政策 蓮舫に関するニュース

妻と「こんな人たち」の言うことは聞け? 政治家たちの今週の珍言・暴言まとめ

文春オンライン / 2017年07月15日07時00分

愛媛県にとっては、12年間、『加計ありき』でまいりました」(FNNニュース 7月11日) しかし、加戸氏が愛媛県に獣医学部の大学を誘致したかったという思いと、今回の政策プロセスの「不公平・不透明な部分」はまったく関係がない。「こんなかたちで獣医学部がおもちゃになっていることを残念に思う」という加戸氏の気持ちに応えるためには、やっぱりあの人に登場してもらうし [全文を読む]

橋下徹“有田芳生の人権派面は偽物だ!”

プレジデントオンライン / 2017年07月19日11時15分

逆に言えば、それまでの安倍政権の支持率の高さは、政策や政治的な振る舞いには賛否両論があったにせよ国民からそっぽを向かれるような状態ではなかった、つまり信頼性が著しく欠けている状況ではなかった。もちろん民進党のだらしなさもあるけど、やっぱり党の支持率の核は信頼性なんだよね。 そして、この信頼性というものほどやっかいなものはない。何かこれをやれば確実に信頼性が [全文を読む]

小池「新党」は自民・民進に次ぐ「第三極」に化けるのか?

プレジデントオンライン / 2017年03月02日09時15分

そうなると、やはり自民党でもなく民進党でもない第三の道、つまり「第三極」を目指すということになりそうだが、果たしてどうだろうか?そもそも小池「新党」は「第三極」たりうるのだろうか? ■立ち位置が難しい「第三極」 筆者は「第三極」の一翼を担っていた、みんなの党の代表であった渡辺喜美衆議院議員(当時)の政策担当秘書を、2012年の第46回衆議院議員選挙での党 [全文を読む]

【新国立問題】自民党追及の蓮舫氏に「いくらなんでも頼りすぎ」の声

デイリーニュースオンライン / 2015年07月30日07時00分

しかし、2012年に民主党から政権を奪還した自民党は、民主党時代の政策をことごとく白紙に戻している。それにも関わらず、自民党が国立競技場のデザイン案をなかったことにしていないのだから、自民党が新国立競技場の計画案を追認していたと受け取られても仕方がない。 さすがに新国立競技場を民主党のせいにするのは、無理筋だった。なにより、民主党時代に決まったのは新国立競 [全文を読む]

目玉政策は自民にパクられる?「対案路線」で民進党がますますダメになる理由

週プレNEWS / 2016年10月08日06時00分

これまでと同じく、野党の政策をパクり、自らの目玉政策として実現させるだろう。 例えば、「同一労働同一賃金」や「最低時給1000円」「給付型奨学金」といった政策はもともと民進党がマニフェストに掲げていたものだった。 それを安倍内閣は国民受けする政策だと見るや、「1億総活躍プラン」に取り入れた。自民党は与党として予算づくりを主導できるから、政策の財源もしっかり [全文を読む]

山尾氏と不倫疑惑の弁護士 蓮舫氏国籍問題担当だった

NEWSポストセブン / 2017年09月15日16時00分

山尾さんは彼に政策に関するアドバイスを仰ぐようになり、次第に“親密な仲”に発展したようです」(民進党関係者) 実は山尾氏のほかにもう1人、倉持氏を頼りにする女性がいた。同じ民進党前代表の蓮舫議員(49才)だ。蓮舫氏が大きなピンチに陥った「二重国籍問題」で担当弁護士を務めていたのが倉持氏だった。「蓮舫さんといえば、民主党時代からの“党の顔”。そこに急浮上して [全文を読む]

「誰と組むか」を争う民進党代表選の愚昧

プレジデントオンライン / 2017年09月01日09時15分

■結局は旧民主党内の勢力争い それでも出馬の意向を示した背景には、旧民主系内の右往左往に翻弄され、政局にあけくれて政策議論もままならず、本来の結党の目的から遠ざかってしまっている民進党の現状に、代表選への若手候補の出馬によって一石を投じることで目を覚まさせ、初心に返らせたいということがあったように思う。(加えて言えば、井出議員は旧維新系・旧結い系であるが [全文を読む]

