椎名林檎 中島みゆきに関するニュース

話題の『1998年の宇多田ヒカル』著者が語る、宇多田“復活”が意味するもの「新曲は今まで以上にパーソナルな部分が色濃く出ている」

週プレNEWS / 2016年04月12日06時00分

日本経済が下り坂に入っていた中、なぜそれほど売れたのでしょう? 宇野 まず、この本は1998年にデビューした4人――宇多田ヒカル、椎名林檎、aiko、浜崎あゆみにフォーカスしていますが、彼女たちが本格的にブレイクするのは99年になってからです。 98年にCDが売れた理由には、大きく3つの要素があります。まず、B’zのベストアルバムが2枚出て累計1000万枚 [全文を読む]

BS-TBS『Sound Inn “S”』

PR TIMES / 2017年04月14日14時25分

1曲目は、中島みゆきの、「糸」を、石川さゆり、宇多田ヒカル、椎名林檎など、独自の音楽性で、数々のアーティストからの信頼が厚い、斎藤ネコと紡いでいく。石崎ひゅーいが、数多くのアーティストもカバーをしている、「糸」を選んだのには、ある理由があった。自らも、誰もがカバーするような、そして、中島みゆきのような、普遍的な音楽を作ってみたい…作っていきたい…ということ [全文を読む]

2014年思い出に残った曲のランキング1位は「アナ雪」

Walkerplus / 2014年12月15日14時09分

【東京ウォーカー】 <「2014年1番思い出に残っている曲」ランキング> 1位=「レット・イット・ゴー~ありのままで~」(松たか子)、2位=「麦の唄」(中島みゆき)、3位=「レット・イット・ゴー~ありのままで~」(May J.)、4位=「GUTS!」(嵐)、5位=「ひまわりの約束」(秦基博)、6位=「東京VICTORY」(サザンオールスターズ)、7位=「に [全文を読む]

「2014年一番思い出に残っている曲」ランキング発表

dwango.jp news / 2014年12月11日18時20分

(有効回答者数 n=3087人)順位:曲名/アーティスト名1位:レット・イット・ゴー~ありのままで~/松たか子2位:麦の唄/中島みゆき3位:レット・イット・ゴー~ありのままで~/May J.4位:GUTS!/嵐5位:ひまわりの約束/秦基博6位:東京VICTORY/サザンオールスターズ7位:にじいろ/絢香8位:Dragon Night/SEKAI NO OW [全文を読む]

「2014年1番思い出に残っている曲」ランキング。~音楽情報誌『CD&DLでーた』~

PR TIMES / 2014年12月11日10時39分

有効回答者数 n=3087人順位:曲名/アーティスト名1位:レット・イット・ゴー~ありのままで~/松たか子2位:麦の唄/中島みゆき3位:レット・イット・ゴー~ありのままで~/May J.4位:GUTS!/嵐5位:ひまわりの約束/秦基博6位:東京VICTORY/サザンオールスターズ7位:にじいろ/絢香8位:Dragon Night/SEKAI NO OWAR [全文を読む]

【著者に訊け】4人の歌姫に迫る『1998年の宇多田ヒカル』

NEWSポストセブン / 2016年03月02日16時00分

実は宇多田と浜崎、椎名林檎もaikoも、デビューは1998年。著者・宇野維正氏はこの、〈日本の音楽業界史上最高のCD売り上げを記録した〉〈特別な年〉を補助線に、彼女たちが18年後の今なお君臨する日本の音楽シーンに論考を試みる。1996年にロッキング・オンに入社以来、音楽や映画批評の世界で活躍する宇野氏が、なぜ今、Jポップなのか?「『はっぴいえんど史観』と [全文を読む]

有名男女が巻き起こした“盗作騒動”「安倍なつみも騒動に…音楽業界はこの手の話が多い」

アサ芸プラス / 2015年09月13日17時57分

「1~2曲ではなく、自分で作詞したという数十曲に対して盗用が指摘されており、ネタ元も椎名林檎やCocco、中島みゆきなど比較的わかりやすく露骨なものが多かった。そういえば、浜崎と同じエイベックス所属の倖田來未や大塚愛にも同様の疑惑が頻繁にささやかれていましたね」 ただし、音楽界での盗作疑惑はウヤムヤに終わっているのが実情だ。どれだけ似ていたとしてもシラを切 [全文を読む]

