コメディ 山田孝之に関するニュース

山田孝之、またサプライズで登場!「したコメ」騒然

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年09月16日17時21分

16日、浅草公会堂などで開催中の「第10回したまちコメディ映画祭in台東」(通称:したコメ)内で俳優の斎藤工が「齊藤工」名義で監督した映画『blank13』のイベントが行われ、7月には映画『銀魂』の初日舞台あいさつに着ぐるみ姿でサプライズ登場して会場を驚かせていた山田孝之がこのイベントにもサプライズで来場、「みんながいるから来ちゃいました」と話して集まった [全文を読む]

『山田孝之のカンヌ映画祭』第3話 “あざとさ/痛さ”をコメディたらしめる地上波なりの着地点

日刊サイゾー / 2017年01月23日23時30分

俳優・山田孝之がプロデューサーとなり、突如カンヌ映画祭受賞を目指すと言いだした。監督を頼まれたのは、松江哲明と共にこの番組の監督も務める山下敦弘、そして親殺しの猟奇殺人犯を演じる主演は、まさかの芦田愛菜。巻き込まれたのか共犯なのか、とにかく動き出した、このプロジェクト。 前回の第2話では、日本映画学校にて、さまざまな関係者にカンヌや日本映画の現状についての [全文を読む]

コメディは荷が重い?向井理『神の舌を持つ男』で俳優評価が急落

デイリーニュースオンライン / 2016年07月22日12時05分

向井理(34)主演のコメディードラマ『神の舌を持つ男』(TBS系)の第2話の平均視聴率が6.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)であることが明らかになった。一部ファンの間では、本作の肝となる向井理のベロ出しシーンが「キモい」と非難だらけだ。また慣れないコメディにチャレンジしているためか演技面でも不評となっている。 ■ドラマは不評も映画化は織り込み済 [全文を読む]

「みんな死ね!」と思っていた20代の前半。俳優・山田孝之が病んでいた暗黒の日々を明かす!

リテラ / 2015年06月22日12時00分

『闇金ウシジマくん』(毎日放送)のようなコワモテ役から、映画『鴨川ホルモー』のコメディタッチの役まで、どんな仕事の依頼が来てもこなすことのできる"憑依型"の俳優である彼が、いかにしてそのような役者になることができたのか、そこに至るまでの葛藤を『21世紀深夜ドラマ読本』(洋泉社)掲載の吉田豪によるインタビューで語っている。 まだ現在のような評価を得る前、2 [全文を読む]

監督・齊藤工、高橋一生&山田孝之のタッグ願う!「最高じゃないですか」

ザテレビジョン / 2017年09月17日17時30分

9月15日に開幕した「第10回したまちコメディ映画祭in台東」。9月16日には浅草公会堂でオープニング作品「blank13」(2018年2月3日・土公開)の舞台挨拶が行われ、齊藤工監督、高橋一生、神野三鈴、金子ノブアキが登場。飛び込みで山田孝之がステージに上がり、会場を驚かせた。 「blank13」は俳優の斎藤工が「齊藤工」名義で世に放つ長編デビュー作。放 [全文を読む]

山田孝之 斎藤工に誘われ“友情出演”「みんないるなら行こう~みたいな」

スポニチアネックス / 2017年09月16日16時19分

俳優の斎藤工(36)と高橋一生(36)が16日、都内で行われた「第10回したまちコメディ映画祭」オープニングセレモニーに出席。“齊藤工”名義での長編映画初監督作品「blank13」(来年公開予定)をお披露目した。 上映後、斎藤の呼び込みで映画には出演していない俳優の山田孝之(33)がサプライズ登場。何も知らなかった観客は大物ゲストに大喜び。斎藤は「日本映画 [全文を読む]

山田孝之が“最後”と明言した『闇金ウシジマくん』が2位と好発進!

