芸能 高樹沙耶に関するニュース

カリスマモデル・益戸育江が高樹沙耶容疑者になるまで

NEWSポストセブン / 2016年10月29日07時00分

放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は、高樹沙耶の波瀾万丈のヒストリーに焦点を当てる。 * * * 今週のワイドショーは、25日、大麻取締役法違反(所持)の疑いで逮捕された高樹沙耶の話題でもちきりだった。 それまで小池百合子都知事一色で、豊洲や五輪の話題で数字を稼いでいたワイドショーがいっき [全文を読む]

米倉涼子 私生活では「離婚成立」も泉ピン子と深夜の酒宴は失敗ナシ

アサ芸プラス / 2017年01月06日09時57分

「もともとピン子さんは『ドクターX』の大ファンで、ついに念願がかなって今回から出演が決まったんです」(芸能プロ関係者) ピン子は、16年に行われた同ドラマの制作発表記者会見で、「見るもので、出るものじゃないと後悔しております」 と、満面の笑みでその喜びを「ピン子節」で伝えた。好調な視聴率にもご機嫌で、共演者がNGを連発しても、「10%台だったら、私怒ってた [全文を読む]

参院選出馬の高樹沙耶、芸能界から消えたのは「相棒」を足蹴にしたせい?

アサ芸プラス / 2016年05月19日05時59分

身勝手な降板で不興を買って以後、女優としての活動はほとんど見られなくなります」(芸能ジャーナリスト) それまで千葉県・南房総市に居を構えていた高樹は、11年の東日本大震災後、放射能の影響を極端に気にするようになり、それが移住に繋がったようだ。華やかな芸能界を足蹴にした高樹が以後なにをしていたかというと‥‥。「“ハッパ”の合法化運動に傾倒していたようです。組 [全文を読む]

【ウラ芸能】高樹沙耶、政界ねらう真意は…

NewsCafe / 2016年05月10日15時00分

デスク「GWも終わって、マスコミ界は夏の参院選に注目する時期になってきたね」記者「かつては女優、高樹沙耶として知られ、今は本名の益戸育江(52)として地味にナチュラリストとして活動する彼女を新党改革が比例区から出馬させることになりました」デスク「現職でそれなりに実績もある自民党の三原じゅん子(51)は、比例から神奈川選挙区に鞍替えし、トップ当選の勢いだって [全文を読む]

石垣島で理想を追求する益戸育江、いまだオスカーに在籍中のナゾ

サイゾーウーマン / 2012年04月30日08時00分

ブログやTwitterで独自の世界観をつづり、芸能界から足を洗った生活にみえるが実はいまだ芸能界に籍を置いているという。 現在、石垣島の高台にある古びた平屋で一人暮らしをしている益戸。もともと彼女が地球や自然について考えるようになったのは、1996年にテレビ番組のロケでオーストラリアのアボリジニの暮らしぶりに触れたことがきっかけだいう。石垣島に移る前にはハ [全文を読む]

敏いとう「俺が見てきた芸能界薬物汚染40年」の闇真相(1)研ナオコが声を詰まらせた

アサ芸プラス / 2017年03月06日17時57分

いや、芸能史を振り返れば、今に始まったことではない。かつてもあった、芋づる式に逮捕された時代──。その歴史を自分の目で見てきたからこそ、歌謡界の大御所は堕ちた有名人たちを一喝するのだ。- 今から40年前。1977年、歌手のジョー山中を中心に大麻を入手するためのルートが長崎県佐世保市にあった。一部では「佐世保コネクション」などと呼ばれ、芸能人の連鎖逮捕がここ [全文を読む]

高樹沙耶だけではない! 大麻の世界に紛れ込んでしまった芸能人5名!

tocana / 2016年11月14日09時00分

■コロッケ ものまねタレントのコロッケは1982年、故・桑名正博(当時・桑名将大)ら芸能人数名と大麻タバコを回し飲みにする会に参加し、事件発覚後出頭を求められた。この大麻は同席していたトラック運転手がハワイから持ち帰った種を栽培したもの。芸能界の先輩からのお誘いだったため、断れなかったのであろう。■萩原健一 ショーケンこと萩原健一はザ・スパイダーズの弟分バ [全文を読む]

