綾瀬はるか 満島ひかりに関するニュース

綾瀬はるかが語った自身の“初体験”を奪ったのは「あの女優の弟」

アサ芸プラス / 2017年01月12日09時59分

1月9日に都内で行われた炭酸飲料の新キャンペーン発表会に出席した女優の綾瀬はるか。マイクを忘れてステージに登場してキョトンとするという、相変わらずの天然ボケぶりを見せ、会場内からの笑いを誘った。 撮影時のエピソードを語った綾瀬について、取材会場に訪れていた女性誌記者はこう語る。「天然ボケは相変わらずですが、確実にトークスキルがアップしていたことに驚きました [全文を読む]

ももいろクローバーZ、日本アカデミー賞登場で「やっぱりダスト組」の声 “ポカリ女優”中条あやみには「香里奈に憧れるのは間違ってる!」の声

おたぽる / 2016年03月13日09時00分

「ももクロは以前から、所属するスターダスト・プロモーションには、第一線で活躍する“スター組”と、その他大勢の“ダスト組”があり、自分たちはダスト組だと自嘲気味に語っているのですが、この日の授賞式には、綾瀬はるか、長澤まさみ、広瀬すず、夏帆、満島ひかりなど、錚々たる女優陣が顔を揃えていたため、ネット上では『やっぱり一線級の女優たちと比べると、ももクロの面々 [全文を読む]

“業界モテ”する女優・満島ひかり、圧倒的演技力に見合わない低いギャラ!?

メンズサイゾー / 2013年11月20日10時00分

2位にNHK朝の連続テレビ小説『ごちそうさん』でヒロインを務めている杏(13.0%)、3位はNHK大河ドラマ『八重の桜』で新島八重の生涯を演じている綾瀬はるかがランクインしている。その後を上戸彩(12.5%)、満島ひかり(12.3%)が追っているというのがトップ5の構図だ。 上記の女優をギャラの面から見てみると、米倉は300万円、綾瀬は250万円となってい [全文を読む]

吉岡里帆 人気急上昇!「ポスト綾瀬はるか」と噂される魅力とは?

アサ芸プラス / 2017年05月07日17時57分

透き通るような清純さを持ちながら、女優として秘めた魔性を演じられるポスト綾瀬はるかの一番手として注目されています」 評価は演技力だけではない。神保町・アイドルお宝ショップ「文献書院」の峯岸隆人氏が説明する。「朝ドラで人気に火がつく以前から男性週刊誌のグラビアでは、みごとな美巨乳を披露していました。本人はグラビア仕事にあまり乗り気でなかったのか、涙目のイヤイ [全文を読む]

満島ひかり、綾瀬はるか、新垣結衣の成功。アイドル路線の下積み経験が必要とされるのはなぜ?

messy / 2017年05月03日16時00分

今や押しも押されぬトップ女優である綾瀬はるか(32)も、デビュー当初は豊かな胸を露出した水着でのアイドル仕事が多かった。そして綾瀬もまた、清水同様、そのことを望んではいなかったという。 あまりに有名な話だが、綾瀬は16歳の頃に“芸能人にしては”太っていたために、『B. C.ビューティー・コロシアム』(フジテレビ系)に相談者として出演。当時は痩せることもでき [全文を読む]

吉岡里帆「新CM女王」の意外な“雑草魂”

日刊大衆 / 2017年04月18日07時05分

「清楚なのに色気があって、男女ともに好かれ、CM業界から大人気の若手女優といえば、長らく綾瀬はるかさん(32)の独壇場でしたが、彼女も大河ドラマの主演を務めるなど、すっかり大女優に成長。その枠を埋める存在の若手として、広告界で注目されているのが吉岡さんなんです」 実際にテレビをつけてみると、その他にも清涼飲料水『綾鷹にごりほのか』や、不動産情報の『UR賃 [全文を読む]

芸能美女「お宝カット」“高騰・下落”最新調査!(2)市川紗椰のモデル時代のお宝写真集

アサ芸プラス / 2017年02月18日17時57分

長澤まさみ(29)や綾瀬はるか(31)なども写真集やDVDで、今では見られないようなサービスカットを残しています」 これにあたる話題作の主が、夜の報道番組「ユアタイム」(フジテレビ系)でキャスターを務める市川紗椰(30)だ。15年に発売した「月刊紗耶」(新潮社)では、華奢な肢体ながら、大胆な水着姿を披露している。「彼女が『紗耶』の名前でモデル活動していた時 [全文を読む]

『真田丸』『逃げ恥』を越える名作は生まれるか!?お薦めしたい2017年冬(1月期)ドラマ5選!

