公約 蓮舫に関するニュース

古賀茂明が批判!「2030年に原発ゼロ」を打ち出せない民進党はもう終わりだ!

週プレNEWS / 2017年03月04日06時00分

原発再稼動へとひた走る安倍政権から政権を奪い返すつもりなら、今すぐにでも「原発即時ゼロ」の公約を掲げ、真っ向から戦う覚悟を示すべきなのだ。 だが、実際には従来の公約から最大で9年間前倒しするだけの、「2030年ゼロ」公約すら断念してしまった。こんな政党に、政権を任せたいと考える有権者はいないだろう。 A級戦犯の連合は原発政策だけでなく、労働政策でも、安倍政 [全文を読む]

自民総裁選はガチなのに民進代表選はそうでないため遺恨残る

NEWSポストセブン / 2016年09月01日07時00分

蓮舫氏が集団的自衛権の行使容認反対の立場で「憲法9条は絶対に守る」と公約して左派にも支持を広げているのに対して、前原氏は集団的自衛権賛成派。後がない前原氏は「負けたら党を割る」くらいの覚悟で安保論争を挑むかと思っていたら、出馬に必要な20人の推薦人集めに苦労し、なりふり構わず政策的に一番遠い左派の赤松グループ(旧社会党系)に支援を要請して断わられた。 それ [全文を読む]

【ニコニコ超会議2017】カレーvsラーメンvsカフェ!? 「ニコニコ」慣れしてきた自民党・民進党・公明党ブース

ガジェット通信 / 2017年05月11日20時30分

カレーもピリっと辛い!?自民党ブース 前回は参議院選挙に向けた『オープンエントリー』候補者の投票を行うなど、比較的に真面目な内容だという印象だった自民党ですが、2017年は恒例となっている体験街頭演説会のほか、自民党本部を体験できる360°VR、参加者の公約を壁に貼れるコーナーなどがラインナップ。 今回の目玉なのが、自民党食堂の総料理長・相澤利之氏が来場 [全文を読む]

民進党・蓮舫がひた隠す“チャラチャラ正体”を全暴露(3)ツイッターでの失言も…

アサ芸プラス / 2016年09月19日05時55分

しかし、その直後に蓮舫氏も以前、円形の「うちわ」に公約を書いて配っていたことが発覚。思わぬブーメランに釈明するハメになってしまったのだ。 [全文を読む]

蓮舫人気にすがる民進党の苦境 長島昭久議員インタビュー

Japan In-depth / 2016年08月19日09時30分

参議院選挙で、いろんな公約があったけど民進党が一番熱心に国民に訴えたのは何ですか。3分の2阻止でしょう。安倍:そうそう。長島:憲法改正なんてまかりならんと言って参議院戦ってるから・・・安倍:言っときながら。長島:言っときながら終わって、代表選挙でじゃあ憲法改正の話に入ります。これは言えませんね、というの結構多いんですよ。安倍:でも蓮舫さん話し合い、って言っ [全文を読む]

参院選、都知事選で問われる有権者の民度

JIJICO / 2016年07月08日15時00分

どういった公約を掲げているのか、どれほどの実行力がありそうか、どういった経歴をもっているのか。有名な方であれば参考にできる材料もあるはずです。 また、過去に票寄せパンダとして立候補して当選した政治家のその後を確認してみてはいかがでしょうか。 在任期間中にどういった活動を行ってきたのか、選挙時の公約につき何ができて何ができなかったのか、そもそも任期を全うし [全文を読む]

進めない民進党 スポーツ新聞の「いじり倒し」がすごい!