テレビ朝日に激震?高樹沙耶の”大麻逮捕”で被る巨額損失

デイリーニュースオンライン / 2016年10月31日12時06分

2012年末には所属していたオスカープロモーションを退社し、芸能活動から身を引いていたため、芸能界にはそれほど影響はないはず……だったのだが、テレビ朝日には激震が走った。 その理由は、彼女がシーズン10までレギュラー出演していた、テレビ朝日のドル箱ドラマ『相棒』の存在だ。現に逮捕当日の10月25日、平日夕方に放送される『相棒セレクション』で彼女が出演してい [全文を読む]

高樹沙耶は石垣島では「招かざる客」だった?執行猶予でもコテージは解体!?

アサ芸プラス / 2016年10月28日15時00分

高樹が石垣島に移住するまでの経緯を芸能ライターが説明する。「ハワイから帰国した高樹は、2007年に千葉県南房総市に移住。エコをテーマにしたカフェをオープンしましたが、2011年に東日本大震災が発生すると、逃げるように石垣島に引っ越しました。ところが石垣島で“ハッパ”の合法化などを訴え出したことで島民から大きな反発を受け、一度は南房総市に出戻り。しかし居場所 [全文を読む]

石垣島の人々を裏切った高樹沙耶 「大麻所持より罪は重い」の声も

しらべぇ / 2016年10月26日07時00分

医療用大麻への取り組みがきっかけで芸能界から干され、2012年の10月に逃げるように石垣島へ移住した彼女。しかし、移住当初は警戒されていたのか、地元の人たちにも敬遠されていたそう。その後、全財産をはたいて1500坪の土地を購入し、自ら開墾。賛同者らとともに3年の歳月をかけてコテージを完成させた。結果、地元の人たちからも「仲間」と認められ、受け入れられるよう [全文を読む]

「高樹沙耶逮捕」にネット上は「やっぱり」「当然」と冷ややかな反応

アサジョ / 2016年10月25日13時55分

「10月7日に放送された『爆報!THEフライデー』(TBS系)では、男性4人との不思議な同居生活を披露していたこともあり、視聴者も奇異な目で見ていたようです」(芸能ライター) 今回の逮捕について、きっかけはやはり参院選ではないかという意見がもっぱらだ。「医療用とはいえ“葉っぱ”の有用性をあれだけ声高に主張していましたからね。所持もせず、使用もせずにあんなこ [全文を読む]

【ウラ芸能】益戸育江、追い風はヌカ喜び

NewsCafe / 2014年08月01日15時00分

記者「覚せい剤取締法違反(使用、所持)罪などに問われているチャゲアスのASKA被告(56)の件やら、脱法ハーブが大きな社会問題になるやら…薬物汚染に関心が高まる中で、この状況を好機と見ている芸能人がいるようです」デスク「ん、のりピー、酒井法子(43)は逆風だけど、その反対の存在なんているの?」記者「いまはナチュラリストを自称する女優、益戸育江(50)ですよ [全文を読む]

脱法ハーブ事件多発に乗じて、ナチュラリスト・益戸育江の“大麻礼賛”が活発化する!?

日刊サイゾー / 2014年07月27日12時00分

芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす! 脱法ハーブによる事件が後を絶たないことに対して、当局の取り締まりが厳しくなってきているが、これによって、「大麻は害がない」と、沖縄県石垣島に拠点を置きつつ、大麻解禁を叫んでいる女優でナチュラリストの益戸育江(旧芸名・高樹沙耶)がほくそ笑んでい [全文を読む]

「出会った男はみな潰されてゆく」芸能界を放逐された益戸育江の奔放なる迷走

日刊サイゾー / 2012年12月04日09時00分

芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす! 沖縄の石垣島で、大麻研究家のM氏と“不倫同棲生活”を送って、大麻礼賛を訴えている女優の益戸育江(旧芸名:高樹沙耶)が、所属する大手プロダクション「オスカープロモーション」を退社した。 益戸本人はこれまでの芸能生活を「客寄せパンダだった」と言い [全文を読む]

