美空ひばり 石川さゆりに関するニュース

「経営権たらい回しにされる」名門・日本コロムビア、新興ITベンチャーの完全子会社に

Business Journal / 2017年08月01日06時00分

美空ひばりが所属していたレコード会社 日本コロムビアは1910年10月、日本蓄音機商会として設立された。昭和期には美空ひばり、石川さゆり、島倉千代子、都はるみ、藤山一郎、舟木一夫らの演歌・歌謡曲の大スターが多数所属していた。アニメ音楽についても70年代、80年代に数多くのタイトルを手掛け、日本のアニメ音楽の開拓者でもあった。だが平成期に入ると、若者に人気 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】カバー曲「カバーされた回数」ランキング&「このカバー曲がスゴイ」ナンバーは?

TechinsightJapan / 2017年05月26日16時51分

■カバーされた回数の多い曲 TOP8(カバーしたアーティストの一部)8位『なごり雪』かぐや姫(イルカ、五木ひろし、天地真理、河村隆一、ももいろクローバーZ等、全117組)7位『いい日旅立ち』山口百恵(秋川雅史、森光子、鬼束ちひろ、森昌子等、全123組)6位『卒業写真』ハイ・ファイ・セット(浜崎あゆみ、今井美樹、石田ひかり、コブクロ、松山千春等、全139組) [全文を読む]

演歌の名盤BEST100(1)石川さゆりの絶唱「感動で身震いがした」

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

没後20年以上が経過しても、「川の流れのように」が3位にランクイン、「愛燦燦」も24位と健闘したのが、“女王”美空ひばり(享年52)。亡くなる直前に東京ドームコンサートで不死鳥のごとくよみがえったイメージからか、「川の流れのように」に票数が集中したものの、「王将」や「悲しい酒」などの名曲も見逃せない。ヒット曲が多すぎたことが逆に分散してしまう結果となった [全文を読む]

百恵と淳子、このままでは“美空ひばり”になってしまう

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

美空ひばり”になってしまう ちょうど10枚目のシングル「ささやかな欲望」(75年9月)を聴いて、百恵のディレクターだった川瀬泰雄は驚きに包まれた。若い歌手なら1曲ごとに成長は見えるが、突然、違う階層に行ったように思えた。歌への感情の込め方が3カ月前とは別人だったのだ。 「当時は、彼女の中で歌より芝居のほうにウエイトを置きかけていたように思えたんです。も [全文を読む]

日本で一番歌がウマい歌手は誰なのか? プロボイストレーナーに聞く!【前編】

おたぽる / 2017年07月27日18時00分

亡くなられましたが美空ひばりさんも、ウマいです。――今名前があがった方はすべて、「CDで聞くとウマいけど、歌番組だと聴いてるほうが恥ずかしくなってしまいチャンネルを変えてしまうほどヘタ」というのは絶対にないと確信できる抜群の安定感や地力がありますね。菅原 このクラスでウマい方は、J-POPですと、なかなかいらっしゃらないですね。あと、坂本冬美さんがJ-PO [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】Kiroro、世界で一番歌われている日本の歌『未来へ』を熱唱 「泣ける」人続出

TechinsightJapan / 2016年07月01日16時45分

他にもパラオではおばさんが『真っ赤な太陽』(美空ひばり)、ガーナの若い女性は『天城越え』(石川さゆり)をこぶしまで入れて歌っていた。クウェートでは“日本”の鉢巻きをした女性が『ブルー・ライト・ヨコハマ』(いしだあゆみ)を気持ちよさそうに歌い、ウガンダでは村の少年が『さくら(独唱)』(森山直太朗)と涙そうそう(森山良子作詞、BEGIN作曲)を見事な声量で披 [全文を読む]

介護施設や病院、地域イベントで演奏したい曲が満載!ピアノソロ『おさえておきたい!訪問コンサートでよろこばれる定番30曲』9月21日発売!

PR TIMES / 2015年09月16日14時36分

定番曲以外にも、意外な1曲が見つかるかも!? ピアノソロ おさえておきたい!訪問コンサートでよろこばれる定番30曲 定価:1,800円(本体価格)+税 仕様:菊倍判縦 / 112ページ 発売日:2015年9月21日発売予定 ISBN:978-4-636-91928-8 商品コード:GTP01091928 http://www.ymm.co.jp/p/det [全文を読む]

スターと視聴率

クオリティ埼玉 / 2014年12月24日14時49分

美空ひばりこそいないが、北島三郎、五木ひろし、森進一、石川さゆりなどその詩を歌いあげる演歌の大御所がいる。 冒頭に戻ろう。俳優も彼らを超えられる俳優は誰一人いないと言っても過言ではない。 各分野、日本の伝統を守る、歴代スターを超えるものが今の若者から出てくればいいが、それはないに等しいかもしれない。 まあ、政治家もそうであろう。小粒、小物は多くいるが・・ [全文を読む]

八代亜紀「ロックやポップ歌手は表現者、演歌歌手は代弁者」

NEWSポストセブン / 2013年12月31日16時00分

授賞式では、8000人のお客さんの前で、“雨々ふれふれ♪”を振りつけしながら、みんなで大合唱したのを覚えてます」(八代・以下「」内同) 1980年以降も、石川さゆり(55才)『天城越え』(1986年)、島倉千代子さん(享年75)『人生いろいろ』(1987年)、美空ひばりさん(享年52)『川の流れのように』(1989年)と、日本人なら誰でも口ずさめるヒット曲 [全文を読む]

“淳子超え”で、路線変更した百恵の「青い果実」

アサ芸プラス / 2013年01月11日10時00分

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ヘブンズボイス 村上ゆきの最新アルバムは、積水ハウスの歌を含むCMソングカヴァー・アルバム

リッスンジャパン / 2012年11月21日14時00分

村上 ゆき - アーティスト情報【CDリリース情報】『おんがえし』2012年11月21日発売品番:YCCW-10189価格:¥2,800- (tax in)レーベル: ヤマハミュージックコミュニケーションズ全12曲収録収録曲1. いっそセレナーデ [1984年 サントリー『角瓶』 原曲歌唱:井上陽水]2. おつかれさまの国 [2008年 武田薬品工業「アリ [全文を読む]

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