Movie Walker / 2016年10月25日13時19分

内村光良が自身出演の舞台を映画化したコメディ『金メダル男』は5位に。前作『ボクたちの交換日記』との初日対比では231%となるなど、これまでの監督3作の中で最高のスタートとなった。劇場には内村の人気を表すように、小学生から中高年・シニアまで幅広い層の観客が訪れ、SNSにも絶賛の声が寄せられた。 9週連続1位の『君の名は。』は既報のように、累計興収が164億 [全文を読む]

山田孝之“ヨシヒコ”やりすぎた!?「テレビシリーズとして最後かも」

anan NEWS / 2016年10月05日12時00分

「深夜帯のコメディですし、ギャラも安いですし、地方まで来なきゃいけないですし、断られて当たり前じゃないですか。なのに、たったワンシーンでも、ヨシヒコなら出たいって言ってくださる方もいるみたいで。台本の名前見たときとか、マジでびっくりしますからね。“え!? これだけのために来んの!? マジ!? ”みたいな(笑)。第1弾で(小栗)旬くんが来たときも本当に面白 [全文を読む]

映画『真田十勇士』初週7位の大コケ! 「軽すぎ」「興ざめ」批判で、堤幸彦監督を窮地に!?

サイゾーウーマン / 2016年10月01日16時00分

本当なら、映画と舞台の相乗効果で盛り上げたかったところでしょうが、残念ながら共倒れ状態になっています」(同) 実際に映画を鑑賞した人のレビューを見ると、「ド派手なアクションがかっこよかった」「コメディとシリアスなシーンがあって面白い」などと好意的な感想もあるものの、大半が「期待していたのに、ガッカリ」「歴史物としてもコメディとしても中途半端」といった批判の [全文を読む]

恋愛の神様が描く純愛物語からシュールな超低予算冒険活劇まで!お薦めの2016秋ドラマ作品5選!

日本タレント名鑑 / 2016年09月26日14時55分

「逃げるは恥だが役に立つ」 10月11日より毎週火曜22時~TBSテレビ系にて放送(初回15分拡大) そしてお次は、一風変わった社会派ラブコメディ「逃げるは恥だが役に立つ」。月刊「Kiss」で大人気連載中の海野つなみ氏による同名漫画が原作です。脚本は「空飛ぶ広報室」や「重版出来!」「図書館戦争シリーズ」など、数々のヒットドラマ、映画を手掛けた野木亜紀子さ [全文を読む]

『永遠の0』の牙城を崩した『土竜の唄 潜入捜査官 REIJI』キャスティングの妙

おたぽる / 2014年02月25日10時00分

また、今作では岡村隆史がスキンヘッド&ダイヤモンドの差歯の猫沢に、上地雄輔が全身豹柄の刺青をした黒河に扮しているほか、山田孝之の金髪オールバック、仲里依紗の警官制服姿、シリアスもコメディもきっちりこなす堤真一の"クレイジーパピヨン"っぷりなど、配役の妙も大きな見どころとなっている。 監督、脚本、出演とも日本屈指のヒットメーカーが務め、『永遠の0』から首位 [全文を読む]

戦隊ヒーロー映画に初挑戦の桐谷美玲 “スリムすぎる体とキャスターとのギャップ”

メンズサイゾー / 2013年12月20日10時00分

福田監督が長年にわたり構想を練ってきた「戦隊ヒーロー+女子」というヒーローコメディがついに映像化されることになる。また、桐谷について福田監督は「ユルユルな女子戦隊もののリーダーという役に応え、足下がガクついたキック、まったく迫力のないパンチ、どれもこれも理想に描いたレッド像でした」と絶賛している。「低予算ながら中毒性の高い作品を多く生み出している福田監督は [全文を読む]

亀梨、山本耕史も 増加する“昭和ドラマ”人気のワケ

NEWSポストセブン / 2017年09月06日07時00分

国民的スター、「ハナ肇とクレージーキャッツ」の植木等(山本耕史)と後にコメディアンとして人気を博す付き人の小松政夫(志尊淳)の師弟愛を軸に昭和の名曲、バラエティーの名場面を再現する土曜ドラマ『植木等とのぼせもん』だ。 NHKは、この『植木等』と朝の連続テレビ小説『ひよっこ』、さらに土曜時代ドラマ『悦ちゃん~昭和駄目パパ恋物語』と3本の昭和ドラマを放送中。他 [全文を読む]

群馬に埼玉、東京も!? “あるある”と“自虐”が笑える!地方ディスの世界

dmenu映画 / 2017年07月28日07時00分

群馬への過激なまでの郷土愛を描くコメディ映画『劇場版 お前はまだグンマを知らない』が、7月22日に公開されました。 地元ならではのあるあるネタを、自虐ギャグと濃厚な郷土愛とともに描く、いわゆる“地方ディス漫画”がブームになっています。原作漫画『お前はまだグンマを知らない』(井田ヒロト著)も、そんな地方ディス漫画の代表的な一作。映画公開にあわせて、この機に地 [全文を読む]

「勇者ヨシヒコの無料案内所」が名古屋パルコに限定オープン!

