蓮舫 都知事選に関するニュース

蓮舫の政治センスのなさはすべて「日刊スポーツ」が教えてくれた

文春オンライン / 2017年08月04日07時00分

蓮舫都知事は現在の勢いに乗り、いつ国政復帰を仕掛け、初の女性総理を目指すのか。週刊誌の格好のネタである。 蓮舫都知事、の可能性はあった1年前 ……こんなことを書いてみたが、思えば都知事が「小池百合子」ではなく「蓮舫」になっている可能性は確かにあった。政治家の旬という意味でも。 先週の「蓮舫氏、民進党代表を辞任」という一報を聞いたとき、政治とはタイミングな [全文を読む]

蓮舫氏、稲田氏「ダブル辞任」でも違いはある 自ら「ガラスの天井」に頭ぶつけた2人の今後

東洋経済オンライン / 2017年07月28日19時10分

安倍晋三首相による8月3日の「出直し人事」を目前にした27日、民進党蓮舫代表と稲田朋美防衛相の"ダブル辞任"が永田町を喧騒の渦に巻き込んだ。民進党の蓮舫代表は27日午後の特別会見で辞任を表明。これと同時進行で稲田防衛相の「辞任説」が急浮上し、稲田氏も28日に首相に辞表を提出した。この2日間、メディアは「盆と正月が一緒に来た」(大手紙政治部)ように汗まみれで [全文を読む]

【都知事選】蓮舫、橋下、小池、櫻井でもなく… 「出れば圧勝間違いなし」の“ウルトラC”とは!? 関係者が明かす!

tocana / 2016年06月18日09時00分

■熾烈な次期都知事選レース、勝者は…!? 「このままいけば、民進党の蓮舫代表代行が都知事になるでしょうね」 そう語るのは、一般紙の政治担当記者だ。蓮舫氏は7月の参院選で改選となるが、前回の選挙で171万票を獲得した強みを生かし、都知事の座に狙いを切り替える可能性が高い。舛添問題の追及が甘かった自民・公明の与党には逆風が吹くことが想定されるだけに、野党が蓮 [全文を読む]

白、紺、ピンク… 蓮舫代表ジャケットの色に見る心理状態

NEWSポストセブン / 2016年09月28日07時00分

今回は民進党代表に就任するも前途多難の幕開けとなった蓮舫氏を分析。 * * * トレードマークの真っ白なスーツで代表選に登壇し、民進党の新しい顔となった蓮舫代表。新世代の民進党を担ってくれるとの衆望を一身に集めたものの、フタを開けたら、期待はずれの幹事長人事に批判が噴出。そんな蓮舫代表の心理状態を、着ていたジャケットの色から読み解いてみる。 16日に行われ [全文を読む]

蓮舫氏、橋下徹に都知事選不出馬の真意を激白!

Smartザテレビジョン / 2016年08月01日12時08分

都知事選を終えたばかりの8月1日(月)の放送には、現職の参議院議員であり、民進党代表代行を務める蓮舫氏がゲスト出演する。なぜ都知事選に出馬しなかったのか、橋下の直撃を受け、その真意を明かすとともに“憲法改正”や“政治資金規正法”について、橋下と激論を交わす。 真っ白なパンツスーツ姿の蓮舫氏は「ご無沙汰しています!」と、橋下、羽鳥慎一、パネラーの杉村太蔵、 [全文を読む]

上杉隆・石田純一・鳥越俊太郎…… 夕刊紙が報じる「野党統一候補」がカオス 上杉氏はポスターをアップ!?

ガジェット通信 / 2016年07月07日17時30分

また、 民進党では、蓮舫代表代行が都知事選出馬を辞退した後は、候補者にさまざまな名前が挙がっては、消えている。これまでも、俳優の渡辺謙、キャスターの久米宏や鳥越俊太郎、ビートたけしの兄で明大元教授の北野大さんに声を掛けたという。 とも報じている。 一方、7月7日の『東スポWeb』には ジャーナリスト・上杉隆氏が都知事選出馬!小池百合子氏に驚敵 http:/ [全文を読む]