文春オンライン / 2017年09月15日07時00分

そう考えると、前原代表が掲げた「オール・フォー・オール(みんながみんなのために)」という代表選の公約は、確かに強烈な願いであった。 (プチ鹿島) [全文を読む]

安倍一強に栄養を与え続ける“戦わない野党”にNOを

NEWSポストセブン / 2017年07月14日16時00分

公約破りの増税で民主党政権(当時)に対する国民の期待を裏切ったこの元総理には、次の選挙で去ってもらおう。蓮舫氏とともに落選させれば、民進党は自ずと解体に向かう。 前原誠司氏が次の代表に名乗りをあげても無駄な延命措置でしかない。野田氏も前原氏も「オレたちは間違っていない」と思い込んでいるから、これからの政治を任せるわけにはいかない。 ましてや都民ファーストに [全文を読む]

蓮舫代表「鞍替えで小選挙区から出る」

プレジデントオンライン / 2017年06月22日15時15分

調査会での検討も踏まえて、原発ゼロ基本法案を総選挙までに作成する、次の総選挙の大きな公約にするということを党大会で承認を得ました。党内に様々な考えの人がいますが、これが組織決定です。「原発ゼロ」実現の期限を区切ることよりも、原発ゼロに持っていく道筋、再稼働へのハードルのあり方、最終処分場などバックエンドの問題に対して責任を持って道筋を示すことが大事だと思 [全文を読む]

今年最も「お前が言うな」だった人物は? 「おまいう大賞2016」を開催してみる[追記:投票開始しました!]

ガジェット通信 / 2016年11月24日01時30分

その自覚をトップが指導すべき」 7.ASKA 「負けるな頑張れチャゲ!という気持ちでいっぱいです」 8.鳥越俊太郎 新たな公約を高らかに宣言 「『情報隠しゼロ』情報を全部公開する!」 「今の国民は、ボケてますよ。私に言わせると。」 9.江川達也 映画「君の名は。」を斬る「パースの狂いが気になってしまった」 10.蓮舫 「安倍政権は発言に一貫性がなく、その場 [全文を読む]

流行語大賞に異変あり?例年よりも”サヨク偏向”が減少した背景

デイリーニュースオンライン / 2016年11月19日12時01分

昨年は流行語大賞の選考委員長まで務めた鳥越俊太郎氏(76・注6)が、都知事選前後に突っ込まれまくった<公約とかはできてません><私は昭和15年生まれで、終戦(昭和20年)の時、20歳でした><ネットはしょせん裏社会>…これら(他にも数多ある)妄言の数々。 同じく選考委員だったやくみつる氏(57)がポケモンGOユーザーに言い放った<心の底から侮蔑します>。 [全文を読む]

新潟県知事選で勝利した米山隆一氏は「男版・小池百合子」だ!

週プレNEWS / 2016年10月29日06時00分

そうなれば公約も貫けなくなる。では、どうするべきか。 まずは同じく再稼働反対を訴えて当選した三反園訓(みたぞの・さとし)鹿児島県知事とタッグを組むことを勧めたい。ふたりで発信すれば県民の関心も高まる。そうなれば、自民も露骨な米山シフトを敷けなくなるはずだ。 原発に関する有識者会議を開いてネット中継するのも有効だ。その場に東電関係者らを呼び、原発のコストや避 [全文を読む]

蓮舫の花を枯らす野田幹事長。新潟県知事選の裏でしでかした“最悪の邪魔”

週プレNEWS / 2016年10月21日06時00分

もうどうにもならないから、行かせることにした』と、不満タラタラだったそうです」 柏崎刈羽原発の再稼動反対の公約を掲げて立候補した米山氏は元々、民進党新潟5区の支部長だった。しかし、原発再稼動に前向きな最大支持母体の連合が米山氏を嫌い、早々と自公候補の支援に回ったことから、民進党は米山氏を5区支部長から解任、新潟県知事選は自主投票で臨むこととなった。 ところ [全文を読む]

小池都知事「まとまった睡眠はリオの行き帰りの飛行機だけ」

NEWSポストセブン / 2016年09月29日16時00分

石原氏からすれば小池氏が都知事選出馬の公約に「延期」を掲げたことは、イチャモンをつけられたに等しい。 「石原さんは小池さんの対抗馬の応援演説で、小池さんをこき下ろすために『年増の厚化粧』発言をしました。しかし、そこで小池さんは『顔のアザを隠すため』と冷静に切り返した。今振り返れば、この応酬で都知事選は小池さんの勝負ありでした。『女性のコンプレックスを攻撃す [全文を読む]

小池百合子・鳥越俊太郎・増田寛也 「ポスト舛添」の向こうズネ!(1)保守分裂の行く先は?

