH [全文を読む]

昭和天皇と美空ひばりの死を平成に絡めて書く朝日新聞の違和感

メディアゴン / 2017年08月30日08時00分

36歳だった筆者はひばりさんについては、もちろんその知名度や実力は知りつつも、 「国民的歌手だとは当事全く思わなかった」「『真っ赤な太陽』は大ヒットしたが、ヒット曲がないときも紅白に出る大物」というのが正直な感想である。その後、人に聞いたり調べたりして「12歳でデビューした天才少女歌手。演歌ばかりを歌う人ではなく、ジャズも見事に歌う」と言う早生の大物歌手で [全文を読む]

「経営権たらい回しにされる」名門・日本コロムビア、新興ITベンチャーの完全子会社に

Business Journal / 2017年08月01日06時00分

ドル箱だった演歌・歌謡曲部門も、氷川きよし以外にヒット曲に恵まれず、経営不振に陥った。 [全文を読む]

世界初!認知症・介護予防運動推進型カラオケエクササイズユニット『カラフィット一座(いちざ)』が埼玉アリーナお披露目デビュー!「施設出張+スタジオ」の専門施設【カラフィット・ウエスト】関西初上陸決定!

DreamNews / 2016年10月07日11時00分

⇒昭和が生んだムード歌謡・演歌・ディスコミュージックの大ヒット曲をオリジナル体操でカバーした楽曲だから楽しみながら無理なく安全に機能改善運動が継続できます。(介護施設での実際の動画はこちら↓) https://youtu.be/tsTNHE8s3sI https://youtu.be/w7v9oUKVl_g⇒使用プログラム例:(カラフィット歌謡ザ☆ヒット! [全文を読む]

岩佐美咲、初のソロコンサートでAKB48卒業を発表

okmusic UP's / 2016年01月31日18時00分

「初酒」をはじめ、AKB48のヒット曲から「フライングゲット」「恋するフォーチュンクッキー」などの演歌バージョン、昭和の名曲のカバーから「津軽海峡・冬景色」「天城越え」「東京ブギウギ」「恋する夏の日」「赤いスイートピー」、新曲「ごめんね東京」、セカンドシングル「もしも私が空に住んでいたら」、アンコールで秋元康が作詩した故・美空ひばりのヒット曲「川の流れの [全文を読む]

岩佐美咲 AKB48卒業を発表、演歌道一本で

dwango.jp news / 2016年01月31日13時24分

『初酒』をはじめ、AKB48のヒット曲から『フライングゲット』『恋するフォーチュンクッキー』などの演歌バージョン、昭和の名曲のカバーから『津軽海峡・冬景色』『天城越え』『東京ブギウギ』『恋する夏の日』『赤いスイートピー』、新曲『ごめんね東京』、セカンドシングル『もしも私が空に住んでいたら』、アンコールで秋元康が作詩した故・美空ひばりのヒット曲『川の流れの [全文を読む]

AKB48岩佐美咲 新曲記念イベントに中村玉緒、田川寿美がサプライズ

dwango.jp news / 2016年01月06日10時30分

約1000人のファンが詰めかけ、わさみんコールが飛び交う中、「今度の新曲『ごめんね東京』は、通常盤と初回限定盤でカップリング曲が違いますので、ぜひ全部聴いてもらいたいです」とPRしながらソロデビュー曲『無人駅』をはじめ、AKB48のヒット曲『ハロウィンナイト』の演歌バージョン、秋元康さんが作詞した故・美空ひばりさんのヒット曲『川の流れのように』(岩佐美咲 [全文を読む]

「ああ~」に続く歌といえばランキングTOP5! 3位『あー夏休み』を抑えた2強は?

