オーディション 藤原さくらに関するニュース

福山雅治“月9”「ラヴソング」、ヒロインに藤原さくら

Smartザテレビジョン / 2016年02月22日10時55分

およそ100人の中からオーディションを勝ち抜いた藤原。歌唱力、表現力、感受性に秀で、審査員に「ヒロイン・佐野さくらがそこにいた」と言わしめたという。 サプライズでオーディション合格を発表された際は、驚きのあまり、言葉にもならなかった藤原だが、スタッフから「(オーディションを勝ち抜いての)ウイニングソングを」と要求され、ギターを渡されると「緊張する!」と言 [全文を読む]

福山雅治&藤原さくら、2人のセッションもフル尺収録『ラヴソング』BD&DVDが発売

Entame Plex / 2016年10月24日22時30分

福山は、本作で3年ぶりに連ドラ主演を果たし、ヒロインの藤原は、2015年にメジャーデビューしたばかりの新人シンガーソングライターながらオーディションで見事大抜擢されており、音楽を本業とする2人の演奏シーンは作品の大きな見どころのひとつとなっている。Blu-ray&DVDのセル・レンタル共通特典映像では、劇中歌「好きよ 好きよ 好きよ」、「恋の中」、挿入歌 [全文を読む]

福山雅治×藤原さくら「ラブソング」のBD/DVD発売、ヒロイン決定の瞬間も収録

dwango.jp news / 2016年10月24日11時03分

福山は3 年ぶりとなる連ドラ主演、ヒロインの藤原さくらは、2015 年にメジャーデビューしたばかりの新人シンガーソングライターながらオーディションで見事大抜擢された。音楽を本業とする2 人の演奏シーンは、作品の大きな見どころの一つだ。 セル・レンタル共通特典映像では、劇中歌『好きよ 好きよ 好きよ』、『恋の中』、挿入歌『500 マイル』、そして主題歌『S [全文を読む]

福山雅治3年ぶりとなる主演ドラマ、女優デビューの藤原さくらにも注目ドラマ『ラヴソング』10月26日(水)Blu-ray&DVD発売!音楽が鳴り止まらない!作品づくりの裏側を先行公開!

PR TIMES / 2016年10月24日10時35分

今回、発売に伴い、特典映像の一部を先行公開!福山は3 年ぶりとなる連ドラ主演、ヒロインの藤原さくらは、2015年にメジャーデビューしたばかりの新人シンガーソングライターながらオーディションで見事大抜擢されました。音楽を本業とする2 人の演奏シーンは、作品の大きな見どころの一つです。[画像1: http://prtimes.jp/i/20047/5/resi [全文を読む]

藤原さくらに続く2人目のゴリ押し!「ラヴソング」登場歌手に“密約説”が…

アサ芸プラス / 2016年06月01日09時59分

2011年に開催されたFLOWERの新メンバーオーディションをきっかけに、LDHでレッスンを積んできました。満を持してのデビュー曲はFLOWERの9thシングルと同じ作曲家が手掛けており、MVには数十人のダンサーが参加するなど、LDHの秘蔵っ子と言ってもいいでしょう」 特に知名度のないLeolaの投入もLDH所属と聞けば納得で、ヒロイン・藤原さくらに続く「 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】月9『ラヴソング』が急展開 “音楽業界”と絶妙なコラボ

TechinsightJapan / 2016年05月03日20時00分

フジテレビ系の月9ドラマ『ラヴソング』のオーディションで約100名から選ばれた藤原さくら。シンガーソングライターとして活躍する彼女はビートルズのポール・マッカートニーを敬愛しており、ノラ・ジョーンズの歌を聴いてコンプレックスだった低い声に自信を持ったという。福山雅治と藤原さくらをメインキャストに起用したのはドラマの要となる“音楽”を自然な形で表現するため [全文を読む]

