美空ひばり 島倉千代子に関するニュース

【DAM 音源カラオケベストシリーズ】16タイトルをMEG-CDで発売!

DreamNews / 2016年08月24日10時00分

発売商品■DAMカラオケベスト 演歌・歌謡曲 Vol.34 品番:DAM-EK034 収録曲:1.長崎の鐘/藤山一郎 2.懐しのブルース/高峰三枝子 3.喫茶店の片隅で/松島詩子 4.雨の夜汽車/奈良光枝¥5.君待てども/平野愛子 6.蘇州夜曲/渡辺はま子 7.みかんの花咲く丘/童謡 8.高原の旅愁/伊藤久男 9.古き花園/二葉あき子 10.小判鮫の歌/小 [全文を読む]

美空ひばり生誕80周年記念の公式書籍が10月に登場! 豪華書籍『美空ひばりプレミアムブックス~映像の記憶に励まされて~』 出演映画や舞台などの貴重な復刻資料やオリジナル映像DVDをセット!

@Press / 2017年08月17日17時30分

株式会社東映エージエンシー(発売元)並びに有限会社ランブラス(発行元)は、このたび、美空ひばり生誕80周年を記念した豪華書籍「美空ひばりプレミアムブックス」を2017年10月17日(火)に販売いたします。画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/135678/LL_img_135678_1.pngケース+表紙+お宝資料 [全文を読む]

CS放送「TBSチャンネル1」で、 歴代の「日本レコード大賞」「日本有線大賞」を12月に集中放送!

PR TIMES / 2013年11月27日16時34分

〈島倉千代子さん受賞曲〉「1968年度日本レコード大賞 第10回授賞発表音楽会」【特別賞】「愛のさざなみ」「第36回輝く!日本レコード大賞(1994年)」【美空ひばりメモリアル選奨】「この世の花」「第15回日本有線大賞(1982年)」【記念特別賞】「鳳仙花」〈TBSチャンネルが放送する歴代のレコード大賞〉【1968年版】黛ジュンの「天使の誘惑」、フランク永 [全文を読む]

美空ひばり、島倉千代子の貴重映像も!『コロムビアうたまつり』開催決定

okmusic UP's / 2016年03月22日16時30分

今年創立106年目を迎える日本コロムビアが、美空ひばりや島倉千代子の秘蔵映像や衣装展示などを駆使した総合エンターテイメントステージを7月6日に中野サンプラザホールにて開催する。 【その他の画像】美空ひばり『コロムビアうたまつり2016』と題したこのステージには、細川たかし、冠二郎、新沼謙治をヘッドライナーに、初代コロムビア・ローズや五月みどりなどのレジェン [全文を読む]

東国原「長嶋茂雄さんの都市伝説は永遠に不滅です!」

Smartザテレビジョン / 2015年07月15日08時00分

同番組は美空ひばり、長嶋茂雄、田中角栄、石原裕次郎、松下幸之助ら5人の“時代のキーパーソン”と、彼らが残した言葉にスポットライトを当て、当時の世相・流行・エンターテインメントを織り交ぜながら、戦後70年の歩みを振り返るバラエティー。 印象に残ったキーパーソンについて問われた武田は「いつも新ネタがある長嶋さんネタはやはり面白いが、普段触れることの少ない松下 [全文を読む]

島倉千代子さん 追悼番組放送のお知らせ

PR TIMES / 2013年11月12日17時34分

島倉さんは、昭和30年に日本コロムビアより「この世の花」でデビューの後、「東京だョおっ母さん」、「からたち日記」や「愛のさざなみ」などのヒット曲を送り出し、昭和30年代は美空ひばりとともに日本の歌謡曲を牽引してきた女性歌手でした。 幾多の困難にも負けず、歌手としてのその稀有な才能を私たちに届けてくれた島倉さんは、昭和61年には、当時の最多記録となる、NH [全文を読む]

「経営権たらい回しにされる」名門・日本コロムビア、新興ITベンチャーの完全子会社に

Business Journal / 2017年08月01日06時00分

美空ひばりが所属していたレコード会社 日本コロムビアは1910年10月、日本蓄音機商会として設立された。昭和期には美空ひばり、石川さゆり、島倉千代子、都はるみ、藤山一郎、舟木一夫らの演歌・歌謡曲の大スターが多数所属していた。アニメ音楽についても70年代、80年代に数多くのタイトルを手掛け、日本のアニメ音楽の開拓者でもあった。だが平成期に入ると、若者に人気 [全文を読む]

島倉千代子さんが遺した言葉「私はいい人達に恵まれました」

NEWSポストセブン / 2013年12月17日07時00分

そんな島倉さんが、誰よりも慕っていたのが美空ひばりさん(享年52)だった。島倉さんと美空さんは同い年。島倉さんとは40年来の仲という音楽文化研究家の長田暁二さんが言う。 「私が抱いている印象は、“動のひばりさん”に対し、“静のお千代さん”。島倉さんはひばりさんをすごく尊敬されていて、いつも2番手にいるようでしたが、実は個性が違うだけ。堂々と東西の横綱を張 [全文を読む]

「習おじさん」こと習近平の“ゆるキャラ”戦略

文春オンライン / 2017年06月29日17時00分

日本で言えば、美空ひばりや島倉千代子といった演歌のスターだ。ファーストレディーの存在も習氏と庶民との距離を近づけるのに一役買っている。 単純な“パフォーマンス”で“農民層”を掴む――“毛沢東レベル”に近づく習近平の“承認度” 共産党による一党独裁国家に政権の支持率を計る世論調査は存在しないが、「言論・思想統制下における承認度」を推計してみる。文化大革命で全 [全文を読む]

