米倉涼子 武井咲に関するニュース

武井咲のデキ婚を生暖かく見守る芸能界とコメンテーター達

東京ブレイキングニュース / 2017年09月08日19時00分

武井咲所属のオスカープロモーション(以下オスカー)は元来はモデル事務所だが、米倉涼子や上戸彩などをはじめ女優業にも力を入れている。 武井咲はオスカーにとって、かなり重要な地位にいた。それは「黒革の手帖」のヒロインへの抜擢からでもわかる。 芸能界の大物、オスカー古賀社長の悲願は米倉涼子をハリウッド女優にする事と言われている。だからこそ、昭和の大女優・山本陽 [全文を読む]

武井咲『黒革の手帖』はなぜ成功した? 女優キャリアと重なる、悪女役のリアリティ

リアルサウンド / 2017年08月24日06時00分

『黒革の手帖』は、1982年から2017年までに6回もドラマ化されてきた、松本清張原作の不朽の名作で、大谷直子や浅野ゆう子、米倉涼子といった名だたる女優たちが、本作を通じて新境地を切り開いてきた。 武井は『黒革の手帖』史上、最年少で原口元子を演じるとあって、ドラマ開始前はその仕上がりを不安視する向きもあったが、蓋を開けてみれば、クールビューティーな立ち振る [全文を読む]

綺麗すぎて見惚れる…! 武井咲が低視聴率女王を脱却した『黒革の手帖』での魅力

messy / 2017年08月28日21時30分

今回、武井が演じることが発表された直後には、これまでの清純派なイメージや、2004年放送版にて主演を務めた米倉涼子(42)と比較され「コレジャナイ感が半端ない」「武井咲は声が可愛すぎて向いてない」「悪女って感じはないよね」などとキャスティングを疑問視する声が上がっていた。 しかし放送がスタートすると「武井の品の良さが銀座のママとして予想外にマッチしてる!」 [全文を読む]

京都出身の13歳・井本彩花さんが“国民的美少女”グランプリ「25歳までは恋愛しません!」

CinemaCafe.net / 2017年08月08日20時16分

1987年に第1回大会を開催した同コンテストは、これまでに、米倉涼子、上戸彩、武井咲、剛力彩芽、忽那汐里、河北麻友子、藤谷美紀、吉本実憂、高橋ひかるらを輩出。30年目を迎えた今年は、日本からアジア、そして世界へと羽ばたく可能性を秘めた美少女スターの発掘をテーマとし、応募総数80,150通の中から、厳選なる予選審査を通過した21名がこの日の本選大会のステー [全文を読む]

『黒革の手帖』悪女役・武井咲が美人すぎ 一方「物足りない」の声も

しらべぇ / 2017年07月21日16時30分

米倉涼子はまぁ完璧だったけど。武井咲ちゃん意外とハマる。悪女似合う。彼女が演技うまいなーって思ったの初めてかも。いっつもはかわいい良いコばっかだったけど、一皮むけたな。— ♡みんゆか♡ (@MALULANIIUKA) 2017年7月21日黒革の手帖こわ武井咲かわいい— あ☀︎ (@2l6_j) 2017年7月21日黒革の手帖けっこうおもろい武井咲はけもん綺 [全文を読む]

『黒革の手帖』放送開始前なのに…「またやるの?」の声多数

しらべぇ / 2017年07月05日07時00分

黒革の手帖また新作やるの…— 61式さとう浩司 (@sugark10) 2017年7月3日また「黒革の手帖」やるんだなー今回は武井咲ちゃん主演なんだけど米倉涼子さんほど悪い女感がしないので心配、あんど楽しみ#黒革の手帖— あい (@_ai_love_) 2017年7月3日たしかに、本作は何度も映像化されている人気作品。スペシャル版も含めれば、今までにテレビ [全文を読む]

武井咲は視聴率が取れない女優?ネガティブイメージを検証

しらべぇ / 2017年06月28日07時00分

これまで何度も映像化されており、米倉涼子のイメージも強い同作を武井はやりきることができるのか。この調査結果を証明するような数字にならないことを願うばかりだが……。・合わせて読みたい⇒『貴族探偵』隣室の謎判明 相葉雅紀と井川遥は密会してた?(文/しらべぇ編集部・尾道えぐ美)【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2017年6月2日~2 [全文を読む]