民進大串氏「安倍首相の抱きつき戦略は姑息」 財源裏付けある「人への投資」を地道に訴える

東洋経済オンライン / 2017年05月19日08時00分

1つのカギは政策だ。自民党政権が実行している政策の一部は、前民主党政権時代にできたものも少なくない。政権の後半、財務面から裏付けのある政策実現に向け実務側で汗をかいた1人が現政調会長の大串氏であり、与党や政府関係者の人望も厚い。はたして国民が刮目(かつもく)するような政策を出せるか。党の政策の取りまとめをする大串氏に、有馬氏が迫る。■共産党と連立はしない有 [全文を読む]

<参院ネットTVを見よう>麻生元首相「みぞうゆう」の上を行く安倍首相「でんでん」

メディアゴン / 2017年01月29日07時25分

そのために、何よりも大事なことは、政策を軸に選挙を行うことである。大事なのは、「政策」であって「政党」ではない。安倍政権が推進する政策に賛成する主権者もいるだろう。しかし、反対する主権者もいる。小選挙区制度という選挙制度を踏まえると、主権者の前に、「二者択一」の選択肢が提供される必要がある。その二者択一とは、政党グループAと政党グループBではなく、政策Aと [全文を読む]

【永田町炎上】蓮舫や三原じゅん子に百万票以上を投じた有権者の知的水準

デイリーニュースオンライン / 2016年07月28日12時05分

およそ政治家には旧商工官僚出身で後に民法の大家となる我妻栄と、東大法学部で主席の座を争った岸信介や「大蔵省のプリンス」とまで呼ばれた福田赳夫、高等文官行政科試験を主席で通ったと噂され、英字新聞をスラスラ読めた宮沢喜一のような抜群の頭脳の持ち主で、旧大蔵相や外相、経産相(旧通産相)などの重要閣僚を歴任し、「政策通」として名を売る者と、田中角栄や竹下登、森喜 [全文を読む]

自民総裁選はガチなのに民進代表選はそうでないため遺恨残る

NEWSポストセブン / 2016年09月01日07時00分

前原氏と蓮舫氏は安保政策が正反対。蓮舫氏が集団的自衛権の行使容認反対の立場で「憲法9条は絶対に守る」と公約して左派にも支持を広げているのに対して、前原氏は集団的自衛権賛成派。後がない前原氏は「負けたら党を割る」くらいの覚悟で安保論争を挑むかと思っていたら、出馬に必要な20人の推薦人集めに苦労し、なりふり構わず政策的に一番遠い左派の赤松グループ(旧社会党系 [全文を読む]

民進党分党へ 保守中道新党立上げ 岸本周平衆議院議員

Japan In-depth / 2017年08月08日21時00分

・連合、公明党と連携し保守中道穏健路線を取り、社会保障政策で自民との違いを出す。 都議選で5議席しか獲得できず惨敗を喫した民進党。この責任を取って25日には野田佳彦民進党幹事長が辞任する意向を示し、これを受けて蓮舫代表は「新世代の民進党をつくりたい。」と執行部刷新に着手していたと見られていたが、27日突然辞任を表明した。この辞任をどうみるのか、そして今後の [全文を読む]

「自民も民進もイヤ」受け皿は小池新党か

プレジデントオンライン / 2017年07月28日09時15分

その政策も、共産主義的なものではなく、地域や共同体を守ろうという、本来は自民党が主張すべき保守的なものが中心になってきている。これで名称を「共産党」から「労働党」なり「共同党」といったような名称に変更すれば、指示は一気に拡大する可能性さえある。スウェーデンでは共産党が左翼党と名称を変更し、連立政権入りを果たしている。 しかし、共産党にとって「共産党」という [全文を読む]

古賀茂明が批判!「2030年に原発ゼロ」を打ち出せない民進党はもう終わりだ!