月9新ヒロイン、福山雅治とセッションし「さすが神!」

Smartザテレビジョン / 2016年04月06日05時00分

藤原は約100人が参加したオーディションで、歌唱力、表現力、感受性といった選考基準をクリアし、「ヒロイン・佐野さくらがそこにいた」と審査員をうならせるほどの存在感で見事大役をつかんだ。 彼女が演じる役は、広島の児童養護施設で育ち、現在は東京で大型車の整備士として働いている佐野さくら。人とのコミュニケーションが苦手で、職場にもなじめず自分の人生に嫌気が差し [全文を読む]

「アミューズのごり押し」藤原さくら、『3月のライオン』主題歌に“違和感だらけ”の抜てき

サイゾーウーマン / 2017年01月16日11時45分

事務所関係者は『オーディションの結果であって、バーターではない』などとアピールしていたそうですが、たとえそれが本当であっても、一般の人にはバーターにしか見えなかったでしょうね」(芸能ライター) 藤原はヒロイン役のほか、福山が作詞作曲を手掛けた主題歌「Soup」を歌うなど、新人とは思えない厚遇を受けたが、肝心のドラマは大コケ。全話平均視聴率8.5%(ビデオリ [全文を読む]

福山雅治3年ぶりの主演ドラマ「ラヴソング」DVD発売!

Smartザテレビジョン / 2016年10月26日14時20分

ヒロインの藤原は、'15年にメジャーデビューしたばかりの新人アーティストながら、オーディションで“月9”ヒロインの座を勝ち取り、音楽を本業とする福山と藤原の演奏シーンは音楽ファンからも注目を集めた。 また、劇中歌を福山が作詞・作曲したことでも話題となった本作だが、セル・レンタル共通特典映像では、劇中歌「好きよ 好きよ 好きよ」や新山詩織の「恋の中」、挿入 [全文を読む]

藤原さくら「Soup (short ver.)」(フジテレビ系月9ドラマ『ラヴソング』主題歌)dヒッツ独占先行配信開始!~5/2、5/9番組中に藤原さくら出演「dヒッツ」限定CMオンエア

PR TIMES / 2016年05月02日12時42分

オーディションでヒロインに選ばれた藤原さくらは、演技経験は一切ナシ、オーディションを経て、新たなステージに立つことになりました。[画像2: http://prtimes.jp/i/2747/657/resize/d2747-657-922411-2.jpg ]「“人を惹きつける歌声”、“独特な表現力”、“チャーミングなキャラクター”」(『ラヴソング』草ヶ谷 [全文を読む]

枯れも渋みもナシ!? 福山雅治のくたびれ具合が実に残念…

messy / 2016年04月12日23時00分

さらにオーディションでヒロインに決まった新人・藤原さくら(20)は、福山と同じ芸能事務所・アミューズ所属のタレントであり、主題歌も彼女が歌う(作詞作曲は福山)。“藤原さくら”という名に“月9女優”の箔をつけるためだけに用意されたアミューズによるアミューズのためのドラマではないか、と批判も浴びていた。そんなゴリ押し新人・藤原と、すっかりおじさん感漂う福山の、 [全文を読む]

フジ月9『ラヴソング』福山雅治、大物女優たちからヒロイン役を断られていた!

日刊サイゾー / 2016年03月22日09時00分

藤原は約100人の中からオーディションで選ばれたというが……。 「彼女の所属事務所が福山と同じアミューズということもあり、オーディションは最初から出来レースだったと言われています」(業界関係者) 当初は、ヒロイン役に大物女優の名前も挙がっていたという同作に、藤原が抜擢された裏側をテレビ関係者が明かす。 「当初は、『ガリレオ』(フジテレビ系)で組んだ柴咲コウ [全文を読む]

放送前から爆死確定!?福山雅治“月9”内容に「気持ち悪い!」の大合唱

アサジョ / 2016年02月28日09時59分

藤原はヒロインオーディションによって選出されたという。「今回、約100人の中からオーディションで選ばれたのが、本業がシンガーソングライターの藤原です。しかし、彼女が所属する事務所は福山と同じのアミューズということもあり、オーディションは最初から出来レースだったのではないかと、バーターの疑いが強まっています」(テレビ誌記者) また、ドラマは藤原演じるヒロイン [全文を読む]