武井咲が松本清張作品に初挑戦!「黒革の手帖」で最強悪女に

Smartザテレビジョン / 2017年05月18日06時00分

1982年に山本陽子主演で連続ドラマ化され、2004年には米倉涼子主演で連続ドラマ化された。 愛と欲望が渦巻く街・銀座を舞台に、地味な派遣社員から銀座のママへと華麗に転身した原口元子(武井)がのし上がっていく姿を描く。派遣社員として勤めていた銀行から1億8000万円もの大金を横領した元子は、その金と借名口座のリストが記された“黒革の手帖”を盾に、銀座にクラ [全文を読む]

オスカープロ所属のモデルが「女優宣言」。初代・米倉涼子から女優の心得も

Woman Insight / 2016年03月24日13時40分

米倉涼子さん、上戸彩さん、武井咲さん、剛力彩芽さんらが所属するオスカープロモーションが、3月23日(水)、10年ぶりに女優宣言(デビュー宣言)お披露目発表会を開催。 第8弾となる今回、松尾幸実さん、田中道子さん、和田安佳莉さん、中川知香さんの4人が、女優宣言を行いました。 オスカーグループでは創業当時から「日本のエンターテイメントを変えたい。変えるためには [全文を読む]

武井咲の妊娠結婚に 黒革の先輩・米倉涼子は「絶句」

NEWSポストセブン / 2017年09月07日16時00分

〈この芸能界という特殊な世界では、個人的な恋愛報道は、わりと喜ばれない傾向にあります〉。9月3日、EXILEの公式サイトにATSUSHI(37才)はそう書き込んだ。〈その中で隠れてお付き合いを続けていくことは、きっと苦しいだろうし、ある意味こうしてみなさんに発表できたことで、TAKAHIROは、肩の荷が降りたのかもしれない〉 武井咲(23才)とEXILEの [全文を読む]

「カメラマンの指示をシカト」武井咲の大女優ぶり、米倉涼子の激怒…戦々恐々とする『黒革の手帖』の舞台裏

messy / 2017年09月01日15時00分

皆さん、ごきげんよう。アツこと秘密のアツコちゃんです! この夏も相変わらず「夏枯れドラマ」が多いけど、そんな中でも武井咲ちゃん主演の『黒革の手帖』(テレビ朝日系)はちょっとした話題を呼んでいるのよね! 皆さま、ご覧になっていらっしゃいますかぁ? 今までも若いながら多くのドラマで主演を張ってきた彼女だけど、「事務所のゴリ押し感が強い」と噂され、どのドラマもは [全文を読む]

武井咲は最高のはまり役だ。『黒革の手帖』――亀和田武「テレビ健康診断」

文春オンライン / 2017年08月16日17時00分

とはいえ、私が観たのは米倉涼子バージョン(二〇〇四年)だけだ。 このとき米倉が演じた“夜のヒロイン”の存在感が圧倒的で、現在の『ドクターX』にまでつながる彼女の快進撃の起点となった。 米倉の印象があまりに強烈だったため、芸能ジャーナリズムは勘違いする。武井と米倉じゃ、格が違いすぎる。あんな小娘に、米倉のようなインパクトある演技ができるわけもない、と。 これ [全文を読む]

武井咲『黒革の手帖』低視聴率女王からの脱却が狙える好調12.3%

デイリーニュースオンライン / 2017年07月30日20時00分

米倉涼子が演じた時のような迫力・貫禄こそはないが、武井演じる元子は「人を見下したような目つき」がなかなかハマっているのではないだろうか。俳優陣の年齢層が高いだけに、若い女に群がる年寄りの男たちの欲望に向ける“軽蔑”と“自己陶酔感”が妙にしっくりきている気がする。 ストーリーのテンポが速すぎて1話ずつがあっさりしすぎているのが気になるが、今後はもっとドロド [全文を読む]