日本タレント名鑑 / 2017年01月12日14時15分

というわけで、2017年の冬ドラマから、お薦め作品を5本選んでみましたがいかがでしたでしょうか?今回紹介した作品以外にも、吉高由里子さんの『東京タラレバ娘』も気になりますし、綾瀬はるかさんの『精霊の守り人II 悲しき破壊神』も要チェックです。『孤独のグルメ』好きとしては『ホクサイと飯さえあれば』も見逃せません。今期の冬ドラマもやはり熱いです。寒い真冬の時 [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

主演は大沢たかお、Wヒロインに綾瀬はるかと中谷美紀。ちなみに坂本龍馬は内野聖陽が演じた。いわゆるタイムスリップものだが、よくあるSFコメディじゃない。重厚な歴史ドラマであり、人間ドラマである。視聴率は平均19.0%、最終回は25.3%。長らく低迷期にあったTBSは、このドラマの成功を機に、復活への手応えをつかむ。その原動力になったのは、50代以上のF3の女 [全文を読む]

木村拓哉の正念場。「ヒロイン=竹内結子」決定が、綾瀬はるかや広瀬すずより余程良い理由

messy / 2016年11月03日19時00分

これまで、木村拓哉が数々の女優に共演を忌避されたという報道もあり、そこには綾瀬はるか、吉高由里子、波瑠、満島ひかり、長澤まさみ、石原さとみ、北川景子、土屋太凰、広瀬すず、西内まりや、高畑充希らの名前が上がっていた。しかしそうした「キムタクNG」が本当にあったかどうかはわからない。そもそも、上記どの女優よりも、竹内はこの枠のメインキャストとして相応しいのでは [全文を読む]

SMAP木村拓哉が女優陣から総スカンで“あの女”が陰のマネジャーに名乗り!

日刊サイゾー / 2016年11月01日09時00分

「木村サイドからリクエストされた綾瀬はるかや吉高由里子、石原さとみ、長澤まさみ、高畑充希、北川景子、波瑠、満島ひかりらの人気女優陣は、こぞってオファーを拒否。TBSが口説き落とした竹内結子は、キムタクが“バツイチ”というイメージを嫌い、NGを出したといわれています。日本にはめぼしい女優は残っておらず、台湾女優を起用するのではとのウワサも流れました」(芸能 [全文を読む]

脱SMAP…木村拓哉のイバラの道

NewsCafe / 2016年10月12日13時30分

「木村側からオファーした綾瀬はるか(31)、満島ひかり(30)からはあっさりと断られてしまいました。今年1月に起きたSMAP解散騒動のとき、木村が自分だけいい子になりたくてメンバーを裏切ったことが嫌われた原因でしょう。今、好感度が急降下している木村と共演すれば、自分のイメージも下がってしまうので、国内の有名女優がヒロインになってくれる可能性はかなり低い」 [全文を読む]

ヒロインも脚本も難航?木村拓哉”新ドラマ”で判明した業界の拒否反応

デイリーニュースオンライン / 2016年10月05日19時06分

「すでにキムタク側が希望した綾瀬はるか(31)、吉高由里子(28)、満島ひかり(30)、 長澤まさみ(29)、石原さとみ(29)、北川景子(30)らに断られたことが判明。西内まりや(22)や高畑充希(24)、広瀬すず(18)など若手クラスにもオファーしましたが、いい返事はもらえなかった。『東京スポーツ』によると、ここ1~2カ月の間に13人の女優にフラれて [全文を読む]

木村拓哉主演の来年1月TBSドラマ、難航するヒロインは“台湾人女優”に?