小池百合子と蓮舫の違い

クオリティ埼玉 / 2016年11月03日10時29分

時のひとである小池百合子氏と蓮舫氏。 この二人の共通点を挙げてみよう。 その共通点は、勿論、代表であること。東京の代表と民進党の代表、女性で政治家であることは言うまでもないが、過去においてキャスターとしてテレビで活躍をしていたことだ。 したがってマイクを握ることなんておちゃのこさいさいだ。しかも、美貌を持ち、女性が憧れるカッコいい女性である。 しかしこの二 [全文を読む]

民進党関係者「小池都知事と蓮舫とでは覚悟と器が違う」

NEWSポストセブン / 2016年09月09日07時00分

9月15日に投開票を控えた民進党の党首選で、注目の的となっている蓮舫氏(48才)。そして、彼女が強く意識するのは東京都の小池百合子知事(64才)だ。 「小池さんは都知事選に出馬するとき“崖から飛び降りる覚悟で”と言いましたが、蓮舫さんはそれを意識して“富士山から飛び降りる覚悟で”と出馬表明。また、小池さんが外国人特派員協会の会見で約20分間の英語スピーチを [全文を読む]

「蓮舫」消えて「橋下徹」都知事が実現するための大ハードル

WEB女性自身 / 2016年06月24日06時00分

蓮舫さんが都知事選に出馬しないと党幹部に伝えたのは本当です。彼女自身には出馬する意欲が ビンビン にあったのですが 」(民進党参院議員) 舛添要一東京都知事(67)の辞意表明でスタートした次の都知事レース。民進党の蓮舫代表代行(48)が先行していたのは間違いない。 2010年の参院選(東京選挙区)で約170万票を集め、断トツで当選。蓮舫氏の都知事選擁立に [全文を読む]

小池百合子 絨毯爆撃で突破する3仇的「粉砕現場」!(1)小池氏との連携を選んだ自民党

アサ芸プラス / 2016年10月24日05時55分

列島を連日のように襲った台風が去っても、小池百合子都知事の猛威は衰えるどころか、勢力を拡大していた! 次に“ロックオン”されたのは、来日する「IOC会長」、敵対政党のトップ「蓮舫」、初の女性総理候補「稲田朋美」の3仇敵。「壊し屋」が絨毯爆撃で突破する「粉砕現場」をレポートする! 10月11日午前、JR池袋駅西口に「緑」のジャケットを羽織った小池百合子都知事 [全文を読む]

蓮舫氏、池上彰のしつこい質問にブチ切れ「邪推です」「そんなことはあり得ません」

Business Journal / 2016年07月11日00時00分

一方、野党第一党の民進党は改選前の45議席を割り込む見通しで苦戦しているが、その同党現職で当選確実となった蓮舫氏(東京選挙区、当選3回目)が、同日に出演したテレビ番組で不快感を露わに激怒する場面がみられた。 東京都知事選への立候補も取り沙汰されている蓮舫氏は、『TXN選挙SP 池上彰の参院選ライブ』(テレビ東京)に中継で出演。蓮舫氏と同じく民進党現職で東 [全文を読む]

小池百合子 自民党との「都議選ゲリラ暗闘」一部始終!(2)離脱予備軍が増える自民都連

アサ芸プラス / 2017年01月24日12時55分

“疫病神”呼ばわりされているのは民進党の蓮舫代表(49)。二重国籍問題をはじめとして、野党転落の戦犯・野田佳彦氏(59)の幹事長登用など、党内外の求心力を低下させまくっている。 蓮舫氏の目下の不人気ぶりは、民進党の支持率を1桁台に縛りつける原動力に。1月4日には「民進党が羽ばたける一年にしたい」と決意表明したものの、むしろ風見鶏化が止まらない模様なのだ。民 [全文を読む]

女性政治家の人気は髪型で決まる? 蓮舫からヒラリーまで、知られざるヘアスタイルの秘密

ウートピ / 2016年07月06日15時30分

佐藤:都知事選への出馬が取りざたされたものの、参議院での再選を目指している蓮舫さんなどは典型的ですね。長年ベリーショートをキープしていて、しかも、前髪をかきあげて額をしっかり出しています。この髪型は、女性がもっともシャープに見える髪型。日本の政界は男社会ですが、その中でも負けない存在感と強さを感じさせます。単に「短い」だけではなく、後頭部に「高さ」と「ボリ [全文を読む]

続々出現!「新都知事候補」をエグリ込み身体検査!(3)気になる都知事選の行方は?

