舞台 波瑠に関するニュース

朝ドラ新ヒロイン高畑充希を作った大物 まりや、大竹、小泉

NEWSポストセブン / 2016年04月05日07時00分

それからはご存じのとおり、映画、ドラマ、舞台、CMに引っ張りだこだ。 その高畑を支えている“姉ちゃん”が3人いる。 音楽の“姉ちゃん”は竹内まりや(61才)。高畑の3rdシングル『夏のモンタージュ』を作詞作曲している。 「透明感があるのに声量がある。高畑さんの歌声に誰よりも早く魅了されたひとりといっても過言ではないでしょう」(音楽関係者) 舞台の“姉ちゃん [全文を読む]

高畑淳子、乳がん闘病中の藤山直美に誓い 「どうぞ心配なさらず、私たちに任せてください」

エンタメOVO / 2017年09月05日16時06分

舞台「土佐堀川 近代ニッポン―女性を花咲かせた女 広岡浅子の生涯」の顔寄せイベントが5日、東京都内で行われ、出演者の高畑淳子、赤井英和、南野陽子、田山涼成ほかが出席した。 本作は、波瑠が主演したNHKの連続テレビ小説「あさが来た」の原案となった小説を舞台化。激動の時代を勝ち抜いた、不屈の女性実業家・広岡浅子のドラマチックな人生を高畑主演で描く。 会見では、 [全文を読む]

高畑淳子、藤山直美の“代役”舞台に「なんでこの女?」の大合唱

アサジョ / 2017年05月16日10時15分

息子の不祥事後の舞台「雪まろげ」は大盛況と報じられたが、芸能ジャーナリストによると実際はちょっと違うそうだ。「通常舞台のチケットは、公演自体が中止、もしくは延期でない限り、払い戻しはほぼできません。すでに購入していた人は、1万円超えの高額チケットを無駄にしたくなくて観に行った人もいました。実際に空席も目立ちました」 では、10月の舞台は大丈夫なのだろうか [全文を読む]

ラブコメ初挑戦の大野智、見どころは衣装!?

Smartザテレビジョン / 2016年04月06日17時36分

ドラマの舞台が横浜ということにちなみ、会見場所に選ばれた横浜美術館での完成披露会見は、テレビ・映画業界ではこれが初めて。大野も撮影の合い間に訪れていたという場所だ。司会者の呼び込みで、大野ら出演者が登場すると、ファンから大きな歓声と拍手が。「おはようございます。今回、日本テレビで連続ドラマをやらせていただくのは約5年ぶりで、前回(「怪物くん」)は人間役じゃ [全文を読む]

『あさが来た』スタート好調の理由は? 王道的ストーリーと新たな試みを検証

リアルサウンド / 2015年10月07日11時04分

本作は幕末から明治・大正時代を舞台に、大阪有数の両替商に嫁いだヒロイン・今井あさが商才を発揮して実業家となり、日本初の女子大学設立を目指す物語で、ヒロインは女優の波瑠。幕末が舞台となるのは朝ドラ史上初めてだ。 今作が好調となっている要因と、その見どころについて、ドラマ評論家の成馬零一氏に話を聞いた。 「舞台こそ、幕末からのスタートですが、『あさが来た』は、 [全文を読む]

波瑠、岡田将生が「しゃべくり―」登場、村上信五は舞台の人気企画をテレビ初披露!

Smartザテレビジョン / 2017年03月13日15時00分

さらに、村上は現在上演中の一人舞台の中から、人気コーナーをテレビ初披露。教師風の衣装に着替え、“花言葉”を使いながらジャニーズのグループたちをいじり倒していく。 村上は、ジャニーズらしいイメージを世間に植え付けられるのか!? 今夜が正念場だ。 [全文を読む]

宮崎あおいじゃ…視聴率好調の「あさが来た」がまったく話題にならないワケ

アサ芸プラス / 2015年11月02日17時59分

「洋菓子店を舞台にした現代劇の『まれ』は若い視聴者でも共感できる面が多く、ストーリーも恋愛を軸としていたので、土屋が演じるヒロインに若い女性が感情移入しやすかったのです。一方の『あさが来た』は朝ドラ史上初となる江戸時代から話がスタート。ヒロインは商家の娘で、幕末の混乱で商家が倒産して夜逃げといったストーリーは若者向きとは言えません。ただ、朝ドラの人気を支え [全文を読む]