『黒革の手帖』、武井咲がしゃべるたびにガッカリ…米倉涼子との格の違いが露呈

Business Journal / 2017年07月27日20時00分

小説『黒革の手帖』はこれまでに複数回ドラマ化されており、2004年には米倉涼子主演の連ドラが大ヒット。その時は初回平均視聴率17.4%を叩き出していただけに、事務所の後輩にあたる武井はなんとか2ケタを獲得したとはいえ、女優として“格の違い”が改めて強調された形だ。 ただ、米倉と武井ではまったく比べ物にならないことくらい、初めからわかりきっていた。今回、武 [全文を読む]

武井咲、ドラマ「黒革の手帖」が“低視聴率女優”の汚名覆す好発進の「理由」

アサ芸プラス / 2017年07月27日17時59分

2004年に米倉涼子主演で放送され、平均視聴率15%、最終回視聴率17.7%を記録、女優・米倉涼子の地位を確固たるものにした。そして、今回の武井咲版「黒革の手帖」第1話の初回視聴率は、11.7%。前作の平均視聴率に達していないものの、まずまずの結果を残した。ところがこの結果に意外だと、驚きの声が上がっている。「実は主役の武井は、以前から密かに“視聴率が獲れ [全文を読む]

まさか!武井咲「黒革の手帖」の裏番組に“先輩”米倉涼子が出演

アサジョ / 2017年07月24日18時15分

2004年に放送された米倉涼子版の初回放送の視聴率が17.4%だったことと比べると、武井版への期待はいささか低かったようだ。 この初回放送の大事な日、同ドラマの関係者を驚かせた出来事があった。第1話は午後9時から15分拡大で放送されたのだが、その時間帯とかぶる午後9時57分からTBSで放送された「櫻井・有吉THE夜会」に米倉がゲスト出演したのだ。「『黒革』 [全文を読む]

武井咲「誰にも渡したくない」『黒革の手帖』で悪女ぶりを披露!

ananweb / 2017年07月22日22時00分

過去に4度映像化され、浅野ゆう子さんや米倉涼子さんなど、名だたる女優陣が主役を務めあげてきた名作が、13年ぶりに連続ドラマとなって帰ってくる――。今回、この作品の主人公であり、“稀代の悪女”こと原口元子を演じるのは、武井咲さん。 「私自身は10代の頃、事務所の先輩でもある米倉涼子さん主演の舞台やスペシャル版などを拝見していました。その時は自分がまだ幼かった [全文を読む]

米倉涼子を超えた?色香あふれる和服姿で武井咲の評価が急上昇!

アサ芸プラス / 2017年07月14日17時59分

「黒革の手帖」は2004年に米倉涼子主演でドラマ化され、平均視聴率15.4%の大ヒットを記録。米倉に比べると武井の演技力や艶のなさを心配する声が上がっていた。「今回の記者会見で、そんな不安の声を吹き飛ばすことができたのではないでしょうか。少なくとも艶っぽさに関しては米倉に負けていないと思います」(前出・芸能ライター)「黒革の手帖」は7月20日スタート。武井 [全文を読む]

武井咲、人生初の悪女役に「こんなに気持ちいい役は初めて!」

CinemaCafe.net / 2017年07月10日16時15分

米倉涼子が主演した2004年版など、過去に何度も映像化されてきた松本清張の傑作サスペンスを原作に、派遣銀行員だった元子が横領した1億8千万円で銀座にクラブを開店し、政財界の魑魅魍魎(ちみもうりょう)を相手にのし上がっていく様を描く。 この日は共演の江口洋介、仲里依紗、滝藤賢一、和田正人、内藤理沙、高嶋政伸、真矢ミキ、奥田瑛二、伊東四朗も出席した。 武井さ [全文を読む]

武井咲が先輩・米倉涼子に続き「黒革の手帖」に主演、二匹目のドジョウなるか?

アサジョ / 2017年06月20日07時15分

同ドラマは2004年、米倉涼子主演で同じくテレビ朝日系で放送され、最高視聴率17.7%、平均視聴率15.4%をマーク。米倉の出世作であり、「黒革~」に続き「けものみち」「わるいやつら」と松本作品を熱演。女優・米倉の存在を大きく世に知らしめた。 その作品に、米倉の所属事務所の後輩である武井が挑戦する。果たして、武井は“二匹目のドジョウ”となりえるだろうか? [全文を読む]

フォーカス