吉田羊の素顔 志村けんも驚愕の酒豪、カラオケは『地上の星』

NEWSポストセブン / 2015年05月12日16時00分

・カラオケ――十八番は中島みゆき(63)の『地上の星』と椎名林檎(36)の『罪と罰』。ドラマ『HERO』撮影中には共演者の俳優・濱田岳(26)と『アナ雪』のデュエット曲を練習したという話もある。 ・趣味――落語観賞。ご贔屓は『笑点』(日本テレビ系)でお馴染みの落語家・春風亭昇太(55)で、こっそり独演会に通うほどハマっているそうだ。 まだまだ魅力が隠され [全文を読む]

吉田羊の素顔 志村けんも驚愕の酒豪、カラオケは『地上の星』

NEWSポストセブン / 2015年05月12日16時00分

・カラオケ――十八番は中島みゆき(63)の『地上の星』と椎名林檎(36)の『罪と罰』。ドラマ『HERO』撮影中には共演者の俳優・濱田岳(26)と『アナ雪』のデュエット曲を練習したという話もある。 ・趣味――落語観賞。ご贔屓は『笑点』(日本テレビ系)でお馴染みの落語家・春風亭昇太(55)で、こっそり独演会に通うほどハマっているそうだ。 まだまだ魅力が隠され [全文を読む]

NHK朝の連ドラ「まれ」が出してきた「主題歌の歌詞募集」という変化球

メディアゴン / 2015年05月05日10時23分

水戸重之[弁護士/吉本興業(株)監査役/湘南ベルマーレ取締役]* * *中島みゆき、絢香、ゆず、HY、SMAP、椎名林檎、平原綾香、いきものがかり、aiko、アンジェラ・アキ、竹内まりや。さて、共通点はなんでしょう。ご覧になっている方には言わずもがな。NHK「朝の連続テレビ小説」の主題歌を歌ったミュージシャンである。どの楽曲も当代の一流どころによる名曲。毎 [全文を読む]

紅白歌合戦みどころ「嵐が妖怪ウォッチとコラボ」「AKB48のプラカード」

dwango.jp news / 2014年12月31日18時10分

中でも注目は椎名林檎。その独創的な世界観を表現したパフォーマンスには要注目だ。ゴールデンボンバーは、取材陣完全シャットアウトで何を仕掛けてくるのか?かなりの演出になるだろう。企画コーナーも、妖怪ウォッチ、アナ雪、花子とアンとのコラボなど見逃せない豪華なものとなっている。特に、嵐とのコラボとなった妖怪ウォッチ。嵐のデビュー曲『A・RA・SHI』を可愛すぎるコ [全文を読む]

紅白歌合戦出場歌手決定!ネット上では「乃木坂無念すぎる」「地味に小林幸子もダメ」など

AOLニュース / 2014年11月26日15時30分

<以下、各組の出演者> 【紅組】絢香(7)、E-girls(2)、いきものがかり(7)、石川さゆり(37)、HKT48(初)、AKB48(7)、SKE48(3)、NMB48(2)、神田沙也加(2)、きゃりーぱみゅぱみゅ(3)、香西かおり(18)、伍代夏子(21)、坂本冬美(26)、椎名林檎(2)、天童よしみ(19)、中島みゆき(2)、西野カナ(5)、Pe [全文を読む]

浜崎あゆみ、椎名林檎らが参加する宇多田ヒカルのカバーアルバム“13の解釈“はファンに受け入れられるのか?

メンズサイゾー / 2014年11月12日15時05分

今回、宇多田の楽曲のカバーに挑むのは、椎名林檎(35)、浜崎あゆみ(36)、AI(33)、井上陽水(66)、加藤ミリヤ(26)、岡村靖幸(49)、大橋トリオ(36)、吉井和哉(48)、ハナレグミ(39)、KIRINJI、tofubeats with BONNIE PINK、LOVE PSYCHEDELICO、Jimmy Jam & Terry Lewis [全文を読む]

『最高の片思い』から18年、『泣くな、はらちゃん』に見る長瀬智也の吸収力

サイゾーウーマン / 2013年03月12日13時00分

歌のうまい歌手はそれなりにいても、長瀬のように、中島みゆきや椎名林檎の楽曲を歌いこなせる男性がそうそういるとは思えないから、伸びのある声を持っているだけではなく、技術や表現力がついて「うまくなった」のだろう。 気づいたらいつの日からか、「キレイなおねえさん」よりも「ゴリラ」に似ている長瀬智也。でも、歌も演技も、何でも素直にスイスイ吸収して自分のものにしてい [全文を読む]

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