撮影 松坂桃李に関するニュース

映画『ピース オブ ケイク」多部未華子&綾野剛インタビュー

NeoL / 2015年09月01日12時00分

初共演にもかかわらず息の合った掛け合いで魅せた二人に、今作に対する意気込みから撮影時のエピソードまでたっぷりと語ってもらった。 ――志乃と京志郎を演じるにあたり、お二人がそれぞれ一番大切にした部分はどういったところでしたか? 多部「初めて原作を読んだ時、恋をした女性が抱くもどかしさや、次の恋愛こそは!って思う気持ちや、逆に仕事に邁進するなど、共感できるとこ [全文を読む]

吉高由里子「“化学反応”を期待してほしい」 主演作「ユリゴコロ」充実のクランクアップ!

映画.com / 2017年07月09日17時01分

本作は劇中の“過去編”と“現代編”を別々の時期に撮影するという異色のスタイルで制作が進行され、7月8日に全ての撮影が終了。16年10月に“過去編”の撮影を終えていた吉高は「“過去編”の熟成した物語と、出来立てホヤホヤの“現代編”のストーリーが、どうやって化学反応を起こしてひとつの作品になるのか、是非期待していてほしいです」と万感の思いを吐露していた。 本作 [全文を読む]

男たちの獣フェロモン充満!役所、松坂、江口らが一触即発

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年06月30日13時00分

第69回日本推理作家協会賞を受賞した柚月裕子のベストセラー長編小説を映画化した『孤狼の血』の撮影現場が報道陣に公開され、白石和彌監督が本作の手応えを語った。「今世紀最高の悪徳警官小説」と評された本作は、暴対法(暴力団対策法)が成立する以前の昭和の広島で繰り広げられた警察と暴力団の“仁義なき戦い”を描いている。(取材・文:森田真帆) 公開された撮影現場では、 [全文を読む]

岡田将生、生田斗真に「ゆとりですがなにか」

Woman Insight / 2016年05月11日19時23分

映像化するには絶対に不可能と言われ続けてきた数々のシーンを持つ、清水玲子のコミックを、プロジェクトの立ち上げから5年もの歳月をかけてスクリーンに結実させ、作品で最も核となる“脳内映像”を描き出すため、俳優がヘルメット型の「主観カメラ」を装着したまま芝居をするという、この作品ならではの手法で撮影されたそうです。 主演の生田さんは「人の脳内の秘密を暴くという作 [全文を読む]

「サイレーン」クランクアップで“悪女”菜々緒の目にも涙

Smartザテレビジョン / 2015年12月08日16時00分

快晴で迎えた最終日は、群馬県内の病院で撮影が行われ、主演を務める刑事・里見役の松坂桃李の他、ヒロインで里見の恋人・猪熊役の木村文乃、美しき殺人鬼・カラ役の菜々緒の3人がそろった。 木村の撮影が終わると、今回で共演が4度目となる松坂から、一緒に作り上げてきた“同志”としてハグが。 それを受けて木村は「終わっちゃいましたね~!」と撮影を振り返り、「本当にあっ [全文を読む]

映画『マエストロ!』小林聖太郎監督インタビュー

NeoL / 2015年01月26日16時28分

あまりにハードで、撮影が終わった後は『もう二度とやりたくない』と話してましたけれど(笑)」 ──いろんな人物が登場する群像劇として、小林監督らしい温かいトーンも魅力的でした。キャストの演出について特に意識したことはありましたか? 小林「なにしろ個性的な役者さんがたくさん揃ってましたからね。全体的なトーンの統一とか、そういうことはあまり考えないで…。むしろ、 [全文を読む]

吉高由里子「不安なところもいっぱいありました」<ユリゴコロ>

モデルプレス / 2017年09月03日13時51分

◆吉高由里子「不安なところもいっぱいありました」 撮影については「ずっと大変だったのです。不安なところもいっぱいありました」、「本当に皆さん摩耗した作品だと思います。観ていただけなければ報われないです、私たちは」と話し、過酷な日々となったことを述懐。美紗子の生き方に光をもたらす洋介を演じた松山が「『あの大変な撮影が水の泡になるような作品になっていたら、こ [全文を読む]