小林亜星「このあたりで人類は終わるんじゃないか」

NEWSポストセブン / 2017年05月10日16時00分

ここは目の前が日本コロムビアだったし、TBSも近くだったので、音楽やテレビ関係者が多く住んでいました」 日本コロムビアは、美空ひばり、島倉千代子など昭和を代表する歌手を輩出したレコード会社である。 小林の著書の『亜星流!ちんどん商売ハンセイ記』の中に、CMディレクターの杉山登志が自殺した日のことが書かれている。杉山は資生堂のコマーシャルなどで数々の賞を受け [全文を読む]

無料放送局の「BS11」は地方でウケている 民放地上波とは異なる発想で番組を編成

東洋経済オンライン / 2017年03月29日07時00分

実際、昨年4月に開始した「あのスターにもう一度逢いたい」は、美空ひばりや島倉千代子、三波春夫といった往年のスターの昔の映像を見ながら、ゲストが当時のエピソードや昭和の世相について語るという番組で「制作費は結構かかるが視聴者が付いている」(編成局長の二木啓孝取締役)という。■夜の報道番組を早い時間帯に放送BS11は、独立系民放局としては異色で独自の報道部門を [全文を読む]

「ドキュメンタリー冬の時代」のドキュメンタリー番組はBSが注目

メディアゴン / 2016年02月16日09時30分

BS朝日『ザ・ドキュメンタリー』におけるこのジャンルではこれまで、・93歳!今なお現役 爆笑漫才師・内海桂子・闘い続けた男!大島渚 ~盟友・田原総一朗がたどる~・坂本九~幸せを売る芸人~・特別編 島倉千代子 三回忌 熱唱30曲! 貴重映像で綴る歌人生・うちら陽気な「かしまし娘」・植木等「スーダラ伝説」~日本一の無責任男 お父さんたちへの応援歌~・慎太郎と裕 [全文を読む]

八代亜紀「ロックやポップ歌手は表現者、演歌歌手は代弁者」

NEWSポストセブン / 2013年12月31日16時00分

授賞式では、8000人のお客さんの前で、“雨々ふれふれ♪”を振りつけしながら、みんなで大合唱したのを覚えてます」(八代・以下「」内同) 1980年以降も、石川さゆり(55才)『天城越え』(1986年)、島倉千代子さん(享年75)『人生いろいろ』(1987年)、美空ひばりさん(享年52)『川の流れのように』(1989年)と、日本人なら誰でも口ずさめるヒット曲 [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<最終回>「1989年~美空ひばり VS Wink~」(2)

アサ芸プラス / 2013年12月24日09時58分

Winkと美空ひばりが激突する前年、昭和最後の開催となった88年の大みそかに、筆者は会場の日本武道館にいた。島倉千代子が歌う「人生いろいろ」に女の子たちが合いの手を入れるなど、ライブ感に満ちた展開となった。 この年の大賞は光GENJIの「パラダイス銀河」だったが、ステージはローラースケート場のように高低ができている。舞台の美術デザインを務めた三原康博は言う [全文を読む]

AAA 2013 桑田佳祐「昭和八十八年度! 第二回ひとり紅白歌合戦」、4日間で約2万人を動員!

okmusic UP's / 2013年12月05日14時00分

アンコールでは「アンパンマンのマーチ」と「愛のさざなみ」を歌って今年亡くなったやなせたかし、島倉千代子を悼み、美空ひばりの「川の流れのように」では小林幸子張りの巨大衣装をまとった。極上の音楽に極上のエンタメ要素がたっぷりと詰め込まれた、あまりにも濃密な約4時間だった。 ソロとしての作品発表から始まり、サザンの大復活でのニューシングル発売に大規模ツアー開催と [全文を読む]

島倉千代子 コロムビア大行進29年ぶりの復活に「本当に楽しい」

WEB女性自身 / 2013年04月05日00時00分

コンサート中には、同レコード会社に所属していた故・美空ひばりさんのコーナーも設けられた。(撮影/小山伸正) [全文を読む]

トラック運転手に絶大な人気! 長寿の秘密は安心感

アサ芸プラス / 2013年03月28日09時54分

田舎に帰らずに済んだんです(笑)」 82年には番組のファンだったという故・美空ひばりもスペシャルパーソナリティを務めている。 「ある時、島倉千代子(74)が番組をやっているのを聴いたひばりさんから『私じゃダメなの?』って、レコード会社を通して問い合わせがありまして。もちろんこちらは大歓迎です。せっかくなら、ひばりさんの誕生日にやろうと、その年の5月29日の [全文を読む]

演歌の名盤BEST100(1)石川さゆりの絶唱「感動で身震いがした」

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

没後20年以上が経過しても、「川の流れのように」が3位にランクイン、「愛燦燦」も24位と健闘したのが、“女王”美空ひばり(享年52)。亡くなる直前に東京ドームコンサートで不死鳥のごとくよみがえったイメージからか、「川の流れのように」に票数が集中したものの、「王将」や「悲しい酒」などの名曲も見逃せない。ヒット曲が多すぎたことが逆に分散してしまう結果となった [全文を読む]

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