月9ヒロイン・藤原さくらは“福山雅治のバーター”ではなく、中島美嘉の再来? 吉高由里子には「敬遠された?」の声も

おたぽる / 2016年02月25日19時00分

「藤原は今回、オーディションで100人の中から選ばれたのですが、これまでに1度も演技経験がないこと、そして何より、福山と同じアミューズ所属であることから、ネット上では『福山のバーター』『本当にオーディションなんてやったの?』などといった批判の声が多く上がっていました。しかし、動画サイトなどで藤原の歌声を聴いた人からは評価が一変。正統派美少女なルックスとは [全文を読む]

「ビクターロック祭り2016」、新設ステージの出演アーティストが明らかに

okmusic UP's / 2015年12月18日14時00分

また「ROAR STAGE」では、このたび発表されたアーティストに加え、このステージへの出演権を懸けた公募オーディション「ワン!チャン!!」も開催し、現在ライヴ審査選出の鍵となるユーザーのネット投票を受け付けている。詳しくは下記サイトをチェックしてみてほしい。■公募オーディション「ワン!チャン!!」http://eggs.mu/project/one_ch [全文を読む]

シシド・カフカ、miwa、大原櫻子…女性ミュージシャンが続々ドラマ&映画で活躍 その魅力とは!?

日本タレント名鑑 / 2017年09月01日12時05分

MADOKAさんは小学校6年生の時に幼なじみのメンバーでバンドを結成、2013年にヤマハのオーディション“Music Revolution”で入賞したことをきっかけに同年メジャーデビューしています。 そして2015年に発売されたアルバム収録曲『花火』のミュージックビデオでのMADOKAさんを観た映画関係者から声がかかり、今回の映画出演につながったと言いま [全文を読む]

大原櫻子、井上苑子…アイドル並みのルックスの女性アーティスト 女性ファンに支持される条件は!?

日本タレント名鑑 / 2017年01月06日11時35分

RADWIMPS・野田洋次郎さんの楽曲提供、プロデュースによるニューシングル『フラレガイガール』も話題、独特の世界観を持った女性アーティスト・酸欠少女さユりさん、『七つの大罪』などアニメのテーマソングでも人気のシンガーソングライター・瀧川ありささん、やはり人気アニメのタイアップ曲を多く発表している綾野ましろさん、北海道富良野市出身、アコースティックギター [全文を読む]

2人の無名歌手の宣伝で終わった『ラヴソング』 月9史上ワースト視聴率も当然の結果か……!?

日刊サイゾー / 2016年06月15日20時00分

2011年、LDHが主催したオーディション「EXILE Presents VOCAL BATTLE AUDITION 3~For Girls~」でセミファイナルまで進出したが落選。その後、レッスンを積み、4月27日に「Rainbow」(SMAR)でデビューしたばかり。同曲は『ラヴソング』の挿入歌になっており、新人ながら、“破格”の扱いだ。 「実はLeola [全文を読む]

最大の戦犯はフジ?”低視聴率男”福山雅治がブランド失墜で岐路に

デイリーニュースオンライン / 2016年06月15日19時06分

■数字を取れる男がまさか…独身女性ファン離れが影響? 同作は福山が夢破れた元プロミュージシャンで臨床心理士の主人公・神代広平を演じ、オーディションで約100人の中から選ばれた演技未経験のシンガーソングライター・藤原さくら(20)をヒロインに抜擢。音楽を通じて二人が心を通わせるヒューマン&ラブストーリーだった。藤原は福山と同じ大手音楽系事務所に所属しており [全文を読む]

「ラヴソング」藤原さくらが番宣で見せた「女優としての自分」への“違和感”

アサ芸プラス / 2016年05月23日09時59分

「印象的だったのはヒロインオーディション時のVTRとスタジオトークの両方で、自分を抱きしめるように腕をお腹に巻きつける仕草を見せていたことです。これは『自己接触行動』の一つで、普通は髪の毛や顔を触ることで緊張感を抑えるもの。それに対して自分を抱きしめるのは不快感の表れと言われており、女優としての自分に違和感を持っている様子がありありでした。表情も全体的に暗 [全文を読む]

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