しらべぇ / 2015年08月25日17時00分

みなさんは、もしアカペラで「あぁ~」とだけ歌われた後にマイクを渡されたら、そこからどのように歌いますか? 日本の名曲ヒット曲には、この質問に複数の選択肢が浮かんでしまうほど、サビに「あぁ~」が入る曲が多く存在します。そこで、男女計1万4814人を対象に行われたアンケートで導き出された、「“ああ”に続く歌といえば?」ランキングを紹介しましょう。■「ああ」に続 [全文を読む]

ゴスペラーズが初のカバーアルバムの収録楽曲とジャケット写真を公開

okmusic UP's / 2013年08月30日13時00分

洋楽ではBruno Marsの「Just The Way You Are」など最近のヒット曲から、ソウルの名曲であるThe O'jaysの「Love Train」、現在CMでもオンエア中のGeorge & Ira Gershwinの「Someone To Watch Over Me」も収録。そのほか、日本でレコーディングされたアカペラ曲としては最初期の楽曲 [全文を読む]

演歌の名盤BEST100(1)石川さゆりの絶唱「感動で身震いがした」

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

ヒット曲ではないけど、個人的には『別れの予感』がいちばん好きでしたね。ただ『愛人』に関しては当初、本人が『歌いたくない』とはっきり言っていましたね」 思いを込めて女心を歌い上げるテレサの早すぎる死を惜しむ声はあとを絶たない。 没後20年以上が経過しても、「川の流れのように」が3位にランクイン、「愛燦燦」も24位と健闘したのが、“女王”美空ひばり(享年52 [全文を読む]

百恵と淳子、このままでは“美空ひばり”になってしまう

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

これが淳子の「第2章の扉」となり、75年は大ヒット曲を量産。この年、最もレコードを売った女性歌手となった。 谷田はデビューから77年までを「初代ディレクター」として担当し、後輩にバトンを渡す。それから長い年月を経て、谷田のもとに淳子から手紙が届いたのは99年のこと。ビクターを退職する際に、芸能界を離れていた淳子からのメッセージが寄せられた。 「谷田さんが作 [全文を読む]

解任された小林幸子の事務所社長 元々は熱烈なファンだった

NEWSポストセブン / 2012年04月13日07時00分

小林は1964年にデビューし、「第2の美空ひばり」ともてはやされたが、ヒット曲は続かず、所属事務所を転々としていた小林に、転機が訪れたのは1979年のことだった。1月にリリースしたレコードのB面『おもいで酒』が有線放送から火がつき、200万枚のセールスを記録したのだ。一気にスターダムにのし上がった小林。そんな彼女を誰よりも近くで見ていたのが、関根さんだっ [全文を読む]

日本で一番歌がウマい歌手は誰なのか? プロボイストレーナーに聞く!【前編】

おたぽる / 2017年07月27日18時00分

昔のヒット曲を同じ歌手が十年以上たったあとで歌うことがありますが、私たちがかつて聴いていたものよりも崩して歌う傾向があるんですね。久保田さんはそのようなことがなく、常にキーに忠実に歌っています。聴いた人に、当時の思い出ごと蘇るような歌い方です。――「楽譜に忠実であること」が求められるんですね。菅原 はい。「歌う人の気持ち」もありますが、作った作詞者や作曲 [全文を読む]

作曲家・船村徹の名曲をコンプリートした『追悼 船村徹 大全集』が発売に

okmusic UP's / 2017年06月07日20時00分

1955年に「別れの一本杉(春日八郎)」で脚光を浴びると、翌年より日本コロムビア専属作家となり、「哀愁波止場(美空ひばり)」「王将(村田英雄)」などのヒット曲を放ち、78年にフリーになって以降も「兄弟船(鳥羽一郎)」「風雪ながれ旅(北島三郎)」など昭和歌謡を代表する作品を発表している。 近年は1997年に日本作曲家協会会長、2004年に日本音楽著作権協会 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】松田聖子“歌姫”の本領発揮 ニューアルバム『SEIKO JAZZ』で圧倒的存在感

TechinsightJapan / 2017年03月26日11時59分

今でも音楽番組で80年代のヒット曲を特集すると取り上げられるのが松田聖子である。『赤いスイートピー』(1982年)や『あなたに逢いたくて~Missing You~』(1996年)、卒業シーズンには隠れた名曲と評判の『制服』など様々な楽曲を耳にする。そんななかビールのCMソングにも使われた『SWEET MEMORIES』(1983年)は彼女が意識していたか [全文を読む]

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