松坂桃李、カフェ店員姿が似合いすぎ!“心根から優しい”素顔を目撃

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年07月18日08時00分

映画『ユリゴコロ』の撮影現場が6月29日に報道陣に公開され、松坂桃李が劇中で演じるペンション&カフェのオーナーにふんした姿が初披露された。撮影の合間には、演じた役どころと違わない松坂の素顔も垣間見えた。 沼田まほかるによるミステリー小説を映画化する本作。殺人の告白文がつづられたノートを入口に、とある女性の壮絶な人生を描く。吉高由里子が悲しき殺人者・美沙子を [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】松坂桃李、映画『孤狼の血』に「“攻めた現場”で想像のつかない日々でした」

TechinsightJapan / 2017年06月30日17時59分

広島県呉市を舞台に繰り広げられる男たちの熱い戦いを描いた同作は、4月17日よりクランクインし、5月20日にクランクアップしたが、その撮影現場からレポートが届いた。そこで松坂は「とにかく楽しかったです。これまでなかなか体験することのなかった“攻めた現場”でした」と充実感をにじませ、今回2回目となる白石和彌監督の印象を大胆に明かしている。 原作は『臨床真理』で [全文を読む]

『孤狼の血』、役所広司&松坂桃李ら強い手応え「これはいい映画になるぞ」

クランクイン! 映画・セレブゴシップ / 2017年06月30日13時00分

本作の撮影取材会が5月某日に広島県内で行われ、役所広司と松坂桃李、そして江口洋介がインタビューに応じた。役所は「俳優・スタッフ全員が『これはいい映画になるぞ』という手応えを強く感じられた現場だったんじゃないでしょうか」と手応えを感じているようだ。 第69回日本推理作家協会賞を受賞した柚月裕子の同名小説を基にする本作。劇中では、暴力団対策法成立以前の広島を舞 [全文を読む]

「生と死は横にある」“監督デビュー作で宮沢りえ主演”が実現したワケ

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月27日17時22分

「宮沢りえさんと、杉咲花さんには、撮影の前にコミュニケーションをとってもらいました。一緒にお風呂掃除をしてもらったり、毎日メールをしてもらったりして、その日の出来事を報告しあってもらいました」――メールまで!「もちろん、2人は上手いから、当日に初めて会って『親子をやってください』と言っても、できてしまうとは思うんです。でも、こういった親子に近づける作業をし [全文を読む]

『真田十勇士』堤幸彦監督インタビュー「僕は“プロ”なんだけど“プロ”じゃない」

ガジェット通信 / 2016年09月30日19時00分

―ドローンやバギーを用いて撮影したと伺いました。それらのガジェットを使っての撮影で面白かった事を教えてください。 堤監督:面白かったけど、大変でもありましたね。ドローンというのは、例えば「図書館の中で人が歩いているのを浮遊したカメラで撮れます」とか最初はそれくらいの実態だったものが、だんだん大胆でスピード感がある撮影機材に進化していきました。羽もどんどん [全文を読む]

豪華キャストが手応え!ハードボイルド『孤狼の血』に期待高まる

Movie Walker / 2017年09月11日12時57分

このハードなストーリーを表現するため、撮影は広島県呉市などで行われた。主人公である大上章吾を演じる役所広司は、撮影を終えた感想について「楽しかったですね。いい雰囲気だったし、俳優・スタッフ全員が“これはいい映画になるぞ”という手応えを強く感じられた現場だったんじゃないでしょうか」と、仕上がりを期待させるコメントを残した。 同じく撮影を終えての感想を聞かれ [全文を読む]