日刊サイゾー / 2016年10月04日09時00分

一説には、木村側から要望が出ていた綾瀬はるか、満島ひかりといった人気女優からは難色を示されているともいわれるが、いずれにせよSMAP解散騒動の影響があるとみられる。 「もともとキムタク主演ドラマは、SMAPのマネジャーだった飯島三智さんによる要求が山ほどあって、それに合わせなきゃいけない“厄介モノ”だったんです。当初の原作が飯島さんの横やりで、まるで別物に [全文を読む]

ゴリ押し?・キムタクの1月主演ドラマが「お化けドラマ」から敵前逃亡!? 戦いから逃げた「自信のなさ」とは

Business Journal / 2016年08月10日11時00分

このドラマに関してはすでにキャスティング段階に入っているとされているが、柴咲コウや綾瀬はるか、満島ひかり、ブレイクした波瑠などことごとく「共演拒否」を喰らってしまったという情報があった。以前はキムタクドラマの視聴率が振るわないと『共演が悪い』とトバッチリを受けることで避ける場合もあったようだが、SMAP独立の寸前で反旗を翻したという悪いイメージが蔓延する [全文を読む]

SMAP木村拓哉、来年1月主演ドラマのヒロイン候補が「総拒否」状態!? 共演することそのものに「デメリット」が......

Business Journal / 2016年06月10日15時00分

2度共演した柴咲コウはもちろん、綾瀬はるかや満島ひかり、ブレイクした波瑠からもNGが出たとか……。 SMAP解散騒動でイメージが下がったから、と思うかもしれないが、もともとキムタクはドラマでの「注文」が多く、役者もふくめ周囲はそれに振り回されることが茶飯事だったそう。我が世の春状態だった90年代~00年代の頃はそれでも許容するレベルの人気ど吸引力があったが [全文を読む]

「第39 回日本アカデミー賞 授賞式」日テレプラスで3/13(日)に「完全版」を放送!

PR TIMES / 2016年03月08日12時04分

新人俳優賞は女性・男性順で各50音順) 優秀主演男優賞/内野聖陽 大泉洋 佐藤浩市 二宮和也 役所広司 優秀主演女優賞/綾瀬はるか 有村架純 安藤サクラ 樹木希林 吉永小百合 優秀助演男優賞/浅野忠信 新井浩文 伊藤淳史 染谷将太 本木雅弘 優秀助演女優賞/夏帆 黒木華 長澤まさみ 満島ひかり 吉田羊 新人俳優賞/有村架純 土屋太鳳 広瀬すず 藤野涼子 篠 [全文を読む]

「あさが来た」で注目 天才子役・鈴木梨央を作った6人の女性

NEWSポストセブン / 2015年10月05日11時00分

綾瀬はるか(30才)に憧れてオーディションを受けた。それだけに現場では「綾瀬さんに迷惑かけたくない」とプロ根性を見せていた。 「会津弁で台詞が録音されたテープを繰り返し聴いていたこともあって、地元の人もびっくりするほど流暢な会津弁を話していました。また、梨央ちゃんは左利きなのですが、八重が右利きと知ると、箸で卵ボーロを1粒ずつつまむ練習を時間の合間をみてす [全文を読む]

憧れて真似した事ありませんか?“心に残るドラマのキスシーン”10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月19日09時55分

アキ役の綾瀬はるかさんとサク役の山田孝之さんもゴールデンコンビといえるのではないでしょうか。『白夜行』の犯罪を隠すため他人のふりをしなくてはいけない二人の、つかの間の逢瀬での熱いキスも、熱いながらにもせつなさがある感動的なシーンでした。 初々しさがたまらない!?『モテキ』『空飛ぶ広報室』『リッチマン、プアウーマン』どんな人でも最初のキスは非常に大事。ずっと [全文を読む]

愛され女優・綾瀬はるか、恋人にしたいNo.1獲得! 三十路突入を目前にしても衰えぬ人気!!

メンズサイゾー / 2015年03月15日16時00分

第8回目となった今回、1位に選ばれたのは昨年に続いて女優の綾瀬はるか(29)。通算4度目の首位獲得となり「"絶対王者"としての貫禄を見せつけた」と同サイトはコメントを寄せている。 10代から50代の男性500人に対して行われた今回のアンケート。綾瀬に続いて2位につけたのは昨年出演したドラマ『失恋ショコラティエ』や『ディア・シスター』(ともにフジテレビ系)で [全文を読む]

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