Walkerplus / 2017年05月18日17時55分

山田孝之が主演を務め、ロールプレイングゲームの世界にコメディ要素をたっぷり盛り込んだストーリーが人気の「勇者ヨシヒコ シリーズ」(テレビ東京系列)。このドラマの展示会となる「勇者ヨシヒコ無料案内所 ロードトゥ まくはりメッセ in 名古屋パルコ」が、2017年5月18日から6月4日(日)まで、名古屋パルコ(名古屋市中区)で開催される。このイベントは、東京・ [全文を読む]

「ロマンポルノ出演で子役の幻影が消えた」井端珠里が語る18年

ソーシャルトレンドニュース / 2017年01月12日20時00分

社会的な内容とコメディセンスのバランスの良さが絶妙といいますか、ああいったダークな話をエンタメにするのって、なかなかできることじゃないと思うんです」■出逢っていたふたり――じゃあ、オーディションも、初めて白石監督に会えるということで、前向きに臨まれた感じですか?「実は、最初のオーディションで、白石監督のほうから『会ったことあるんだよ、覚えてる?』って言われ [全文を読む]

『ドラクエ』vs『F.F.』が実現? 『勇者ヨシヒコと導かれし七人』が挑む冒険

日刊サイゾー / 2016年10月24日19時00分

数々の深夜ドラマを手がけてきた福田雄一が演出・脚本を担当する「予算の少ない冒険活劇」コメディである。「予算の少ない」と銘打っているだけに、登場するモンスターが張りぼてやぬいぐるみだったり、突然、雑な紙芝居風のアニメになったりとチープ。 だが、「協力」として『ドラゴンクエスト』の発売元、スクウェア・エニックスがクレジットされており、モンスターの絵柄がそのまま [全文を読む]

『勇者ヨシヒコ』『刑事ダンス』『家政夫のミタゾノ』……秋の深夜ドラマは“変化球”ばかり!?

リアルサウンド / 2016年10月11日06時10分

中村蒼にとって初のコメディ作品となる本作は、新人刑事がアイドルユニット「デカダンス」を組んで、芸能界に潜入捜査する……という、なんとも荒唐無稽な物語。しかし、そのプロデューサー欄に、『ゴッドタン』などで知られるテレビ東京の奇才・佐久間宣行の名前があることに注目です。そう、実はこのドラマ、テレビ東京のバラエティー班とドラマ班がタッグを組んで送り出す、実に野心 [全文を読む]

映画「銀魂」キャスト続報にファンの反応は? 高杉晋助役に堂本剛、福田組も続々参戦!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月21日06時30分

“SF人情なんちゃって時代劇コメディ”『銀魂』の実写映画から超豪華キャスト第三弾が到着! 「衝撃と期待で胸がいっぱい」と大反響を呼んでいるキャスト陣を紹介していこう。 第3弾で発表されたのは、高杉晋助率いる鬼兵隊と、『銀魂』の人気エピソード「紅桜編」に登場に登場する刀鍛冶の兄妹である村田兄妹。 銀時たちのかつての仲間であり、過激派攘夷浪士で結成された“鬼兵 [全文を読む]

J Movie Magazine Vol.15刊行のお知らせ

@Press / 2016年09月13日14時30分

内村光良監督の注目のコメディ作『金メダル男』に挑む! 【表紙・巻頭特集12ページ!/独占撮り下ろしロンググラビア&インタビュー】 全力で役を生きるからこそ伝わるものがある 『金メダル男』知念侑李 【ロンググラビア&対談】 『溺れるナイフ』菅田将暉×重岡大毅 【話題作ピックアップ】 『少女』稲垣吾郎×原作・湊かなえ 真剣佑 【豪華撮り下ろしグラビア&インタ [全文を読む]

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