葵わかな、松坂桃李の“裏の顔”を暴露<わろてんか>

モデルプレス / 2017年09月06日19時50分

松坂との撮影でのエピソードを明かした。◆葵わかな、イタズラ好きな松坂桃李の裏エピソード暴露 ヒロイン発表の際に「自信も自覚もない」と言っていた葵は、約3ヶ月の間撮影をする中で、ヒロインとしての自覚や実感はわいてきたか尋ねられると、「しっかりしなきゃというのは日々感じています」と胸の内を告白。「周りが素敵な方々なので、日々足りないことを感じるばかりで、この( [全文を読む]

吉高由里子、“殺人者”役に苦笑「共演した人がどんどんクランクアップしていく」

クランクイン! 映画・セレブゴシップ / 2017年07月10日11時30分

吉高は現在編と過去編の撮影が分けて行われたことを振り返り「今こうやって並んでるんですが、(現在編のキャストと)全然親近感が沸かない(笑)。別の現場の方たちなのかなと思うくらい」と苦笑。また、殺人者という役柄に絡めて「共演した人がどんどんクランクアップしていくんです」と明かして笑いを誘う。 美紗子と運命的な出会いを果たす男・洋介を演じた松山は、吉高との共演に [全文を読む]

大和ハウスの新CM 「ビジネスマッチング」篇の放映を開始しました。

PR TIMES / 2017年01月04日13時19分

人気俳優・松坂桃李の身にいったい何が起こったのか!? 人気俳優に突如巻き起こった疑惑と降りかかる理不尽な展開・・・ 松坂さんの運命はいかに! [画像: https://prtimes.jp/i/2296/726/resize/d2296-726-866674-2.jpg ] 大和ハウス工業WebサイトにてCMの視聴や撮影エピソードを公開しております。企業プ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】松坂桃李、初共演の土屋太鳳に疑問 「怒ったことあるのかな?」

TechinsightJapan / 2016年12月27日12時16分

2017年のJRA CMキャラクターを務めるこの4名は、年明けから放映されるCM撮影ですでに共演済みだ。発表会では互いの印象を語った。 CMは競馬場で撮影されたが、土屋太鳳が「アドリブでやらせていただいた。すごく楽しかった」と振り返ると、高畑充希も「すごい自由でしたね。“初めまして”で“どうぞ自由にしゃべってください”みたいな…」と自然体での撮影だったよう [全文を読む]

松坂桃李主演「視覚探偵 日暮旅人」が連ドラで復活!

Smartザテレビジョン / 2016年11月18日06時00分

また、前作から引き続き共演する多部は「堤(幸彦)監督の独特な世界観は前回の撮影で分かっているので、今回は第1話からその世界観をお見せできると思います。また、前回よりもさらにパワーアップしたキャストの皆さんとも楽しく撮影をしていきたいです! 家族のエピソードあり、ミステリーありと見どころもたくさんあるので、皆さんも毎話楽しんで見ていただければうれしいです」 [全文を読む]

ナノ・ユニバース2016AWのイメージモデルに松坂桃李さんを起用

PR TIMES / 2016年09月09日09時58分

今回の撮影にあたり、松坂桃李さんからは「あっという間に終わってしまいました。すごく楽しかったんですけど、その楽しさを最後まで噛みしめる余裕もなく、あっという間に終わってしまいました(笑)」とコメントを頂きました。■商品情報商品名:ウルトラエクストラファイン メリノウールニット型:Vネック、クルーネック、タートルネック、カーディガン価格:¥8,640(TAX [全文を読む]

松坂桃李とともに“娼夫”を演じる、猪塚健太。服を脱ぎ挑んだオーディション秘話

Woman Insight / 2016年07月05日17時00分

Woman Insight編集部(以下、WI) 7月に入りすぐに、朗読劇「僕とあいつの関ヶ原」/「俺とおまえの夏の陣」がありますが、どんな内容になりますか? 猪塚健太(以下、猪塚) 先日、ビジュアル撮影があったのですが、過去に着流しで本番をしたことはあるんですけど、袴は経験がなくて、けっこう新鮮でした。朗読劇とはいってもかなり動き回るので、汗をかきながら [全文を読む]

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