波瑠、「FNS27時間テレビ」に参戦決定! “タビビト”としてメインキャストに

CinemaCafe.net / 2017年08月02日05時00分

また番組内で放送される、バカリズムさん脚本の戦国時代と幕末を舞台にしたドラマ2本の放送が決定している。 このたび、番組への出演が決定したのは、連続テレビ小説「あさが来た」で、女性初の実業家・広岡浅子をモデルとした白岡あさ役で注目を集めた波瑠さん。その後も「世界一難しい恋」「ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子」「あなたのことはそれほど」に出演し、いまや連続ドラ [全文を読む]

『あさが来た』今世紀朝ドラ最高視聴率を達成! これまでトップだった『さくら』のヒロイン・高野志穂はいずこへ……

日刊サイゾー / 2016年04月04日20時30分

だんだん端役しか回ってこなくなり、一時は舞台に活路を求めたが、再ブレークは果たせず。皮肉にもデビュー作が女優人生のピークとなってしまった。13年6月、演技派俳優・北村有起哉と結婚。妊娠のため、14年から産休に入り、同年11月に第1子となる男児を出産し、以降、主婦業に専念している。 結局、高野は女優として大成しなかったが、その点、波瑠は下積み時代が長く、24 [全文を読む]

波瑠主演! 結婚式直前になぜか浮かない表情の新婦…

Smartザテレビジョン / 2015年07月22日07時00分

波瑠主演、第2回の舞台は結婚式。結婚式直前、鏡台の前に座っていた青木トメ(波瑠)はなぜか表情が暗い。 同じ部屋に居合わせた幼なじみの夫婦もやはり浮かない表情。 たまらず夫婦の方から口を開くが、「何で今になってそんなことを言い出すわけ?」と雲行きが怪しくなっていく。 [全文を読む]

小栗旬、“戦友”青木崇高に「普段ちょっと見下しています(笑)」

ザテレビジョン / 2017年09月22日05時07分

一方、青木は「旬くんとこの作品に入る前、舞台でも一緒だったんですよ。それもかなりハードだったので、これはちょっと大変だなあと。でも、旬くんは石川のラストシーンと直結でやるということで、痩せたりとか当時のメンタルを取り戻すのはさらに大変だろうなと。これは僕はしっかり頑張らないとと思っていたんですけど、比嘉(波瑠)との関係でまたボコボコにされるのかと思うと、気 [全文を読む]

高畑淳子、報道陣の口ふさいで息子裕太の質問回避 子育ての葛藤問われるも「お察しください」

エンタメOVO / 2017年08月23日16時56分

舞台「土佐堀川 近代ニッポン―女性を花咲かせた女 広岡浅子の生涯」制作発表が23日、東京都内で行われ、出演者の高畑淳子、赤井英和、南野陽子、田山涼成、葛山信吾、三倉茉奈、紫とも、篠田光亮、越智静香と演出を手がける田村孝裕氏が出席した。 本作は、波瑠が主演したNHKの連続テレビ小説「あさが来た」の原案となった小説を舞台化。激動の時代を勝ち抜いた、不屈の女性実 [全文を読む]

語っていいとも! 第44回ゲスト・加藤諒「コンプレックスじゃないけど自分の顔はキモいなって(笑)」

週プレNEWS / 2017年08月20日12時00分

ドラマに舞台と話題作での特異なキャラで俄然注目されている個性派。アフラックのCMでは不老不死の男を演じ、ますます世間の目を惹く、その素顔とは…。 そのインパクトあるビジュアルも人気で引っ張りだこ。前回はバラエティ番組で大物タレントたちにカツラをイジられたエピソードの裏話まで伺ったがーー。(聞き手/週プレNEWS編集長・貝山弘一) ―そんな貴重なカツラは是 [全文を読む]

伊東潤×高島礼子「歴史を動かした女たち」

文春オンライン / 2017年07月03日17時00分

伊東 京都、越後府中、川中島、小田原、駿府城など、いずれも有名な歴史上の事件の舞台となった場所にご一緒しましたね。そこで僕が話したことは、小説家の妄想や与太話ではなく、視聴者の皆様に今、伝えたいものばかりなんです。 高島 最初にお目にかかった時、今必要とされている物語を書くんだとおっしゃっていたのが印象的でした。 伊東 そんな偉そうなことを言っていました [全文を読む]

本日放送!波瑠と一緒に視聴者がテレビCMで遊ぶ、「だるまさんが転んだ」を開催!