藤谷美和子が“徘徊行動”……表舞台から姿を消した女性芸能人の現在

サイゾーウーマン / 2012年04月06日12時00分

「12歳で芸能界入りした藤谷は、1970年~90年代前半ぐらいまで、映画やドラマと多数の出演をこなす人気女優だった。中でも一番の仕事は、94年にリリースしたデビュー曲となった『愛が生まれた日』でしょう。さらにお笑い事務所に所属ということもありバラエティ番組にも出演していましたが、突拍子もないコメントばかりして共演者とまったく噛み合っていませんでした」(芸能 [全文を読む]

小出恵介に芸能界からも悪評続出?イケメン俳優ならではの転落劇

デイリーニュースオンライン / 2017年06月22日08時30分

芸能界からの批判の声は竹山だけではない。フジテレビの情報番組『バイキング』では司会の坂上忍(50)が「意識が低い。危機管理能力が低い」とバッサリ。タレントの橋本マナミ(32)も「女性をなめてます」と不快感をあらわにコメントした。また、俳優の中尾彬(74)は、かつて同番組で「挨拶をしない役者3人」として高樹沙耶(53)の名前をあげていたが、別の一人としてそ [全文を読む]

美保純の「大自然MC」 NHK帯番組起用で発揮される底力

NEWSポストセブン / 2017年04月12日07時00分

その『ごごナマ』は、フタを開けてみれば、ゲストとのトークや生活情報など、ニュースや芸能情報を追いかける『ゴゴスマ』、『ミヤネ屋』、『直撃LIVEグッディ!』とは当然ながら、まったく違う内容。『ごごナマ』がコンセプトとして掲げる「オトナの井戸端会議」「ゆったりと午後のおしゃべりを楽しむ」そのものである。 しかし、見ていると、とても「ゆったり」とはいえない、 [全文を読む]

清原だけじゃない…薬物有名人「闇ネットワーク」(1)スポーツ界にはびこる魔の手

アサ芸プラス / 2017年01月14日09時57分

不貞カップルと違法薬物の検挙に終始した感のある2016年の芸能界。共通項は「どうにもやめられない背徳な快楽」‥‥。が、当局の捜査線には、大物薬物有名人の名前が今も続々と浮上している。キャッチした、門外不出の薬物有名人「闇ネットワーク」をいち早く告発する!「クスリを完全にやめたとは言えない。本当に恐ろしい薬物で、この怪物、悪魔と闘い続けることが一生続くと思う [全文を読む]

テレ朝・田中萌アナ「同僚・加藤泰平アナと不貞行為」で「番組降板」決定のさびしい「自宅待機」生活

アサ芸プラス / 2017年01月06日09時57分

芸能デスクが説明する。「そもそも報道番組での不倫はご法度。それに早朝の家族向け情報番組だけに主婦層からの視聴者離れを危惧するスポンサーの意向を考慮し、2人そろって正式に番組を降板することが決まったようです。田中アナは正式な処分が出るまで自宅で待機する生活が続いています。それにしても、テレ朝はスキャンダルを極度に嫌うわりに、過去には矢島悠子、徳永有美など“ [全文を読む]

事件だらけだった2016年を“世相を着る”時事Tシャツで振り返る

週プレNEWS / 2016年12月31日06時00分

世相を斬るではなく、世相を着る!? 芸能や社会、政治、経済まで…世の中の事件をネタに2003年から500作以上の“時事Tシャツ”を制作してきたのが、東京・吉祥寺でTシャツショップ「P&M」を営む菊竹 進(きくたけ・すすむ)氏だ。 絶妙に風刺の効いたデザインの数々は一体、どのようにして生まれているのか? 制作のポリシーやオススメの活用法、過去のヒット作や問題 [全文を読む]

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