アサ芸プラス / 2016年06月29日05時55分

もっとも都知事選は人気投票の色合いが濃いだけに、自民党はこれ以外にも勝てる第3の候補を探しています」 6年前の参院選で蓮舫氏は東京選挙区から出馬し、170万票の高支持を獲得し、トップ当選を果たした実績がある。「自民党が、舛添都知事に不信任案を出すかギリギリまで躊躇したのも、注目されていた蓮舫氏出馬を阻むためだったと言われています。それだけに自民党内では、官 [全文を読む]

今井絵理子、朝日健太郎ら参院選と都知事選の気になる著名人

NEWSポストセブン / 2016年06月27日07時00分

「百合子VS蓮舫」!! それに丸川珠代さんの名前も入っていたので、あぁ、全員テレビでしゃべってた人。もともと「出たい人」たちは、選挙にも「出たい人」たちだったのだといろいろ思い出してしまいました。 小池百合子さんは『ルックルックこんにちは』(日本テレビ系)のコーナー「竹村健一の世相講談」で知的で絶妙な切り返しをしていたのが印象的。兵庫県芦屋出身のお嬢さまで [全文を読む]

五輪村から都知事候補 小谷実可子や有森裕子、谷亮子ら

NEWSポストセブン / 2016年06月22日07時00分

7月に行なわれる東京都知事選挙で民進党では、蓮舫代表代行の出馬待望論が高まっている。一方、自民党の候補者選びは首相官邸、東京都連、そして“五輪村”と呼ばれる東京五輪組織委員会サイドなど複数のルートで行なわれている。 都連会長の石原伸晃・経済再生相が後任都知事候補の条件として、「東京五輪・パラリンピックを任せられる人」と語った。明らかに東京五輪組織委員会会長 [全文を読む]

東京都知事選 自民党候補者選びを迷走させる「2人のドン」

NEWSポストセブン / 2016年06月21日07時00分

民進党東京都連内では “本命”の蓮舫氏出馬に期待が高い。蓮舫氏の集票力は2014年の都知事選で舛添氏が獲得した211万票(次点の宇都宮健児・元日弁連会長は約98万票、3位の細川護熙・元首相は約96万票)に匹敵し、出馬となれば自公にとって最大の強敵になる。 では、民進党の蓮舫カードに対抗できる与党候補は誰になるのか──。 自民党の候補者選びは首相官邸、東京都 [全文を読む]

ポピュリズム選挙の弊害?トンデモ候補から消去法で残った舛添都知事の惨状

デイリーニュースオンライン / 2016年05月21日12時05分

取沙汰されているのは(注4)橋下徹、東国原英夫、蓮舫、小池百合子、丸川珠代ら。確度は疑問符が付く人もいるが、要はメディアで顔を売って政治家になった面々ばかり。結局、都知事選が知名度頼みのポピュリズム選挙になってしまっていることが、最大の問題なのではないだろうか。 東京は世界有数の巨大都市であり、国政の中心でもあるので、地域としての「都政」を感じにくい面はあ [全文を読む]

流行語大賞に異変あり?例年よりも”サヨク偏向”が減少した背景

デイリーニュースオンライン / 2016年11月19日12時01分

その鳥越氏を(都知事選で)応援していた蓮舫氏(48)のウソの数々。一言に集約すれば<二重国籍>か。 その蓮舫氏と野党共闘(注7)した、共産党の藤野政策委員長(当時)が防衛費について言い放ち、国民の猛反発を呼んだ<人を殺すための予算>。 流行語大賞が例年よりおとなしいのは、お仲間たちの偏向しまくった妄言・失言への矛先をかわすためか? そんな疑念も湧いてしま [全文を読む]

蓮舫新代表、説明責任果たせ 民進党東京都連会長松原仁衆議院議員

Japan In-depth / 2016年11月12日18時00分

結果としては蓮舫氏に決まったが、彼女の二重国籍問題が、地方議員、全国の党員・サポーターの投票が終わったあとに発覚。それに対して松原氏は選挙のやり直しを訴えた。 [全文を読む]

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