週プレNEWS / 2017年03月04日06時00分

電力労組や鉄鋼、重工などの基幹労連を抱える連合はもともと、原発ゼロの政策には慎重だった。実現すると、原発関連の仕事がなくなり、組合員が職を失いかねないからだ。 民進党には、選挙は〝連合頼み″という議員が少なくない。最大の票田というだけでなく、選挙時には傘下の労組組合員が候補の手足となって選挙戦を支えている。そのため、「2030年原発ゼロ」に賛成すると連合の [全文を読む]

民進党・蓮舫がひた隠す“チャラチャラ正体”を全暴露(3)ツイッターでの失言も…

アサ芸プラス / 2016年09月19日05時55分

いささか自信過剰気味の蓮舫氏だが、政策面での党内評価は低い。民進党議員は顔をしかめる。「『国会で安倍さんと討論しても負けない』と自信は見せるのですが、まだ準備不足で勉強が足りない」 浅川氏はこう語る。「蓮舫氏は『この政策に強い』という武器がありません。よく言えばオールラウンドプレーヤー、悪く言えば浅い知識しか持ち合わせていない」 ハッキリとしたもの言いは蓮 [全文を読む]

都議選「大敗」が見えた民進党は、まず野田幹事長をクビにせよ

まぐまぐニュース! / 2017年06月27日17時13分

しかし取り立てて政策的な争点があるわけではなく、民進としては昨年の参院選で共産を含む野党4党の共闘で自公候補を破って桜井充=元厚労副大臣を当選させた態勢を維持して次の衆院選に繋ぐことが課題だろう。 横浜は、カジノ誘致の賛否が焦点となる。3選をめざす現職の林文子市長は、元は旧民主党が擁立・推薦してきたが、最近は自公とも関係良好で、菅官房長官や地元経済界が推進 [全文を読む]

蓮舫代表「鞍替えで小選挙区から出る」

プレジデントオンライン / 2017年06月22日15時15分

それには潔さと私たちの政策の旗だと思います。何をやりたいのかわからないと言われ、おわびと反省で頭を下げ続けた時代が長く続きました。ですから、頭を上げます。「原発ゼロ基本法」と「教育」は決定済みです。もうひとつは国のあり方で、税と社会保障、給付のあり方を掲げます。安倍首相が最も逃げているのが「社会の分断」という現実ですが、それに目を向ける。 【塩田】現在は参 [全文を読む]

ブーメラン芸に党内対立…民進党が本格的に訳が分からない件|やまもといちろうコラム

デイリーニュースオンライン / 2017年04月03日11時45分

先日も、民進党の原子力政策をめぐって党内調整なく蓮舫女史が突っ走ってしまい、騒動になるというネタがちょっとした騒ぎになったばかりで、党運営以前のところでの各種調整がなされないまま独立稼業のような各議員が好きに騒いでいるだけなんじゃないかと思うわけですね。 もちろん、国会議員ともなると選挙区に責任を持つある種の一国一城の主なわけですし、いくら安倍政権がいま [全文を読む]

橋下徹「民進党からのラブコールを一蹴! 小池さんは冴えてる」

プレジデントオンライン / 2017年02月15日11時15分

小池さんは、そんな民進党と組んだら政策も政治理念もへったくれもないのかっ! と有権者の批判を受けることをよく分かっている。蓮舫さんは、政治判断がまだまだだね。 都議会自民党だけでなく、この都議会選挙が国政にも影響しないかと国政の自民党も戦々恐々としているだろう。しかし小池さんは安倍自民党とは戦わない、というよりも戦えない。それはオリンピックが人質となってい [全文を読む]

蓮舫民進党、早くも激ヤバ「党内抗争」

日刊大衆 / 2016年10月05日19時00分

「この10月、安倍首相が突発的に解散・総選挙に打って出たら、どうなるでしょうか? 野党が分裂危機にある中、恐ろしいほどの“自民圧勝”になるに違いありません」 最大野党として“理念”や“政策”を実行していかなければならないのに、これではお話にならない。党内がバラバラで、お家騒動に発展しそうな雲行きなのだ。こんなんじゃ、野党第1党という“2番”の座も危なっかし [全文を読む]

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