アサ芸プラス / 2016年07月25日05時55分

舛添問題では第三者委員会の設置で徹底追及を公約に掲げ、都議会に対しては冒頭解散までチラつかせて宣戦布告した。新聞・ワイドショーは連日べったり小池氏に張りつき、みごとにメディアジャックを成功させました」 7月10日の参院選開票直後には党本部にみずからの推薦取り下げ願いを提出、自民党本部とも全面対決の姿勢を貫いた。「これまで、自民党での小泉純一郎元総理(74) [全文を読む]

7.10参院選「スネに傷」ないいオンナ候補!(3)高樹沙耶の公約には驚きが…

アサ芸プラス / 2016年07月06日05時55分

公約の『医療用大麻の合法化』を聞いた時は、永田町界隈に『アッと驚く』感が漂った。おもしろい主張ではあるけれど、このワンイシューで戦うのは難しい」(永田町関係者) 6月22日、東京・新橋での第一声では、自身の大麻使用を「ありません」と断言。だが、本人ブログには過去に「海外の経験で知りました」「時折食べたり吸引したり」と記述していた。当該記事は削除されたもの [全文を読む]

安倍首相、口利き疑惑の昭恵夫人と離婚か…「華麗なる一族」安倍家の「恥さらし」追放か

Business Journal / 2017年03月24日06時00分

森友学園が運営する幼稚園を見学して感動すれば100万円を寄付し、自民党が原発存続を公約に掲げているにもかかわらず、反原発運動に取り組む人と意気投合すれば平気でツーショット写真をSNSにアップして、活動に肩入れしてしまう、そういう人です。要は、自身の行動がどのような事態を招くのかということを考えることができない人なのです。その場その場の思いつきで動いている [全文を読む]

安倍外交に“逆風”、米国のTPP離脱、北方領土交渉にも暗雲、年末の日中韓首脳会談は実現に?

Record China / 2016年11月27日00時10分

米国のトランプ次期大統領は選挙中の公約通り、環太平洋連携協定(TPP)からの離脱を改めて表明。北方領土の返還交渉に向けたロシアのプーチン大統領との会談でも暗雲が立ちこめた。年末の日中韓首脳会談の開催も危ぶまれている。 米国のTPP離脱は予想通りとはいえ、アベノミクスを支える成長戦略の柱と位置付けていただけに安倍首相にとって大きな打撃となった。米ニューヨーク [全文を読む]

<元TBS・社会部長が辛口批評>今のジャーナリズムはテレビ/新聞よりラジオが面白いのはなぜだ?

メディアゴン / 2015年10月23日07時30分

軽減税率について安倍首相と公明党と維新との関係について一句「大阪と公明比べ軽減へ」安倍首相が軽減税率について急いで指示を出したのには、大阪(維新)と公明(党)を比べ、どちらを取ったら得か、ということが背景にある公明党は前回衆院選で、消費税10パーセント引き上げの時「軽減税率」導入を自民党と共通公約にしていた。財務省が還付方式の案を示したのに対し、こんなの「 [全文を読む]

中韓に慎重対応など安倍首相が安全運転 参院選の勝利のため

NEWSポストセブン / 2013年01月04日07時00分

「危機突破内閣」といいながら、総選挙で公約した2月22日の「竹島の日」の政府式典を取りやめ、尖閣諸島への「公務員常駐」は延期、靖国神社の春季例大祭への参拝さえ見送る構えなのだ。 なにより異例なのは、毎年1月の通常国会召集前に開催してきた自民党大会を3月に延期したことだろう。 党大会には日本経団連会長をはじめ支持団体のトップがズラリと来賓に顔を揃える。3年ぶ [全文を読む]

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