PR TIMES / 2017年06月20日13時00分

本日6/20(火)夜7時56分~8時54分 日テレ系「踊る!さんま御殿!!」の番組内のどこかで流れるTVCMにて波瑠と一緒に視聴者がテレビCMで遊ぶ、「だるまさんが転んだ」を開催します! ■テレビCMを舞台にしたスペシャルな「だるまさんが転んだ 」 誰しもが一度は遊んだことがある「だるまさんが転んだ」を、テレビCMを舞台に大規模に実施します。波瑠が鬼役を [全文を読む]

今年のドラマ・映画界を盛り上げる若手は誰!?2017年に活躍を期待する注目の若手女優5選!

日本タレント名鑑 / 2017年01月27日15時05分

活躍の場をドラマや映画・舞台へと移しました。 『マジすか学園』シリーズに出演していた頃は、まだ演技の中につたなさも感じましたが、その後、『ごめんね青春!』『早子先生、結婚するって本当ですか?』、そして『とと姉ちゃん』の森田富江役などを経て、演技力や女優としての存在感が開花。舞台『AZUMI』での評価も非常に高く、AKB卒業組の中で、女優としての才能はピカイ [全文を読む]

“水着封印“中の篠田麻里子、久々のビキニショットにファン歓喜

メンズサイゾー / 2016年08月19日10時00分

そんな謙虚な気持ちが今の仕事に対する姿勢に表れているのでしょう」(芸能ライター) 来月開幕する舞台『真田十勇士』に出演する篠田。AKB48卒業後、初の舞台に挑戦する彼女は、「これを最後のお仕事だという勢いで乗り切りたいと思います」と並々ならぬ意気込みを語っている。今回は久々のビキニショットで注目を集めたが、これからの篠田は舞台やドラマでファンを魅了してくれ [全文を読む]

今夏のドラマで誰が好き?主演女優の人気ランキングを発表

しらべぇ / 2016年08月05日06時00分

ドラマを舞台に花開く女優たち、ストーリーのみならずその活躍ぶりも楽しみだ。・合わせて読みたい→夏ドラマはNHKの一人勝ち? 打ち切り最右翼は『神の舌を持つ男』か(文/しらべぇ編集部・タカハシマコト)【調査概要】方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2016年7月22日~2016年7月25日対象:全国20代~60代の男女1,334名(有効回答数) [全文を読む]

今夏も吹き荒れる有名人の声優起用、原因は「人気声優が忙しすぎるから」!? 声優と俳優の境界線とは…

おたぽる / 2016年07月21日14時00分

ドラマや映画、舞台に出演している声優と言えば、『ショムニ』で顔を知られるようになった戸田恵子や、『合い言葉は勇気』(どちらもフジテレビ系)をはじめ多くのドラマに出演している山寺宏一などのベテラン声優がよく知られている。さらに最近は、声優としての人気から火が付き、映画『君がいなくちゃだめなんだ』で主演を務めることになった花澤香菜や、舞台『黒子のバスケ』や『 [全文を読む]

高畑充希、絶好調の『とと姉ちゃん』終了後も“鬼スケ“確定...お手本は有村架純?

メンズサイゾー / 2016年07月08日18時30分

さらに同月に楳図かずおの人気コミックを原作にしたミュージカル『わたしは真悟』に人気女優・門脇麦(23)とW主演し、来春にはアングラ演劇の女王と呼ばれた大女優・白石加代子(74)とのW主演で古典舞台『エレクトラ』に挑戦。来年公開予定の神山健治監督のアニメ映画『ひるね姫~知らないワタシの物語~』の主人公の声優を務めることも決まっている。 信じがたいほどの働きっ [全文を読む]

フォーカス